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<title>春夏秋冬（ひととせ）</title>
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<description>主にPCのことなど</description>
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<title>Nexus7 2012 をAndroid6.0.1</title>
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<![CDATA[ <p><a href=" http://forum.xda-developers.com/nexus-7/development/unofficial-pure-nexus-project-layers-t3243943">Xdaのページ</a>から飛んでROMをダウンロードしてみたものの、インストール時に展開エラー。</p><p>Explzhで調べてみるとローカルヘッダのデータが不正とのこと。</p><p>旧ROMを落としてみても同様。</p><p>&nbsp;</p><p>firefox、chrome、IEと落とすツール変えても、やっぱりローカルヘッドが不正。</p><p>MD5が一致してるから元データ自体からおかしいとしかおもえない。</p><p>&nbsp;</p><p>ほかの人どうやってROM焼けたんだろ？</p>
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<link>https://ameblo.jp/famrow/entry-12157478672.html</link>
<pubDate>Thu, 05 May 2016 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>PICでbluetooth</title>
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<![CDATA[ USBホストの機能を持っているPIC32MX250F128BとPIC24FJ64GB002。<br>これらを使ってBluetoothLEで通信を試したいと思った。<br>願わくば扉の開閉を監視して留守中の防犯装置もどきを作りたい。<br><br>そこで定番の秋月で探してみたが扱っていない。<br>オンラインショップだと<br><table><tbody><tr><th>10個</th><th>PIC32MX250F</th><th>PIC24FJ64GB002</th></tr><tr><td>RSonline</td><td>@\483</td><td>@\480</td></tr><tr><td>MicrochipDIRECT</td><td>@$38.00</td><td>@$36.40</td></tr><tr><td>Digikey</td><td>@\513</td><td>@\491</td></tr></tbody></table>こんな感じ。<br><br>送料やら税金やら込みで考えて一番安かったMicrochipDIRECTに発注。<br><br>予定では2/10（月）のはずだったが、今日2/8（土）に届いた。<br>2日掛かってないよ。早すぎるよ。<br><br>さて次は基板しないと。
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<pubDate>Sat, 08 Feb 2014 15:56:19 +0900</pubDate>
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<title>備忘録 Flexible Renamer</title>
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<![CDATA[ Win7でFlexible Renamerを使う場合には管理者権限で実行しないとリネームが完了できない。<br>今まではタスクバーに登録しておいて、右クリック-&gt;Flexible Renamerを右クリック-&gt;管理者として実行 という手順を踏んでいたけれど解決法があったので記録。<br><br><ol><li>エクスプローラーからFlexible Renamerのフォルダを開く<br></li><li>Flexible Renamer.exeのプロパティを開く<br></li><li>[セキュリティ]タグ-&gt;編集<br></li><li>変更したいユーザーを選択し、[フルコントロール]にチェックをつける<br></li></ol><br>以上でタスクバーからそのまま起動してもリネームができるようになる。<br><br>
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<pubDate>Mon, 27 Jan 2014 21:53:43 +0900</pubDate>
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<title>スキャン原稿台からガラスを外す</title>
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<![CDATA[ ハードオフから100円で確保したプリンタ複合機からシャフトやらトランジスタを回収したあと、残ったのはスキャン原稿台のガラス。<br><br>こいつは両面テープでがっちり固定されているので<br>１．まずは100円ショップにあったシール剥がしをガラスとの隙間に流し込んでしばらく放置する。<br>２．1～2分経ったらガラスに這わすようにして、カッターの刃を角度をつけてガラスと両面テープを剥がしていく。無理そうなら両面テープに刃を当て、とにかく一周する。<br><br>もちろんオルファカッターなので、変に力を入れると刃が折れ手やら机なのを傷つけるので要注意。<br><br>３．一通り刃を通せばそのままガラスが外れるので、残った両面テープをシール剥がしを使ってこそげ取る。<br>４．ガラスを洗浄して終り。<br><br>以上でA4サイズの平滑なガラスが手に入る。<br><br>このガラスをカットしニクロム線と組み合わせて、文庫の背にある接着剤を溶かす台が作れないか考え中。<br>
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<link>https://ameblo.jp/famrow/entry-11736124037.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Dec 2013 18:13:23 +0900</pubDate>
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<title>QSV使用できず</title>
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<![CDATA[ チップセットはZ68なのでQSVには対応しているはず…なのにAviutlでQSVが有効にならない。<br>BIOS1.70(?)だとそもそもメニューにプライマリ設定をする場所さえなかった。<br>ひとまずAsrockのサイトから最新の2.30を落としてBIOSの更新。<br><a href="http://blog.ameba.jp/ucs/entry/srventryinsertinput.do#" class="thum"><img ratio="1.6666666666666667" id="1387199855401" thum_style="width:220px; height:131px;" thum_src="http://stat.ameba.jp/user_images/20131216/22/famrow/1a/53/p/t02200131_0800047712782919660.png" orig_style="width:800px; height:477px;" orig_src="http://stat.ameba.jp/user_images/20131216/22/famrow/1a/53/p/o0800047712782919660.png" style="width:80px; height:47.63636363636364px; padding-top:16.18181818181818px;" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131216/22/famrow/1a/53/p/t02200131_0800047712782919660.png" alt="Aviutl_qsv"></a><br>ハードウェアエンコードとビデオメモリモードはグレイアウト、Intel Media SDKのhw:欄にバージョンが表示されない。<br><br>サイトを巡ってみてもhwが表示されないのは有効になっていないからという記事ばかり。<br>BIOSでグラフィックはプライマリにしてるし、ケーブルもマザーボード側に挿している。<br><br>これでQSV効くはずなんだけどなぁ。<br>今度WIN7で環境作り直して検証してみるか。<br><br>不明点<br>・内蔵GPUだけで利用できるか<br>・WHS2011で利用できるか<br>・リモートデスクトップ（UltraVNC）でも利用できるか<br><br><table border="0" cellpadding="1" cellspacing="1" width="50%"><tbody><tr bgcolor="eeeeee"><td>CPU</td><td>i7 2700k</td></tr><tr bgcolor="eeeeee"><td>OS</td><td>WHS2011</td></tr><tr bgcolor="eeeeee"><td>M/B</td><td>ASRock Z68 Pro3-M(BIOS 2.30)</td></tr><tr bgcolor="eeeeee"><td>VGA</td><td>SAPPHIRE HD5770</td></tr></tbody></table>
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<link>https://ameblo.jp/famrow/entry-11730615554.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Dec 2013 21:58:56 +0900</pubDate>
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<title>A500を4.2.2に</title>
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<![CDATA[ 発売されたのが2011年4月なので、約2年も使っていることになる。<br>もうスペック的に時代遅れになっていたこともあり、Nexus7にも手を出した。<br>しまいこむ前にもうちょっと遊ぼうということで、国内ではサポートを切られた4.xへのアップデートをすることにした。<br><br>途中問題があったのはカスタムロムのインストール時に先に進まなくなったこと。<br>これはCWMのバージョンが5.0.0.0だったためらしい。<br>新しくthor2002ro-rev1.7.3を導入し5.5.0.xにしたらうまくいった。<br>ROMはTegraowners_JB-MR1_ROM_v10t3.zipとgapps-jb-20130105-TO.zip<br>入手はフォーラム（<a href="http://forum.tegraowners.com/viewtopic.php?f=9&amp;t=370">http://forum.tegraowners.com/viewtopic.php?f=9&amp;t=370</a>）から<br><br>手順は以下の通り<br><br>１．元は3.1のroot取得済み状態なので、カスタムロムとgappsをext_sdに保存<br><br>２．CWMを起動<br>　電源を落とした後、ボリューム小を押したまま電源長押し <br>　Backup and Restore -&gt; Full Backup を選択<br><br>３．ユーザデータのワイプ<br>　Wipe Menu -&gt; Wipe data (factory reset) を選択<br><br>４．カスタムロム、gappsの順でインストール<br>　Install from zip file -&gt; Choose zip file from SD card を選択<br><br>５．再起動<br><br>以上<br><br>オーバークロックはCMWを起動した後、メニューから選択1.2～1.6GHzまで0.1GHz刻み。<br>
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<link>https://ameblo.jp/famrow/entry-11515323700.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Apr 2013 00:53:00 +0900</pubDate>
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<title>Windows update後の自動再起動を抑制（Win7）</title>
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<![CDATA[ <b>Professional</b><br><ol><li>gpedit.mscを起動</li><li>ローカル・グループ・ポリシーの左ペインのツリーから［コンピューターの構成］-&gt;［管理用テンプレート］-&gt;［Windowsコンポーネント］-&gt;［Windows Update］を選択</li><li>右側のペインから［スケジュールされた自動更新のインストールで、ログオンしているユーザーがいる場合には自動的に再起動しない］を選択</li><li>［スケジュールされた自動更新のインストールで、ログオンしているユーザーがいる場合には自動的に再起動しない］を［有効］</li></ol><b>Home</b><table><tbody><tr><td>キー</td><td>HKEY_LOCAL_MACHINEのSOFTWARE\Policies\Microsoft\Windows\WindowsUpdate\AU\</td></tr><tr><td><nobr>値の名前</nobr></td><td>NoAutoRebootWithLoggedOnUsers</td></tr><tr><td>値</td><td>REG_DWORD を 1</td></tr></tbody></table><br>参考元 @IT <a title="" target="_blank" href="http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/win2ktips/1288wunorestart/wunorestart.html">Windows Update適用後の自動再起動を抑制する</a><br>
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<link>https://ameblo.jp/famrow/entry-11401943969.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Nov 2012 18:18:02 +0900</pubDate>
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<title>CPUクーラーの交換</title>
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<![CDATA[ 録画用のサーバの温度が上がりすぎているので計測用のソフトを入れてみた。<br>入れてみたソフトは <a title="" target="_blank" href="http://www.piriform.com/speccy">speccy</a> 。<br>CPUからHDD、メモリなど全般的に取得してくれるので便利。<br><br>計測結果はCPUが80℃オーバー。HDDは50℃を超えていた。<br>ケースも熱くなるわけだ。<br>応急処置として外から卓上扇風機を当ててみたものの、あまり変わらず。<br><br>CPUはリテールファンだったのでこの際、食わず嫌いだった水冷をやってみようと思った。<br>最初はでっかいクーラーでもつければいいやと思っていたけど、特売で安くなっていたのを見つけたのが一番の理由。<br><br>モノはAntecの<a title="" target="_blank" href="http://www.antec.com/Believe_it/product.php?id=NzA0Mzk3">KUHLER-H2O-920</a>。<br>620も候補にあったけれど4980円と、920の5980円。<br>80℃にもなっているんだし、どうせならとラジエータの大きな920に決定。<br><br>換装した結果、80℃-&gt;50℃になった。<br>これ意外といい買い物だったんじゃ？<br><br>ファンが追加されたことによりエアフローが改善されたのか、HDDの温度も50℃-&gt;40℃に。<br>こんなに効果があるのなら最初からCPUクーラーを換えておけばよかった。<br>
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<link>https://ameblo.jp/famrow/entry-11358286205.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Sep 2012 21:36:43 +0900</pubDate>
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<title>scansnapを使ってみて</title>
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<![CDATA[ スキャン枚数が10万枚を突破したのでこれまでの感想。<br><br>１．長尺スキャンをするのに長押しをするのが面倒<br>２．エクセレントで長尺がスキャンできない<br>３．TWAIN非対応<br>４．スピードが速い<br><br>こんなとこでしょうか。<br>１、２は文庫のカバーをスキャンするときにエクセレントで取り込めない。取り込もうとすると箸が数センチカットされてしまうんですよね。<br>かといって、長尺でスキャンしようとするとエクセレントでは～と弾かれてしまう。<br>おそらくメモリとスピードのことを考えてのことなんだろうけど、余計なお世話ですね。<br>落ちてもいい、不安定になってもいいから使用者側に判断を任せてほしかった。<br><br>３については上の引き続きで、フリ-ソフトが使えればその辺が突破できるのに、というところです。<br><br>４はそのまま。もしこの枚数をフラットヘッドタイプでやっていたらと思うと…<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/famrow/entry-11330234212.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Aug 2012 21:34:58 +0900</pubDate>
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<title>ScanSnap Organizerが起動しない</title>
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<![CDATA[ 保存先にしているANS9010の電源が落ちてしまい、フォルダ構成などが消えてしまった。<br>そのせいなのかScanSnapの取り込みボタンを押すと<br>「イメージの保存先が無効です。　イメージの保存先を再度設定してください。」<br>と表示され取り込みが行えない。<br><br>それではと、Organizerの設定を直してみようと起動しても<br>「ScanSnapフォルダの作成に失敗しました。終了します。」<br>と表示され、設定を行うことができない。<br><br>レジストリをざっくり眺めてみても、関係のありそうな所で文字化けや変なフォルダを指しているものもなさそう。<br><br>悩んでいても時間の無駄なのでサポートに問い合わせをしてみると、時間帯のせいかもしれないが30分もしないうちに返答があった。<br><b><br></b>作業内容はこれだけ<b><br>１．HKEY_CURRENT_USER\Software\PFU\ScanSnap Organizer\V1.0L10</b>の<b> RootFolder</b> の値を変更する<br><b>２．Organizer</b>を起動し、左上の丸い<b>[アプリケーションボタン]</b>から<b>[オプション]</b>をクリック<br><b>３．</b>オプション画面の<b>[基本設定]</b>タブの[フォルダ]の<b>[参照]</b>で、保存先フォルダを設定<br><br>無事Organizerも起動できるようになって、スキャンも保存できるようになりました。<br>サポートの方、ありがとうございました。<br><br>#一つ問題があったのはレジストリの値は普通にユーザのドキュメントフォルダを指していたこと。<br>#問題のある場所じゃなかったんだけどな<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/famrow/entry-11318222602.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Aug 2012 15:30:43 +0900</pubDate>
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