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<title>初代 Famiglia</title>
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<description>Love , Peace and Balance</description>
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<title>ブログが移動しました</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">お知らせ。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">ブログが新しページに移動しました。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">↓このバナーをクリックすると<span style="font-size:1.4em;"><span style="text-decoration:underline;"><a href="https://ameblo.jp/fiore5jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><span style="color:#0000ff;">Famiglia2</span></a></span></span>へジャンプします。</span></p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><a href="https://ameblo.jp/fiore5jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><img alt="" contenteditable="inherit" height="185" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200706/05/famiglia1/d5/2d/j/o0800018514784850259.jpg" width="800"></a></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">どうぞよろしくお願いします。</span></p>
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<pubDate>Mon, 06 Jul 2020 05:19:55 +0900</pubDate>
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<title>じ～ぃっ</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2"><a href="http://image.blog.livedoor.jp/fiore5jp/imgs/a/b/ab4b16dc.JPG" target="_blank"><img class="pict" height="120" alt="20071113_1" hspace="5" src="https://stat.ameba.jp/user_images/99/59/10046143948.jpg" width="160" align="left" border="0"></a>梅ちゃん、アイシアのCMを真剣に見てます。とくに<a href="http://www.cat-kingdom.com/cm/index.html#" target="_blank"><u>ロック編</u></a>の時は画面に釘付け。このCMのにゃんこちゃん、すごい形相でシャウトするもんだから、ちび猫2匹は怖がってぴゅーんとどっかへ隠れてしまいます。でもなぜか梅ちゃんだけはいつもじーーーーっと見つめています。</font></p><p><font size="2"></font>&nbsp;</p><p><font size="2"><a href="http://image.blog.livedoor.jp/fiore5jp/imgs/0/2/02ed74ad.JPG" target="_blank"><img class="pict" height="120" alt="20071113_2" hspace="5" src="https://stat.ameba.jp/user_images/d1/d0/10046143949.jpg" width="160" align="left" border="0"></a>昔、住んでいた</font><a href="http://diary3.cgiboy.com/1/kt0018/" target="_blank"><u><font size="2">横須賀のおうちの</font></u></a><font size="2">パパさんとママさん（</font><a href="http://animal-note.cool.ne.jp/" target="_blank"><u><font size="2">千葉わん</font></u></a><font size="2">）を思い出しているのかしら。横須賀のおうちには、わんこやにゃんこがたくさんいて賑やかで楽しくて…。こんなにゃんこがいたっけなーなんて懐かしんでいるのかしら。</font></p>
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<pubDate>Tue, 13 Nov 2007 22:45:05 +0900</pubDate>
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<title>身だしなみ</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://image.blog.livedoor.jp/fiore5jp/imgs/9/7/97ea2512.JPG" target="_blank"><font size="2"><img class="pict" height="207" alt="20071113_3" hspace="5" src="https://stat.ameba.jp/user_images/48/c8/10046144164.jpg" width="160" align="left" border="0"></font></a><font size="2">ルンタ　「男は身だしなみ。清潔感出さなきゃモテないんだよな。　一応ジャニーズ系目指してるんだけどさっ。」</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/famiglia1/entry-10068788399.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Nov 2007 22:43:27 +0900</pubDate>
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<title>ご当地フレグランス</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://image.blog.livedoor.jp/fiore5jp/imgs/d/a/da6e51e7.jpg" target="_blank"><img class="pict" height="120" alt="20071109" hspace="5" src="https://stat.ameba.jp/user_images/c6/f7/10046143404.jpg" width="160" align="left" border="0"></a><font size="2">よく地方にでかけると、ご当地ビール、ご当地○○と、その土地にちなんだものを見かけるが、最近「ご当地フレグランス」なるものが各地で広まっているようです。おもしろいことに地元観光協会が資生堂に依頼をして、開発、製造をしているとのこと。資生堂でも地域の活性化に役立てて欲しいと一役買っている。</font></p><p><font size="2">私は香水好きなので、どんなものが各地で発表されるのかがとても楽しみ。既に第一号として広島の尾道で「尾道オードパルファム」という香水が販売されているそうです。ちなみに東京では2000年前のハスの実が題材で、東大ゆかりの地で発見された神秘的なイメージを持つ香水や、高知では土佐清水とよさこい祭りを題材にした祭りのエネルギッシュさをイメージした香り、秋田の角館町はしだれ桜を題材にしたもの、アカシアなど、その土地ゆかりの香水が色々と発表されているそうです。</font></p><p><font size="2">以前、このブログで「<a href="http://blog.livedoor.jp/fiore5jp/archives/2006-12.html?p=2#20061206" target="_blank"><u>香りのサブリミナル効果</u></a>、<a href="http://blog.livedoor.jp/fiore5jp/archives/2007-03.html#20070308" target="_blank"><u>香りのサブリミナル効果2</u></a>&nbsp;」　として香りがもたらす効果について書き込んだことがありますが、必ずしも土地の名産は食べ物じゃなくてもいいわけで、香りと街がリンクされるのも面白い。47都道府県土地ごとにそれぞれ香りにストーリー性を持たせて街のイメージアップを計るのもロマンチック。今後、ご当地フレグランスにチェックをして行きたい。</font></p><p><font size="2">楽しみの反面、日本人は海外と違って香水を身につける習慣が余りないので、日本人の体質に合った香水を作れるものだろうかとちょっと気になるところ。個人が持つ体臭や体温で同じ香水でも匂いが変わり、良くも悪くもなるし、、、フランスは調香師がいて緻密な研究もされているわけだし、単調にいい香りとしか印象がないだけだと飽きられてしまう可能性がなきにしもあらずだし。</font></p><p><font size="2">日本人はお香を焚くことやアロマオイルの芳香<font size="2">は受け入れられているので、身体に付ける香水ではなく、ルームフレングランス的なものの方が性別、年齢層問わず幅広く受け入れられるのではないかと感じる。</font></font></p><p><font size="2">余談ですが、スーパーや薬局なんかで売っている消臭剤なんとかならないものかしら。</font><font size="2">いかにも人工的な香りで薬っぽくて私は苦手。。。ラベンダー香りって書いていても、本物のラベンダーの香りとは似てもにつかないし、体が受け付けない。所詮薬剤の匂いだから。どうしても人工的な薬剤の香りがだめ。だったら無臭のほうがマシなのに。デザインとかネーミングもおしゃれじゃない！どこぞの製薬会社の製品はいつもオヤジギャグっぽい、取って付けたようなネーミングですごくいや。覚えやすいからってことなんでしょうけど、インテリアという視点からデザインしてくれないかしら。私は、もったいないですがトイレには、ちゃんとした香水を使用しています。（ロクシタンのラベンダーの香水）</font></p>
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<pubDate>Fri, 09 Nov 2007 22:42:44 +0900</pubDate>
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<title>塩八ツ橋</title>
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<![CDATA[ <p align="left"><a href="http://image.blog.livedoor.jp/fiore5jp/imgs/9/0/90625010.JPG" target="_blank"><font size="2"><img class="pict" height="120" alt="20071106_1" hspace="5" src="https://stat.ameba.jp/user_images/97/11/10046145478.jpg" width="160" align="left" border="0"></font></a><font size="2">先日朝のテレビで生塩八ツ橋が紹介されていた。それを見た日にうちのボスが大阪に出張に行くっていうんでこれこれこんなのがあるから見かけたら買ってきておくれとお願いしたらちゃんと買ってきてくれました。</font></p><p align="left"><a href="http://www.8284.co.jp/index.html" target="_blank"><u><font size="2">本家西尾</font></u></a><font size="2">の生八ツ橋。皮に沖縄の塩を練りこんでいるらしいです。</font></p><p align="left"><font size="2">食べた感じは確かにほんのり塩味。いつもの八ツ橋より甘さ控え目な気がしました。社長さん、インタビューで「八ツ橋はファッションです！」と豪語してました。確かに最近の八ツ橋は四季折々色んなテイストが発売されていてます。</font></p><p align="left"><font size="2">わたくし、おたべの生どら、茶団子、大津三井寺力餅、加藤順のしそ巻きらっきょが大好物どすえーー。京都<strong>三条</strong>木屋町の月餅家直正さんのわらび餅は絶品。これを食べたら他のわらび餅は食べれない。</font></p><p align="left"><a href="http://image.blog.livedoor.jp/fiore5jp/imgs/3/f/3f03ed52.JPG" target="_blank"><font size="2"><img class="pict" height="120" alt="20071106_2" hspace="5" src="https://stat.ameba.jp/user_images/92/13/10046145480.jpg" width="160" align="left" border="0"></font></a><font size="2">これ、ドライトマト。</font></p><p align="left"><font size="2">先日、ブログに書いた、ボストン生活が長いお嬢様が母上とイタリア旅行にでかけていたようで、毎日のように今、ベニスのどこそことか、アランチーノを食べてますとか夢のようなメールが届いておりました。彼女が出発する前になんか買ってきて欲しいものないの？って聞かれ、うーんと悩んだあげく、ドライトマトを買ってきてくれってお願いしていたわけです。　ってドライトマトなんて見たことも触ったこともないくせに。（汗）　で、イタリアのどこぞの町から彼女から「ドライトマト見つけたけど一体、何グラムほしいわけ？」ってメールが着ました。私　「えっそんなこと言われても見たことも触ったこともないのに、いきなり何グラムほしいわけ？って言われても、、、困る、とっとりあえず100gほど…、、」とレスを返したら「聞いてよかった。あやうくどのくらい欲しいのかワカラナイから1kgぐらい買いそうになったわ」と。えっ。何度も見たことも触ったこともないってゆーてますやん！そして　「男の子達にはスパイス類でいいかしらね？」　って言われても、男性陣一人暮らしが多いけど、料理するかもしないかもわからないしねぇ。　わたくし昨日は公休日だったのですが、彼女が出勤してお土産をくばった模様。　今日の朝自分のデスクをみたら、このドライトマトと数種類のチーズが無造作にどかーんと置いてあった。　チーズ溶けてますがな。　既に会社は暖房入ってるし、私の席は冷暖房直撃の席なんだからぁー。　でもありがとう。</font></p><p align="left"><font size="2">さてさてドライトマトってどう調理すればいいの？どなたかRecipeをご教示くださいませ。</font></p><p align="left"><font size="2">ドライトマトは多分大丈夫だと思うけど、わたくし生のトマト食べれないんです。あっでもピザとかサンドイッチとかパスタに入ってるトマト（調理済み）のものは大丈夫。丸ごとガブっと食べることができない。かじるところまでは許容範囲だけど、喉から食道へトマトが通過するのはどうしてもだめみたい。身体が受け付けない。蕁麻疹がでるとかじゃなくて、飲み込む動作をすると、おえぇぇっと嗚咽が自然に出るのです。ひゃおー。トマトは嫌いじゃないけど身体が拒絶する。　幼少期のトラウマだ…。</font></p>
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<pubDate>Tue, 06 Nov 2007 22:20:53 +0900</pubDate>
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<title>ローズマリー パウンドケーキ</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://image.blog.livedoor.jp/fiore5jp/imgs/1/3/1365262d.JPG" target="_blank"><font size="2"><img class="pict" height="102" alt="20071105_1" hspace="5" src="https://stat.ameba.jp/user_images/73/1c/10046141605.jpg" width="159" align="left" border="0"></font></a><font size="2">ローズマリーショートブレッドに続き、ローズマリーパウンドケーキを作ってみました。</font></p><p><font size="2">塩スイーツにハマりまくっているので、このケーキも若干、塩系に。バターは有塩バターなんですけど、更に岩塩をプラスして砂糖少なめそして、画像では塩が溶けて判りにくいですが、ローズマリーと岩塩を表面にちりばめて焼いてみたら、東鳩ソルティサブレのように食べるとほのかな甘さの中に塩味が利いてる。さらの後からローズマリーの風味が追っかけて来る。自分で作ったお菓子の中で久々ヒット。調子に乗って2日連続焼き、会社の皆さんにも試食していただきましたが好評でした。　</font></p><p><a href="http://image.blog.livedoor.jp/fiore5jp/imgs/9/2/92b021c4.JPG" target="_blank"><font size="2"><img class="pict" height="256" alt="20071105_2" hspace="5" src="https://stat.ameba.jp/user_images/4e/8a/10046141606.jpg" width="159" align="left" border="0"></font></a><font size="2">スーパーのつまみコーナーにパスタで出来たスナックが置いてあった。気になって買ってみた。カルボナーラ味って書いているけど、カルボナーラ？って聞かれると正直どーなんでしょうっていうお味。でもカルボナーラと思わないで食べるとなかなか良いつまみかも。</font></p><p><font size="2">このスナックをみて思いついたのだけど、ゆでる前のパスタを素揚げして、粉チーズとか塩コショーとかでまぶしたらこんなスナックが作れないのかしら？今度実験してみよう…。</font></p>
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<pubDate>Mon, 05 Nov 2007 23:18:07 +0900</pubDate>
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<title>しんなり</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2"><a href="http://image.blog.livedoor.jp/fiore5jp/imgs/0/d/0d213f1d.JPG" target="_blank"><img class="pict" height="141" alt="20071104_2" hspace="5" src="https://stat.ameba.jp/user_images/3f/e0/10046143935.jpg" width="159" align="left" border="0"></a>とある英語のレッスン日。　センセーと牛丼屋でランチをしていた時のこと。私がたまねぎを見て「シンナリ」してるーっと発した言葉に反応して、「シンナリって何？」みたいなことを聞いてきたんで、たまねぎがいい感じにやわらかくなっておいしそうに見えること。ってうまく説明はできないけどなんとも適当に教えた</font><font size="2">わけです。</font><font size="2">そしたら、「オニオン、シンナリ」を連呼しながら牛丼を食べていた。センセー「シンナリ」の言葉が気にいったのかしら。<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/43/3a/10046143937.jpg"></font></p><p><font size="2">１週間後、またもや牛丼屋でご飯を食べていた時のこと、横から「ゲンナリ」っていう言葉が聞こえてきた。　</font><font size="2">「あらっ新しい言葉を覚えたのかしら？毎日メインディッシュは牛丼を</font><font size="2">食していらっしゃるので、このお店の味はイマイチだったのかしら」と気になりつつ黙々と食べていたら、また「ゲンナリ」の言葉が…。</font></p><font size="2"><p><font size="2"><a href="http://image.blog.livedoor.jp/fiore5jp/imgs/3/8/38ca8ca2.jpg" target="_blank"><img class="pict" height="120" alt="20071104_1" hspace="5" src="https://stat.ameba.jp/user_images/89/3e/10046143938.jpg" width="160" align="left" border="0"></a>センセーの顔をチラ見しても特に不満もなさげに牛丼食べていらっしゃる。一体何が「ゲンナリ」なんだろう。「ゲンナリ？」って、と聞き返したら、あんたが教えた言葉でしょーが、変なこと聞くわね！みたいな顔をされてしまった</font><font size="2">わたくし。</font></p><p><font size="2">その時初めて、センセーが言い間違いをしているということに気がついた。どういうわけだか１週間の間で「シンナリ」→「ゲンナリ」へ言葉が変換されていたのだ。</font></p><p><font size="2">おかしくて心の中で爆笑していたんですけど、センセー何せイギリス人だし、プライド高いし、超まじめだし笑っては失礼だと必死にこらえておりました。でもどこでどう「シンナリ」→「ゲンナリ」に変わっていったのかしら…。</font></p><p><font size="2">シンナリの「シ」から、それに近い「スンナリ」とかならわかるけど、よりによってゲンナリって…。どーして「シ」からいきなり「ゲ」に飛んだんだ<emoji:question></emoji:question></font></p><p><font size="2">しかも「ゲンナリ」っていう響き、食べているシチュエーションにあてはめると、とてもまずそーな表現なんですけど。<emoji:bad>　</emoji:bad></font></p><p><font size="2">でも、わたくしこの「ゲンナリ」が妙に気に入ってしまい、間違いだよってじつわまだ教えてあげていない。（笑）　いつか他の誰かがそれに気づいて正してくれることに期待しよう。<emoji:note></emoji:note></font></p></font><p><font size="2"><font size="2">以来、家で野菜炒めをしていても、「おっ野菜がゲンナリしてきた！」と常用させていただいております。<emoji:smile></emoji:smile></font></font></p>
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<pubDate>Sun, 04 Nov 2007 12:43:40 +0900</pubDate>
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<title>人気の猫ブログ</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">そういえば、ミクシーから発したねこ鍋の動画が流行っているけど、「</font><a href="http://ameblo.jp/masamune-rin/" target="_blank"><u><font size="2">チワワとトラ猫</font></u></a><font size="2">」っていうブログも有名でテレビ番組の取材も受けたりしてすごいらしいとさっき同僚から聞いた。　どれどれ、</font><font size="2">確かにかわゆい。</font></p><p><font size="2">でも、私の一番のお気に入りは、はるもちさんの「<a href="http://ameblo.jp/chishaneko21/" target="_blank"><u>にゃんこ日和。。</u></a>」 最高です。</font></p><p><font size="2">私の癒しになっています。　はるもちさんと猫たちが少しずつ心の距離を縮めていく様や</font><font size="2">の日常がめちゃかわいいんです。本当に自然でほのぼのしてしまいます。</font></p><p><font size="2">時々、動物ブログに限らず人気ブログでランキングを意識して「意図的」なものを感じることもたまに</font><font size="2">あるけれど、まぁそれでも人が喜んでいるのであればそれもありか…というかありの世界なんだなとやっと理解できるようになってきた。</font></p><p><font size="2">勤務中の息抜きに見て、</font><font size="2">ついブログに書き込んでしまったわ。</font></p><p><font size="2">明日は休みだ。</font></p><p><font size="2">溜まっているDVDを見て、冬物の入れ替えもして、パンも焼いて。　掃除もして。　風呂掃除もあった。　　</font></p><p><font size="2">私の明日の予定リストをメモ代わりに使ってしまった。これで忘れるはずあるまいっ。</font></p><p><font size="2">さーてと、そろそろ帰ろうっと。</font></p>
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<pubDate>Sat, 03 Nov 2007 21:30:50 +0900</pubDate>
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<title>5本指スリッパ</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://image.blog.livedoor.jp/fiore5jp/imgs/9/9/99450b40.JPG" target="_blank"><font size="2"><img class="pict" height="120" alt="20071103_1" hspace="5" src="https://stat.ameba.jp/user_images/a4/99/10046142661.jpg" width="160" align="left" border="0"></font></a><font size="2">これ5本指スリッパ。なんとなく衝動買い。昔、主婦がアイディア商品として考案し、一世風靡した「初恋ダイエットスリッパ」のおしゃれ版みたいな感じ。発明家主婦の中澤さん、ダイエットスリッパを発明されてから12年の間に40億もの売り上げを計上したそう…。</font></p><p><font size="2"><a href="http://image.blog.livedoor.jp/fiore5jp/imgs/5/5/55e44db7.JPG" target="_blank"></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/fiore5jp/imgs/1/c/1ccb5052.JPG" target="_blank"><img class="pict" height="120" alt="20071130_3" hspace="5" src="https://stat.ameba.jp/user_images/17/cf/10046142662.jpg" width="160" align="left" border="0"></a>元々体操部出身だった中澤さん、家事の最中につま先立ちをすることで、足首を細くしてふくらはぎの筋肉を鍛えることができるとうことからこのスリッパを考案したそうな。</font><a href="http://image.blog.livedoor.jp/fiore5jp/imgs/5/5/55e44db7.JPG" target="_blank"></a><font size="2">今はデザインも新化し、タオル地で肌触りもよい。ほんとにつま先で立っているかのような感覚。ふくらはぎがピーンとのびる。</font></p><p><font size="2"><a href="http://image.blog.livedoor.jp/fiore5jp/imgs/1/c/1ccb5052.JPG" target="_blank"></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/fiore5jp/imgs/5/5/55e44db7.JPG" target="_blank"><img class="pict" height="104" alt="20071103_2" hspace="5" src="https://stat.ameba.jp/user_images/d1/f1/10046142664.jpg" width="159" align="left" border="0"></a>履き心地といえば、たまたま私の身体が疲れきっているせいか、土踏まずの部分が超痛くて痛くて、最初の数日は歩くのも辛いほど痛かった。内臓が結構弱っているかも。これを履くことで身体の経絡の流れを整えなければ。足のむくみにもよさそうだし、足裏に集中しているツボマッサージ効果もありそう。</font><font size="2">これを履きながら骨盤体操をしつつ、セルフ骨盤矯正。</font><font size="2">果たして効果は出るのか。1ヶ月は絶対続けるぞ。</font></p><p><font size="2"></font>&nbsp;</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/famiglia1/entry-10068786788.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Nov 2007 01:04:36 +0900</pubDate>
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<title>10月の終わり</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://image.blog.livedoor.jp/fiore5jp/imgs/a/2/a2b827ed.JPG" target="_blank"><font size="2"><img class="pict" height="120" alt="20071031_1" hspace="5" src="https://stat.ameba.jp/user_images/e8/ff/10046142084.jpg" width="160" align="left" border="0"></font></a><font size="2">今日で10月も終わり。だからと言って何かある？ってわけじゃないけど、今月は一ヶ月があっという間に感じたな。<br>ベランダで洗濯物干していて、目についた月にギョッとした。</font></p><p><font size="2"><a href="http://image.blog.livedoor.jp/fiore5jp/imgs/d/d/ddcf20e1.JPG" target="_blank"><img class="pict" height="120" alt="20071031_2" hspace="5" src="https://stat.ameba.jp/user_images/12/15/10046142085.jpg" width="160" align="left" border="0"></a>余りにも月の位置（高さ）が低くてなんだろうって、恐怖感に似たものを感じた。しかもハッキリとしたオレンジ色で大きい月。おぼろ月ともまた違う。</font></p><p><font size="2">世の中では膿出しが活発になっている。不二家、赤福をはじめとする人間を人間として扱えない企業はおのずと罰を受け始めているのかとも感じる。自然災害もある意味、地球の浄化を意味する。一体私達はこれからどのように生かされるのか…。</font></p><p><a href="http://image.blog.livedoor.jp/fiore5jp/imgs/e/a/ead5061a.JPG" target="_blank"><img class="pict" height="120" alt="20071031_3" hspace="5" src="https://stat.ameba.jp/user_images/fd/06/10046142086.jpg" width="160" align="left" border="0"></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/fiore5jp/imgs/4/f/4f792bb4.JPG" target="_blank"><img class="pict" height="120" alt="20071031_4" hspace="5" src="https://stat.ameba.jp/user_images/33/4a/10046142087.jpg" width="160" align="left" border="0"></a><font size="2">うちの猫達といえば、ホットカーペットにスイッチをいれたとたん、オモチャになんて目もくれやしない。3匹ともカーペットにへばりついてる。</font><font size="2">低温やけどしちゃうぞーっ</font></p><p><font size="2">でもほのぼのしちゃう。（親バカ）</font></p><p><font size="2"></font>&nbsp;</p><p><font size="2">神無月。10月は自分の誕生月ということもあるけど。好きな響き。Wikipedia によると、出雲の出雲大社に全国の神様が集まって一年の事を話し合うため、出雲以外には神様が居なくなる月の意味と言われており（実際にいなくなるのは大国主系の国津神だけであり、天孫系の神々などは出雲に参集しないため居なくならない。あるいは全ての神が出雲に集るが「留守神」だけは留守番として残る、など諸説ある）、出雲では神在月（かみありづき）と呼ばれる。</font></p><p><font size="2">とある。神社（神道）の神話というか由来を探っていくと本当におもしろい。ハリーポッターさながらなspectacular な物語がたくさんある。そして全国に点在している神社を地図上で点と線で繋げていくとこれは偶然か？というようなダヴィンチコードとさながらのものすごい神秘が隠されている。ここで説明しろと言われても難しいけど、伊勢神宮や出雲大社がなぜ日本でそんなに重要なポジションなのか、などなど色んなことがわかってくる。天照大神から調べていくと天皇の系図に出くわす。私は無宗教者だけど神道は大好き。（宗教ではチベット仏教が唯一好きというか仏教哲学が好き）</font></p><p><font size="2">たとえ家族が信仰している宗教があったとしても必ず一人一人に守護神がいて（守護霊とは違う）ちゃんと見守ってくれいてる。日本で神道を研究している某有名な方にお会いした時、私を守ってくれているの大国主神系に属していて、赤坂の日枝神社と教えてもらった。</font><font size="2">普通の日本人ならば神社で、○○できますように。とか願いが叶いますようにと必死に願いするところが神社だと思いこんでいる人がほとんどだけど、神社ひとつひとつに必ず役割や重要な意味があって、神社だからどこでもお願いごとをすればいいってものではない。</font></p><p><font size="2">それでなくても普段、神社に無関心で神（自分の中の神）に感謝の気持ちをもっていないのに、頼みごとするときだけ神社に足を運ぶなんてムシが良すぎる。当然神は怒るに決まっている。じつわそんな人たちには鼻から願いは叶えることはないそうだ。そしてあまりにもエゴや欲の祈りばかりが多すぎると、たまに神社から神がいなくなって空っぽの神社になっているところもたくさんあるそうです。そもそも神社への参拝は、神に対して「自分はこういうことをします。」と宣言しにいくところらしいそして、その誓いに対して報告にいったり、感謝をする為にお礼参りにいったりする場だと教えられた。そして二礼二拝。正しい参拝のしかたもちゃんとある。</font></p><p><font size="2">それを聞いてからは一度も神社で自分の欲のためのお願いごとはしなくなった。現実的な生活の場での願いや欲や思いは自分の努力で成し遂げるものだから。だから今は、参拝するときは必ず何か誓いをたてたり、自然を守ってくれている神に感謝を述べる。そして大きな災害が起きないよう（神の怒りを鎮めるべく）鎮魂のための参拝をする。</font></p><p><font size="2">神無月から話しが脱線していったけど、神道もなかなか面白い。日本人として日本で生まれたのはなぜかなど、神道に触れると謎ときもできる。信じるか信じないかは人それぞれだけど。宗教は人のものだけど神道は自然のもの。だから神道が好きなのかもしれない。</font></p>
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<pubDate>Wed, 31 Oct 2007 23:58:18 +0900</pubDate>
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