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<title>世界とは、こんなにも眩しいものだったのですね。</title>
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<description>嬉しいこと、楽しいこと、美味しいもの、面白いもの…などを発見したら、更新しようと思います。</description>
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<title>厨ニくさい勘違い女の日記</title>
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<![CDATA[ 職場の先輩とセフレ関係にあるが、最後に関係があったのが3月の末。一度飲みに行ったがそれだけだった。<br><br>きっかけは職場の宴会のあと、酔った勢いで…<br>立場も上だし、カッコイイとは思ってたけど、相手にされるわけがないと思い、ある意味圏外だった。<br>そんな人が私なんかにキスやそれ以上をしてくれて、舞い上がった。<br><br>でも、2度目にきっぱりと言われた。<br>「付き合う気はない」と。<br><br>それでも、こんなキレイな人の肌に触れることができるなら…。<br>そうやって何度も会った。<br><br>私は、その人以外にもセフレはいる。<br><br>だから、その人が他の女性と仲良く話していたり、ましてや、関係を持っていたとして、嫉妬するのは、筋違いだ…。<br><br>仕事を頑張るのは、先輩に褒めて欲しいからじゃない。<br>ダイエットするのは、また先輩に会ったとき、痩せたねって言ってもらいたいからじゃない。<br>スキンケアを念入りに行うのは、また先輩に触れて欲しいからじゃない。<br><br>ああ、夢にまで出てきて…<br>職場の廊下や階段ですれ違うだけで、表情も動作もカチコチになって…<br><br>なんでこんなに一日中先輩ばっかりなの。<br><br>他のセフレに会う気になれない。<br>オナニーができない。<br><br>こんなにも、悲しい。<br>まるで、恋してるみたいじゃないか。<br><br>どうしたら良い？<br>どうも出来ないよ。<br>答えは出てるんだから。<br>告白する前に、好きになる前にふられてるんだから。<br><br>先輩は物珍しくて近寄っただけなのだから。<br>私だって、一緒にいて安らかな気持ちになれないのだから、付き合うなんてとんでもない。痩せ我慢じゃなく。<br><br>ただ、独り占めしたい。<br>いや、いいよ。私だけじゃなくても、他にいても。<br><br>私の立場が難しくなっても、気にしなくていいから。<br>触って、欲しいんだよ。
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<pubDate>Tue, 24 Jun 2014 22:33:58 +0900</pubDate>
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<title>最近のオカズ…</title>
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<![CDATA[ ファラミは会社ではそこそこ外面はいいんだけど、友達があんまりいない。<br>腐女子だし、いわゆるヤリマンなので、同僚とのエロトークでは聞き手に回ってあまり自分の性癖を明かさない。<br>ので、たまにここにぐちったりしようと思う。<br><br>私はたぶんMだ。<br>痛いのは嫌だけど、言葉攻めとか、フェラーリの時に髪の毛をぐしゃっと掴まれるのに興奮したりする。<br><br>セックスでイッたことはないけど、そういうやり取りが好きだから私は、セックスをするんだと思う。んで、帰って一人でして、それをオカズにする。<br><br><br>でも、なんていうか、初めてした時みたいに、ドキドキしたいなぁ。
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<pubDate>Sun, 08 Jun 2014 21:45:58 +0900</pubDate>
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<title>AmazonでBLコミック部門１位を記録した例の漫画を読んだ。（ネタバレ注意）</title>
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<![CDATA[ 最近なにかと話題の「IN THESE WORDS」というBL漫画…。<br><br><font size="7"><font color="#FA8072"><strong>やばい、エロいっす！！</strong></font><br></font><br><br>絵がいいよね。えろい。やばいっす。<br><br>耳元で囁く描写とか、体を舐めまわす描写とか、とにかく前戯の描写が好き。<br><br>なんか内容のネタバレはしません。だいたい想像通りなんで。<br><br>ただ、克哉が征服されまいと頑張るところはいいよね。<br><br>あと痛いのは嫌い。
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<pubDate>Mon, 10 Feb 2014 08:11:52 +0900</pubDate>
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<title>（今更だけど）げんしけん 二代目の六 （15） を読んで（ネタバレ）</title>
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<![CDATA[ ついに、ついに！！<br>斑目にバレちゃいましたね！<br>ハトくんの思い！！<br>スーと笹原妹の気持ちもだけど。<br><br>斑目は誰を選ぶんでしょうねぇ～（笑）<br><br>斑目に春が来るのとか想像できんwww<br><br>今回はくっちーがかっこよかった！！<br>なんかハトくんにとってはほんとうに良い先輩ですよね！！<br><br>ああ、ハトマダでもマダハトでもいいから見てみたい、このカップリングwwwww
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<link>https://ameblo.jp/farami10032/entry-11753183595.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Jan 2014 09:27:18 +0900</pubDate>
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<title>映画「永遠の０」を観て（ネタバレ）</title>
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<![CDATA[ 今年一本目の映画は<strong>「永遠の０」</strong>です。<br><br>まず、この作品との出会いを。<br><br>今年の９月に宮崎駿監督の<strong>「風立ちぬを」</strong>見まして。<br>教養もなく、ゼロ戦の知識に乏しかった私は、あんまり理解できなかったといいますか、印象に残るシーンは？と聞かれても、堀越二郎と本庄さんの顔が近すぎた場面だったり、風呂上がりの本庄さんと堀越さんが…などといった邪なBL脳が働いたくらいでして。実在した人物だけに怒られてしまいますが。<br><br>一緒に見に行ったのが同僚のG先輩でまあ実質おデートだったんですけども、映画終わったあといつもならペラペラと「あのシーン笑った、泣いた」など感想を言い合うものなんですがね、私はいつまでも微妙な顔してたんですよ。<br>そしたらG先輩が「零戦のこと知りたいなら永遠の０読むといいよ。今Yちゃんに貸てるから終わったら貸そうか？」と言われ、まあそのYちゃんから帰ってくるのを待てずに自分で買って読んじゃいました。<br><br>読むのも大変苦労しましたね！<br>太平洋戦争のことなんて1941年12月8日真珠湾攻撃、1945年8月15日ポツダム宣言くらいしか知らなかったんで、ラバウルだのガダルカナルだの言われても「（；^ω^）？？？」って感じでしたし。<br>そういう意味では、もっと勉強しよう！といういいきっかけになった本でもあります。<br><br><br>原作と映画の相違点ですが、まあ尺的な問題からなんでしょうけど、<strong>お姉ちゃんのラブストーリーは一切なくなっちゃいました。</strong><br>特攻隊は熱狂的な愛国信者のテロリストだみたいなこと言ってた高山さんの役回りは主人公の友達になってしまいました…。原作でのあのシーンは私自身ものすごく腹が立って貧乏ゆすりせずにはいられないくらいでした。お姉ちゃんの相手として応援したい別の男性藤木さんがいたからこそ、高山さんを思いっきり憎めたんですけどね…。映画では男友達にしかも合コンの場で空気をぶち壊すというなんとも痛々しい状況に…。<br><br>でもあの改変はまあよかったと思います。<br>最近の若者の戦争の軽視している感を問題提起出来たんだと思いますよ。<br><br>あとは宮部さんを臆病者だと主張する人が増えてたところですかね。<br>原作ではもう三人目くらいで宮部さんの印象が変わってきたはずなんですけど、だから井崎さんにおいしいところ全部持っていかれちゃった感がありますが、まあ語り部さんたちひとりひとりのドラマを組み込んでいったら２時間半の枠に収まりませんからね。<br><br>他にもいろいろカットされた部分や映像化して欲しいところがあったのですが、映画オリジナルの<strong>宮部さんが奥さんと子供に会って一晩過ごす場面</strong>はとてもよかったです。<br>「必ず帰ってくる」の重みがつたわったというか、もう涙が止まりませんでした。<br><br>お気に入りの場面はですね、原作も映画も、<strong>やっぱり景浦さんの話でしょう！<font size="7"></font></strong><br>宮部さんにライバル心を持ちながらも強い憧れを持っていたもとヤクザのおじいちゃん！<br>「お前を殺すまで俺は死なない！」とかもうッ！！！<br>ほんとすいません、やっぱりBL脳がですね、はい。<br><br>「どんなことがあっても宮部の機を守り抜く！」というシーンがもう、ね…<br>最後に宮部さんの面影を感じてなのか健太郎を抱きしめるシーン、目がナイアガラの滝状態でした。<br><br><strong>「宮部さん、許してください…」</strong><br>のシーンカットされちゃったのかと思ったんですけど、最後の最後にちゃんとありました。<br>この三本場面は本当に大好きで、本でもスクリーンでも感動しました。<br><br>最後の最後と言えば、エピローグで宮部さんと思われる日本人が米軍に弔われるシーンもカットされちゃいましたね…そこが何よりも残念…。<br><br><strong>とにかく岡田君の演技、素晴らしかった。</strong>最後の特攻に行く前の「片足を彼岸につっこんでいるような」容子、けっこう減量したのかな。メイクなのかな？迫力ありました。<br><br>奥さんをヤクザから救い出したのはやっぱ景浦さんだと思うんだよね、映画ではカットされてたけど、原作ではおばあちゃんを気遣うような発言してたもんね。<br><br>この作品のこと、戦争の話でかっこいい所をつなぎ合わせたものといったちょっぴり批判的な意見もありますけど、私は本当に素晴らしいと思います。<br><br>映画のテーマは愛国心だと思うんですよね。<br>当時の人たちが命懸けで守りたかったもの、漠然と「お国のため」「天皇陛下のため」だけじゃないと思います。そのうえで今の日本は成り立っている。次の世代が引き継ぐ。<br>うまいこと言えないんですけど、私は小学校の頃、ちょっと左翼ぎみな先生に第二次世界大戦で日本は本当に悪いことをしたんだ、と罪を咎められるような教わり方をしたんですよね。卒業式で国家が流れるとき起立するかしないかよく考えろとか、よく分ってない小学生に言っちゃう先生なんですけどね。だから私は「戦争」という言葉を聞くと、もうどっちも悪！とても悪いこと！みたいな印象を受けちゃうんですよ。でも、そこで必死に戦っていた人たちまでそういう目で見るのはね、「熱狂的愛国心者」とか「洗脳されてた」とか、そういうふうには思えませんよね、やっぱり。<br>誇らしくも思えますよ。<br><br><br><br>残念なのは、この映画をG先輩と見に行けなかったこと。<br>そうとう話も弾んだだろうに。<br>初見のふりして誘ってみようかしら。<br>ではではー。
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<pubDate>Thu, 16 Jan 2014 20:48:08 +0900</pubDate>
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<title>google play ブックスのバグ</title>
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<![CDATA[ ファラミは今、お仕事で知らない町に、しかも町はずれまで来ています。<br><br>仕事といっても、大した仕事はなく、かなり時間を持て余しています。<br><br>そんな暇つぶしに最適なのがスマートフォン。<br><br>アプリで漫画を読んだり、ニコニコ動画を読んだりしています。<br><br>この際、初期設定から存在するのに使ったことのないアプリも使ってみようと思って、「google play ブックス」で小説を読むことにしました。<br><br>独身貴族で公僕のファラミは、課金に抵抗はないので、有料の小説をダウンロードしようと考えました。<br><br>フリーホラーゲームの「青鬼」がノベル化した作品が以前話題になっていたことを思い出し、さっそくダウンロード。<br><br>しかし、「書籍が表示できません」の文字。<br><br>！？(^ω^;)<br><br>いろいろ試して何回やっても「書籍が表示できません」…<br><br>762円返せー！<br><br>と思ったら、払い戻しが出来るようです(^_^;)<br><br>やっぱ書籍は電子じゃなくて紙じゃないと！<br>読み終わった本が本棚に収まって溜まっていくと、なんか嬉しくなります。<br>だから漫画とか本は売れないんですよねぇ、私。<br><br>曲とかもiPodにコンパクトに収められてすごく良いけど、CDケースを積み上げて行くのもすごく好き。<br><br>このお仕事が終わったらボーナスも入りますし、アニメイト行って、青鬼買ってきます！<br>あと、__(アンダーバー)さんのフリーバムも！<br>楽しみだなぁ。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130623/19/farami10032/f1/2d/j/o0339050012585840254.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130623/19/farami10032/f1/2d/j/o0339050012585840254.jpg" width="300" height="442"></a></div><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130623/19/farami10032/8e/93/j/o0480048012585840293.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130623/19/farami10032/8e/93/j/o0480048012585840293.jpg" width="300" height="300"></a></div><br>
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<pubDate>Sun, 23 Jun 2013 18:41:00 +0900</pubDate>
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