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<title>アメリカで不妊治療</title>
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<description>２００２年に結婚。子供が欲しいと思いながら、早いもので６年が経過。。。ようやく２０１０年に不妊治療専門医にかかり始めました。アメリカでの不妊治療、少しでも誰かのお役に立てれば＆自分への覚え書きです。</description>
<language>ja</language>
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<title>引っ越し。</title>
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<![CDATA[ ブログ、引っ越ししました。<br><br>http://fayeandmao.blog133.fc2.com/<br>
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<link>https://ameblo.jp/fayeandmao/entry-10561592025.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Jun 2010 01:59:23 +0900</pubDate>
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<title>薬が届いた。</title>
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<![CDATA[ こないだ、薬局の人から電話があり薬が届くとのこと。<br>冷蔵庫に入れなければいけないものもあるので、私が休みの今日にしてもらいました。<br><br>朝の１１時頃にFedexで届き、想像していたよりも大きな箱だったのでびっくり。<br>どれくらい大きい箱かというと、<br><br><font size="2">縦、４０cm　x　横、　３０cm　x　高さ、　２０cm　</font><br><br>開けてみると、もっとびっくり。<br>動かないように詰め物がしている訳でもなく、薬＆注射器がびっしり。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100612/09/fayeandmao/d4/00/j/o0360048010586833078.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100612/09/fayeandmao/d4/00/j/t02200293_0360048010586833078.jpg" alt="アメリカで不妊治療"></a><br><br><br>箱から出してみると、<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100612/09/fayeandmao/3a/55/j/o0640048010586833079.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100612/09/fayeandmao/3a/55/j/t02200165_0640048010586833079.jpg" alt="アメリカで不妊治療"></a><br><br>お菓子の詰め合わせが届いたんだったらうれしかったけど、<br>こんなにいろんな注射や飲み薬があるとは知らずビビってます。。。。<br><br>注射は、来週の月曜日から。<br>月曜日の朝に予約が入っていて、薬の説明をしてもらうみたいです。<br><br>こんなに体に薬を入れたら、絶対具合が悪くなりそう。。。。。。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/183.gif" alt="お金">体外受精１回分の薬代　＄２１３０、７６。<br>＄４０オフのクーポンや、注射器、針等はタダだったので<br>見積もりの＄３０００～＄４０００よりは安かったけど、<br>それにしても高い。。。。。。<br><br>
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<pubDate>Sat, 12 Jun 2010 09:05:49 +0900</pubDate>
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<title>子宮鏡検査のその後。</title>
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<![CDATA[ 子宮鏡検査をしたその日は、思ったよりも出血してました。<br>切ったので当然なのですが。<br><br>２日目、別におなかの痛みは無かったけれど、まだ出血が続いてました。<br><br>３日目、朝ご飯を食べ、仕事に行こうと思ったら<br>おへその左横のあたりが痛みだし、車に座っていると<br>座る角度で痛みが軽減されたりしました。<br>走った後に横っ腹が痛くなるような痛みで、<br>ちょっと前屈みになると、痛みが和らぐような感じです。<br>その後３時間ぐらい痛みがあったけど、だんだん治まり、<br>仕事が終わったぐらいにまた痛くなりました。<br>痛みが強いと、出血しているという感じでした。<br><br>へその横は子宮じゃないし、もしかして大腸がん？と不安になり、<br>旦那に電話をして病院に電話をしてもらうと、<br>出血も痛みも普通だから、イブプロフェンを飲みなさいということでした。<br>夕食後、ものすごく痛くなり、こんなに強く長く続く腹痛（それも１つの場所だけ）は<br>初めてだったので、絶対子宮とは関係ないと思って<br>インターネットで調べまくってました。<br>旦那が夕食後に、食べ過ぎると子宮が圧迫されるから<br>あまり食べ過ぎるなと遅すぎるアドバイス。。。。<br>でも、へその横が痛いなんて絶対おかしい。。。。。<br><br>４日目、昨日よりはだいぶよくなり、朝はそんなに痛くありませんでした。<br>でも、仕事中も時々痛み、昼食後も痛くなり、<br>夕食後は、痛い～とうなるほど痛かったです。<br>出血もまだあります。<br>旦那は、大丈夫だというけれど、心配で２時間ぐらいインターネットで調べてました。<br><br>５日目の今日、仕事が休みです。<br>昨日までのおなかの痛みがほとんどなくなり、食後もほとんど痛みませんでした。<br>出血は、茶色いおりものみたいな感じで、かなり少なくなりました。<br>午前中はのんびりして、ちょっとキッチンの掃除と思って<br>シンクを力を入れてこすっていると、また少し痛みだしたのでやめました。<br><br>ウェイトレスの仕事をしているのですが、２日目はものすごく混んでいて<br>２時間ぐらい動きっぱなしだったから、痛くなったのかもしれないです。<br>でも、検査の日だけは安静にして、エクササイズ等はしないようにと言われたけれど、<br>次の日からのことは何も言われませんでした。<br><br>子宮のできものを切って、へその横が痛くなるなってことがあるんですね。<br>でも、痛みが腸の病気では？とかなり心配で、ストレスだったので<br>消えて一安心です。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/fayeandmao/entry-10560797843.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Jun 2010 08:37:05 +0900</pubDate>
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<title>Diagnostic Hysteroscopy (子宮鏡検査）</title>
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<![CDATA[ ６月７日（月）１０時の予約で、トーランスで子宮鏡検査に行ってきました。<br>１０時の予約なのに、９時４５分に来てくださいと言われ、朝７時に家を出ました。<br>ちょうどラッシュ時だったので、ぎりぎりに到着。<br><br>待合室で支払いを済ませ、５分ぐらい待っていると看護婦さんに呼ばれ<br>待機する部屋へ。<br><br>ベットが３つぐらいあって、カーテンで仕切れるようになってます。<br>そこでガウンに着替え、ベットで横になって待ってました。<br>ベットの隣には椅子があって、旦那も一緒にいられるようになってます。<br>血圧をはかり、軽い問診を看護婦さんから受け待っていると、<br>コロナでの主治医さんが来たので驚き。<br>検査は、検査技師さんがするのかと思いきや、先生がわざわざ来てやってくれるらしい。<br>そこで、前回書いた検査結果を聞きました。<br><br>まずは生理食塩水だけを点滴。<br>麻酔は前回のナースの話だと、マイケルジャクソンが死んだ時に使った麻酔だけど、<br>とてもいい麻酔で、眠ってしまうと言っていたんだけれど、<br>実際には部分麻酔で、意識はあるみたいです。<br><br>点滴をしながら、歩いて隣の検査室へ。<br>検査室、ものすごく寒かったです。。。<br><br>ベットに横になり、点滴に麻酔を投入。<br>看護婦さんが、数秒で効くわよって言っていたとおり<br>すぐぼ～っとしてきました。<br>というか、先生が検査室に入ってきたのも知らなかったし、<br>検査中は、ぼ～っとモニターを眺めていた気がします。<br>ただ、検査中ずっと痛かった記憶があります。<br><br>検査後、最初に待っていた場所に、ベットで運ばれ<br>どうだった？と聞かれたので、痛かったと答えると<br>言ってくれれば薬を足したのにと言われたけれど、<br>そんなに薬を入れるのもよくないだろうし、<br>結構我慢強い方なので我慢してました。<br>でも、今思い起こすと、どれくらい痛かったのかよく覚えてないです。<br><br>その後、３０分ぐらい寝た後に、看護婦さんが説明をしにきてくれて<br>どうやらポリープだかデキモノみたいなのがあったので２、３個切ったと言って<br>写真を見せてくれました。<br><br>点滴を外す前に、痛かったらイブプロフェンを点滴に入れるわよと言ってくれたけど、<br>その時は痛みは無かったので、断りました。<br><br>そして、着替えて終了。<br>抗生物質を５日飲むようにと、薬をもらいました。<br>この薬、中国産で、カプセルがすごい水色。<br>見た感じ大丈夫かな？？という薬でした。<br><br>検査前日の夜中から、食べ物はおろか水さえも飲んではいけなかったので<br>帰りにそばを食べて帰りました。<br><br>おまけにお米がなかったので、マルカイによって帰るほど元気だったけど、<br>家に帰ってからは疲れが出てきて、ずっと昼寝してました。<br><br>前にやった卵管造影の時の看護婦さん＆技師さんもそうだったけど、<br>今回もとってもやさしい看護婦さんでした。<br>嫌な検査で、そういう人が手伝ってくれると救われます。<br><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/183.gif" alt="お金">保険が半分カバーされたので、今回の検査で支払ったのは＄５００。<br>ダイソンの掃除機が、軽く買えたのにな。。。。。。。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/fayeandmao/entry-10560713087.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Jun 2010 04:07:16 +0900</pubDate>
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<title>採血の結果</title>
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<![CDATA[ この間の採血の結果を、子宮鏡検査の日に聞きました。<br><br>最初のコンサルテーションの時に、成功率を左右する　と言っていた、<br>FSHの値が少し高いということでした。。。。<br><br>ネットで調べてみると、<br><span id="answer_1" class="answer"><font size="2">FSH</font>は「卵巣刺激ホルモン」と言って、脳の下垂体から分泌され卵巣を刺激して卵胞を育てるホルモンです。その値が高いということは、刺激してもなかなか卵巣が反応しない＝卵巣の機能が低下していることを示しています。<br>つまり、生殖適齢期にある時のFSH値は一桁で、十分卵巣を刺激できて卵胞がどんどん育ってくるのに対して、卵巣の中に卵胞が少なくなってくるとなかなか刺激しても反応せず、もっともっと刺激を．．．ということでFSHの値が高くなります。<br><br>ということです。<br>つまり私の卵巣は、<font size="3">年齢よりも年をとっているということ</font>。。。。<br><br>数値について調べてみると、<br><br>６以下は<font size="2"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">大変良し</span></font>。<br>６～９は<span style="color: rgb(255, 0, 0);">良し</span>。<br>９～１０は<span style="color: rgb(147, 112, 219);">まあまあ良し</span>。<br>１０～１３は<span style="color: rgb(0, 0, 255);">あまりよくない</span><br><br>私の数値は<font size="2">９、２</font>だったので<span style="color: rgb(147, 112, 219);">まあまあ</span>良しです。<br>でも、この数値、年を取れば取るほど上がっていくので<br>もしかして、来月に１０以上になってしまうかも？と考えると焦ります。<br><br>原因がない不妊だと思っていたので、まさか私に問題があったとは<br>思ってもいなかったので、ショックでした。<br><br>Refund Planは、８以下の人しか受けられないそうです。<br>これまたショックです。。。<br><br><br><br></span><br>
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<link>https://ameblo.jp/fayeandmao/entry-10560138754.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Jun 2010 14:59:37 +0900</pubDate>
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<title>血液検査</title>
<description>
<![CDATA[ ５月２８日（金）<br><br>生理２日目だったので血液検査に。<br>旦那も仕事が休みだったので、一緒に行きました。<br><br>FSH（ホルモン検査）、Estrodiol level ( E2)、血液型や肝炎、HIV等の検査のために<br>８本も血を抜かれました。。。<br>そんなに血を採ったら、絶対に貧血を起こすと思ったけど、全然大丈夫でした。<br><br>旦那は３本だけ。<br><br>帰りに受付の人に、次のステップについて聞くと、<br><br>『何をやるか決めたの？』<br><br>『IVF(体外受精）』<br><br>『それじゃあ、また看護婦と話をして、今日から薬も飲み始めないと』<br><br>と言われ、また看護婦さんと話をしました。<br><br>この間の看護婦さんはいなく、違う看護婦さんでした。<br>旦那と日本語を話していたら、どこで覚えたのと聞かれ<br>日本に住んでいたと答えると、その看護婦さんも子供の時に親が軍人だったので<br>日本に住んでいて、インターナショナルスクールに通っていたらしいです。<br>その後はハワイに住んでいたので、日本語はすっかり忘れてしまったらしい。<br>日本語が話せればよかったのに。<br><br>明日からバースコントロールピルを飲み始めるように言われ、<br>サンプル用の薬をタダでもらうことができました。<br><br>次にファイナンシャルの人と会い、詳しい値段についての説明をされました。<br>１２W以降の流産は治療以外の理由とみなされ、成功したことになり<br>例えば、２回のプランを選んでいて、１回目の体外受精の１２W以降に流産となった場合は、<br>もう２回目が受けられないということみたいです。<br><br>やっぱり高い。。。<br>治療費以外に、薬代が１回の体外受精につき＄３０００～＄４０００かかるらしい。。。。<br><br>心はもう、Refund Plan。<br><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/183.gif" alt="お金">血液検査は保険でおりるということなので、血液検査場に持っていく手数料として<br>１人＄１５ずつ、計＄３０支払いました。<br><br>その後電話があり、私の採決分はやっぱり保険がおりず、<br>結局＄１５０かかることに。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/183.gif" alt="お金">なので、トータル＄１８０。<br>
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<pubDate>Thu, 10 Jun 2010 14:21:23 +0900</pubDate>
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<title>コンサルテーション</title>
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<![CDATA[ ５月２１日（金）<br><br>コンサルテーションの料金の半分だけ保険が下りるというので、<br>婦人科に紹介された不妊治療専門医に行きました。<br><br>うちからは車で１０分ぐらいなので便利だし、ものすごくきれいです。<br>私の行っている病院はCoronaの病院で、それ以外にもロサンゼルス近郊に５件あります。<br>大きな検査等は、Torranceまで行かなければいけないので、<br>ちょっと面倒だけど、去年まで６年間Torrance近辺に住んでいたので<br>その点では安心です。<br><br>まずは、先生と会いました。<br>女医さんで、４０半ばぐらい？の結構若い先生です。<br><br>以前の検査結果等を見て、排卵はしているみたいなので薬を飲んでも意味がないだろうとのこと。<br>人工授精は２０％の確率、体外受精はFSHというホルモンの検査の結果にもよるけれど<br>５０％の確率と言われました。<br>２０％の確率だったら、自然妊娠の確率と大差はないだろうし、<br>１回に１０００ドル以上かかるので、私は最初から体外受精をしたいという気持ちでいました。<br><br>その次にナースに会い、体外受精の検査について等を説明され、<br>最後にファイナンシャルの人に値段についての表をもらい<br>高いとは聞いていたけれど、想像以上に高かった。。。。<br><br>でも、３回体外受精をして成功しなかったら、３６歳までは８０％が戻ってくるという<br>Refund Planがあり、話を聞きながら、私はもうそのプランしようと決めてました。<br><br>次のステップは、生理２、３日目に採決をするということでした。<br><br>先生も、その他の人たちもみんな高い料金をとるだけあって親切で感じもよかったです。<br>でも、英語で？？？の部分が多く、家に帰ってインターネットで調べ直したけれど。。。。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/183.gif" alt="お金">コンサルテーション代　＄８０。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/fayeandmao/entry-10558148914.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Jun 2010 11:04:46 +0900</pubDate>
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<title>これまでの経過。</title>
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<![CDATA[ 病院に行こう行こうといいながら約６年が経ちました。<br><br>去年（２００９年）の１０月に、初めて不妊治療のために婦人科の先生に会いました。<br><br>旦那の精子の検査は問題なし。<br><br>私の排卵をしているかどうかの血液検査も異常なし。<br><br>次に進んだのは、卵管造影。（３月）<br>これも異常なしでした。<br><br>ここまでは、不妊治療に進む前の治療として、婦人科で検査をしてくれたので、<br>保険ができようされ、co-payで、＄１０ずつ払っただけですみました。<br><br>でも、ここから先は不妊治療になるので、私たちの保険ではカバーされません。。。。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/fayeandmao/entry-10557264592.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Jun 2010 12:25:27 +0900</pubDate>
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