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<title>楽しい を畑から</title>
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<description>まずはShare Farmを豊田市御立町に2010年5月にオープン。</description>
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<title>アーティチョークが食害された</title>
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<![CDATA[ 昨年11月に植えたアーティチョーク。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110517/00/farmo2010/45/43/j/o0800060011232956617.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110517/00/farmo2010/45/43/j/t02200165_0800060011232956617.jpg" alt="楽しい を畑から-アーティチョーク定植" border="0"></a><br><br>大きくなって来たと思っていたら、何かに食べられてしまいました。<br>悲しいな。。<br><br>ぽっかりと空いた穴。<br>茎のてっぺんから根の辺りにかけて、掘って食べたみたいです。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110517/00/farmo2010/d9/7b/j/o0800053411232956618.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110517/00/farmo2010/d9/7b/j/t02200147_0800053411232956618.jpg" alt="楽しい を畑から-アーティチョーク食害" border="0"></a><br><br>モグラの穴が近くに多く、小さなネズミもそこに住んでいるみたいなので、そこのネズミかな？<br><br>食害の対策を考えないと。<br>ペットボトル風車でも設置しようか。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/farmo2010/entry-10894034443.html</link>
<pubDate>Tue, 17 May 2011 00:24:31 +0900</pubDate>
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<title>レタスの生長は見てて気持ちいい</title>
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<![CDATA[ これは、2/26に播種し、4/3に定植したレタス　カナリーノ。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110511/04/farmo2010/b1/17/j/o0800053411220832197.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110511/04/farmo2010/b1/17/j/t02200147_0800053411220832197.jpg" alt="楽しい を畑から-レタス定植直後" border="0"></a><br><br>そしてこれが同じ角度から5/5に撮影したもの。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110511/04/farmo2010/35/51/j/o0800053411220832199.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110511/04/farmo2010/35/51/j/t02200147_0800053411220832199.jpg" alt="楽しい を畑から-レタス収穫直前" border="0"></a><br><br>かなりの生長具合です。<br>気持ち良くもっさりしてくれました。<br><br>野菜は、こうして生長が楽しめるのがいいですね。
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<link>https://ameblo.jp/farmo2010/entry-10888076664.html</link>
<pubDate>Wed, 11 May 2011 04:06:08 +0900</pubDate>
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<title>シェアについて思う事</title>
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<![CDATA[ シェアは、<br>人と人との関係を、穏やかに、しかし確実に再設計する。<br><br>今注目されている、<br>シェアを生活に取り入れたライフスタイルは、<br>"文明社会と一線を画して、物々交換で生活する"といったものでは全然なく、<br>"都会的で洗練されていて、それでいてどこか田舎的な人の暖かみがある"といったものだと思う。<br><br>そういった意思を持ってシェアファームを運営しています。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/farmo2010/entry-10846464156.html</link>
<pubDate>Thu, 31 Mar 2011 00:04:34 +0900</pubDate>
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<title>iPhone3GSをiOS4.3へアップデート後にエラー</title>
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<![CDATA[ iPhone3GSのiOSを4.3にアップデート後、同期してたら<br>「○○のiPhoneを同期できません。必要なファイルが見つかりません。」<br>ってなエラーメッセージが。<br><br>どうやら、写真同期中に不具合が発生してるみたい。<br>いつもはiPhone(32GB)の空き容量が7GBくらいあるのに、なぜか0.5GBになってるし・・・<br><br>調べてみると、MAC側の問題らしい。→<a href="http://support.apple.com/kb/TS1314?viewlocale=ja_JP&amp;locale=ja_JP" target="_blank">参考：Appleサポート</a><br>iPhoto Libraryのパッケージ内にある、「iPod Photo Cache」っていうフォルダを削除すれば良いという事で、削除後に再度同期。<br><br>しかし、再同期してiPhoneの写真ライブラリを見ると「iTunesと同期して下さい」ってエラーが。<br><br>iPod Photo Cacheを消すと、「iTunesの写真の共有元」ってチェックが外れてしまうようだ。<br>チェックを入れて再同期したところ、ちゃんと同期してくれました。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110311/02/farmo2010/14/04/p/o0800016111103524233.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110311/02/farmo2010/14/04/p/t02200044_0800016111103524233.png" alt="楽しい を畑から-写真の共有もと" width="220" height="44" border="0"></a><br><br>OSアップデートしたら、safariの動きがサクサクで快適！<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/farmo2010/entry-10827160439.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Mar 2011 02:43:55 +0900</pubDate>
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<title>遺伝子組み換え作物が生物多様性を破壊する</title>
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<![CDATA[ 今日は、<a href="http://democracynow.jp/trackback/3800" target="_blank">「巨大種子企業に立ち向かうカナダの一農民　農民の権利と種子の未来とは？」</a>を読んで感じた事を書きたいと思います。<br><br>栽培効率や栄養価、味を上げるために遺伝子操作された作物の事を、遺伝子組み換え作物と言います。<br>特に、栽培効率の向上はすばらしく、高く美味しく、除草剤に耐性を持たせて農薬の使用量を減らしたり出来る作物の事です。<br><br>本来長い年月をかけて行われる進化と言う遺伝子の交換を、早い時間で人工的に行う事が出来ます。<br>使い方によっては、非常にすばらしい技術と成り得ます。<br><br>しかし、企業の利益のために行われる遺伝子操作は非常にリスクを孕んだものです。<br>代表的なモンサント社の手法を紹介します。<br><br><strong>■ラウンドアップと種子の抱き合わせ商法</strong><br>ラウンドアップ（除草剤）に耐性を持つ作物を遺伝操作で作り出します。<br>農家は、その種子をまき、ラウンドアップを使用すれば、農薬などを減らした栽培をする事が可能となります。<br>しかし、その遺伝子はモンサント社によって特許が取られており、モンサント社から購入した種子以外に栽培を認めていません。<br>（つまり、モンサント社から買った作物から自家採取した種を使用すると、特許侵害となります）<br>農家は、農業効率と引き換えに、種子を改良し土地や気候に適応させる権利を剥奪される事となります。<br><br><strong>■自殺種子の販売</strong><br>正確に言うと、種が出来てもその種は発芽せず自殺してしまうように遺伝子操作された作物です。<br>この種子もラウンドアップ耐性があります。<br>農家は、種を自家採取出来ないので、毎年モンサント社から種子を買う事になります。<br><br>さてここで、一番怖いのは何でしょう？<br>それは、自殺種子を作る作物と、在来作物の交配です。<br>交配してしまうと、在来作物の種子も自殺種子となってしまいます。<br>つまり、在来作物は種子を残す事が出来ず、最悪の場合在来種は絶滅してしまいます。<br><br>これは非常に危険な事です。<br>農家は、それぞれの地域の気候に合った野菜を代々作り続けてきました。<br>それにより地域の気候に合った伝統野菜が生まれたのですが、例えば、伝統野菜を栽培している横で、自殺種子の野菜を育てて、お互いが交配してしまうと、伝統野菜の種子も自殺種子となり、その野菜が次の年から栽培出来なくなります。<br><br>作物は、気候の微妙な変化を遺伝子に残し、次世代へと繋げます。<br>その、生物の素晴らしい遺伝子の仕組みを遺伝子組み替えされた自殺種子が破壊してしまう。<br>生物多様性が失われてしまいます。<br><br><br>現在モンサント社は遺伝子特許の90%以上を保有しています。<br>という事は、遺伝子組み換え作物を使用している食品は、ほとんどモンサント社の種子から出来ていると言えます。<br><br>人はだれも食料を得る権利　生産する権利がある<br>健全な食料を生産するために生態系を保護するべき<br>種子は共有財産であり、種子の未来を決める権利は誰も独占してはいけない<br>by シュマイザー<br>
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<link>https://ameblo.jp/farmo2010/entry-10813327390.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Feb 2011 23:31:12 +0900</pubDate>
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<title>なせばなる</title>
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<![CDATA[ 為せば成る。為さねば成らぬ、何事も。<br>為さぬは人の成さぬなりけり。<br>上杉鷹山<br><br>人生、いろんな試練があります。<br>為さねばならぬ事、成さねばならぬ事、様々です。<br><br>成しましょう！
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<link>https://ameblo.jp/farmo2010/entry-10812297585.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Feb 2011 00:09:02 +0900</pubDate>
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<title>アイデアとアンテナ</title>
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<![CDATA[ 広くアンテナ張ってる事はすごく大切だ。<br><br>いつもと違った切り口で捉える事、物事を多面的に捉える事、全く異なるモノ同士をくっつけて考えてみる事。<br><br>新しいアイデアは、ある時ハッと閃く。<br>閃いたとたん、あんな事にも繋がる、こんな事にも応用出来る。<br>そんな感じでどんどん連鎖して行く。<br><br>何にでも興味を持って、アンテナを広く張る事から始まるかもしれない。<br>
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<link>https://ameblo.jp/farmo2010/entry-10796917237.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Feb 2011 00:04:30 +0900</pubDate>
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<title>葉大根のふりかけ</title>
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<![CDATA[ @tamacoplanning さんの葉大根、乾燥させてフライパンで炒って、粉々にしてフリカケにしました。<br>ほんのり甘みがあって美味しい！<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110205/16/farmo2010/0e/f8/j/o0480036011028128118.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110205/16/farmo2010/0e/f8/j/o0480036011028128118.jpg" alt="photo:01" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/farmo2010/entry-10791092614.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Feb 2011 16:29:57 +0900</pubDate>
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<title>伸びた大根の茎に夢中</title>
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<![CDATA[ 子供が、大根から伸びてきた茎に夢中です。<br>この茎、近所の農家さんから頂いたもので、当初は茎なんて生えてなかったものです。<br>家の中でこんなになりましたw<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110203/23/farmo2010/5a/44/j/o0640042811024935005.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110203/23/farmo2010/5a/44/j/t02200147_0640042811024935005.jpg" alt="$楽しい を畑から-のびた大根の茎" width="220" height="147" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/farmo2010/entry-10789461925.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Feb 2011 23:39:16 +0900</pubDate>
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<title>就農人口減少について思う事</title>
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<![CDATA[ 農業は採算性があわず食べて行けない、その為、参入する若者は少しで、それよりも減っていく人口の方が多い、これは問題だ！と、よく言われます。<br><br>僕も当初、そうなんだろうと思い、僕の取り組みが「就農人口増加」のお役に立てればと考えていました。<br><br>でも、実際に農業を仕事としている方のブログやTwitterなどを拝見し、実際に話をして生の情報に触れていると、農業人口減少はさほど気にする事は無いのでは？僕の大義名分はどこへ？？と感じる様になりました。<br><br>どういう事かと言うと、大多数の人がなんとなく感じている、「採算性があわず食べて行けない可哀想な産業」というイメージの農業は、実は、少数精鋭の農業者の台頭と兼業農家の引退、市場システムの改革により、急速に変化・成長している真っ最中だったという事です。<br><br>これから成長して行く産業である農業。<br>就農人口増加は実は求められていないのかもしれない。<br>僕が出来る事はいったい何だろう・・・<br><br>そこで、他の産業について単純に考えてみました。<br>ファッションや食・車や建築といった発展している産業は、子供の頃から慣れ親しんでいます。<br>将来の仕事を選ぶとき、やはり自分が慣れ親しんだ、かっこいい、興味のある仕事を選ぶと思います。<br>そういったファッション、食、車や建築といった企業や事業には優秀な人材が集まります。<br>そして仕事もかっこ良く洗練され、生活にますます無くてはならない産業になっていくのだと思います。<br>それに対して農業は、生産されたものを買うスーパーやレストランとは触れ合っていても、生産自体に触れ合う事はほとんど有りません。<br>例えば貸し農園を借りたり、ベランダで野菜を育てたり、収穫体験にいってみたりしてる人なんて、人口全体の数%もいないのではないでしょうか。<br><br>農業という産業を洗練されたかっこいいものとするのは、現在の農業事業者が実行しています。<br>僕は、ファッションや車のように、農業と言う産業・文化に接触する機会を増やすため「就農人口増加」ではなく、<font size="4"><strong>「接農人口増加」</strong></font>という形で、かっこいい農に触れる機会を作って行くべきだと感じました。<br><br>一般の人が農に触れる機会が増えれば、それだけ農業に携わる人にスポットライトが当たる。<br>しかもそのスポットライトは、ネガティブな方向から来たものではなく、ポジティブな方向から来たものでありたい。<br>そして10年後、現在の農業者が農業事業で成功している時、他の産業と同じくらい、農業を目指している質の高い優秀な人材がいる。<br>そんな大きな流れの中に自分を置きたい。手伝いをしたい。<br><br>「接農人口増加」こそ、当たり前すぎてあまり言われない、新しい大義名分となりそうです。<br><br>これから僕が出来る事、やらなければならない事はまだまだありそうです。<br><br>楽しいを畑から！というスローガンは、やっぱりいいなぁと思う次第です。<br><br><br>※ただし、就農人口が減る事で、主に収益性が悪い山間部などの農地を中心に耕作放棄地がどんどん増えています。<br>先の考え方だと、収益性の悪い立地にある畑が耕作放棄されて当然という考えになりそうです。<br>しかし僕は、矛盾するようですが山間部の農地の綺麗さは、ずっと残して行きたい風景です。<br>耕作放棄地はの増加に関しては、後日アップしたいと思います。<br>
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<link>https://ameblo.jp/farmo2010/entry-10783098216.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Jan 2011 06:21:07 +0900</pubDate>
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