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<title>ブライダルカメラマンになる方法</title>
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<description>現役のブライダルカメラマンが、仕事内容や撮影中のエピソードについて日々更新します。</description>
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<title>写真学校のメリット</title>
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<![CDATA[ プロカメラマンになるために、<br>写真学校に行く必要があるかと聞かれると、<br>私は必要無いと答えます。<br><br>それは、写真の知識は独学で充分習得できるからです。<br>また、撮影技法は分野によって大きく異なるので、<br>学校で習得した知識は、あまり活かせません。<br><br>しかし、写真学校を出たプロカメラマンはたくさんいますので、<br>学校に通うメリットを3点挙げたいと思います。<br><br>1.写真の知識を幅広く学べる<br>→写真に関する知識は、プロになってからも役に立ちます。<br>学校に通ったなら、ぜひプロカメラマンを目指しましょう。<br><br>2.卒業してからも求人情報がもらえる<br>→専門学校でしか募集していない求人は多数あります。<br>私の場合は、求人を活用するために学校に入りました。<br><br>3.同じ目標を持った仲間と出会える<br>→卒業後も横のつながりで、<br>仕事を紹介してもらう機会が多々あります。<br><br>《まとめ》<br>すでにプロカメラマンになりたいと決めているなら、<br>未経験でも写真の仕事を始めるほうが、<br>学校に行くよりも近道です。<br><br>それでも、学校に通いたいのであれば、<br>何を目的するのか明確な目標を持つことが重要です。<br><br><br>ハマラマン<br>
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<link>https://ameblo.jp/fasttango/entry-11454040436.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Jan 2013 08:21:00 +0900</pubDate>
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<title>ブライダルカメラマンの機材 その２</title>
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<![CDATA[ <p>前回、ブライダルカメラマンが使用する主な機材が、<br>下記の3点だと話しました。<br><br>・一眼レフカメラ（デジタル）２台<br>・ズームレンズ ２台<br>・クリップオンストロボ ２台<br><br>一度に揃えるのは、予算的にもかなり大変です。<br>しかし、ブライダルフォトの会社によっては、<br>機材を貸出してくれる場合もあります。<br>求人広告で、未経験者も可としている会社は<br>特に可能性が高いと思います。<br>たとえフリーランスのカメラマンであっても、<br>撮影のジャンルによっては使用する<br>機材が異なるため、<br>雇う側の会社でも、ブライダル未経験者は機材が</p><p>揃っていないことを想定しているからです。<br><br>ただし、長くブライダルカメラマンを<br>続けたいのであれば、<br>いずれは揃える必要がありますけどね。<br><br>ハマラマン<br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/fasttango/entry-11450657363.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Jan 2013 19:09:00 +0900</pubDate>
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<title>ブライダルカメラマンの機材</title>
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<![CDATA[ 本日は、ブライダルカメラマンが<br>どのような機材を使っているのか<br>書きたいと思います。<br><br>機材とはカメラのことです。<br>ブライダルの場合、一眼レフカメラを２台持ち、<br>それぞれのカメラにズームレンズと<br>クリップオンストロボを付けます。<br><br>見た目の通り、けっこう重たいです。<br>私は肩と首に一台ずつ背負っているので、<br>この仕事を始めてから首回りが太くなりました。<br><br>それはさておき、<br>ブライダルカメラマンとして仕事をする場合、<br>機材は自前で用意する必要があります。<br><br>ただし、会社によっては<br>機材が無くても大丈夫な場合があります。<br>それは、また次回書きます。<br><br>ハマラマン<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/fasttango/entry-11450439990.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Jan 2013 23:14:00 +0900</pubDate>
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<title>私が感動した、披露宴のサプライズ</title>
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<![CDATA[ <p>私の住む関東地方は、昨日かなりの大雪でした。<br>大雪の結婚式は、大変ですが参加者の印象に残る</p><p>式になることは、間違い無いですね。<br><br>さて、今日は私が感動した披露宴のイベントを紹介します。<br>それは、新婦の地元友人からの出し物で、</p><p>当日参加できない友人数名からのメッセージDVDでした。<br><br>そこまでは、よくある内容なのですが最後にサプライズがありました。<br><br>それは、新婦両親からの二人に向けたメッセージでした。</p><p>式には両親が参加しているのですが、意外な展開に新婦は思わず涙。<br>私も、友人や家族が二人を心から祝福したいという気持ちが伝わり、とても感動しました。<br><br>友人だけのメッセージでも、充分に感動ですが、</p><p>そこに家族も加わると何とも言えない、</p><p>嬉しい気持ちになったことを今も忘れません。<br><br>ハマラマン<br><br><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/fasttango/entry-11449764275.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Jan 2013 18:24:00 +0900</pubDate>
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<title>披露宴で感動するイベントとは</title>
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<![CDATA[ <p>私は、関東の色々な会場で、</p><p>1年間に80件くらいの結婚式撮影を行っています。</p><br><p>会場の規模や参加人数も様々ですが、</p><p>たくさんの披露宴を見ていると、感動するイベントの</p><p>傾向！？などが分かってきます。</p><br><p>あくまで、第三者の視点となりますが、</p><p>披露宴が最終的に感動した雰囲気で終わるかどうかは、</p><p>花嫁の手紙や、新郎の謝辞で決まるように思います。</p><p>もちろん、それだけではありませんが、</p><p>終わりよければすべてよし、ということです。</p><br><p>余興では、花嫁さまに対するサプライズが盛り込まれていると、</p><p>感動が生まれるなと思います。</p><p>次回は、そんな私が感動した具体的なエピソードを</p><p>紹介したいと思います。</p><br><p>ハマラマン</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/fasttango/entry-11442838460.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Jan 2013 21:11:19 +0900</pubDate>
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<title>自己紹介</title>
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<![CDATA[ <p>今日からアメブロを始めました。</p><br><p>私は、関東でブライダルとストックフォトの撮影をしている、</p><p>プロのカメラマンです。</p><br><p>ハマラマンとは、友人がつけてくれたニックネームです。</p><p>土日は主に、関東の結婚式場で、スナップ写真を撮影しております。</p><br><p>このブログでは、婚礼写真で起こる日々の出来事を</p><p>綴っていこうと思います。</p><br><p>ではまた！</p>
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<link>https://ameblo.jp/fasttango/entry-11442769538.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Jan 2013 19:48:12 +0900</pubDate>
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