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<title>第六天魔界</title>
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<description>自小説のネタ帳</description>
<language>ja</language>
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<title>声優ネタ</title>
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<![CDATA[ 私が小説(というか妄想）を考えるとき、もっとも多く考えるネタがこの声優ネタである。<br>中の人ネタというのは面白い。<br>とあるアニメのとある一カップルの中の人つながりで別のアニメのキャラをくっつけることができたりする。<br>(むろん私の中ではの話）<br>たとえば京都アニメーション制作のクラナド<br>アレの主人公である岡崎朋也とメインヒロインの古河渚<br>この二人がカップルなのは公式であるし、二次創作でも王道である。<br><br>しかし、世界を変えるとこうなってしまう↓<br><font size="3"><br><br><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">ヴァイス・グランセニック×ティアナ・ランスター</span></font><br><br><font size="2">あり得ないが、納得してしまうところがあるのが中の人ネタ（どこがだ<br><br>↑の二人はまだ同じアニメの世界なのでまだいいが、私の妄想はその上を行くｗ<br>こんなふうに↓<br><br>岡崎朋也×ティアナ・ランスター<br><br>ほざいてろ？<br><br>ごもっともですはい<br><br>だが上記のカップルが誕生する経緯の小説を創れと言われれば作れそうな気がする。<br>要は周りも声優ネタで埋め尽くせばいいだけである。<br>岡崎の悪友からしてあの魔王の兄貴である。　ちなみに上司も魔王の兄貴だったりするｗ<br><br>しかし、まだこれはギャグで済ませられるネタである。<br><br>私の妄想はもはや危険レベルにまで来ているわけで<br><br>↓のようなものができてしまう。<br><br>グラハム・エーカー×右代宮ジェシカ<br><br>……シャレになってねえ<br><br>ｗ<br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/faron/entry-10576965117.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Jun 2010 20:53:12 +0900</pubDate>
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<title>私の小説</title>
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<![CDATA[ 現在私はとあるサイトに小説を投稿しています。<br>もちろん二次（？）小説。<br>？が間に入ってるのはアレを二次というジャンルに入れてしまっていいのかと<br>迷っているからです。<br><br>というのもとある原作を軸にシャレにならんほどの作品をコラボしてしまって<br><br><br><br><font size="4"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">すでに軸となる作品がどこにいったのか</span><br style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">わからなくなっているからです！！（オイ<br></span></font><br><font size="4"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);"><br><br style="color: rgb(255, 0, 0);"></span><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><font size="2" style="color: rgb(128, 0, 128);">その作品とは</font><font size="1" style="color: rgb(255, 0, 0);">……<br><font size="6"><br><span style="color: rgb(0, 0, 0);">涼宮ハルヒの憂鬱<font size="2"><br><br>王道すぎてすいません<br><br>まあ軸というだけで他の作品のほうが妄想内では出張ってしまっています<br><br>そして今現在とくに出張っているのが・・・<br><br>『マリア様がみてる』<br><br>・・・ほんと何書くつもりなんだ私<br><br>とおもいつつも妄想を暴走させているのですが(誰か止めて<br><br>ここではそういった裏話を今後は中心に書いていきますので<br>小説のほうもよろしくお願いします。<br><br></font></span></font></font></span><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></font>
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<link>https://ameblo.jp/faron/entry-10576248839.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Jun 2010 23:16:51 +0900</pubDate>
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<title>復活</title>
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<![CDATA[ 約二年間何やってたと言われそうですが、自分自身にもわかりませんｗ<br>半分プーでした（だめだコイツ<br>しかし今現在は周辺整理がついて落ち着いてきたので<br>再びブログを書こうと思い立ちました<br>まあ相変わらずしょうもない二次創作ネタですが<br>そういうわけで今後改めてよろしくおねがいします<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/faron/entry-10576212146.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Jun 2010 23:09:10 +0900</pubDate>
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<title>朝帰り</title>
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<![CDATA[ ただいま忘年会からの朝帰り中。<br>かなり眠いです。
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<link>https://ameblo.jp/faron/entry-10062882263.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Dec 2007 05:47:54 +0900</pubDate>
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<title>雲の王国</title>
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<![CDATA[ この映画にはある意味善悪がなかったのかも知れません。<br>最終的な敵と呼べるキャラはいましたが、とってつけたようなものでストーリーの展開上仕方なく用意されたものでしょう。<br>この映画のテーマは「人間の傲慢による環境破壊」<br>地上人の身勝手な行動によって地球が汚染されていくのを我慢できなくなった<br>ソレスタルビーイング・・・もとい天上人が大雨を降らせて地上の文明を排除しようとするんですよね<br>・・・どっかの赤い人みたい。<br>「地上に住む者たちは自分たちのことしか考えていない！」<br>とか思ってるんでしょうね<br><br>たしかに天上人のやろうとしたことはある意味正しいと思います。<br>現実にあったら地上人としていやだけど、天上人は地球のことを考えての行動をしたまでです。<br>少々強引でしたけど。<br><br>と、言いたいところですが。<br><br>あんさんらな・・・<br><br>地上人は自分のことしか考えてないわ　たしかに<br><br>でもな・・・<br><font size="7"><br style="font-weight: bold;"><font size="5" style="font-style: italic; color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-weight: bold;">あんたらは自分たちのことも考えてないぞ！！</span></font></font><br><br>地上の文明が崩壊したら当然科学の発展なんてありえない。<br>ということは未来出ドラえもんが生まれない。<br><br>ということは・・・<br><br>海底鬼岩城の核ミサイルは発射されて、地球が火の海になるのは必定<br>放射能が雲の上まで舞い上がって天上人にも甚大な被害を被るぞ<br><br>まさに<br>「核の冬がくるぞ！」と同義語ですね<br><br>だから私は二次創作を宣言した！(いつの間にだ<br><br>私アークが修正しようというのだ！　リボンズ！(核爆<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/faron/entry-10062629828.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Dec 2007 18:34:28 +0900</pubDate>
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<title>まさにガンダムパロ</title>
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<![CDATA[ 宇宙小戦争の妄想には一人オリキャラが登場するのですが、こいつが後々の長編小説の主人公になってたりします。<br><br>しかも　ドラえもんと時間軸が繋がってる。<br><br><br><br>そのオリキャラのモデルというのが・・・どうトチ狂ったのか<br><br><br><br>ドラゴンボールの孫悟飯(セル時）<br><br><br><br>戦闘力云々はさすがに一般人と変わらない設定で考えたのだが、どうしてその世界にいるのか細かいことは何にも考えてなかったという罠<br><br><br><br>以下シナリオの始まり<br><br><br><br>ジャイアンたちから映像撮影の活動に入れてもらえなかったのび太は毎度のことながらドラえもんに泣きついた。<br><br>そこで、ドラえもんと居候の御飯は自分たちも撮影を行って、見返そうと持ちかける。<br><br><br><br>さっそく裏山で大量のプラモにロボッターを取り付け、全自動となったロボットを動かして撮影を行った。<br><br>しかし夕方　撮影終了後プラモが一体なくなっていることに気づく。<br><br>翌日、家の庭でプラモは見つかるが、なぜ庭にあったのかとドラえもんと御飯は頭に引っ掛かりを覚えた。<br> <br>その夜、ドラえもんの隠しドラヤキ(枕の下にあったそうな）がかじられていることから、部屋中を見渡すと本棚の下部に人さし指サイズの小人が立っていた。<br><br>その小人、パピはピリカという異星からやってきたという。<br><br>そのピリカでは元々は首都の治安部隊である軍事組織「ピシア」がクーデターを起こし、大統領であるパピは避難ロケットで宇宙へ脱出し、地球へ流れついたものの、ピシアのドラコルル長官もそれを追跡し、地球へと到達した。<br><br>ドラえもんたちはパピを守るため、御飯がオリジナルで作成したプラモを改造し、立ち向かうが、しずかを人質に取られ、結局　パピは連れ去られてしまう。<br><br>だが、ドラえもんたちもそれを追い、ピリカへと飛び立った。<br><br><br><br>とまあこんな流れですが・・・<br><br>アホだね　私、<br><br>なんでこんなもん思いつくかな<br><br>ちなみに改造されたプラモとはもちろんガンダム<br><br>配分は以下の通り<br><br><br>ドラえもん→ガンダムサンドロック<br><br>のび太→ガンダムヘビーアームズ<br><br>ジャイアン→アルトロンガンダム<br><br>スネ夫→ガンダムデスサイズ<br><br>しずか→ノーベルガンダム（ＭＳ仕様）<br>　<br>御飯→Ｗガンダム０<br><br>さあ突っ込んでくださいｗ<br><br>終盤までオリジナルティはガンダムだけですが、最近さらに修正を加えて以下のような展開にしてみました<br><br>パピを取り戻し、ピシアの戦力もほぼ壊滅したと思われた時、ドラコルルが人型起動兵器ピシアルを駆り、御飯に襲いかかる。<br><br>「ピシアが今まで戦力を保持してきたのは、ピリカの平和を守るという誇りが！」<br>ビームサーベルが交差する衝撃<br>「あったからだろっ！？」<br>「その誇りを我らに与えてくれたのがピリカなら！　奪ったのもピリカなのだ！！」<br>「なにっ！？」<br>「平和に驕った軟弱な者どもが労いの言葉もなく我らを　ピシアを解体したんだよ！！」<br>「なっ！？　」<br>「我らは常に戦いの中にいた！　戦いの中で死ぬことが生きがいだった！　それを！　それをやつらは！！<br>わかるか！　死する場所を失った兵士の悲しみが！　」<br>「っ・・・・！」<br>「だから　我らはギルモアに手を貸した」<br>「ま、まさか　お前たちが反乱を起こしたのは・・・」<br>「そうだ！　なまじあの男に政権の奪取などできるはずもない。だから続くのだ。この素晴らしい闘争もなぁ！」<br>「この・・・大馬鹿野郎！！」<br>「何！？」<br>Ｗのビームサーベルがピシアルの左脚を切断<br>「はあ・・・はあ・・・勝負・・・あり、だな」<br>「なぜ殺さん？　私に情けをかけるつもりか」<br>「人がいる限り、争いは続く。あんたは次に起こる反乱のために生きなければならん男だ。治安部隊「ピシア<br>」の長官として」<br>「っ！？　・・・甘い男だ。貴様の名は？」<br>「なんとでも言え。龍峰御飯、だ」<br>「龍峰御飯、か　我が生涯最後の敵としてはもったいない男だったよ」<br>「な・・・に・・・・？」<br>突如として浮き上がるピシアル。そして空港から飛び立つロケットのほうへと空中を猛進していった<br>「次の反乱のためだと！　ならばこの命、今ここで使い果たさねばなるまい！」<br>ロケットを巻き込み爆砕するピシアルに御飯は軍人の悲しい性を感じられずにはいれなかった。<br>「戦いの中でしか生きられぬ定め・・・か」<br><br><br>すいません<br>最後おもいっきりガンダムです<br>すいません<br>ピシアルのモデルはエピオンです<br>ごめんなさい<br>ドラえもんの映画を汚してしまいました<br><br>ですが<br><br>この妄想はほんの一角にすぎません<br><br>これをきっかけに<br><br>私の妄想は膨らみ続け、<br><br>現在ではもはやビッグバン並の巨編となっています<br><br>今後ともそのシナリオを書いていきますので<br><br>どうぞお付き合いくださいｗ<br><br>次回は　「ドラえもん　のび太の雲の王国」ですｗ<br>
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<link>https://ameblo.jp/faron/entry-10062151738.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Dec 2007 23:40:33 +0900</pubDate>
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<title>奇妙なきっかけ</title>
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<![CDATA[ さて、私が二次創作というケッタイなものをなぜ・・・というかいつから書こうとおもったかというとですね<br><br><br>そもそもとある三つのアニメに出会わなければ、私は二次創作などやっていなかったでしょう。<br><br>そのアニメとは……<br><br><br>ドラえもん<br><br>ドラゴンボール<br><br>新機動戦記ガンダムＷ<br><br>の三つです！<br><br>そこ、誰がガキだって？<br><br>仕方ないじゃないですか、この頃はまだ１１歳、正真正銘のガキでしたので。<br><br>まあ今も十分ガキですが(自爆笑<br><br>とにかく、この三つのアニメに熱を上げている時に起爆剤になるものと私はであってしまったのです。<br><br>運命というしかない、それとの出会い。<br><br>それがなければ私はキチガイにならなかったかもしれない（いやお前はそれでもなってたぞ絶対<br><br>ソレは我が家に遊びにきた従妹（当時９歳）が貸してくれた<br><br><span style="font-weight: bold; font-style: italic;">ドラえもん長編映画のビデオ<br><br>タイトルは「ドラえもん　のび太と宇宙小戦争」<br></span><span style="font-weight: bold;"><br></span><br>「のび太の」かもしれないけど、そこは勘弁<br><br>まあ、見始めた直後から面白かったねぇ<br><br>宇宙戦争万歳で見入ってしまいました。<br><br>軽くあらすじを言うと<br><br>地球人よりはるかに小さい異星人パピがのび太の家にやってきて、その異星人が実は大統領で故郷の星ではクーデターが起こってるとのこと。<br>お決まりのようにドラえもんたちはその星へ行ってドンパチやらかすわけです。<br>その中でサメ型の無人戦闘機と改造された飛行可能な戦車のプラモで戦うのです。<br>子供向けにしては割と凝ったストーリーだったと思います。少なくともパラレル西遊記よか難しい。<br><br>そう……ガンダムみたいで。<br><br><span style="font-weight: bold; font-style: italic;">あの時、そう考えなければ（以下略<br><br>だが、そう考えてしまった。感じてしまった。<br><br>そしてそうなったら行きつく先はただ一つ<br><br>「この戦車、ガンダムにしたらどんな話になるかな？」<br><br>無限妄想の始まりだ。<br></span>
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<link>https://ameblo.jp/faron/entry-10062103625.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Dec 2007 19:56:24 +0900</pubDate>
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<title>リスタート</title>
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<![CDATA[ ほとんど放置状態だったのですが、この度自分が考えている二次的創作のネタ帳として、再スタートいたします。<br>ネタがあっても小説が書けないので、せめてシナリオだけ公開したいという悪あがきですが、どうぞよろしくお願いいたします。
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<link>https://ameblo.jp/faron/entry-10062092922.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Dec 2007 19:05:24 +0900</pubDate>
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<title>無双シリーズ</title>
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<![CDATA[ 会社が倒産間近に迫り、自分の次の職に焦りを感じていたのだが、<br>どうにか親会社への転属が決まりそうで一安心。<br><br>やれやれこれでゆっくりと戦国無双２猛将伝ができるぜｗ<br><br><div align="center"><a target="_blank" href="http://stat.ameba.jp/user_images/78/a5/10031265223.jpg"><img width="138" height="180" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/78/a5/10031265223_s.jpg" alt="真田幸村"></a> </div><br><br>三国３からハマりっぱなしで、以来ずっとシリーズを買い集めているわけだが<br>今回のが最高傑作だとおもったりしてる。<br><br>敵のワラワラ感はもとより、無双の改善が最大のポイントｗ<br>コンボがためやすくなったｗ<br><br>とりあえず、三国無双５が出るまで遊び尽くすぞｗｗ<br>
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<pubDate>Sun, 16 Sep 2007 01:05:07 +0900</pubDate>
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<title>会社に</title>
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<![CDATA[ 行くの怖すぎる
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<pubDate>Thu, 13 Sep 2007 10:35:36 +0900</pubDate>
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