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<title>すちゃらかシステム部</title>
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<description>すちゃらかなSEのつれづれ日記</description>
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<title>開幕直前で２ステージ制で思うこと</title>
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<![CDATA[ Ｊリーグ開幕が迫ってきた。<br>このころになると、予想順位が専門誌、専門チャンネルで発表される。<br>応援しているチームが上位、優勝候補に挙げられるはうれしいことだ。<br>でも、1ｓｔステージのとつくと、ちょっと嬉しさも半減する。<br><br>以前の2ステージ制は、マラソン大会で例えるなら、ハーフマラソンを2回連続で走り、各ハーフの優勝者で、トラックでスプリント決戦するようなものだった。<br>確かに、各ハーフのタイムの合計、つまりフルマラソンだったら、各ハーフの優勝者以外にいるかもしれなかった。<br><br>今回は、フルマラソンの大会で、中間点までの前半の距離での1位、中間点からの後半の距離の1位、それに加えて、42.195㎞の1位から3位の最大5名が、トラックでのスプリント決戦を行う方式だ。<br>スポンサー向けにスプリント決戦方式は用意しなければならず、以前にくらべチーム数が増え、各ステージで2回戦総当たりができないための苦肉の策なんだろうけど。<br>プロ野球は上位3チームのトーナメントで日本シリーズ進出権を争う。これも、リーグ1位が日本シリーズに進出できることが100%でなく、勝率で大きく差がでている下位のチームが出てしまう違和感がありつつもファンはそれなり楽しんではいる。が、Ｊリーグの方式は、前半の1位、後半の1位がスプリント決戦に参加する違和感がさらに加わる。前半の1位と後半の1が必ずしも、年間で良い成績をおさめられているとは限らない。もしかすると、終盤で降格争いをしているかもしれない。かつての大宮がそうだし。フロンターレも前半は2位で折り返して、後半の成績は惨憺たる成績の場合があったりした。<br><br>たしかに、各ステージで優勝すれば、それなりに喜べるとは思えるけど。<br>この辺の制度は見直してもらいたいな。<br><br>年間でリーグ1位でなおかつプレーオフで優勝して、リアルチャンピオンにフロンターレがなってほしいものだ。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/f86amry/entry-11997163344.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Mar 2015 08:18:45 +0900</pubDate>
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<title>Jリーグ２ステージ制</title>
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<![CDATA[ いよいよ来シーズンのJ1リーグは２ステージ制で運営される。<br>この２シーズン制は、今シーズンまでの１ステージ制を前期、後期に二分割した後、スーパーステージで、年間優勝を決めるというもの。<br><br>これまた、奇怪なシステムになったな～。<br><br>２ステージ制は、Jリーグ創生期から一時を除いて、採用されてきた方式であった。が、制度の欠陥もあり、前期に優勝してしまえば、後期手を緩めても年間王者決勝に出れたり、前期、後期王者が同一チームえあれば、スーパーステージは開催されない。<br><br>J1のチーム数が多くなり、1ステージ制に移行した。<br><br>先年、Jリーグの中西氏が、２ステージ制について説明していたが、結局、「Jリーグは収入減になります。収益増にするには、話題を集めやすいプレーオフ制が地上波TV局側から求められたので、それに見合う２ステージ制にしちゃいました。」との中西氏が力説してました。そのうち、中西氏は、２ステージ制の説明を各クラブに責任を転嫁した形で、説明は尻切れトンボ状態。<br><br>そして、２０１４年シーズンが終わり、２ステージ制が来シーズンから始まります。<br><br>選手は、レギュレーションに従いプレーします。今まで、Jリーグの試合を、シーズンチケットなどで見に行っているサポータは、どんな制度でもチームを応援するために会場に運びます。<br><br>さて、来場者数は増えるのですかね？スーパーステージだけで来場者数が増えてもしかたがないと思いますがね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/f86amry/entry-11968136127.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Dec 2014 20:23:02 +0900</pubDate>
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<title>フロンターレ、ホーム最終戦</title>
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<![CDATA[ 2014シーズンの風間サッカーの限界が露呈したゲームになった。<div>秋の訪れとともに大失速し、優勝戦線から脱落してしまった。</div><br><div>前半は、縦パスもでて、攻撃てきにサッカーができていた。そのなかから嘉人の得点が生まれた。</div><br><div>後半に佐藤寿人、高萩が投入されると形勢が逆転。</div><br><div>防戦一方。パスは次々とカット、ボール保持者にプレスし、フロンターレが後ろに下げさせる。</div><br><div>夏場までは、パスワークで相手のスタミナを奪え、勝利できたが。秋に入りハードワークを90分行えると、途端に弱点が露呈。パスの出し手にプレスをかけられるとサイドにパスを回す。元からパス数が多いから、パスを回している時間で守備を固められる。</div><div>奪われたボールを取り返しに行くのは、嘉人のみ。パスコースを中途半端にしか消しに行かない。</div><div>パスの出し手、受け手への対策をされた場合も結果は同じ。</div><div>中には、もう少し自信を持ってサッカーをしてれば勝てた試合も。</div><br><div>それに、このチームは、良くも悪くも、中村憲剛次第。憲剛が調子を落としながら試合にでるとリズムをつくれず、自滅を繰り返している。</div><br><div>来年、さらなる進化をし続けなければ、同じ轍を踏むことになる。</div><br>
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<link>https://ameblo.jp/f86amry/entry-11958756368.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Nov 2014 11:52:56 +0900</pubDate>
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<title>無冠決定のホイッスル</title>
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<![CDATA[ <p>降格圏にいる清水エスパルスを迎えた一戦。</p><p>扇谷主審が終了のホイッスルを鳴らされると、等々力競技場にブーイングとGゾーンが選手を鼓舞するチャントが入り混じる。</p><p>SS席とSゾーンの境に陣取っている一段のオジサンが紙コップをピッチ方向に投げ込む。</p><p>立ち上がりはエスパルスに押し込まれていたが、危険と思える場面は少なかった。</p><p>徐々にフロンターレペースに持ち込むものの、前半全体では、憲剛のパスが受けてとあっていない。何かいつもの精度を欠いたパスが多かった。また、FWが何度もエスパルスのオフサイドトラップにかかる場面が多かった。それに少し気になったのが、大島、山本からの縦パスが少ないようには感じた。</p><p>エスパルスが積極的にボールを取りに来たことで、それを嫌い、ロングフィード気味のボールが苦し紛れに出ていた感じもした。それに、選手間の距離が少し長く、エスパルスに何度もパスカットされて反撃されている場面もあった。</p><p>が、先制したのはフロンターレ。コーナから福森がJ1初得点となるヘディングで先制。福森は、このゲームはパスなども一番よかった。</p><p>しかし、前半３９分エスパルスが右サイドを突破し、中央に折り返したところに六平にミドルを決められてしまい同点。</p><p>前半44分に、小宮山ー&gt;憲剛ー&gt;小林悠とわたり、悠様が見事ゴールで２－１にし前半を終了。</p><p>後半の５分にエスパルスに簡単にパスで中央を突破されてしまい、あっという間に２－２。まだ、追加点をとれそうな雰囲気であったにもかかわらず。中盤の守備というかボールへのチェックが緩すぎてまるで、その場面はアマチュアのようだった。</p><p>後半１５分過ぎに憲剛が足首を痛めてOUT。このあたりから、ボールが縦、真ん中に入らず、相手の圧力に負けて、サイド、サイドに流されていってしまう。</p><p>もうこうなってしまうと、エスパルスの勢いに押されてしまい、流れを取り戻せない。後半４５分くらいに、エスパルスに逆転弾を入れられ万事休す。</p><p>全体的にひどい内容だった。</p><p>&nbsp;</p><p>後は、レナトがいいとこまで行くが、ゴールにボールが行ってくれないことが敗因の原因の一つかもしれない、それに、FWにボールが行かないことには点も入らない。</p><p>&nbsp;</p><p>今シーズンの後半は特に下位チームにコロっと負けてしまい。失速している。</p><p>天皇杯の愛媛FC戦、前節の甲府戦、新潟、仙台と痛い星を落としている。</p><p>&nbsp;</p><p>昨年よりも良くなっているけど、必死にハードワークして、前から圧力をかけられると突如機能不全になってしまう。個々人で相手をさばいたり、かわしたり、いなしたりする余裕がなくなり、バックパスや、横パスの交換が多くなる。一見やり直しをしているようで、実はボールだけを回させられている状況が多い。</p><p>&nbsp;</p><p>ボールを奪われたあと、奪い返す場面もない。これは守備の表裏一体かもしれないが、フロンターレは、パスコースを消しながら、自陣の守備陣形を整え、最終ラインでボールを奪い返すのが戦術になっている。この守備が緩いと一気に最終ラインまでボールを運ばれ、GK、CBが必死でボールを返すことが多い。</p><p>&nbsp;</p><p>見てる側からすると、相手はフロンターレのパスサッカーを上回れないことを知ってるんだから、もっと自信をもってやればと思うこともある。</p><p>今は、憲剛、嘉人というプレーヤーがいなくなると暗澹たる気持ちになってしまいそうだ。</p><p>&nbsp;</p><p>こうなったら、ACLを獲得目指すもよし、来年から２ステージ制の弊害で日程がより過密になるから、４位めざすもよし。</p>
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<link>https://ameblo.jp/f86amry/entry-11947918555.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Nov 2014 08:47:34 +0900</pubDate>
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<title>日本代表壮行試合</title>
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<![CDATA[ <br>W杯ブラジル大会前の国内最後の壮行試合は、キプロスに勝ったが、内容は低調だった。<br>立ち上がりから、中盤までは、ボールが運べるものの、最終ライン手前くらいでブロックを作るキプロスにボールを奪われていた。<br>日本代表が、ゴール前にボールを運べるようになったのは、前半終了あたり。本田、香川にボールがあっても奪われてしまう。柿谷にいたっては、存在すらなかった。終了際に、内田が、押し込み先制。<br>後半頭に、吉田、長谷部、酒井宏が、今野、遠藤、内田にかわり投入。が、相変わらず、前にボールが一向に収まらない。<br>柿谷にかわり、大久保嘉人が投入されると、ようやくボールが前線で周り出す。<br>が、結局、シュートは放つものの、追加点は取れないまま終了。<br><br>合宿後で疲れているとはいえ、所属チームで低調な選手が低調のままで、ザック監督が、ポイントとしておいていた判断力とかの部分でも？な感じ。<br><br>柿谷:ただ、前にいるだけ。リーグ戦同様、点を取れる感じがしない。<br>本田:FKをホームランしたり、パスミス、ボールを簡単に奪われてしまい、低調。ただの疲れなのか？<br>香川:ボールを簡単に奪われてしまう、パスミス、判断力も不調。リーグ戦同様、らしさがない。<br>岡崎:ダイアゴナルな動きはあるが、シュートなし。本田、香川からボールがでなければ仕方が無いか。<br>大久保:リーグ戦同様好調。起点、溜めを作り攻撃を活性化させる。ミドルの精度がおちている。本試合は、先発して欲しかった。<br>遠藤:低調。ゲームに変化をあたえたり、決定機を作るパスがなかった。<br>山口:縦パスが何度も出るが連携面で、繋がらない。が、全般てきに良い。<br>長谷部:何故、先発でないのかわからなかった。ボール奪取、パスの出しは良かった。<br>内田:先制点は良かったが、プレー自体は病み上がり。<br>長友:サイドで一人気を吐いていたが、低調な前線の影響でサイドを走ってた感じ。<br>伊野波:？<br>今野:リーグでは、ボランチでプレーしているせいか、イマイチ。決定機を与えることはないが、ビルドアップしている感じがない。<br>森重:周囲との連携が会わないが、縦パスもでたり、相手に決定機を与えなかった。<br>川島:仕事がなかった。<br><br>本番前に、香川、本田が復調しないとチームとして機能不全になるから、タンパで合宿での仕上がりに期待するしかないか。ワントップは、大久保か大迫。柿谷は、大久保に学べ。<br>今日の試合みる限り、憲剛を呼んでいて、本田をベンチに下げとけばとおもった。ザックが固定化した先発を変えなければ、本田と心中だな～。<br>ぁ<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/f86amry/entry-11863498854.html</link>
<pubDate>Wed, 28 May 2014 04:40:36 +0900</pubDate>
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<title>時と共に</title>
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<![CDATA[ 会社に入った頃は、ソフトウェアの設計、開発、試験までほとんどの従業員がやっていた。管理業務は、規模の大きいプロジェクトでやっていたが、本の一握りだった。<br>それから、20年経過すると今や逆転。管理のための管理が多く、設計、開発、試験をやっているやつは少ない。<br>会社の売り上げ規模拡大と共に規模の大きいプロジェクトが増え、人件費も上がり、開発は外注化。<br>システムの開発をうたってはいるが今や空洞化。看板をシステム開発からシステム開発管理に架け替えた方が良いな。<br>かつて看板プロジェクトだったが、顧客の状況変化にともない今やお荷物？いや、冷蔵庫の隅に忘れられた食品みたいなプロジェクトで細細と開発を続けいる人間からしたら、寂しい限りだ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/f86amry/entry-11760119544.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Jan 2014 05:24:35 +0900</pubDate>
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<title>勇気ある</title>
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<![CDATA[ 今のプロジェクトに携わっておもうのだが、企業っていうのは、挑戦ともとれる無謀なことはするのだが、勇気ある撤退はしない。<br>日本人が決断をするに時間がかかるためなんだが。<br><br>いろいろ考えている間に時間がたってしまい後手に回っている。<br>今や回復もできないだろうな～。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/f86amry/entry-11469138951.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Feb 2013 18:53:20 +0900</pubDate>
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<title>全柔連は日本の縮図</title>
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<![CDATA[ 今回の女子柔道代表の訴えの真意は、日本の縮図である。<br>園田監督がプレッシャーにより、選手に暴言、暴力をふるい、その行為を訴えたところで、管理者側である全柔連は黙殺。きっと、園田氏のように選手としての実績があり、その彼を選んだ自分たちを否定するような行為をキチンとただせない社会的な問題であると思える。<br><br>かくいう、われわれサラリーマンが所属する会社でもある。管理者としての能力(技術、度量)がない人が平気で、上司のサラリーのために無<br>能なやつが幹部社員に昇格。そいつが失敗しても、弱い立場の外注、受注側のせいにして本質の問題に取り組めない。<br><br>それは、面子。<br><br>全柔連も、結局は選んだ側の非を認めたくなかったことが、ここまで大きな問題にしてしまったのではないのか。<br>桜宮高校の問題も、橋本さんのように一見、子供たちの心情に沿わなくても、入試中止のような行為、発言に及ばないと問題解決に向かわないように思える。一見、暴言のように思えるが日本的であれば、号言を発しないと、誰も本当に問題に向き合わないのではないかと思う。<br><br>あの発言で、現役の高校生、教育委員会、先生たちも問題意識をもったのではないのか。<br><br>この問題の根は深いと思う。<br>
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<pubDate>Mon, 04 Feb 2013 22:08:55 +0900</pubDate>
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<title>疲れた</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 27 Jan 2013 17:30:27 +0900</pubDate>
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<title>えっ？</title>
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<![CDATA[ 長期出張で作業してます。作業がなかなか進まず、夜遅くまで作業してます。<br>昨夜、1班の1人が転勤の手続きのため一時的に帰宅。プロジェクトリーダーも帰ったけど、海外からの作業の翌日も作業が発生する事に備えてホテルに帰ったと思いきや自宅に帰ってしまった。<br>しかも、理由を誰も知らない。<br>なんというか、無責任と言うか。予感はあった。Ｂ型らしく割り切りがはっきりしてるし、実作業はあまりできない。家族を優先しがちだしね。<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/f86amry/entry-11443170646.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Jan 2013 11:10:00 +0900</pubDate>
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