<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>好きな人やものがありすぎる</title>
<link>https://ameblo.jp/famicondamasii/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/famicondamasii/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>不惑の領域を目指す日々を描いた雑記</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>映画：ハンナとその姉妹</title>
<description>
<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18683597" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">ハンナとその姉妹 [DVD]/ミア・ファロー<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51NwrBK-FpL._SL160_.jpg"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥3,990 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><p>【ハンナとその姉妹】<br>★★★★★</p><br><p>端的に言ってＮＹで暮らす三姉妹と、 <br>それをとりまく男性たちの恋愛・人生ドラマなわけだけれども、 <br>ストーリー、背景、展開の仕方、台詞回し、そしてキャストと <br>そのどれを取ってもウディ・アレン作品のスタンダードであって <br>もし彼の映画に興味をもたれたらここからスタートしてみるのも良いと思います。 <br>（これでダメなら、他に相当ダメな作品がたくさんまっていますよ～）<br><br>個人的にはハンナを演じるミア・ファローお得意の、 <br>すごく健全な思考でギリギリと迫ってくるところが好きで。 <br>本人はギリギリギリッ、としていることに気付いてか気付かずか、 <br>道徳的な価値観に基づいて、周りの人を攻め込んでいく。<br><br>でも夫はその性善説さ加減に、最後は降参したりして。 <br>このあたりはさすがに上手いなあ、と思わされるところです。<br><br>そしてこの映画の見せ所はやはりウディアレンが持っていき（笑 <br>ドタバタ映画を観ながら悟る <br>「神はいなくても、人は生きて死ぬだけだ。」 <br>のくだり。まさにウディ的人生論！<br><br>ウディアレン作品の中では比較的変なスノッブさも少なく、 <br>感覚で楽しめる映画だと思います。 <br>未見の方はここから是非。<br><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/famicondamasii/entry-11147296090.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Jan 2012 09:46:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>本：なんでコンテンツにカネを払うのさ？</title>
<description>
<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18683528" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">なんでコンテンツにカネを払うのさ？　デジタル時代のぼくらの著作権入門/岡田 斗司夫<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41FTkXKV73L._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,470</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><br><p>【なんでコンテンツにカネを払うのさ？】<br>★★★★★</p><br><p>岡田さんシンパのようなタイトルになってしまってますが、 <br>しかしそれは本当で、コンテンツに関わる人は <br>今読む価値の十分ある一冊かと思います。<br><br>わたしは出版業界に身をおいていることもあって <br>「これから著作権ではこれが問題になる」 <br>と悲観的な意見を見聞きすることが多いのですが、 <br>「じゃあどうすればよいか」 <br>「どう考えればよいか」 <br>という示唆については余り目にすることが無く。<br><br>結局は法律に長けた方々の出番や、業種全体の動きを <br>傍観していくだけしかなかった気がします。<br><br>ただこの本では <br>”著作権”マニアの「岡田さん」と <br>法律畑の「福井さん」がクロスすることで <br>現実的な、もしくは発展的な着地点がたくさん示されています。<br><br>権利そのものが未熟ということもあり、 <br>問題が提示されたまま終わるところももちろんありますが、 <br>「法律的な限界はここまで」 <br>と分かるのでそれも幸運な気づきであって。<br><br>個人的には１３１ページ、対談の流れで <br>「出版の規模はおそらく現在の１／１０程度のビジネスとならざるを得ない」 <br>と辿り着いたときに、おそらく司会をしていただろう、 <br>この本の出版社社員がため息と共に、たまらず口を出してしまうという <br>瞬間がたまらない（笑）<br><br>ともあれ、コンテンツに関わる方、 <br>是非いまこのタイミングでのご一読をオススメします。<br><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/famicondamasii/entry-11147293925.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Jan 2012 09:44:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>CD:東京　サニーデイサービス</title>
<description>
<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18683495" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">東京/サニーデイ・サービス<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F31VV439WNNL._SL160_.jpg"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥3,059 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><p style="MARGIN: 0px">【東京】</p>★★★★★<br>私がはじめてこのアルバムを耳にしたのは <br>池袋の丸井の地下、今は無きヴァージンレコードだったとおもう。<br><br>地方から東京に出て一人、先の分からない浪人生となって、 <br>「これからの人生はどうなるんだろう」 <br>なんて漠然とした不安を抱えながら、 <br>かといって今すぐ何か出来るわけでもなく、 <br>とにかく時間をつぶしていたようなそんな春。<br><br>このバンドのメンバーである曽我部氏が、 <br>池袋にある立教大学出身ということもあってか <br>そのヴァージンにて強くプッシュされていたのが、この一枚でした。<br><br>ジャケットにも表れている春への喜び、これから訪れる季節への不安、 <br>そして青春の所在無さ、どうにも出来ない苛立ちとある種の開き直り。<br><br>耳にした瞬間、この一枚がその形の無いはずの全てを <br>私の目の前に広げてくれたこと、いまでもはっきりと思い出します。<br><br>結局、このアルバムに影響されすぎて大学も立教大学を選んだのだけれども、 <br>聞き返すたびに、足元がふわふわした青春のまっただなかにいる <br>あの日の自分に私を引き戻してくれます。 <br>本当に、心地よく。<br><br>何々風とか、勿論あるかもしれないけれど、その瞬間に聴くことで <br>いっそう輝きをもつ音楽。 <br>それが正にこの一枚だと思います。<br><br>この先も、惑う若い皆さん全てに聞いていただきたい（特に春先） <br>私がこころからお勧めできる一枚です。 <br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/famicondamasii/entry-11147292723.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Jan 2012 09:42:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>映画：美しい人</title>
<description>
<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18683425" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">美しい人 デラックス版 [DVD]/キャシー・ベイカー,エイミー・ブレナマン,エルピディア・カリーロ<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F31P%252BpP-de9L._SL160_.jpg"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥3,990 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><p>【美しい人】</p><p>★★★★☆<br></p><p>まず私は男性です。 <br>男性から観ての感想を端的に記すと、 <br>間違いなく観る価値のある作品です。<br><br>強く生きる女性の姿、というテーマであっても、 <br>やはりその対極の多くには「男性」もしくは「家族」の姿が <br>自然に立ってくるわけであり、特にこの作品ではそれが如実で。<br><br>女性だからこその苛立ちや感傷が主軸だけに、男性である私には <br>直接共感！というよりも、まるで布に水がしみこんでいくように、 <br>登場人物の思いがじわじわと伝わって、寧ろそれが感慨深く。<br><br>監督のお父上であるガルシア・マルケスよりレイモンド・カーヴァー寄りに <br>アメリカ的でリアルな人間くささを感じさせてくれたのも印象的でした。<br><br>個人的に良いなあと感じたのは２，４，６話、そしてなんといっても９話目。 <br>これはまさに最後に持ってくるにふさわしく、心をつかまれた作品で、 <br>何度も見返してしまいました。<br><br>９話中、正直ピンと来ない話もあったけれど、人が生きる、女性が生きる、 <br>というのはきっと複雑な感情や関係があってしかるべきだろうし、 <br>自分の周りにも居る「美しい人」へ想いを馳せずにいられない、 <br>そんな心に残る映画でした。<br><br>＊ <br>しかしこのアマゾン上で記されているＤＶＤの説明書き、 <br>ちょっと詳細を出しすぎでは？ <br>特に印象に残る、第９話の詳細が書かれていないことが <br>せめての救いではありますが・・・ <br>解説を見たのが映画鑑賞後でよかったなあと心から思いました。 </p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/famicondamasii/entry-11147291026.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Jan 2012 09:39:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>映画：天国の口、終りの楽園</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ご無沙汰で、ネタが無いのですが</p><p>わたし実はこそこそとアマゾンにレビューを重ねていて。</p><p>何だかもったいないので、こっちにしばらく転写していこうかと。</p><p>宜しければご覧下さいませ。</p><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18683376" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">天国の口、終りの楽園。 [DVD]/ガエル・ガルシア・ベルナル,マリベル・ベルドゥ<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51QAD565HHL._SL160_.jpg"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥4,935 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><p>【天国の口、終わりの楽園】</p><p>★★★★★</p><br><p>メキシコの原風景、子供の終わりと大人の始まり、 <br>新しいコミュニティに移ることでそれぞれが歩みだす別々の人生、 <br>そして生と死。<br><br>なんというかすべての対比が明確で、原色で描かれていて、 <br>青臭く、先の読めないストーリーも単純に面白く、美しい。<br><br>まず、なんといってもエロいです。 <br>ＳＥＸシーンも多いし、若さをもてあましていることもあって、道中の会話もシモネタばかり。 <br>（この時間にこれだけのＳＥＸシーンが入っているのはアダルト作品以上かも・・。）<br><br>ただ、今や映画界を代表するイケメンとなったガエル・ガルシア・ベルナルらが、 <br>男の目からでも”美しい”若者を演じていることで、かなりの免罪符となっていて。 <br>さらにはメキシコの風土、思春期レベルの性という何ともふがいところもあいまって、 <br>映画の品位を無駄に落とすこともなく、むしろ爽快に感じるくらいです。 <br>最後の絡みは・・・除くけど。<br><br>そういった意味で、配役や背景を造り上げた監督の審美眼の確かさが <br>この作品を一つ上のレベルに押し上げたのかもしれません。<br><br>正直なところ、性を感じ出した思春期のころの男性は、 <br>みなこういったことに憧れてたところがあるとおもう。 <br>自分の知らない高みまで、美しい女性が連れて行ってくれる。そんな妄想。 <br>当然私もそうであり、国や風景は違っても強い既視感を覚えたのも事実。<br><br>それだけにスタッフ、そしてパッケージやメッセージから女性受けしそうな <br>イメージがありますが、男性こそ、よりかなり楽しめるのではないでしょうか。<br><br>ともあれまとめると、 <br>多少の性の表現に動揺するような若い世代や、 <br>あのころのムズムズをまだ消化できていない年齢の方というより、 <br>青臭かったあのころを「馬鹿だったなあ」などと俯瞰できる年齢に <br>差し掛かったかたにこそ、特におすすめ出来る作品です。 </p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/famicondamasii/entry-11147289529.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Jan 2012 09:36:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>西池袋の夜(朝)</title>
<description>
<![CDATA[ 金曜日から土曜日にかけ(笑)<br>大学の同窓仲間と<br>本当にひさかたぶりに西池袋界隈で<br>のみあかしました<br><br>話せば話すほどもっと大学生活を<br>楽しんでおけばよかったと<br>猛省<br><br>ともあれ楽しかった！<br>やっぱり学生のとき<br>過ごした街っていつになっても<br>楽しいな<br><br>アイラブ立教<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！"><br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110605/10/famicondamasii/2c/d5/j/o0480064011271531966.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110605/10/famicondamasii/2c/d5/j/o0480064011271531966.jpg" width="300" height="400"></a></div><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/famicondamasii/entry-10913778062.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Jun 2011 10:20:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>武蔵小山Sherry's Burger Cafe</title>
<description>
<![CDATA[ 先日近所にできたハンバーガやさん<br><br>はさまれた野菜は新鮮！<br>お肉もちょうどよい焼き加減<br><br>実は一番ポイントのバンズは<br>甘みがあって<br>もっさもさ（いい意味で）！<br><br>正直うまい！！！<br><br>「美味かったです！」<br>と店員さんにお伝えしたら<br>「このレベルを維持できるようがんばります」<br>だって！<br><br>すばらしい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br><br><br>近所に美味しいお店ができたのは<br>ハンバーガ好きとしてはたまりませ～んo(^▽^)o<br><br>わたし・・・<br>通います（笑<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110601/23/famicondamasii/24/9c/j/o0240032011264990933.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110601/23/famicondamasii/24/9c/j/t02200293_0240032011264990933.jpg" alt="$好きな人やものなら、ありすぎるくらいあるんだ" border="0"></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/famicondamasii/entry-10910381427.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Jun 2011 23:17:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ショップの閉店に不安を感じるのです</title>
<description>
<![CDATA[ <p>あらら</p><p>時しらず</p><p>閉店してたの！？</p><br><p>昨日台風の中</p><p>代官山をぶらぶらしていて気づきました</p><p>結構スキだっただけにショック・・・</p><br><p>そしてデタントも閉店してて驚きました</p><p>代官山に行っても</p><p>最近は駅前か大きな通り沿いしか行かず</p><p>下までおりていかないから気づきませんでしたよ</p><br><p>高校生の頃</p><p>わざわざ茨城からデタントまで行って</p><p>カートコバーン（注：亡くなる前）</p><p>のTシャツを買ったのも良い思い出です</p><br><br><p>そういえば震災後に</p><p>代官山のバッグメーカーさんと</p><p>打ち合わせした際に</p><p>『代官山はもうダメかも』</p><p>とおっしゃってました</p><p>最近はかなり外国のお客さんに</p><p>頼っていた節があるよう</p><br><p>確かに買物する若い子の姿も</p><p>めっきり減ってました</p><p>（台風だったからという意見はムシ）</p><p><br></p><p>駅前のユニクロ（今や駅ナカ）</p><p>インターネットのZOZOTOWN</p><p>確かに便利</p><br><p>しかしそこに利益が集まって</p><p>一方で街の繁栄や個性がなくなっていくのは</p><p>果たして長い目で見て健全なのかしらね</p><br><p>非常に不安です</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/famicondamasii/entry-10908000420.html</link>
<pubDate>Mon, 30 May 2011 16:53:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ドラゴンクエストが25周年でⅠ・Ⅱ・Ⅲが出るってば</title>
<description>
<![CDATA[ <p><a href="http://www.dragonquest.jp/25th/dq123/">http://www.dragonquest.jp/25th/dq123/</a> </p><br><p>Wiiで発売とのこと。</p><p>これは嬉しいニュースですね～</p><p>期待大！！！</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/famicondamasii/entry-10904478443.html</link>
<pubDate>Fri, 27 May 2011 11:31:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>チャンルーやめてアンプジャパンにしたよ</title>
<description>
<![CDATA[ 最近<br>手にぐるぐる巻きって<br>流行ってますよね<br><br>少なくとも<br>私の周りでは<br>流行っています<br><br>やっぱり<br>人気なのは<br>チャンルー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br>（CHAN LUU）<br><br><br>こんなのとか<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=15266818" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">★楽天1位★ Chan Luu （チャンルー） ストーンラップブレスレット<br><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/leffe/cabinet/cha003_2.jpg?_ex=128x128" border="0"></a><br>￥13,800<br>楽天<br><br>こんなの<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=15266817" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">★限定★CHAN LUU (チャンルー) 2011MIXストーン wrapブレスレット<br><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_gold/leffe/item/572/572cha017/img/572cha017_1s.jpg?_ex=128x128" border="0"></a><br>￥15,800<br>楽天<br><br>こんなんも素敵<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！"><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=15266816" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">★限定★CHAN LUU (チャンルー) 2011ワンポイントスカル singleブレスレット<br><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_gold/leffe/item/572/572cha014/img/java_1.jpg?_ex=128x128" border="0"></a><br>￥12,800<br>楽天<br><br>ただ<br>わたしは<br>かぶるのがいやだな～<br>と探していたら<br>日本の雄<br><br>AMPJAPAN<br>でよさげなブレスを発見<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110501/02/famicondamasii/b3/1b/j/o0800106711197966574.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110501/02/famicondamasii/b3/1b/j/t02200293_0800106711197966574.jpg" alt="$好きな人やものなら、ありすぎるくらいあるんだ" border="0"></a><br><br>こんなの<br>アメ横で酔っ払ってブラブラしてたら<br>GOTHIC TOKYOさんで発見<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>着用すればこんな感じ<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110501/02/famicondamasii/af/b6/j/o0800106711197966575.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110501/02/famicondamasii/af/b6/j/t02200293_0800106711197966575.jpg" alt="$好きな人やものなら、ありすぎるくらいあるんだ" border="0"></a><br><br>ちなみに・・・<br>そう私<br>結構毛深いのです（笑
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/famicondamasii/entry-10896968058.html</link>
<pubDate>Thu, 19 May 2011 23:28:15 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
