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<title>がけっぷちのうつ　うつつをぬかしてます</title>
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<description>負け犬まっしぐら　うつうつだらだら　そんなまいにち</description>
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<title>抜け殻</title>
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<![CDATA[ ライブに行くことをやめることを決めた後、慎也さんの引退があって、<br>音楽も野球も失ったんだなと、喪失感でいっぱいになって、放置してる。<br><br>ライブ関係で書くこともないので、もうこのままでいいかなと。この先、年内は行かない予定。<br>ここ最近はライブに行く意味がわからなくなってた。<br>特に、新アルバムが発売してからは、その曲たちが「私の好きなものではない」ことを確かめるために行っていた。<br>楽しもう！とか好きだ！とか思えなくなっていて、ダメなんだなと思った。ここが潮時だと。<br>この１１年、ありがとうございましたという気持ち。<br>それ以上でもそれ以下でもない。<br>正直、今は、バンドについて、ライブについて、曲について、何も考えたくない。<br><br>１０月４日。<br>引退試合という最後の最後になって、もっと観に行けばよかったという後悔ばかり。<br>ショートにいる慎也さんを観て、打席に立つ慎也さんを観て、ぼろぼろ泣いた。<br>１５年間心から好きだった人が、いなくなってしまう現実を受け止めながら、<br>雨に濡れながら、ただひたすらにその姿を目に焼き付けていた。<br>失ってからその大切さに気付く。<br><br>今、ライブに行かないことが、惜しいことをした！と思える日が来るなら幸せだと思う。<br>もしかしたら、ライブもまた行くようになれるかもしれない。もう失って辛く苦しくなるのは嫌だ。<br><br>でも今は、ライブに行くことが辛く苦しい。新しいアルバムを好きになってないから。<br>だから今は行かない。<br><br>それだけ。<br><br>
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<pubDate>Wed, 23 Oct 2013 18:39:21 +0900</pubDate>
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<title>陽はまた昇る</title>
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<![CDATA[ 一部報道に出ましたが、東京ヤクルトスワローズ宮本慎也さんが今季限りで引退とのことです。<br><br>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br>私に、野球への「道なき未知」を示してくれたのが、慎也さんでした。<br><br>幼い頃は野球に興味がなかったです。<br>野球中継のせいで観たいテレビ番組が観れないことを疎ましく思っていました。<br>ピッチャーは速いボールを投げればいい、バッターはホームランを打てばいい、<br>そんな風にしか思わなかったのです。<br><br>高校生になって、初めて神宮球場で野球を観て、「守備」があること、を知りました。<br>この時一緒に行った同級生に「宮本さんって守備が巧いんだよ」と言われ、<br>「守備が巧い」ということが野球を観るポイントのひとつであることを、知りました。<br>そこから、少しずつ野球を観たいと思うようになりました。<br><br>まだ若かった私は、一人では野球を観に行くことが出来ませんでした。<br>大学生になった頃、インターネットが普及してきて、慎也さんのファンの方のＨＰに出会い、<br>スワローズのファンの方々の集うＨＰに出会いました。<br>そして、慎也さんファンの方々と一緒に、神宮で観戦をさせていただきました。<br>これをきっかけにたくさんの人に出会い、球場に行くのが当たり前になりました。<br>神宮だけではなく、地方球場に観戦に行くことが出来たのも友人たちのおかげです。本当にありがとうございます。<br>幸いにも、大学生の時には、リーグ優勝、日本一も、目の前で観ることが出来ました。<br><br>しかし、就職したことで生活が変わり、野球を観に行く機会は格段に減りました。<br>この頃氷室さんのライブに行ったことがきっかけで、ライブに足を運ぶようになったこともあり、ますます行かなくなりました。<br>私なんかが観に行かなくとも、当たり前のように試合に出て、犠打を打って、守備をしているはずだと思っていました。<br><br>今季のチームの成績ではますます引退が遠くなったと、高を括っていたところの報道で正直動揺しています。<br>監督の胴上げのためにもう１年いるはずだ、いて欲しい、そう思っていましたから。<br>年齢だけ見れば、引退しても当然です。でも、今のスワローズには慎也さんの後継者はいません。<br>誰一人とっても、後継を名乗るにふさわしい選手はいないです。<br>内野の不安定さを危惧しているのは、誰よりも慎也さん自身ではないでしょうか。<br>慎也さんという内野手がいたからこそ、後進を育てきれなかったチーム全体の責任でしょう。<br>古田さんの引退の時と同じように、大きい存在の後に据えられる人は、<br>どんな素晴らしい人であっても、物足りない気持ちになります。<br><br>今はひとりでいると、ふっと新聞の１面を思い出し、泣いてしまいます。<br>泣く自分を、私は久しぶりに、そんな自分自身を、愛おしく思います。<br>慎也さんを失う自分のために泣く自分を、ただひたすら受け止めます。<br><br>決して笑顔では別れられません。<br>新聞見ただけで泣いてしまうのに、明日の会見が怖いです。<br><br>音楽のように、自分から見切りをつけることも出来ません。<br>音楽は聴かなければ、それで関係を清算することが出来ます。<br><br>私が手放すのではなく、相手に手放されることの苦しさを、涙を流すことで癒していきます。<br><br>また陽が昇るのか、私にはやっぱりわかりません。<br>今は天岩戸が隠れてしまったように、自分の気持ちは暗く沈んでいます。<br><br>私にとっての「果てしない空」は、いつまでも、神宮から見る空でした。<br>胸を張って、慎也さんのファンだと言えたこの１５年。本当に大切な日々でした。<br><br>ただ、心からの感謝を胸に。<br>
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<link>https://ameblo.jp/fallin-down/entry-11599600544.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Aug 2013 16:17:50 +0900</pubDate>
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<title>微かな光はまだ　見えるかい　君のその目に</title>
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<![CDATA[ いつだって　繰り返し象った　行き先は知れずとも<br>ただ偶然に　ただ偶然に　あの日出会った様に<br>いつか　分かれてく　道の上で　互いに背を向けても<br>また来る日を奏でながら　ずっと　歩いていく　それだけ<br><br>「Crossroad」fringe tritone<br><br>もう、私の眼は曇ってしまった。<br><br>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br>●2013.7.26 新宿TOWER RECORDS新宿　インストアイベント<br>fly away<br>フェイクブラボー<br>夏色<br>CALL YOUR NAME<br><br>川崎と同じ。<br>その後タワレコ新宿店で購入した人は、サインしてある紙をスタッフから受け取り、<br>メンバーと握手をするという流れのようだった。（他人事）<br><br>●2013.8.9 ell.SIZE<br>spiral<br>閃光<br>Naked<br>transparency<br>Communication<br>夏空<br>二輪の花<br>フェイクブラボー<br>COLORFUL HIGH<br>Crying Crimson<br>everblue<br><br>en<br>Here<br>CALL YOUR NAME<br><br>特記事項なし。<br>新興宗教の集会のようなライブだった。<br><br>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br>ほんの偶然で知った、本田毅という人。<br>その人を通して知った、fringe tritoneというバンド。<br>2003年、出会ってしまった。<br>私は岐路に立った。<br>そして、fringe tritoneを選んだ。<br><br>気がつけば、当たり前のようにライブに行くようになり。<br>気がつけば、東京以外の地にも出没するようになり。<br><br>１０年という年月は、私を大人にもしたし、子供にもした。<br><br>ただ、そこにある声を、曲を愛し、聴くことが全てだった。<br>ただ、ひたすらに、その幸せの瞬間を求めていた。<br>そのために、どこへ行くのも、時間を使うのも、お金を使うのも厭わなかった。<br>それが私の日常だった。<br><br>何かを好きになるのも、嫌いになるのも、ほんの些細なきっかけに違いない。<br>好きになったから、ライブに行った。ただそれだけのことだった。<br>今度もそうだ。<br>嫌いになったから、ライブに行かない。ただそれだけのこと。<br><br>嘘。<br>嫌いにはなれない。愛すべき曲は、今手元に、頭に、確かに存在している。<br>でも好きではいられない。今回の「１１」というアルバムで、私はまた岐路に立った。<br><br>そして私は違う道を歩むことを選んだ。<br>いつか交差する日が来るかもしれない。<br><br>また来る日があるのか、私には見えない。<br><br>
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<pubDate>Sat, 17 Aug 2013 16:36:36 +0900</pubDate>
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<title>無味乾燥</title>
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<![CDATA[ この言葉が一番しっくりきた。<br><br>20130720 fringe tritone @千葉LOOK<br>spiral<br>閃光<br>Communication<br>fallin' down<br>Naked<br>transparency<br>Daydream<br>LAUGHTER in the DARK<br>夏空<br>ユラグネ<br>二輪の花<br>フェイクブラボー<br>fly away<br>COLORFUL HIGH<br>壊れた空<br>everblue<br><br>en1<br>lilylost<br>RED MOON DEAD<br>RAT! RAT! RAT!<br>CALL YOUR NAME<br><br>en2<br>KMP<br><br>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br>新しいアルバムが馴染まないままライブに臨む。<br>アルバムの順番通りに、１・２曲目からの御挨拶。<br>閃光は好きだが、ライブでのそれは、光の荒々しさが目立つ。<br><br>二輪の花は、やはり耳も心も受け付けず。<br>こんなに身体や心に入らない曲は未だかつてなかった。<br>いい曲にしようとして、わざといい歌詞のような感じのモノをつけて、<br>わざといい曲のような感じのモノをつけて、という印象しかない。<br>柔らかな花から生命力たくまし過ぎる草花へ、花への印象が途中から変わるから、<br>何を表したいのか、いまいちわからない。<br>一見優しい花が持つ真の強さ？２本並ぶことの意義？<br>言葉の選びと、曲調と、どちらにも拒絶反応しかなく、<br>正直１回聴いた後はスキップさせていただいている。<br><br>アルバム収録順に演奏しているのに、二輪の花とフェイクブラボーを入れ替えたのは、<br>ライブ中に言っていた通り、お客さんとの掛け合いがあるから、というところか。<br>そういうための曲、という感じで、それ以外に何もない。<br><br>アルバムの賛否両論の、否ってどこで聞いたのか？<br>私、賛しか見聞きしたことないから。<br><br>もうフリンジは信者のためのバンドになってる。<br>だからこの先も信者がいつでもどこでも来るから、<br>同じもの何枚でも買うから、やっていけるよ。<br>よかったね。<br><br>終わりの４曲は、想定されていた流れ。<br>アルバムの曲を最後にはやらないのはなんでだろう。<br>新しいアルバムが出ても、結局は同じパターンだ。<br><br>COLORFUL HIGHの妖艶さなぞとっくに消えた。そこに潤いなど全くない。<br>言葉自体に官能的な意味合いがあっても、それを打ち消す演者と観客。<br>色気のある演者は、狎れ合ったりしないだろうし。<br>一線を画さないと、芸術のエロスはただの下品にしかならない。<br><br>個人的には、アンコールからがようやくライブ本編のような気持ちになった。<br>電気をつけずに、２回目のアンコールで、KMP。これで終わったのか？<br>とりあえず逃げ出すように会場を後にした。<br><br>衣装は、幸いにも？ほぼ見えなかったので割愛。<br><br>※１０月に、熊本・博多・広島・横浜に追加あり、とのこと。<br>そのうち公式で発表されるので、ご確認を。<br><br>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br>新譜を聴くこと、ライブに行くこと、あんなに楽しかったのが嘘のようだ。<br><br>なんだかんだ言いながら、東京以外のライブも出かけて行った自分が、<br>今は追加発表されても、行かないだろうな、としか思わない。<br>昔なら、土日祝なら全部行けるじゃん！とか考えてたのに。<br><br>心も身体も潤わないライブに意味があるのか。<br>
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<pubDate>Sun, 21 Jul 2013 13:57:27 +0900</pubDate>
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<title>手にしていたものは こぼれ落ちていった</title>
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<![CDATA[ （「閃光」より）<br>今まで何だったんだろうな、とふっと何かがこぼれ落ちた気がした。<br><br>今日はいつも以上に厳しい内容になりましたので、<br>フリンジのことを盲目的に好きな方は読まない方がいいです。<br><br>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br>アルバム「１１」発売日の前日、タワレコ＠新宿で購入。<br>不慣れな場所で、予約したものを引き取りに行くところがわからず、<br>間違えて違うところに行ってしまった。<br>「そっちへ取りに行ってください」でよかったのに、<br>レジの女性が精一杯の対応をしてくださって、無事に入手できた。<br>「研修中」の札に一瞬ハラハラしたけれど、あの一生懸命さはとても眩しかった。<br>無事に購入出来て、DVDもイベント券も持って来てくださって、本当にありがとうございました。<br>絶対ここ見てないけど、嬉しかったから書いておく。<br><br>アルバムを入手し、近くの喫茶店へ。<br>ビニールを開け、ポータブルCDプレイヤーで聴きながら、歌詞の文字起こし。<br>フリンジのアルバムが出る度の恒例の作業だ。<br><br>以下、かなり毒吐きモード。<br>↓<br>↓<br>↓<br>↓<br>↓<br>↓<br><br>今回は６曲中５曲は未発表曲。永さんが発売前に曲の感じをつぶやいていた。<br>大変申し訳ないが、バンドに近しい人間が、発売前に感想を言うのはあり得ない。<br>スタッフだから先に聴くのも当然。そんなことはわかってる。<br>ただ、わざわざ公に感想まで言われては、発売日を待って、買って聴く人間の立場がない。<br>そもそも、中の人間の感想は内々に言えばいいことだ。<br>スタッフの感想が一番最初で、それが正しいことになってしまったら、作品を売る意味がない。<br>曲の感想は、お金を払って購入して聴く人間がそれぞれ持つものだ。<br><br>こうやって、購入前に既に第一ハードルでがっつり躓いていた。<br><br>いざ、歌詞の文字起こし。<br>歌詞カード見て、キーボード打っていたのだけど、<br>情熱も、美しさも、力強さも、儚さも、身体に迫りくるものが一切ない。<br><br>唯一ライブで複数回聴いていた「夏空」だけが、耳馴染みがよい。<br>何度も聴いているうちに、「閃光」の光が一筋見えたかも？というところで、<br>その他は特に印象に残らず。<br>アルバム最後の曲がこんなに心に響かなかったのは初めてだ。<br><br>そんな気持ちで川崎のイベントに行ったところで、気持ちも盛り上がるわけがない。<br>久しぶりに四人を目の前にしても、心躍らない自分がいた。<br><br>fly away<br>フェイクブラボー<br>夏空<br>CALL YOUR NAME<br><br>イベントでは上記４曲。予想通りの曲数。<br><br>そして予想通り、会場でCD・DVD販売→買った人には握手！<br>って、馬鹿にされてんだろうなってつくづく思う。<br><br>そもそもこのイベントで売るって告知あったっけ？<br>予想がつくんだから、その予想を信じて、そこで購入すればいい？<br>通販で買って、昨日のイベント前に届いていない方が多数でしょう。<br>販売の告知があって、通販より早く、イベントで確実に手に入るってわかってるなら、<br>最初からイベントで買うようにするよ。送料無駄だし。<br><br>同じ人が何枚も買っている状況を喜べるアーティストは、<br>ファンクラブ作って、そこに入会した人だけ相手にしていればいい。<br>友人に、ホストに貢いでいるみたいだね、と言われたけれど、<br>ホストの方がよっぽどプロ意識高いと思うわ。<br>金になるから、金払っている時間だけは大切なお客様扱いしてくれるじゃん。きっと。<br>正直、この人たち（メンバー・スタッフ）に大切にされていると感じたことないわ。<br><br>偶然このイベントに来ていた友人と、イベント終了後話した。<br>初めてフリンジのライブに行った時に、一緒にいた友人だ。<br>もう１０年近くフリンジを観ていない彼女の、久しぶりに観た感想。<br>「毅ファンが怖い」←無修正<br>１０年経ったところで、全く変わらぬ感想。<br><br>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br>今まで何だったんだろうな。<br>今回は感想も書く気もないし、ライブも待ち遠しくない。<br>時間ももちろん、交通費すら惜しく感じている。<br><br>空しいって、何もない状態なのかなと思ったけど、<br>「むなしい」って書いた板が、鉛のように重く、心にのしかかっている感じ。<br><br>時が来た、のかもしれない。
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<pubDate>Wed, 17 Jul 2013 18:44:07 +0900</pubDate>
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<title>イエス</title>
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<![CDATA[ しか言ってはいけないと思い知らされる。<br><br>私は、私が思うことを書くだけだった。<br><br>イエス以外の言葉を言う人間は、好きでいることも許されないのか。<br>全部を受け入れなければならないのか。<br>ノーということは、全て誹謗中傷にあたるのか。<br><br>嫌なら拒絶すればいい。<br>他の人と同じように排除すればいい。<br>それはあなたの権利。<br>
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<pubDate>Fri, 12 Jul 2013 18:29:56 +0900</pubDate>
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<title>髪は切りすぎるくらいがちょうどよい</title>
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<![CDATA[ って、毎回思う私は、スタイリストさんとのコミュニケーションがとれてないんだと実感。<br>そして、大きな鏡に映る自分の姿は見たくないので、あまり見ないようにしている…<br>女性スタッフさんが皆可愛くて、スタイル良くて、おしゃれで、<br>行く度に、ふと自分が女なのかなんなのか、よくわからなくなる。<br><br>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br>7/6 「ふたり会議室vol.6」ふたりトライトーン＠渋谷SONGLINES<br><br>lilylost<br>アカイソラ<br>Flower Red Pirates<br>lost, in the wind<br>声<br>Free Way Lovers（チェッカーズ）<br>自転車泥棒（ユニコーン）<br>DEAR LOSERS-見事な弱者（KATZE）<br>good night , good bye<br>cream<br>CALL YOUR NAME<br><br>en<br>茜<br>Here<br><br>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br>会場入り口で、お客さんが自主的に番号を述べて、<br>順番通りに入場していく姿は、微笑ましい。<br><br>Flower Red Piratesの時？<br>聡さんの曲って可愛らしいよね→会場皆同意<br>その時の洋さんの言葉選びもちょっと遊びがあるよね？みたいな話（篤生さん）<br>エロい詞つけるよね、聡さんの曲には→作ってる人（=聡さんが）エロいからね…という、<br>聡さんageだかsageだかわからない話。<br>Colorful Highとか～って、そうそうこれは、割と直球のエロだよな。<br>妖艶な曲を、爽やかにやられても困るので、この曲はフリンジの４人で、<br>照明だけは凝って演出して欲しい。<br>で、「11」は３曲聡さん、２曲洋さん、１曲毅さん、とのこと。<br><br>今回のカバー曲。<br>初！はFree Way Lovers（チェッカーズ）<br>もちろん知らない曲…。本日とりあえず某所で確認済み。<br><br>兄弟でバンドやってるって、何がある？<br>チェッカーズ、KATZE、（知らんバンドの名前が…）、バクチク…あと、イエモン！（by 永さん）<br>オアシスは、再結成するよ、１回だけとかかもしれないけど、と洋さん。<br>この発言を会場の人皆覚えてて！とのことなので記しておこう。<br><br>藤井郁弥＆尚之兄弟の話で、兄が弟より小さくても（身長の話）いいんだと思えたとのこと。<br>男の人は身長気にするんだな。身長が高いって重要なことなのか。<br>洋さん（中３）の時に、篤生さん（中１）に抜かれた！って言ってた気がする。<br><br>フミヤさんが素敵だと思うのは、あの外見と創り出すもの両方の効果があるでしょう。<br>確かにそんなに大きくないよなとは思うけど、フミヤさんすごいかっこいいじゃん。<br>お顔もとても可愛らしいし（失礼？）、ファッションセンスも素敵だし。<br>そしてあの声と歌や創作物で、もう「藤井フミヤ」でいることを実践してる。<br>全身で「藤井フミヤ」なんだよね。<br>洋さんの身長が5cm高くても低くても、今よりいいとか悪いとかないなー。<br>今の見た目が全てで、今の声と楽曲が全てで、それをお金払って見る客がいることが全て。<br>うん、今が一番いいっていいことだ。<br><br>実は身長の高い男性が苦手な私が何を言っても説得力がない。<br>（見下されるのが怖い）<br><br>自転車泥棒（ユニコーン）は久しぶり！<br>多分、初めて行ったふたりトライトーンでやった覚えが。（あいまい）<br>YUKIがカバーしている方を買おうか迷ったけど、このライブをきっかけに本家を購入。<br>タイミングよく髪を切った私は、切りすぎて八つ当たりではなく、<br>もっと切っておけばよかったという後悔をした、この曲。<br><br>good night , good bye・cream<br>ふたりがいる場所の照明の電球色を、自分がいる暗闇から観た光景が綺麗で。<br>ほぼ真っ暗な自分の席から見るその電球色の柔らかさは、<br>曲調やふたりの（特にこの２曲の時の）雰囲気の柔らかさとも合っていて、<br>今こうしてライブに来て、特に大好きな曲たちを聴けてしあわせだと思った。<br>やっぱりふたりにはステージにいて欲しいし、私は客席でこうして聴き続けていたい。<br><br>洋さん、茜はやっぱりあやふやなのね（爆）。鬼門？<br><br>どこでだか忘れたけど…<br>・いま何時？→これは「そうね、だいたいね」と言えばOK?<br>本気で時間が知りたいときと、ネタなのか区別つかないよね。<br>・篤生さんのくしゃみが特徴的（だった？）な話。<br>・兄弟バンドの件で、大事MANブラザーズバンドは兄弟じゃないよね？<br>→それが大事を歌い始めるも、歌詞は最初だけ。<br>高価な墓石をぶち壊す、とのこと。＞篤生さん<br><br>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br>9/28、10/26それぞれ会議室開催決定とのこと。<br>万障繰り合わせてもちろん出席させていただく所存。<br>続けていきたいとのお話なので、月１で渋谷に通うペースはしばらく続きそうだ。<br><br>7月は、川崎イベント、アルバム発売、千葉LOOKのライブ、タワレコと、<br>本家の活動が盛りだくさんなので、またそちらも楽しみ。
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<pubDate>Sun, 07 Jul 2013 17:43:27 +0900</pubDate>
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<title>これだ！</title>
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<![CDATA[ と思ったから書いておこう。<br><br>サザンが活動再開とのこと。再開でOK？<br>今朝号外が配られたそうで。<br><br>サザンの歌って、意識しない間に聴いていて、サビだけ歌える歌が多いなと。<br>CD多分買ったことないし、レンタルはしたかな？という程度でしかない。<br>でも、ドラマの主題歌だったりCMだったり、いろんなところでいろんな形で聴いている。<br><br>好きとか嫌いとか、そういうものではなく、さも当たり前のように、楽曲が入ってくる。<br>これもすごいことだよね？何となくでしかないけど、知ってるんだもの。<br>サザンの曲が主題歌のドラマで、<br>Sweet Season観て、椎名桔平かっこよいわ～、とか、<br>ずっとあなたが好きだった観て、あ～冬彦さーん怖いーとか、思い出す。<br><br>よくよく考えてみると、希望の轍はすごい好きな曲だし、<br>ミスチルの桜井さんとコラボした、奇跡の宇宙は多分歌える！<br>あれ？すごい好きじゃん、サザン。<br>でも、１回もライブ行ったことないし、この先も多分行こうとはしない。<br><br>そういうのと真逆にあると思うのです、フリンジ＆ふたり。<br>意識して、CD買って、ライブに行って、聴いていることも大切だと思うんだ。うん。<br>ふたりの時に、他のアーティストさんのライブも行ってみて！と言ってたけど、<br>ふたり（＆フリンジ）のライブを選んで行っているということが、とても素晴らしいことだよ。<br><br>ということで、次のライブまで仕事頑張るかー！<br>働かざる者はライブに行けず…。久しぶりの遠征にも前向きだ。<br>東京だけじゃなく、地方まで行くんだからさ、相当好きなわけだよ。<br>ステージ以外で会うこともないし、この先今まで通り差し入れしないし、出待ち入り待ちもしない。<br>ステージにいる時間だけ、私は買うのです。（ま、あと無料イベント位ですな）<br>私自身、私という個人をを認識してもらう必要がないので、<br>洋さん風に表現すると、ぼやけた肌色（＝顔）がそこにある感じ、ですな。<br>ぼやけや肌色をひとつ増やすだけ、の存在です。私。
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<pubDate>Tue, 25 Jun 2013 18:58:16 +0900</pubDate>
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<title>三歩進んで四歩下がる</title>
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<![CDATA[ こんなまいにち。<br><br>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br>6/19 ふたりトライトーン＠Lamama<br><br>1.サヨナラ<br>2.声<br>3.モノクロの僕達<br>4.cream<br>5.マイデイズ<br>6.Tomorrow<br><br>５曲目は初めて聴いたのと、紹介が（多分）なかったので、わからず。<br>ついでに、このイベントの意味もわからず。<br><br>ふたりにとって大切な６月のラママは、私にはわからないことで、<br>これからもわからないんだろうなと思う。<br><br>私がふたりと出会ってからは、まだ１０年。（冷静に考えたら、１０年も結構な年月だわ）<br>過去を知ろうという努力はしているつもりだけど、結局わからないことが多い。<br><br>「努力」とか「頑張る」とかは、都合のいい言葉だ。<br>出来なかったとしても、その過程や経過を無駄じゃない！と言うための下地の言葉。<br>でも、出来なかった時点で、０点は０点。答えが出てないなら、０点だ。（完璧主義の典型）<br><br>５曲目の曲名がわからない時、やっぱり知らなかった時間をうめられないんだって思った。<br><br>知ることの出来ないものは、知らなくていいことなのかもね。<br><br>そんなラママのライブの前に、結構な勢いで飲んでしまった（個人的に）。<br>割と居心地のよい店だったので、またラママ行く時には立ち寄ってがっつり飲もう。
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<pubDate>Sun, 23 Jun 2013 18:25:23 +0900</pubDate>
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<title>厚かましいお願いですが…</title>
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<![CDATA[ <div id="diary_body" data-widget-namespace="jp.mixi.home.pc.page.diary.embed.renderer">書かないで悶々としているより、書いた方が気持ちがすっきりするので。<br><br>【もし、ご存知の方がいたら教えてください】<br><br>ふたりトライトーンでやったカバー曲のことをちゃんと聴きたい＆知りたいと思っています。<br><br>[曲名（アーティスト）→入手したいもの]<br>UNDER THE MOONLIGHT（ROLLIE） →音源・歌詞<br>DEAR LOSERS-見事な弱者（KATZE） →歌詞<br>OH!! POPSTAR（チェッカーズ） →音源<br><br>それぞれ、音源を購入したい、歌詞を知りたいと思っています。<br>iTunesで買えるものは買って、その他はいろいろ探しているのですが、<br>やっぱり昔のモノ故、入手出来る可能性が極めて低く…<br><br>もし、何か情報があったら教えてくださいm(__)m<br><br>※審美眼ブギ（THE YELLOW MONKEY） は、iTunesで購入し、歌詞も確認できています。<br>※OH!! POPSTAR（チェッカーズ）は、iTunesでミュージックビデオは購入しましたが、CD音源が欲しいと思っています。<br><br>本当は、会議室でやった、齋藤兄弟の昔の音源も聴いてみたいところですが、<br>そちらは本当に限られているので、せめてカバー曲だけでも知ることが出来たら嬉しいです。<br></div>
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<pubDate>Tue, 18 Jun 2013 18:31:17 +0900</pubDate>
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