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<title>遺書</title>
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<description>ネガティヴでオタクでド変態なおばさんのブログです。基本的に暗いので、暗い内容の文章が苦手な方はご注意ください。</description>
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<title>頑張れ自分</title>
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<![CDATA[ 明るく、前向きに、過去を振り返らないで、笑顔で、生きていこう。<br>頑張れ、私。<br><br>
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<pubDate>Thu, 14 Nov 2013 01:24:16 +0900</pubDate>
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<title>うおお…</title>
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<![CDATA[ 思っていた以上の力仕事…私やっていけるかな…まあ、頑張るしかないか。<br><br>
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<pubDate>Tue, 05 Nov 2013 10:11:44 +0900</pubDate>
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<title>頑張る</title>
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<![CDATA[ もう少しだけ、頑張って、生きていこうと思います。<br><br>
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<pubDate>Tue, 05 Nov 2013 07:48:06 +0900</pubDate>
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<title>もう</title>
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<![CDATA[ もう誰でもいい。<br>通り魔でも、殺人鬼でもいい。<br>私を殺してください。<br><br>
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<pubDate>Thu, 17 Oct 2013 16:47:38 +0900</pubDate>
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<title>動悸</title>
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<![CDATA[ 動悸が止まらない。数日前から、動悸が止まらない。<br>弱まることもあるけれど、ほぼ1日中ドキドキしてる。<br>下の記事とは全く関係ない。ずっとドキドキしてる。苦しいくらいに。<br>でも医者に行っても何も悪い所はなかった。<br>仕事を辞めざるを得なかったことがトラウマになってるの？だからこんなに動悸が凄いの？<br>あの女がいなければ…あんな女、×××しまえばいい。それか、私と同じ苦しみを味わえば良い。<br>…まだドキドキしてる。あんな女、大嫌いだ。<br>×ね！のたうち回って苦しみ抜いて、×ね！<br><br>
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<pubDate>Sat, 24 Aug 2013 21:42:17 +0900</pubDate>
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<title>2013/08/24</title>
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<![CDATA[ 好きな人が出来るって、どういうことなんだろうか。<br>私はあの人のことが好きなんだろうか。<br>わからない。私はあの人の為にあの店に入り浸っているの？<br>たった一人の男のために？<br>わからない。人に好意を抱くということが、私にはよくわからない。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/fate-zero-kikari/entry-11598956402.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Aug 2013 17:25:05 +0900</pubDate>
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<title>眠りたくない</title>
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<![CDATA[ 眠りたくない。大して寝ないのに朝早く起きられる人はズルい。不公平だ。<br>私はもっと遅く寝たい。もっと楽しい時間を過ごしたい。<br>夜更かししたい。<br>眠りたくない。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/fate-zero-kikari/entry-11559200382.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Jun 2013 00:42:08 +0900</pubDate>
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<title>お久しぶりです</title>
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<![CDATA[ 更新全くなくてすみません。最近ネガティブモード全開でして…鬱々としたものしか書けそうになかったので更新しませんでした。本当にすみません。<br><br>ですが最近になってちょっとだけ良いことがあったので、その報告をします。<br><br><br>2年間パートとして勤めていた会社で、正社員に昇級しました。<br><br><br>おめでとう、自分。色々保険がついて少しだけお給料も上がるね。良かったね。<br><br>…これだけです。つまらない報告だけですみませんでした。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/fate-zero-kikari/entry-11510575068.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Apr 2013 15:30:25 +0900</pubDate>
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<title>たまには</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130224/03/fate-zero-kikari/70/0f/j/o0480085412432163869.jpg"><img alt="遺書-130224_0225~01.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130224/03/fate-zero-kikari/70/0f/j/t02200391_0480085412432163869.jpg" border="0"></a></div><br>女らしい画像も載せてあげようではありませんか…<br>私が使っている化粧品の、スキンケアセットです。ナリス化粧品という会社の製品なんですが、これがなかなか良いもの揃いでして、肌が潤い、若返り、香りも良いのだ！<br>少々値段が高い物もありますが、使って損はありません。私はここの会社の化粧品を使ったらニキビが消え、ハンドクリームを使ったら手荒れが治りました。マジです。<br>皆様も是非、ナリスの化粧品を使ってみてください。トライアルセットとかあってお得ですよ！<br>
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<link>https://ameblo.jp/fate-zero-kikari/entry-11477191961.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Feb 2013 03:25:52 +0900</pubDate>
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<title>好きじゃあないよ ２</title>
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<![CDATA[ ジョジョで腐向け。じょうろです。<br>BL、二次創作が苦手な方は回れ右でお願いします。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>何て美しい赤と青なんだ。いや、赤というより朱に近いだろうか。瞳も海のように青いというの表現は単純すぎる。この色はそれよりももっと深く、それでいて澄み渡っている。こんな色を持った人間がいるだなんて、<br>「ついてるな」<br>露伴は思いもかけない色彩の収穫と自分の幸運に酔い、唇をにやりと釣り上げた。<br>「エッ…ついてるって何スか」<br>「貴様は黙ってろこのスカタン」<br>「スカタンってひどっ！ま、もォいい加減言われるの慣れましたケドォ」<br>「黙っていろと言ってるんだ…あーあーあー！」<br>仗助と言い合っていると、次第に仗助の顔色が元に戻っていってしまった。せっかく美しい朱に染まっていた頬も額も鼻も、白人に近い淡いベージュへと戻っていってしまう。<br>露伴はせっかく見つけた色彩を失い、怒りとと悲しみと悔しさで舌打ちした。<br>「何舌打ちしてるんスか…ってかさっき俺、露伴センセに告白し」<br>「好きじゃあないよ」<br>「え」<br>「東方仗助。僕は君のことが好きじゃあない。寧ろ反吐が出そうなくらいに嫌いだ。出来れば顔も見たくないし、口も聞きたくないくらいにね」<br>悔しさに任せてベラベラと嫌悪の意を吐き出す。<br>「それに君が僕を好きだって言うその告白。全く信じられないね。どうせまたあの億泰とかいうアホと悪巧みして、僕を陥れようという魂胆なんだろう？ふん、全く君らは暇なんだねぇ」<br>仗助を指差し、軽蔑の目を向けた。ここまで言ってやったのだ。きっとこの東方仗助という男は逆ギレして、掴みかかって来るだろう。しかし腕力は仗助の方が上だが、スタンドは露伴の方が数段上だ。露伴はヘブンズドアーをすぐに発現できるように身構えた。<br><br>━━━━━━━━━━━<br>…まだ、続きます。ダラダラとすみません。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/fate-zero-kikari/entry-11475015054.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Feb 2013 00:50:55 +0900</pubDate>
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