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<title>停止中。</title>
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<description>再開。入野自由くん関連のイベレポや感想中心に書いていきます。まったり更新。</description>
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<title>【2014／６／８】デヴィッド・ルヴォー氏公開ワークショップ感想</title>
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<![CDATA[ <br><br>お久しぶりです。6月8日に開催された、ルヴォー氏の公開ワークショップの簡単なレポです。内容がもうほとんど即興の小芝居なので、レポにしても意味不明だと思いますが…笑<br>ニュアンスが伝わればと思います 笑<br>そしていつも通り入野さん中心で、それ以外の部分は大幅に端折っております。そして即興だったのもあり、いつにも増して細かい言い回しなんかあやふやですすみません。<br><br><br>まずはボールを使ったエクササイズ。相手の名前を呼びながらキャッチボールをし、呼びかけのニュアンスを毎回変えるというもの。みゆくんはロランスさんとペアで。自分のこと指して「みゆです」っていうみゆくんがまずかわいかったですよね。そんで「ロラーンス！」って犬みたいに呼ぶみゆくんがまたかわいい。予期せぬ強いボールがくると「わっ！」っていっていちいち驚くみゆくんもまたr。<br><br><br>次は4人でキャッチボール。ここまでくると前の相手と同じニュアンスにならないように次の人の名前を呼ぶように指示が。「ひろし！！！」に対してわりとあたりが厳しいみゆくん。個人的にはもっと切ない感じで呼んだりしてほしかった。←そしてロランスさんに間違えてひろしって呼ばれるみゆくん。<br><br><br>次はスピーチのエクササイズ。一人が「未開の地の言語を喋る」という設定で、もう一人がその通訳をする設定。みゆくんは未開の地から来た役。韓国語とアフリカ混ぜたようなニュアンスで会場に向かってスピーチしてました。優等生的にそつなくこなすみゆくんと、何言ってもどこかコミカルな矢崎さんの図がなんだか対照的で面白かったです 笑<br><br>順番忘れてしまったけども前提のある質問(「最近奥さんとはどう？」みたいな質問。この質問には相手に奥さんがいるという前提がある)を投げかけて、それに拒絶しないで応えるというエクササイズ。みゆくんは「逆立ちしながらシャワー浴びるってきいたんですけど、何でですか？」「毎朝コマネチしてるって聞いたんですけど」「宇宙から生身で帰還したってきいたんですけど」みたいな質問してました。即興で宇宙とコマネチ出てくるみゆくんかわいい<br><br>矢崎さんの「なんでバームクーヘンみたいな服着てるんですか？」に対しては「最近腹筋鍛えてるんで、ちょうどそれが見えるようにバームクーヘンみたいなここに穴があいた服をきてます」って答えてました。<br>あと、「もう10年⚪︎⚪︎だって聞いたんですけど」に対しては「いや、30年はいるかな、」みたいな答え方をしいて、「それは拒絶だよ」って指摘を受けてました。「あ、そっか」って素直な声が個人的にすごくツボでした。<br><br><br>そして二人羽織のエクササイズ。後ろに立つ人間が、前の人間の手振りを代わりに行い、前に立つ人間がそれに合わせて即興でスピーチする。矢崎みゆペアは、まずはみゆくんが前に立つ側。矢崎さんの腕の中にすっぽり収まるみゆくんがかわいくてかわいくて…連れて来られてた宇宙人のようでした…。かいつまむと、顔を右側んペタペタ執拗に触る矢崎さんに合わせて「なんか最近右目が見えなくて…左は結構見えるんだけど…。」<br>「あっ、皆さん僕とジャンケンします？ジャーンケンポイ！(チョキを出す矢崎ハンド)チョキですよー！さぁ、パーを出した人はぁ…(この時点で不穏な動きをする矢崎ハンド。ゆっくりとチョキの手のままみゆくんの顔の方へ向かってく)パーを出した人はぁ…代わりに僕が…痛い痛い痛い痛い！！！！(目潰しされるみゆくん)どうですかね、これ僕が最近得意とする目潰しで自らを攻撃するというものなんですけどね、まぁ目潰しもただ相手を傷つけるだけじゃなくてコミュニケーションの一つになるっていうのをね、あ、今日はもう一つ僕の特技を披露しようかな。まぁ、現代社会において、携帯電話とか、(ここで矢崎ハンド、一つ、二つ、と指をおり始めるのでそれに合わせて事例をあげるみゆくん)一つには携帯電話、二つ目にはゲーム機、三つめには…(少し悩む)パソコン…からの…痛い痛い痛い！！！！！(目潰し)まぁこれが僕のもう一つの得意技、いわゆる『天丼』てやつなんですけどね？」もうこの目潰しがツボすぎてやばかったです…。なんなの…。<br><br><br>次のステップでは椅子に座って、男女ペアで二人羽織で会話をしてみる。(前)ロランスさん(後)瀬戸さんペアと(前)みゆくん(後)矢崎さんペア。最初少し離れた距離で。瀬戸さんの手振りを楽器の話に繋げるロランスさん。「あー、なんだっけ、こういう形の楽器なかった？こういう…ハートの形してて、鍵盤がこう、ばばばばって」みゆ「え？なんだろう…あ、もしかしてあれ？あの星型とかあるやつ？」「違うわ！ハート！ハートの形してて」「ハートの形しかないの？なんだろ…」ここで演出家の提案で椅子の距離をぐっと縮めてみることに。<br><br>みゆ「いやでもなんかあれだね…初めてましてなのになんつーかこの距離だと…」ロランス「そうだね…」(ここで矢崎ハンドがロランスさんの足に伸びる)ロ「ちょ、ちょっと」みゆ「え？」ロ「いま、触っ」み「いやいやいや、ほらあれだよ、タカタカタカってこう歩くやつだよ(矢崎ハンドが指二本で歩き回る)」ロ「ああ、タカタカタカって歩き回るゆつね？それなら私もやったことあるわ。」み「そう、僕面白い人間だからさ！ほら＼パァ／(突然の矢崎ハンドのいないいないばあの動き)ほら、＼パァ／って。こんなこともしちゃうんだよねぇ」このみゆくんのパァの顔がすごい晴れやかでクソ笑った。(そして好きあらばすぐにロランスさんの足を触ろうとする矢崎ハンド)ロ「ちょっと、また！」み「いやでも僕たちそろそろ出会ってから時間もたってきたし…」(謎の軟派キャラに不覚にもときめいた)ロ「いや、でも、あれよ、まずはご飯とか食べない？(ナイフとフォークの手振り)」み「ご飯？あー、ステーキとか？」ロ「違うわ、ステーキじゃなくて…」み「ステーキじゃないの？でもそれはどう見てもステーキの動きじゃない？(ここでおもむろにみゆくんの耳を塞ぐ矢崎ハンド)あーでももう僕何にも聞きたくないよ…もうステーキ以外の言葉聞きたくない！」ロ「え？」み「からの…痛い痛い痛い痛い！！！(目潰し)これはね、自らを目潰ししてコミュニケーションを図るっていうあれなんだよ、ほら！(なんか知らんけどお互いに目潰しする)」ロ「本当だわ！なんか知らないけどすごく距離が縮まった気がする！これ！」み「だろ？僕はこんなに面白いやつだからね？ほらこんなこともしちゃう！(＼パァ／連発)このパァと目潰し本当卑怯でした。個人的にはみゆくん前、矢崎さん後ろのパターンの方が面白かったかなって思いました。これって後ろの人間がいかに突飛なことして、前の人間がいかにそれに合わせるかなので、矢崎さんの突飛な発想と遠慮のない動きが絶妙だったなと 笑<br><br><br>次は4人が順番にフレーズを繋いでいって、最初は呟くような感じで、最後には一つの歌にするというエクササイズ。これはかなりみんな苦戦していた様子でした。「退屈しのぎの」「おはよう」「赤い光の」「膝かっくん」膝かっくんがみゆくんです 笑 最終的にラップまじりにノリノリで「膝かっくん！」って歌うみゆくんすごい輝いてました。やっぱ歌ったりリズムとったりそういうのに長けてるんだろなぁ…演出家ルヴォー氏の、「この中で歌が好きな人？」っていう質問にもみゆくんちゃんと手をあげていて、そういうとこがとても素敵だなと。しかしなかなかうまくいかなくて、つぎのワードで試すことに「海の底から」「こんにちは」「サラサラと」「明日へジャンプ！」明日へジャンプがみゆくr   相変わらずノリノリでリズムをとってメロディつくろうとするみゆくん。<br><br>最後は、会場全体でハミング。4人のキャストがまず最初にハモるんだけど、流石に超キレイでした…。みゆくん何故か一番高い高音でハモっていてどっから声でてるのかと思いました。音域ひろいなぁ…<br><br>そんな感じで1時間15分くらいでワークショップは終わりました。俳優さんたちの順応力ってやっぱりすごいなぁ…。そんでやっぱみんなそれぞれ違うアプローチがあって、それぞれがすごく面白かったです。やってることはレクリエーションみたいな感じでしたが、ルヴォー氏の前置きと前提があるとちゃんと意味のあるものになるのがすごい。彼の意図は常に他人を意識することとか、即興のときに自分の限界を作らないこととか、そういったことにあったのだと思うのですが、本当の意味で理解できるのはやっぱ舞台に立つ人だけなんだろうなぁ。一生懸命ルヴォー氏の話を聴いて吸収しようとするみゆくんの姿が見れたのが何より嬉しかったです！早く誰かみゆくんにアドリブかまして無茶ぶりしてほしい 笑 これからのみゆくんの舞台がますます楽しみです！<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/fb91206/entry-11874031401.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Jun 2014 23:55:00 +0900</pubDate>
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<title>【2014／３／29】キャプテンアースプレミアム先行上映イベント</title>
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<![CDATA[ 遅くなりましたが入野さん中心のレポです。<br>今のところ映像化の予定がはないかな？と思われますので一応あげておきますね！<br><br><br>みゆくんの衣装は、黒いショートブーツに渋めの赤スキニーにベージュのシャツに紺のジャケットに腕まくり。キラキラしてるの腕にじゃらじゃらしていてハイパーいけみゆくんでした…。レポの写真もいくつか上がってましたね！神谷さんも白いズボンに紺ジャケットきててかみゆさん色違いコーデでした！嬉しい！<br><br>一話上映後、op曲とともに中央せり上がりから入野神谷茅野日高（敬称略）の順で４人が登場。一言ずつ挨拶してソファに着席しました。着席の際に、スタッフがモニターをソファの前に移動させるのを忘れていたようで、それを神谷さん自ら舞台裏から移動させるという。笑　みゆくんも乗っかって二人で配置とか微調整し始めて、鷲崎さんから<font color="#0000FF">「はい、今ちょっとしたコントの時間ですよー。」</font>言われてました。笑<br><br><strong>◆それぞれのキャラクター紹介について</strong><br><br><font color="#0000FF">「キャラクターについてお願いします！」</font>とふられても水飲んだり台本読んだりしてるみゆくんw<br><font color="#0000FF">鷲「キャラクターについて…」</font><br>さらにたたみかけるように神谷さんになんか耳打ちして進行を無視する芸風w<br><font color="#FF1493">自「え？」</font><br><font color="#0000FF">鷲「キャラクターについてだよ！」</font><br><br>ダイチもだけど神谷さん以下のキャラは本当に言えることが少なくてキャストすごい苦しんでましたwみゆくんの耳打ち芸を受けて神谷さんもみゆくんに耳打ちして会場から黄色歓声。笑<br><br><font color="#800080">神「お前が始めたからノッたけどさぁ！この段取り大丈夫？」</font><br><font color="#FF1493">自「笑」</font><br><br>茅野さんは自分のキャラクターの絵だけオーディションの時モノクロだったというエピソードを披露してました。<br><br><font color="#FF6600">茅「だから私、えっもしかして私の役死んでる？！ってなって！」</font><br><font color="#0000FF">鷲「またぁ？」</font><br><br>その横で爆笑するみゆくん。じんめんコンビ本当かわいらしくって見ててしあわせでした(*^_^*)<br><br><br>◆それぞれの役の演じていて難しかったところは？<br><br><font color="#FF1493">自「ダイチくんは普通の高校生なんだけど最初もっと暗い感じだったんですよ」</font><br><font color="#800080">神「そう！テストのときのダイチがさぁ」</font><br><font color="#800080">神</font>・<font color="#FF1493">自「明日から夏休みだ…(すごい絶望声)」</font><br><font color="#FF1493">自「音響監督からもうちょっと明るくって言われて」</font><br><br>絶望声でハモるかみゆさん。笑<br><br><font color="#800080">神「オーディションのときに10代の役で話がきて今の自分とはかけ離れてるわけですから」</font><br>会場(笑)<br><font color="#800080">神「笑うとこじゃねーんだよ！」</font><br><font color="#FF1493">自「しかもちょっと遠慮がちな笑いがね 笑」<br></font>その後も会場のクスクスがとまらなくて、<br><font color="#800080">神「この中途半端にに引きづるネタ良くないですね。お前後で反省会やるから。」<br></font><br>無言で頷くみゆくん。かみゆの反省会恒例化していてかわいい。笑<br><br><br><strong>◆作中の用語の説明にもついて？機体の説明？(流れが曖昧)</strong><br><br><font color="#FF1493">自「最初デザインをみたときにはびっくりして。主人公が乗る機体って結構スタイリッシュでスピード重視みたいなのが多いじゃないですか？だけどこれはガッシリしてて。中に乗る人もガッシリしてそうじゃないですか？」</font><br><font color="#0000FF">鷲「(中に乗る人は)斧とか持ってそうだよねw」</font><br><font color="#FF1493">自「そう斧持ってそう 笑 まぁだけど作中のあの合体のシーンを見て、これが良かったんだなって。あれ見て「ああ、これに乗せてもらえてるんだな」って思えましたね。」</font><br><font color="#0000FF">鷲「かっこいいよねぇ。あの合体とか！男子は合体好きだよね？」</font><br><font color="#FF1493">自「すごい格好いいんですよ！」</font><br><br>みゆくんが本当に嬉しそうで。かっこいい機体に乗せてもらって喜ぶみゆくんが見れて幸せでした！<br><br><br><strong>◆17歳の頃の悩みについて。</strong><br><br>挙手制で！と言われて全力で俯くみゆくん。<br><font color="#0000FF">鷲「先に言っといた方が楽ですよー」</font><br><br>茅野さん(パクチーが食べれない)、日高さん(身長が縮んでる)からの三番目で<br><font color="#800080">神</font>・<font color="#FF1493">自「はいはいはい！！！！」</font>(謎のシンクロ）<br><br>同時に立ち上がって挙手してアピールするかみゆに引く鷲崎さん。<br><br><font color="#FF1493">自「いや！俺！！はい！はい！俺先にあげr」</font><br><font color="#800080">神「いや、みゆくんいろいろあるけど俺の17歳の悩みなんか本当大したことないから！！！！本当に！！！」</font><br><br>逃げる鷲崎さんとそれを追いかけるかみゆで舞台上を走り回るという謎の展開に。<br>走り終わって一段落して、<br><br><font color="#800080">神「皆さんへのサービスですよー。（悪い笑顔）」</font><br><br>因みに、神谷さんの悩みは5000円のおこずかいで何の本を買うかでした。みゆくんの悩みなんだっけかな…。←<br><br><font color="#FF1493">自「17歳の頃は仕事してましたね。僕4歳の頃から仕事してるので。」</font><br><font color="#0000FF">鷲「ねえ…もう大ベテランですよねぇ。」</font><br><font color="#FF6600">茅「ね！」</font><br><font color="#FF1493">自「(茅野さんと)同い年なんですよ。でも最初会ったとき絶対(茅野さんの方が自分より)年上だと思って！落ち着いてるし話してても大人っぽいし。現場でもスッ(すごい腹が立つオスマシ顔)て感じで」</font><br><font color="#0000FF">鷲「どんな？」</font><br><font color="#FF1493">自「スッ(2回目」</font><br><br>すごい腹立つ顔してました。笑<br><br><font color="#800080">神「初めて会ったのもそれくらい(17歳)じゃない？」<br></font><font color="#FF1493">自「え？そうだっけ？違うよ」</font><br><font color="#800080">神「違うか」</font><br><font color="#FF1493">自「あ？でもあれ？あ？俺いつ会ったんだ？(なぜかキレ気味」</font><br><font color="#800080">神「知らねぇよw」</font><br><br>完全にみゆくんが素で笑いました。笑<br>後、要所要所でシンクロするかみゆのお二人。<br><br><font color="#800080">神「遊星歯車装置ってのが出てくるんですけどね、作中でも手をピッ(二人で手をピッてする)てして」</font><br><font color="#800080">神「遊星歯車装置って名前がかっこいいですよね。全部漢字ですらね。」</font><br><font color="#FF1493">自「漢字がかっこいいの？笑」</font><br><br>ピッの動きでシンクロする二人にほえーってなる茅野さんが可愛かったです。<br>あと茅野さんが喋るときにかみゆがおんなじタイミングで水飲んだりソファに寄り掛かったりしていちいち謎のシンクロをするせいでなかなかトークに集中できない茅野さん。笑<br><br><font color="#FF6600">茅「なんでおんなじ反応するんですか～！」</font><br><br>何度かつっこんでました。そして最終的に<br><br><font color="#FF3300">茅「やっぱすごいですね。さすがユニットですね！」</font><br><font color="#800080">神</font>・<font color="#FF1493">自「…」</font><br><font color="#0000FF">鷲「ねぇ。先週はお疲れ様でした（キラフェス）」</font><br><font color="#FF6600">茅・日「見にいきたかったよねぇ！いきたかったー！！！」</font><br><br><br>きゃぴきゃぴする女子組と完全に期待する会場の流れからの<br><br><font color="#FF1493">自「僕の17歳の話が完全にどっかいっちゃいましたけど…。」</font>(17歳トークしてたので<br><br>会場の期待をバッサリ切り捨ててイベントに徹する入野プロかっこいいです。笑<br>そしてみゆくんだけステージ残されて後のメンバーは一度履けてステージ配置換え。<br><br><font color="#FF1493">自「俺だけ居残りですか？俺がさっき用語の説明うまくできなかったから？？？」</font><br><br>かわいいなおい。ここでラジオの告知なんかをして公録パートに入りました。<br>みなさんの恥ずかしいエピソードや夏の思い出なんかも聞けて楽しかったです。<br>とくに女子に優しい20代らしいみゆくんのトークが聞けて幸せでした。最近プロあるいは大御所みたいなトークばっか聞いてた気がするので。笑<br>やっぱりラジオっていいですね！放送はやくききたい！<br><br><br><strong>◆最後の挨拶。</strong><br><br><font color="#FF1493">自「いろいろ難しい用語が出てきますが、まずは機体の動く姿だとか、現代の王道ロボットアニメのカッコ良さを感じで頂けたらと思います。特にこの後見ていただく2話が僕は大好きで、本当にカッコいく出来上がっているので是非楽しんでもらいたいです。そして、3話以降も見続けて頂ければ、難しかった部分もわかっていくのではと思います。絵も音楽も僕たちの声も、全てを総合してとてもレベルの高いものになっています。スタッフ一同、頑張って参りますので、是非楽しんで頂けたらとおもいます。本日はありがとうございました。」</font><br><br>主演・入野自由の挨拶かっこよすぎて鳥肌…。ロボットアニメの熱さを感じてもらいたい！っていうみゆくんのパッションがすごかったです。<br>やっぱり主人公が似合うなあ。<br><br>あとは、アフレコ中は、神谷入野鈴村真綾の並びになることがあるらしく、<br><br><font color="#800080">神「僕がみゆくんに『みゆくん…みゆくん…（ツンツン）』ってちょっかい出すと、反対側から鈴村健一もおんなじようにちょっかい出したりして。」</font><br><font color="#FF1493">自「両方からちょっかいだされるからたまに僕が鈴さんに反撃すると『何すんだーこらあああ！！！！』ってめっちゃ怒られるんですよ。」</font><br><font color="#800080">神「笑」</font><br><font color="#FF1493">自「で、それ聞いた横の真綾さんが、『…うるさい』って。」</font><br><font color="#800080">神「音響監督にも怒られましたからね。『神谷くん、お兄さんなんだから…。』て。『あ、はい、すいません』って。」<br></font><br><br>全員かわいすぎてどうしようかと思いました。<br>キャプテンアース鈴村夫妻好きにはいろいろ堪らないコンテンツです本当にありがとうございます。<br><br>お兄さんなんだからって怒られる神谷さんがツボでした。<br>そんでみゆくんの真綾さんのモノマネがすごい気だるげで最高でした。笑<br>早くアキトみたいなあ…。（入野真綾コンビ）<br><br><br>そんな感じでアニメ２話見せてくれるしトークも時間も内容もたっぷりですごくいいイベントでした！<br>鷲崎さんの司会もとてもよかったです！あとパンフのグラビアが素晴らしかった！最初かみゆのパンフかと思った。笑<br>みゆくんのアニメイベント久しぶりだったのですが、やっぱり作品の話をキャストから聞けるのはいいですね！<br><br>またイベント開催されるようなので、そのときは今回話せなかったエピソードなんかも聞けるのかな？と思うととてもたのしみです！(*^_^*)<br>アニメ本編の続きも早くみたい！<br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 07 Apr 2014 01:51:36 +0900</pubDate>
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<title>【2014／１・28～31】音楽劇「最高はひとつじゃない」感想</title>
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<![CDATA[ みてきました音楽劇「最高はひとつじゃない」！<br>とにかく「楽しい」って気持ちがいっぱいで、エンターテイメントで、最高がたくさんつまっている舞台でした。<br>ＫＲＥＶＡさんの音楽と、最高の演出で、とにかく舞台がカッコイイ。ひとりひとりの歌う姿と歌声とダンスがキラキラしていて、どこを切り取っても引けをとらない舞台でした。ＫＲＥＶＡさんも仰っていましたが、まさにいい意味で「主役不在の舞台」。いろんな意味で上も下もない感じが新鮮で、楽しかったですね。こういうのもありだなーって。<br>ストーリーとか伝えたいメッセージは、言ってしまえば何百回使い古されたありきたりなお話のオムニバスなのかもしれないけれど、それが逆にとても心に染みました。最高にカッコイイ人たちが、全力であったかいメッセージを伝えてきてくれるのが、とっても心地よかったです。<br><br><br>そして、みればみるほど出演者のことが大好きになる作品で、出演者のことが大好きなら大好きなほど、作品がまた好きになるという相乗効果がすごい！笑　お祭りでした！笑<br><br>この舞台は「現代」「大正」「室町」それぞれの時代でストーリが展開していき、語り部的存在のＫＲＥＶＡさんたちがそれぞれの時代の悩めるものたちを歌のメッセージで導いてくといった流れなのですが、その中でみゆくんは「吉良」という、室町時代に生きる捨て子で村中から差別を受けている少年の役でした。<br>ラップのシーンも何回かあって、本当に上手でびっくりしました！///<br>本当に器用になんでもできる人だなぁと改めて感心するとともに、みゆくんらしい清涼感のある綺麗なラップだなぁと感じました。お芝居とは違った意味で、歌う人の人柄とか性格が出るんですね！本当に素敵なラップだったので、またどこかで是非披露して頂きたいです！欲をいえば宮野さんとの「中盤戦」が是非聞きたいです…。ずっと夢みています…。ＫＲＥＶＡさん曲ください…。（勝手に）<br>　そして登場シーンはあの、鎖に繋がれてぼこぼこになぐられるシーンからはじまりまして、あの、察してください←<br>　そして真面目なシーンかと思いきや、<br><font color="#0000FF">ぼこぼこに吉良を殴る村長「今骨の折れる音がしたなぁ？」</font><br><font color="#FF1493">吉「…くっ！」</font><br><font color="#0000FF">村「ワシの…。」</font><br><font color="#FF1493">吉「大丈夫ですか！？」</font><br><font color="#0000FF">村「おお、大丈夫…ってなんで鎖ほどけてんの！！！！」</font><br><font color="#FF1493">吉「あ、いやなんか柔らかめの鎖で…。</font>」<br><font color="#0000FF">村「そんなもんあるかー！！！！お前ら！！縛りなおせ！」</font><br><font color="#FF1493">吉「あ、大丈夫です自分で出来ます。（自分で鎖を巻きながら）」</font><br><font color="#0000FF">村「何でも出来る子ねー！！！」</font><br>の流れがとても好きでしたｗ<br><br>最初は、差別されても小さな幸せを噛みしめて生きている吉良でしたが、村人たちから鬼退治を命じられ、鬼の王羅鬼討伐を目指します。村人を助けようとして鬼を殺してしまうところや本当に欲しいものが何かに悩むシーンの表情が本当にせつなくて、いろんな最高に溢れていた舞台ですが、一週間たった今、一番思い出すのは血のりにまみれながら遠くを見つめるみゆくんの表情です…。それくらい、素晴らしかった。これに関しては、もっとじっくり見れたらなあと思ってしまいました。（テンポ命みたいな作品なので仕方ないですが）<br>そして、吉良が羅鬼を倒し、人間の吉良の存在を捨て、鬼の王となるシーン。最初は後悔と苦悩に満ちた表情なのですが、ＫＲＥＶＡさんや周りの人間から温かく迎えられて次第に笑顔になっていくところがとてもよかったです。本当に気持ちよさそうで、気持ちはいりまくってました。最後にKILAKILAのサビを吉良が熱唱するんですが、本当に胸がいっぱいになってしましました。（特に金曜夜がすごかった！）あんなにキラキラしたみゆくんを見せてくれたこの舞台に感謝です。また見たい。（清掃夫も見てみたかったですけどね　笑）<br><br>あと金曜の夜は前方下手側だったので、ラストのＫＲＥＶＡさんの歌を舞台袖で皆さんが聞いてる様子がよく見えました。みゆくんは、宮野さんと綿引さんと指差しあったりしてノリノリでかわいかったのですが、歌の最後のとこで両手あわせて天に向かって祈るようにしてて、それがすごく素敵でした。最後までみえるとこでお客さん楽しませてくれる宮野さんと、見えないとこで両手合わせてるみゆくんがどちらも素敵でした。どっちも好きだなぁと　笑<br><br>舞台のみゆくんは本当に素敵なだなぁと改めて思わせていただきました。とても楽しみにしていたのですが、期待値以上のものをもらった気がします。そして本当にラップが素敵だったので、またどこかで披露してくれることを祈ってます！あと、やっぱり宮野さんとの幼馴染コンビが大好きなので、もっともっとお二人の共演する姿が見れたらなぁと思ってしまいました！<br><br>他のキャストさんも本当に素晴らしくって、宮野さんは改めてすごいエンターテイナーだなと思いましたし、個人的に、ファンキーグラマラスの綿引さんのダンスがかわいっくて最高でした！表情が超かわいいの！ゆかちゃんの歌声もプラスにしかならなかったし、全員が「この舞台が好き！ＫＲＥＶＡさんの音楽が大好き！」っていう気持ちで繋がってて、台の上に立ってるのが楽しくってしょうがないっているのがひしひし伝わたってきました。<br><br>同じメンバーでの再演を願っています。<br><br><br>
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<pubDate>Sat, 08 Feb 2014 13:53:27 +0900</pubDate>
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<title>【2014／01／31】音楽劇「最高はひとつじゃない」アドリブ・カテコレポ</title>
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<![CDATA[ <strong>【1月31日（金）13時】</strong><br><font color="#0000FF">サダオノート：</font><br>増田有華ちゃんネタ。最後に<font color="#0000FF">「ブログの『にゃもし』ってどういう意味？」</font>って聞き捨てて去って行きました。<br><font color="#0000FF">白紳士：</font><br>（ハッピーターン食べながら出てくる）<br><font color="#00BFFF">D「清掃夫をしっているか？」</font><br><font color="#0000FF">カルマ「ああ、はい」</font><br><font color="#00BFFF">D「知っているのか？」</font><br><font color="#0000FF">カ「あ…いや、まぁ、聞いたことくらいわ…。（カルマと清掃夫は作中では出会わないので）」</font><br><font color="#00BFFF">D「良知真次という男だな。よくがんばっている。しかし袖で見ていたんだが、あいつの国民的行事の「とにもかくにも全ては積み重ね～」のビブラートが流すぎないか」</font>みゆくん後ろで爆笑。笑<br>その後の国民的行事では、良知さんここ一番のビブラートを披露してくださいました。拍手おきてたｗ<br><br>そしてこの日のアドリブは女子二人でした！ジュリ役の増田有華ちゃんは、バイオリンの先生が訪問してくるシーン。<font color="#FA8072">先「女子プロレスラーかと思いましたよ！」</font>からの言い訳を一通りしたところで、<br><font color="#666699">先「他には何かないんですか？」</font><br><font color="#FF6666">ジュ「…他には…ですか？…それはつまりあの～無茶ぶりってやつですか？」</font>慌てるゆかちゃんかわいい　笑<br><font color="#FF6666">ジュ「えーっと…あの～急に言われると困っちゃうんですけどっ、でもあのっ、とにかくいろいろ大変でっ、とりあえず、女子プロレスラーは…目指してないです…」</font><br><font color="#666699">先「あらそうなんですか」</font><br><font color="#FF6666">ジュ「はい…一応お嬢様で…やってます…。」</font><br><font color="#666699">先「枕は、大丈夫だったんですか？」</font><br><font color="#FF6666">ジュ「あっ、はい！あの！枕の匂いとかも嗅がれちゃって！」</font><br><font color="#666699">先「枕臭いんですか？」</font><br><font color="#FF6666">ジュ「やっ、あの臭…一応、週に一回くらいは洗ってるんですが…」</font><br><font color="#666699">先「週に一回」</font><br><font color="#FF6666">ジュ「あの…柔軟剤とか使ったりして…」</font><br><font color="#666699">先「何使ってるんですか？」</font><br><font color="#FF6666">ジュ「…レノア」</font><br>かわいい　笑<br>この日夜公演でも<font color="#666699">「柔軟剤何つかってるんですか？」</font>って聞かれて<font color="#FF6666">「レノアからダウニーに変えました…。」</font>って言ってました。<br><br>もう一人は、朋子さん！<br><font color="#9370DB">昌「朋子さんはずっと見ていてくれたんだなぁ…。」</font><br><font color="#FF9900">朋「今だけではありません。ずっと見ていました」</font>の後、何やら昌彦さんの様子がおかしい。<br><font color="#9370DB">昌「本当ですか？」</font><br><font color="#FF9933">朋「ええ」</font><br><font color="#9370DB">昌「本当ですか？」</font><br><font color="#FF9900">朋「…ええ（何かに気付きはじめる）」</font><br><font color="#9370DB">昌「本当ですか？」</font><br><font color="#FF9900">朋「…しつこいです 笑」</font><br><font color="#9370DB">昌「じゃあ僕のことなんでも知ってますよね？」</font><br><font color="#FF9900">朋「…も、もちろん」</font><br>SE「ではここで問題です！」<br><font color="#9370DB">昌「僕が去年の誕生日に食べた食べものは何でしょう！（SE（針の音）：チッチッチ…）」</font><br><font color="#FF9900">朋「………<strong>餃子</strong>！！！」</font><br>SE「ブー」<br><font color="#9370DB">昌「正解は！ハッピーターンでした！」</font><br><font color="#FF9900">朋「…私があげたハッピーターンよね？」</font>朋子さん強いｗ<br><font color="#9370DB">昌「そうです。しかし今の僕にはかつて僕のような栄華は何もありません…ハッピーターンを買うお金もありません…。」</font><br><br>カテコ挨拶は増田有華ちゃんとまた良知さんの挨拶でした。なんだかんだ良知さん毎回のように喋らされてて本当愛されてるｗそしてビブラートの話。<br><font color="#00CC66">K「良知くんのビブラートをはじめてきいたときは、うーんなんか違うなぁ…と思ったんだけど、マモが隣で『うーん！クドイ！笑』ってｗあ、これ、くどいんだーってね。笑」</font><br><font color="#9370DB">宮「いや、違うよ？！そうじゃないよ！？（ちょっとへこむ良知さんへのフォロー　笑）」</font><br><font color="#00CC66">K「でもみんなあそこのビブラートは気になったんだけどね？彼の個性を取らないであげてええ！って。俺が（笑）」</font><br>そして最終的にはＫＲＥＶＡさん・宮野さんが良知くんいじりすぎて(少し記憶が曖昧)怒られて宮野さんがみゆくんの両肩に手をおいてみゆくんの後ろに隠れようとしてたんですけど身長的に全く隠れられてなくてかわいかったです。笑<br>そんで後ろに隠れようとする宮野さんを呆れた表情で振りほどくみゆく…私はみゆくんが親しい人に向ける呆れたような表情がとても好きです（何）<br><br><br><strong>【1月31日（金）19時】</strong><br><font color="#0000FF">サダオノート：</font><br>綿引さんのCDの宣伝で、そんな「綿引さんも使ってるこのノート！」「これで俺もハッピーターンもらえるかな…？」と去って行きました。<br><font color="#0000FF">白紳士：</font><br>基本に戻って台本を読み始めたかと思えばまさかの暴走　笑　後ですごく怒られたそうですｗ<br><br>アドリブぶっこみのターゲットは良知くんでした！<br>最初に町田さん紳士に<font color="#0000FF">「何をしている！」</font>と声をかけられるシーン。<br><font color="#0000FF">町「お前、オープニングで他人の身体に乗り移ってから、何だかラップが下手になってないか！」</font><br><font color="#6699FF">清「仕方ないだろ！！！この身体になるとなぁ！！！ラップがちょっと下手になって、代わりにものすごくビブラートがかかるんだよ！！！！！」</font><br>むっちゃ笑ったｗカテコでもくれさんも宮野さんもこのアドリブ絶賛してました。<br>その後ももうちょいちょいビブラートでいじられるいじられる…愛されてるなあ　笑<br><br><br>この回のカテコでは、ＫＲＥＶＡさんの配慮で全員に対し、「自分以外の役でやりたい役は？」という問いに対して順番に答えていくことに。※ただし「良知くんは最後ね！」というお決まりのパターンでしたｗ<br>まずは言い出しっぺのＫＲＥＶＡさん。断絶カルマがやりたいとのこと。<br><font color="#00CC66">K「生まれ持ったこの悪い顔でね、「どうされました羅鬼様ぁ」「蛮勇にございます」ってやりたい！」</font>(むっちゃ上手いｗ)<br><font color="#9370DB">宮「ずーっと言ってるの！相当やりたいんだね！」</font><br><font color="#00CC66">K「まもにもね！ねえねえまも何の役やりたい～？って言って 笑」</font><br>町田さんは村長。なんと綿引さんも村長。<font color="#FF9900">「これやりたいー！」</font>って奥多摩ネタの動きをしてくる綿引さん強すぎるw「ないからね！？」って全員から突っ込まれてました　笑<br><br>そしてみゆくん！ぼけーっとしてるみゆくんに、(この日のみゆくんの吉良本当に本当に素晴らしかったので、なんというか余韻みたいなものがあったのでしょうかいつにもましてほわほわしていたような…？)<br><font color="#00CC66">K「お前出演者！」</font><br><font color="#FF1493">入「…ああすいませんぼーっとしてました。(素直。目赤くてふわふわしてる)」</font><br><font color="#00CC99">K「まもの横に立ってんなーっつって？」</font><br><font color="#9370DB">宮「笑」</font><br><font color="#00CC66">K「(客席に向かって二人のことを)幼馴染だから」</font><br><font color="#FF1493">入「(宮野さんを指差し呆れ顔で)これの？」</font><br><font color="#9370DB">宮「これのってw(指を払いながら)」</font><br><font color="#00CC66">K「で？何やりたいの？」</font><br><font color="#FF1493">入「えーっ…俺清掃夫やりたいです(この辺からちょっと元気になってくるみゆくん)」</font><br><font color="#00CC66">K「おおー！チャレンジャーだねぇw(良知くん見ながら」</font><br><font color="#FF1493">入「いや俺ラップ上手くなりたくて！清掃夫やるとくれさんにめっちゃラップ教えてもらえるから！」</font><br><font color="#9370DB">宮「あー！ずるいよねw」</font><br><font color="#FF1493">入「なんかラップ録ったやつとかもらえるし」</font><br><font color="#6699FF">良「いやずるいとかじゃなくて！一番できないからってだけでね？！」</font>そしてＫＲＥＶＡさんに牽制されて縮こまる良知くん　笑<br><br><font color="#00CC66">K「まもは？」</font><br><font color="#9370DB">宮「俺はね～二人で(みゆくん指差し)中盤戦やりたい。」</font><br><font color="#00CC66">K「おおっ」</font><br><font color="#FF1493">入「巻き込まれた(苦笑)」</font><br><font color="#9370DB">宮「だからねー紳士役！」</font><br><font color="#00CC66">K「みゆはどっち(黒紳士と白紳士)やりたいの？」</font><br><font color="#FF1493">入「俺白紳士！(即答)」</font><br><font color="#00CC66">黒紳士役のＫＲＥＶＡさん「ええー！！！おま、さっき、えええー！！！」</font><br><font color="#00CC66">K「…意外だなぁ…。じゃあ卓也は？」</font><br><font color="#996666">植「俺も清掃夫ですね。」</font><br><font color="#00CC66">K「おお～清掃夫人気…」</font><br><br>もうこの辺記憶曖昧なんですが、桜田さんが<font color="#0000FF">「町田さんの紳士やりたい俺は噛まない！」</font><font color="#0000FF">町「明日から交代だな！」</font>っていう流れになってました。そしてサダオの真似する町田さんとそれを全力で拒否するゆかちゃん。<br>ゆかちゃんも<font color="#FF6666">「町田さんの紳士！あそこ(客席の通路)を練り歩きたい！」</font>って言ってました。Dさんが<font color="#0000FF">「白紳士以外！」</font>。毎回アドリブ考えてるんすよ。からの今日のは本当に怒られちゃったwとのことでした。笑<br>そして最後に期待値めちゃめちゃ高められてる良知くん。<br><font color="#66CCFF">良「俺は吉良がやりたいっすね！」</font><br>つって全力で植卓くんの方みる良知さん。全員から「それ羅鬼だから！！！」って総ツッコミされて膝から崩れ落ちてました。<br><font color="#33CC99">K「お前本当持ってんなwwww」</font><br>吉良役のみゆくんが一瞬<font color="#FF1493">「お？」</font>ってなったのに、思いっきりすかされたて呆れ顔してたんですが、宮野さんが超笑顔でみゆくんの両肩持ってみゆくんの後ろかくずれる良知真次を見て爆笑してました。爆笑する宮野さんと呆れ顔してるみゆくんのセットがあちこちでみられた音楽劇本当最高だった…。<br><br><br>そんな感じで毎日毎日違った楽しませてくれる舞台で、毎日初日のように何が起こるんだろうとわくわくしながら観劇してしまいました。カテコまで含めての「最高はひとつじゃない」でしたね。私が見れたのは４回だったのですが、予定が組めず観劇ができなかった土日が本当に悔やまれます…。４回いって残り見れなかったことをこんなに後悔させる舞台って何なの　笑<br>　みゆくんや宮野さんは最初から大好きだったのでこの舞台が発表されたときは同じ舞台にたつ二人が見れる！！！！と泣くほど喜んだのですが、お二人をふくめ、見るたびに出演者のことが大好きになっていく舞台でした。そして相乗効果で舞台がどんどん好きになってどこまで行くのか怖いくらい。すごくたくさん最高があってもう思い出せないくらいです。アドリブたくさんでたしかに映像化には向かない作品なのかな、と無理やり自分を納得させていますが、終わってしまった後の喪失感がすごいです。必ず再演して頂きたいです。次回はまた新しいストーリーや曲が見たいなあ。でも、出演者は今回と同じメンバーで是非！とくに入野・宮野コンビを是非再び！（あわよくば二人の中盤戦をｒ）<br><br>本当に心の底から楽しめた大好きな舞台になりました！(*^_^*)
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<pubDate>Fri, 07 Feb 2014 23:18:51 +0900</pubDate>
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<title>【2014／1・28・30】音楽劇「最高は一つじゃない」アドリブ・カテコレポ</title>
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<![CDATA[ 観劇した際のカテコやアドリブなど。<br>入野さん関連が中心です。<br><br><strong>【１月28日（火）18時30分】</strong><br><br><font color="#0000FF">サダオノート：</font><br>先日武道館ライブも行った年収１億円を超える宮野真守さんも愛用していうこのノート！<br><font color="#0000FF">白紳士：</font><br>台本を読んで連れて行かれる。<br><br><font color="#0000FF">カテコ：</font><br>少し長めにカテコの時間を取ってくださっていて、毎回変わるこのカテコも楽しみの一つで最高のひとつでした(*^_^*)並びは上手から、町田さん、綿引さん、みゆくん、宮野さんor井出君、ＫＲＥＶＡさん、良知君、植卓さん、増田さん、桜田さん、Mummyさん。２列目にダンサーさん含め他の役者さん達が並ぶ形でした。<br>となりに並ぶみゆくんと宮野さんをみれるのがとにかくうれしくて、この並びを提案してくれた人にこころから感謝しました…。この２ショットを待ち望んでいる人間が何人いたことか…。初日はＫＲＥＶＡさんの挨拶のあと、何人かから挨拶をという流れに。<br><br><font color="#00CC66">Ｋ「何も決めてないから！挨拶は挙手性だから！あっ、良知くんは最後に素晴らしい挨拶をしてくれんで〆です！」</font><br><font color="#FA8072">「ええええ！」</font>ってなる良知くんの反対サイドで、<br>しれっと手を伸ばし、後ろで手を組んでいるみゆくんの手を無理やりあげさせようとする宮野さん。笑<br>それに気付いて平静を装いながら無言で必死に抵抗するみゆくんがとてもかわいくですね…。ぐぎぎぎという音が聞こえてきそうな静かな攻防があり、みゆくんはくるくる回りながら宮野さんの手を振りほどいていたましたが、結局見つかってしまい、挨拶させられていました。<br>宮野さんの方を向きながら<font color="#FF1493">「マジで！？」</font>更に良知さんを見ながら<font color="#FF1493">「えっ！良知くんは！？良知くん！」</font>となんとか逃れようとするみゆくん…。<font color="#00CC66">「良知君は最後にびしっと〆るから！」</font>となだめられて挨拶していました。かわええ。カテコでこんな素っぽい入野さんみれるなんて本当にしあわせ…。幼馴染コンビが本当にかわいかったです！<br><br><font color="#FF1493">入「これは今日喋ることがあれば最初に謝ろうと思っていたんですが、客席を走ってはけていくシーンで、僕通路と間違えて客席に突っ込んでしまって。通路だとおもって突っ込んだら客席だったっていう。あ、あの方ですね…！（突っ込んでしまった客席の方を向いて）本当にすみませんでした。」</font><br>隣の宮野さんがみゆくんの頭を下無理やり下げてもっとしっかり謝りなさい！状態で、最終的に二人で一緒に<font color="#FF1493">「本当にすみませんでした！」</font>って謝ってました。笑<br><br><font color="#FF1493">入「今まであまりラップには触れてこない人生だったのですが、今回こうしてＫＲＥＶＡさんの音楽に触れて、その素晴らしさを知りました。教えて頂いたことをどんどん吸収して、自分の色出せるようになれたらと思うので、千秋楽まで、これからもよろしくお願いします！」</font><br><br>アグレッシ部なみゆくんが素敵で、初日カテコでこんなに喋ってくれるなんて思ってもなくてとても幸せでした。<br><br>そして初日は本当に拍手が鳴りやまなくて、もう一回ＫＲＥＶＡさんが出てきてくださいました。<br><br><font color="#009966">K「10時間とか稽古してるんですよ。そんで疲れて楽屋いくじゃん？そうするともうみゆが自分の出番とは全然関係ないカモレツの練習してるんですよ。俺いつも、『俺の歌はみんなの背中を押してるじゃない、背中にそっと手を置いてるだけだ』って言ってきたけど、初めてこの舞台で、自分の歌を誰かが歌ってくれることで、自分の歌に背中を押してもらうような気持ちになっています。」</font><br><br>この最後にくればさんがくれた言葉が無償にうれしくて、素敵で、泣きそうになりました。音楽の力って本当にすごい。<br><br><strong>【１月30日（木）】</strong><br><font color="#0000FF">サダオノート：</font><br>「サダオの楽屋トークコーナー！！！！楽屋でドクターKのポーズをみんなで練習していたんですが、一人だけすごく静かに固まった表情のやつがいたんですよ！良知真次ですね！僕は見てました！あいつ、手つってました！そんな良知君も使ってるノートがこれ！」<br><font color="#0000FF">白紳士：</font><br>鬼の方をみて、「一人九州弁のやつがいたなぁ？」みんな恐ろしいことがおこることを察して目をそむける。　そして、九州弁のお金が大好きな鬼役の方に「お前杉ちゃんのモノマネしろ」っていう無茶ぶり。ちゃんとやりきってました！似てましたよ！笑<br>その時後ろで縮こまってなきゃいけないみゆくんも歯を見せて笑っていて、チラッとマミーさんとアイコンタクトしてニコッてしてました！<br><br><br>その他にも、この日は演出上の演者への挑戦状のようなアドリブぶっこみポイントがあって、植原さんが２回ほどぶっこまれてました。羅鬼の足りないものは何かという問いに対して、カルマが、<font color="#0000FF">「適度な運動です。」</font>というところで真っ黒ぴちぴち姿（恐らく着替えの途中）の鬼二人が舞台袖から出てきてスクワット一緒にしたり、（とまどう羅鬼様）鬼たちと意気投合し、本当に欲しいものは何か？について考え始めるシーン付近で、<font color="#0000FF">「運動が足りてなんじゃねーか？いっちに！いっちに！（スクワットしながら）」</font>という鬼たちのフリからの予定にない羅鬼様ピンスポットｗ<font color="#0000FF">「…い、いっちｒ」</font>恥ずかしいそうにちょっとスクワットしかける羅鬼様とそれをぶったぎる鬼達でした。<br><br><font color="#0000FF">カテコ：</font><br>カテコは桜田さんと町田さんがメインでしたね。みゆくんはケラケラ笑っているいつものスタンスでした。 笑
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<pubDate>Fri, 07 Feb 2014 23:09:33 +0900</pubDate>
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<title>【2013・10・５】神々の悪戯ヒット祈願イベントレポ</title>
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<![CDATA[ こんにちは！10月５日（土）に行われた神々の悪戯ヒット祈願イベントの感想レポです！<br>順番が前後しているところや言い回しなど曖昧な点もありますがご了承ください！長いです！そしてどちらかというと入野さんよりですすみません！<br><br>場所は都内神社で、ヒット祈願はガチの祈祷でした！ヒット祈願している様子は観客からはほとんど見えなかったのですが（苦笑）30分程度の祈祷を終えて、社内のトークショー会場に移動。当選者は155名程度でした。<br><br>司会者から紹介を受け、ぬるっと登場する入野さんと小野さん。<br>二人とも合わせてたわけじゃないのに蝶ネクタイスタイルでした。<br><font color="#FF1493">入「小野さんのなんか蝶ネクタイの上に蝶ネクタイが重なってますからね！」</font><br>すごいドヤ顔を見せる小野さん。<br><br><font color="#0000FF">小「本日はお足元の悪い中本当にありがとうございます。先ほど祈祷をしてきたのですが、一緒にみなさんもお礼をしてくれたということで、本当にありがとうございます。」</font><br><font color="#FF1493">入「お礼じゃなくて祈願だけどねｗ」</font><br><font color="#0000FF">小「そっかｗあ、今日は雨降らしちゃって本当にすみません。」</font><br><font color="#FF1493">入「流石ハデスですよね。不幸を呼ぶ…。今日は初めて二人で一緒にイベントすなんですよね？」</font><br><font color="#0000FF">小「そう！だから僕はワクワクしています。」</font><br><font color="#FF1493">入「え～？小野さんでもさっきトイレで『二人でイベントするの初めてですね！』って言ったら『…不安だ…。』って言ってた！」</font><br><font color="#0000FF">小「や、それはね、緊張して…。いや、だってこの二人だよ？！…いや、でも緊張はしてるけど、ワクワクもしてました。」</font><br><font color="#FF1493">入「いつもずーっと喋り続けてますもんね。」</font><br><font color="#0000FF">小「ね。延々としゃべってるよね。」</font><br><font color="#FF1493">入「しょうもない話ですけどね。（司会者とお客さんに）だから今日は覚悟してください。」<br></font><br>◆神様と恋に落ちるという設定をきいたときの感想は？<br><br><font color="#FF1493">入「神様と恋におちるなんて、そんなこと出来るんだーって。そもそも神様ってそんなにたくさんいるの？っていう。ギリシャ神話とか日本神話とか、そういうの全部いれるとたくさんいるんですけどね。あとエジプトの神様までいますからね。なんか一人変な人がいましたよね？」</font><br><font color="#0000FF">小「カバラさんねｗ」</font><br><font color="#FF1493">入「俺が見た限りのシーンだと、彼は人の言葉をしゃべってなかったんだけど大丈夫なんですか？」</font><br><font color="#0000FF">小「カーバラバラ！カーバラバラ！みたいなね！笑」</font><br><font color="#FF1493">入「俺はもうそれが心配で！あの人はあれで大丈夫なんですかね？」<br></font><br>カバラさん（アヌビス）のことを本気で心配する入野さん。<br>この後もずっとカバラ推しでした。<br><br><font color="#0000FF">小「僕は神社仏閣とか世界遺産になるような神殿とか大好きなので、このゲームはズルイですよね。」</font><br><font color="#FF1493">入「へーそうなんですね！あ、僕、太陽神ですよ！」</font><br><font color="#0000FF">小「……。（パンと手を合わせてみゆくんに向かって合掌ポーズ）」</font><br><font color="#FF1493">入「なんか祈り方違いましたけどね。なんか和風でしたけど。まあ今日は僕のことを好きなだけ拝んで言ってくれて構わないので。」<br></font><br><br><br><font color="#FF1493">入「アポロンは、太陽神ということで、すごく明るいです。ゲームには宿命ルートと悲恋ルートというのがあるんですけど、僕は断然宿命（悲恋？）ルートが好きですね。そちらは家族のこととかいろいろなバックグラウンドが見えてきて、そこが面白くて。」</font><br><font color="#0000FF">小「ハデスとの絡みもそこであったりね。」</font><br><font color="#FF1493">入「親戚の叔父さんなんですよね！『叔父さん』と『甥』っていう。そこも面白いなあと思いました。ハデスって叔父なんだーって。作中でもおじさん！おじさん！ってね。」</font><br><font color="#0000FF">小「なので僕はハートブレイクでしたよ…。あ、おじさんなんだ…って。」</font><br><font color="#FF1493">入「おののおじさんっ」</font><br><font color="#0000FF">小「みゆくんに言われるとさぁ、本当に、ああ俺おじさんになっちゃったんだなって…。作中でもそういうシーンがあったよね？ドラマCDかな？ハートブレイクですよ…。」<br></font><br><br>◆キャラクターとご自身の共通点は？<br><br><font color="#FF1493">入「どうですかねー？あんなに明るくはないと思います。なんでもかんでもなところあるじゃないですか。流石にあそこまで明るくはないと思いますよ。同じことを２回言ったりもしないし。すごくまっすぐなので、そうありたいな、という思いはありましたけど。好きだよっていうのも、愛をささやいて『ひゃあ///』ってなるんじゃなくて、（このひゃあ///のときに耳元に手を添えるジェスチャーをしていてとてもかわいかったです）まっすぐにすきだ！って言われて、言われた側も、つい『はいっ』て言ってしまいそうになるような。こうありたいなあとは思いますね。」</font><br><font color="#0000FF">小「でもみゆくんアポロンっぽいよ。」</font><br><font color="#FF1493">入「そうですか？」</font><br><font color="#0000FF">小「明るくて、無邪気で、無邪気さゆえに、その裏にある…邪気？というか。」</font><br><font color="#FF1493">入「邪気？！無邪気って邪気がないってことじゃないの？ｗ」</font><br><font color="#0000FF">小「いや、あー難しいな！なんて説明したらいいんだろう…。例えば朝の収録とかで俺が、『あー眠いなぁ…』って思ってても、みゆくんは『おはようございまーすっ！』みたいに明るく入ってくるじゃん？」</font><br><font color="#FF1493">入「えー？俺そんな感じかなぁ？本当に？今ここにいる人みんな勘違いしちゃうよ？笑」</font><br><font color="#0000FF">小「だってなんか朝すごい勢いで走ってきたりするじゃんっ」</font><br><font color="#FF1493">入「あれは小野さんがいるから、小野さん用のプレゼンですよ！」</font><br><font color="#0000FF">小「えっ！あれ演技なの？！」</font><br><font color="#FF1493">入「小野さんと一緒の収録が続いた時期があって、そうすると席が隣になったりするわけですよ。俺それが嬉しくって、あー今日が小野さんにどんなことしようかなーって。」</font><br><font color="#0000FF">小「えー？本当にー？ただ遅刻しそうだっただけじゃないのー？」</font><br><font color="#FF1493">入「まあそういうときもありますｗでもね、小野さんジュースおごってくれたりしたんで！次は何をおごってくれるのかなぁって！」（無邪気の中の邪気）<br></font><br><br><br><font color="#FF1493">入「ハデスはどうですか？」</font><br><font color="#0000FF">小「皆さんハデスのサンプルボイス聞いてくださいましたかねー？あれ聞いてもらうとわかるんですけど、ずーっとボソボソしゃべってるんですよ。」</font><br><font color="#FF1493">入「『えっ？（聞き返し）』ってなっちゃう」</font><br><font color="#0000FF">小「（ボソッ）…みゆくん…みゆくん…あ…俺…今日、初めてのイベントだね…みゆくんみゆくん…みゆんみゆ</font><font color="#FF1493">「はっきり言えや！！！！（みゆくんが小野さんの腕をドつく）」</font><br><font color="#0000FF">小「ね…なるよね。…ちょ、ちょっと痛い…。」</font><br><font color="#FF1493">入「すいませんｗｗｗちょっと加減がわかんなかったｗｗｗ（あははってすっごいにこにこしているみゆくん）」</font><br><font color="#0000FF">小「あとは常に『俺に近寄ると不幸になるから近寄るな…』みたいな感じじゃないですか。俺も確かに近寄るなみたいなところはあるかもしれない。」</font><br><font color="#FF1493"><fontcolor="#ff1493">入「なんでですか？不幸になるんですか？」</fontcolor="#ff1493"></font><br><font color="#0000FF"> 小「俺のそばにいると、俺に巻き込まれてスベルっていう…。」</font><br><font color="#FF1493">入「二人のイベントだとどうしようもないですけどね…。」<br></font><br><br><br>◆ゲーム本編の最初、学園のシーンについて<br><br><br><font color="#FF1493">入「寝てる人がいたりとか、みんな最初からキャラが全開ですよね。神谷さんとか最初っから転んでましたよね？神谷さんずっと転んでるんですよ。」</font><br><font color="#0000FF">小「バルドルねｗとにかくこのゲームはキャラクターが濃いというか。ハデスも実は甘いものが好きっていう設定があって。特に大福が好きなんですよ。その理由が『大福は…幸福になるという意味があるのか…いい…ものだな…』みたいな理由で。」</font><br><font color="#FF1493">入「えーっ！なんか切ないですね！あんだけ不幸なのに幸福を求めてるってことですよね？」</font><br><font color="#0000FF">小「ね。あとイチゴも好きなんだってｗイチゴ大福をみて、『大福と…イチゴが…一緒になっている…なんて素晴らしいんだああああ！』ってすごいテンションの上がり方でしたからね！ここいちの張りでした僕。」</font><br>この話を聞いて一気にハデスさんが好きになりました。切ない…。<br><br><font color="#FF1493">入「本当にいろんなキャラがいますよね。カバラさんとかカーバラバラしか言わないし。」</font><br><font color="#0000FF">小「でも、サンプルボイスの二言目を聞くとわかるんですけど、カバラちゃんと日本語喋るんですよ。」</font><br><font color="#FF1493">入「えっ。じゃあいつ喋りだすんですかね？そこも見どころかもしれないですね！」</font><br><font color="#0000FF">小「もしかしたら悲恋ルートではずっとカーバラバラかもしれないよね？」</font><br><font color="#FF1493">入「それすごい悲しい！こう、ゲームやってて（ピコピコジェスチャーしながら）、カバラいつ喋るのかな…喋るかな…ああ…あー！！！喋らなかったあ！！！！ってなるの？俺それどんなエンディングより悲しいわ！はあぁ梶くんすごいがんばってるのにぃ…喋んなかったああってなるよ！」</font><br><br>◆主題歌ルナマリア・それぞれのキャラクターソングについて<br><br>ルナマリアの説明の後、キャラソンをバックに流しながらトークをすることに。<br><font color="#FF1493">入「まずはどっちだろう。アポロンかな？」</font><br><font color="#0000FF">小「いや、ハデスでしょ。」</font><br><font color="#FF1493">入「いや、俺でしょ！」</font><br><font color="#0000FF">小「いや、俺だろ！」</font><br><font color="#FF1493">入「小野さんなんでハデスだと思うんですか？」</font><br><font color="#0000FF">小「それはっ俺の方が年上だからっ」</font><br><font color="#FF1493">入「あーそっか…。じゃあハデスからで…。」</font><br><font color="#0000FF">小「…でも芸歴はみゆくんの方が上…。」</font><br><font color="#FF1493">入「そうですね。僕今年で21年目になりますね。」</font><br>会場＼おお～っ／<br><font color="#0000FF">小「アポロンからでお願いします！！！！」</font><br><br>アポロンキャラソン<br><font color="#FF1493">入「すごいキラキラした曲なんですよ。それですごく難しかったですね。」</font><br><font color="#0000FF">小「え～？でも完成したものを聞いてるとそんな（苦労してる）印象は受けないですけどねぇ。」</font><br><font color="#FF1493">入「メロディラインもそうだし、高音を伸ばしてキラキラした曲の感じを出すっていうのが難しかったです。」</font><br><font color="#0000FF">小「いや～本当にキラキラしてるよぉ。」</font><br><font color="#FF1493">入「あと僕たちこれ全員分がはいったCDをもらったんですけどね？それを聞いた細谷くんが、『みゆくんっ！みゆくんっ！この曲すごくイイネ！！！！！すごくイイ！！！！！っていうメールをくれて（親指立てるジェスチャーをしながら）」</font><br><font color="#0000FF">小「絵文字みたいので？ｗ」</font><br><font color="#FF1493">入「そう！本当にこんな感じで！（親指すごいプッシュ）だから僕は『ありがとう』って返しておきました。冷静に。」</font><br><br>ハデスの曲<br><font color="#0000FF">小「僕このサビがすごく好きなんですよ。キャラソンてふつう覚えるのに結構時間かかるんですけど、これはすぐに覚えましたね。なんていうか、少しJ－POPの懐かしい感じがするというか。あとはもう上松さんすげーっていう。流石上松さん、アゲアゲ！っていう。」</font><br>会場（シーン…）<br><font color="#FF1493">入「…これ！これですよ！不幸を呼ぶ男！！！」<br></font><br><br>◆ゲームシステムの一つである箱庭モードを実際にプレイしてみる<br><br><font color="#FF1493">入「どっちからやります？小野さんやりたいですか？」</font><br><font color="#0000FF">小「やりたい…やりたいけど…みゆくんの方が芸歴が上だから…」</font><br><font color="#FF1493">入「あ、小野さんやりたいですか？」</font><br><font color="#0000FF">小「やりたいけど…みゆくんからで！」</font><br><font color="#FF1493">入「じゃあ僕が」</font><br><br>まずはキャラを選ぶところから。（３つまで選べます）<br><font color="#FF1493">入「アポロンとー。やっぱカバラさんでしょー。あとすごい曲ほめてくれたから細谷さんで」</font><br><font color="#0000FF">小「っておい！！！！！！」</font><br><font color="#FF1493">入「え？」</font><br><font color="#0000FF">小「ハデス！ハデスは！」</font><br><font color="#FF1493">入「え～？しょうがないなぁ。じゃあ細谷さんちょっとお休みしてもらってハデスで。」<br></font><br>おうちを選んで、木や噴水といったオブジェクトを選らんでいくと、ミニキャラたちがフィールドでジェスチャーしたりします。季節を変えることもできます。<br><br><font color="#FF1493">入「すごい。喜んでる！」</font><br><font color="#0000FF">小「本当だー喜怒哀楽が…（小野さんが喋った途端にミニキャラが激怒する）俺がしゃべたらなんで怒るんだよ！</font>」<br><font color="#FF1493">入「カーバラとアポロンは意外と意思疎通してるみたいですね？」</font><br><font color="#0000FF">小「ハデスは全然遠いところにいるんだけど…。」</font><br><font color="#FF1493">入「ハデスっぽいｗ」</font><br>作業をしているうちに徐々にハデスがアポロンに近寄ってきたところで、<br><font color="#0000FF">小「あっ！ハデスがアポロンに近寄ってきた！」</font><br><font color="#FF1493">入「あ、間違えた≪箱庭を離れますか？―はい／いいえ―≫」</font><br><font color="#0000FF">小「なんでハデスが近寄ったら箱庭を離れるのボタンおすんだよぉ！」</font><br><br>オブジェクトの組み合わせでイベントが発生します。<br>発生したのはアポロンとアポロン兄とハデスのエピソードでした。このアポロンがすっごいかわいくてソラくんを彷彿とさせるかわいさでした。早くゲームやりたい…。あとなんかみゆくんの乙女向けぶりっこ声を本人の前で聞くというのがなんとも不思議な感じでした。当たり前だけど全然声違う　笑<br>そして左手を首にあてたハデスの立ち絵を見て、<br><br><font color="#FF1493">入「小野さん左手どうしたんですか？」</font><br><font color="#0000FF">小「あれは…首を痛めてるんだよ…。」<br></font><br>会場爆笑。二人も顔を見合わせてケラケラ笑っていました。<br><br><font color="#FF1493">入「あっお兄さんも！！！！二人とも首を！！！！」</font><br>お兄さんとハデスが二人で首を痛めている立ち絵が出てきてしまってさらに爆笑。<br>そんな感じで一通りプレイしたのですが時間の都合上小野さんはプレイできず。<br><font color="#FF1493">入「小野さんは家でやってください。」<br></font><br>◆プレゼントコーナー<br>サイン入りポスター、サイン入りカード、アポロン、ハデスのイラストが描かれた色紙がプレゼントでした。色紙がでてきたときの会場の盛り上がりすごかったです。小野さんも、<font color="#0000FF">「これ『小野さんへ』って書いたら俺のものにならないかなぁ…」</font>っていってました。<font color="#FF1493">入「じゃあ景品は一枚だったということで…あ、僕はそんなことしませんよ？」<font color="#000000">もちろん２枚ともくれました。</font><br><br>入「俺さっきずっと見上げてゲームしてたから本当に首が痛いんだよね…（二人で首を痛めるポーズをする）」</font><br>くじを交互に引く二人。カードのところでは、<br><br><font color="#FF1493">入「スイカとかパスモと一緒にいれて持ち歩いてください！一緒にぴってやる感じで！」</font><br><font color="#0000FF">小「なんで用途限定しちゃうの？笑　カードゲームだって言ってるじゃん！」</font><br><font color="#FF1493">入「（当選した方にも）スイカもってる？大丈夫？」</font><br><font color="#0000FF">小「だからぁ！」<br></font><br>偶然連続した番号を引く二人<br><font color="#FF1493">入「連続で連続の番号ひいたってこと？気が合いますね」</font><br><br>アポロンの色紙<br><font color="#FF1493">入「さあ！アポロンですからね！これ引いた人はすごい幸福ですよ！もう一枚がどうだってことはないですけどね？これ引いたひとは今日一番幸福な人ですよ！だれですかね～？」<br></font><br>ハデス<br><font color="#FF1493">入「さあ！今日一番不幸な人は誰か！」（結局言ってる）</font><br><font color="#0000FF">小「…お前らを不幸にしてやるよ！（悪い声）」</font><br><font color="#FF1493">入「それなんか違うｗ」</font><br><font color="#0000FF">小「ごめん今のはねぇ、閣下だったｗ」</font><br><br><br>◆最後にひとこと<br><font color="#FF1493">入「恋愛ゲームをこうしてお客さんと一緒にやるっていうのはなかなか無いですからねぇ。あっ、あの首痛めてるとか言いましたけど、もしかしたらすごく真面目なシーンとかでもあの絵が出てくるかもしれないので、そういうときにそれ思い出さないでくださいね！今日だけのことにしてください！（略）今日は本当にありがとうございました！」</font><br><br>以上です！お土産にオリジナルのおみくじをいただきました！<br>イベントの構成や運営には少し疑問がありましたが、本当に楽しいトークショーでした！大型イベントもやってほしいなあ。とりあえず早くゲームプレイしたいです！
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<pubDate>Sun, 06 Oct 2013 02:00:01 +0900</pubDate>
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<title>【2013・９・22】コードギアス　亡国のアキト第１章・第２章スペシャル上映会レポ</title>
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<![CDATA[ <br>シネマサンシャイン池袋で行われた『コードギアス亡国のアキトスペシャル上映会』のトークショーレポです。細かい言い回しや話の順序など曖昧な点もかなりあるのでご了承ください。ちなみに、登壇者はみゆくん、松風さん、赤根監督、河口P、そして司会は広報担当の方でした。<br><br>まずはみゆくんの衣装から。 髪の毛少し伸びていたけどもまだ流石に黒髪で、(若干茶色?)個人的には好きな髪型でした！そんでぴっちり系のダメージジーンズにスタッフ赤T(ワイバーン隊からの寄書き有り)に銀のネックレスにキャメルの紐靴。<br> <br>衣装のスタッフTシャツについて。<br><font color="#FF1493">入「前回舞台挨拶で全国を回っていたときにも着ていたんですが、今回また寄せ書きをしてもらってきてきました。ここに・・・（後ろをふりむいて見せる）ちょっと読んでもらっていいですか？」</font><br><font color="#9370DB">松「えーっと、『生きる！』（松岡）『みゆって切なくないですか？』(日野)」</font><br><font color="#FF1493">入「それ自由(じゆう)ね。」</font><br><font color="#9370DB">松「え？ああそうか。あとこれ何？わいばーん隊・・・何これ？」</font><br><font color="#FF1493">入「その後も読めばわかるんじゃないかな？」</font><br><font color="#9370DB">松「『わいばー隊は死にましぇえん！』」</font><br><font color="#FF1493">入「そういうわけでワイバーン隊の３人に寄せがきをもらってきました。」</font><br><font color="#9370DB">松「日笠は本当に馬鹿だなあｗ」</font><br> <br>第2章ではアキトとシンが兄弟であるということが判明しましたが。<br><font color="#FF1493">入「兄弟というのはまあ一章のときから何となくわかっていましたけど」</font><br><font color="#9370DB">松「あ～わかちゃってた～？やっぱ賢いなあ～」</font><br><font color="#FF1493">入「何なのｗ何となくわかっていたんですけど、なぜ、今別々の立場でああいう風に対立しているのかというところは２章でもまだ明らかになっていない部分なので、まだ謎な部分はありますよね。」</font><br> <br>はじめに一言ずつ。<br>さらっと簡単に挨拶をするみゆくんに対して、最初から飛ばしまくりの松風さん。笑<br><font color="#9370DB"> 松「僕は今日アキトが横にいて興奮してます！今日のチケットすぐ完売だったんだってね？やっぱねぇ～僕でもきっと今日狙うもんねぇ。一気に1章から見れるし、みゆくんいるしね！」</font><br><font color="#FF1493">入「本当ペラッペラペラッペラよく喋りますねw」</font><br><font color="#9370DB">松「トークショーだからね！喋るよ！」</font><br><br>入野さんは今回初めての登壇ですが、２章をご覧になってどうでしたか？<br><font color="#FF1493">入「一章のときから言ってることなんですけど、やっぱりバトルシーンが圧巻ですね！あ、こんなカメラワークあるんだっていうくらい。今日は一章二章続けての上映会だったのでお客さんとしては一章のあのすごいバトルシーンをみてさらにもっとすごい2章のバトルシーンがみれらわけでしょう？うらやましいですよね。僕はまだ劇場で見ていないので、早く見たいです。」<br> </font><br>今日は兄弟二人が登壇ということで、兄弟対決なんかも見れたちゃったりするんでしょうか？<br> <br><font color="#FA8072">入・松「えっ」</font>（顔を見合わせるふたり）<br><font color="#FF1493">入「役の中でってことですよね・・・？」</font><br>司「ああいや、お二人の。」<br><font color="#FF1493">入「僕は何もないですよ！（サッと一歩下がる）この人ほっとくと何するかわからないですけど！笑」</font><br><font color="#9370DB">松「無茶振りするからみゆくんがすごい警戒してるじゃないか！」</font><br> <br> <br>作中の兄弟対決ではシンに軍配があがったという感じでしたが・・・。<br><font color="#FF1493">入「なんかもう戦う気力さえなくしてしまってる感じでしたもんね？<br>すごい強いじゃないですか。どうやったら勝てるんでしょうね？」</font><br> <br>松風さん、シンのあの機体、なんていうんでしたっけ？<br><font color="#9370DB">松「ヴェルキンゲトリクスです！（ちょっと危うい。）ヴェルキンゲトリクス！です！（ドヤッ）これは舞台挨拶回りながら監督に聞いたんですけども、あのシン、まだ20パーセントも力を発揮してないらしいですからね。」</font><br><font color="#FF1493">入「20パーセント？！」</font><br><font color="#9370DB">松「だからもう本気をだしたらすごいことになりますよ。スクリーンから飛び出しますからね！」</font><br><font color="#FF1493">入「もう３Dなんだｗｗｗ」</font><br><font color="#9370DB">松「4章までの間に本気を出すかどうかはわからないですよ？それはわからないですけど、本気を出すと飛び出しますから。」</font><br><font color="#FF1493">入「それはスタッフさんとかが大変だからｗｗ」</font><br> <br> <br>アキトの機体は壊れてしまったわけですけども・・・。<br>今回もアキトとレイラの機体は回収されている。一章のときもちゃんと自分の機体を連れて帰るアキトについて、やはり機体への愛情というのはあるんですかね？<br><font color="#339966">赤「何かあるんでしょうねえ。」</font><br><font color="#FF1493">入「（今回シンにやられて胴体部分だけになってしまったので）次出てくるとき腕と足だけ金ぴかになってたりしませんかね？大丈夫ですかね？笑」</font><br> <br>どうしたらシンに勝てるのか。やはりブレインレイドでしょうか？<br>ブレインレイドの説明<br><font color="#0000FF">河「アレクサンダには、コックピットでの操縦以外にも脳派に連動している部分があって、移動モードとか人型モードへの切り替えはそれで行っているんですが、そのネットワークを利用して、アキトがギアスがかかってしねしねいっている状態を他の３人にも共有させるっていう。」</font><br><br>じゃあ４人の絆を使ったら勝てるんではないかということでしょうか？ <br><font color="#9370DB">松「でもそっち（ｗZERO部隊）は仲間うちで打ち合ったりしててぜんぜんだめだよね！アキトとしても全然信用してないでしょ？」</font><br><font color="#FF1493">入「いや、アキトとしては、3人のことは特に何とも思ってないと思いますよ？あ、僕個人としてはね？あーいや、難しいな…いや、これは公式じゃなくて…いや、公式なんだけど！笑 僕が演じる上では、何とも思ってないですね！」</font><br><font color="#9370DB"> 松「これ今日記者さんが文字起こししてくれたの見て日野くんとかが悲しむよ！あいつら散々今迄の舞台挨拶でアキトとの関係が～って言ってきたのに！」</font><br><font color="#FF1493">入「いや三人はそう思ってるかもしれないし、アキトとしても前より少しは前進したかもしれないけど、でも特に何とも思ってないと思います 笑」<br>入「もっと言うとレイラのこともね？あーいや、僕が演じる上ではね？最終的にどういうところにいくのかっていうのは別として、今の段階のアキトはとくに好きだから守るとかそういう気持ちじゃなくて、上司だから守るっていうそういう軍隊的な考えしかないと思いますよ。他の三人も、味方だからピンチになったら守るし、もし攻撃してきたらやりかえすっていう…まぁ、そういう変な奴なんですよアキトは。笑…って思ってたんですけど監督これでいいいんですかね？笑」</font><br>それに対してオッケーサインを出す赤根監督。<br><br><font color="#9370DB">松「それに比べてうちはすごいよ？見た？最後のアシュレイの絵！彼は狼に育てられたからまず日本語を教えるところからだったからね？」</font><br>日本語なんですかｗｗｗ<br><font color="#9370DB">松「まずは日本語だよね！そこから英語・フランス語とどんどん教えていって。でもまあ最初は日本語だよね？やっぱり和の精神から教えておかないと！あ、これ公式じゃないよ？」</font><br><font color="#FF1493">入「いや公式の場だから！ｗさっき俺がおかしかったわ！これ公式の場だからね？」</font><br> <br> <br>役をもらったときの話。監督は二人については最初から決めていた。<br><font color="#FF1493">入「コードギアスがもともと大好きで、アニメを見ていたので、それに自分が出れるっていうのと、また赤根監督と真綾さんとできるっているのはすごくうれしかったですね。ただ実際現場に行ってみたらすごい人も多くて、結構緊張してしまったんですが、最初の台詞をしゃべったときに「いいよ、大丈夫だよ」っていう言葉を監督からかけてもらって安心できたっていうのはあります。」</font><br><br><font color="#9370DB">松「赤根監督の作品かーってもらって見てみたら一番上に入野自由って書いてあって、くそっみゆくん主役かよずるいなぁ～と思いつつ、まぁ一章見てもらえばわかる通り私台詞が4言くらいだったんで、これまたチョイ役来たなぁと」</font><br><font color="#FF1493">入「またそうやって…もっと大事なとこ言って！笑」</font><br>では、監督から兄の役、というお話は特になかったんでしょうか？<br><font color="#9370DB">松「私は大人なので、漢字が読めるんで、台本見て、あれ！日向じゃん！って気づきまして、みゆくん！みゆくんこれ日向じゃん！一緒じゃん！って自主的に言いに行きましたね。」</font><br> <br>「また」というキーワードがありました。<br>入野さんは鉄腕バーディー！、松風さんはヒートガイジェイでそれぞれ主役をやっていたという話。<br><font color="#339966">赤「そのときに二人の演技は知っていて、二人なら任せられると思ったので。」</font><br>実際に当てられた声を聞いてどうでしたか？<br><font color="#339966">赤「思ったとおりのものでした。」</font><br><br>前回の作品を経て今回の抜擢ということで、何か意識された点はありますか？<br><font color="#FF1493">入「純粋に嬉しかったんですが、ただ、僕が前回やったのは純朴な役というか、今みたく「死ね死ね」いうようなタイプはなかったので（笑）戦いたくないと思っている普通の高校生の男の子が、戦いに巻き込まれてしまうという話で、それに対してアキトは、まあ運命に巻き込まれているっていう点はあるんですが、自ら戦いに身を置くことで未来を切りひらいていくところがあって、そういう点ではかなりタイプの違う役だったので、どうしたらいいんだろうという不安はありましたね。」</font><br> <br><font color="#9370DB">松「信頼感はありましたね。(シンが出ていないシーンも含めて)監督やスタッフさんは全体をわかってくれているという信頼ですね。前回の主演は12年前で、そのときは弟の役だったんですが、こうして12年たって今度は兄の役をやらせてもらえて。」<br> </font><br> <br>兄弟で意識しているところは？<font color="#FF1493"><br> 入「僕はないですね！(キッパリ)本当にもう、あの二人が出会ったあのまんまの感じです。」</font><br><font color="#9370DB">松「私は意識しまくりですね！ストーカーのようにアキトの動きを追ってます。…あ、また使えないワードですいません」</font><br><font color="#FF1493">入「別にこれ映像とかじゃないからw」</font><br><br>以前の舞台挨拶でも話題になったんですが、二人（アキト、シン）とも「ニタァ」って笑いますよね？そういうところがやっぱり兄弟なのかなと。<br> <br><font color="#FF1493">入「でも、二人のニタァはなんだか種類が違う感じがしますよね？シンのニタァは、意識的にやってるじゃないですか？悪いことをたくらんで、それが出てるっていう。」</font><br><font color="#9370DB">松「それシンのことだよね？松風のことじゃないよね？」</font><br><font color="#FF1493">入「シンが！シンがね？ｗなんだけど、アキトはそういう笑い方じゃなくて、兄だったり、周囲の環境から植えつけられたものがふっと表れちゃうことがあるんじゃないかと。アキトとしては笑っているつもりがないというか。…って俺は思っているんですけど…大丈夫ですかね監督？」</font><br>赤根監督はうんうんって頷きながらみゆくんの話を聞いてました。<br>  <br>予告の話。<br><font color="#0000FF">河「まず、今回一章やって、予告が入ってそのまま二章がながれたので、予告にあったシーンが２章でないっていう自体がさらに明らかになってしまって申し訳なかったです（笑）」</font><br><br>今回の予告ではワイバーン隊の衣装が変わってましたけどもあれは・・・？<br><font color="#0000FF">河「あれは３章で登場する予定です。」</font><br>踊っているようでしたけど踊るんですか？<br><font color="#0000FF">河「そうでうすね。踊りまくるかもしれません。」</font><br>踊りまくるらしいですけど、入野さんどうします？<br><font color="#FF1493">入「まあでもまだわかんないですからね？笑」</font><br>あとランスロット(？曖昧ですすいません…)も一台でできましたけど・・・。<br><font color="#9370DB">松「誰が乗るんですかね？乗るんですかね？もしかしたら格納庫に置いてあるだけかもしれないよね？」</font><br><font color="#FF1493">入「横をスーって通るだけとかねｗなんか今あったなぁ・・・みたいなｗ」</font><br>（予告に対して終始疑心暗鬼な二人）<br>そのあたりどうなんでしょうか？<br><font color="#0000FF">河「ちゃんと活躍する予定です。今そのあたりの作業をお願いしてるところです。」</font><br> <br>最後に挨拶<br><font color="#FF1493">入「兄弟の関係であったり、他のメンバーのバックボーンであったり、まだまだ明かされていない部分、伏線がたくさんあって、そこがコードギアスの醍醐味なんじゃないかいかと思います。３章、４章と引き続き楽しみにしていただけたらと思います。今日は本当にありがとうございました。」</font><br> <br>松風さんは、お友達も誘って、何回でも見にきてくださいというようなことをおっしゃってました。<br><br>今回はみゆくんが終始ニコニコしながら松風さんにツッコミを入れてるのがとても楽しい トークショーでした！<br>みゆくんが考えてるアキト像の話もたくさん聞けて、ああやっぱり役者としてのみゆくんの語りがとても好きだなと再確認してしまいました。みゆくんの役に対する理解の深さはやっぱり流石だなぁと。あと、舞台挨拶回る中で松風さんが監督から聞いた情報なんかが話題に出ると、「あれ？そうなの？それ俺も知っとかなきゃいけないやつ？だよね？後で（監督に）聞こう！」って言ってたりしたのが印象的でした。そういう姿勢がかっこいいですとても。松風さんとの絡みもとても面白くって、もっともっと話を聞いていたいと思ってしまいました！(*^o^*)<br><br>映画自体もとても面白くて大迫力でした！今回は2回目の鑑賞だったのですが、全然飽きない！あと、キャラがみんな魅力的！もう一回くらい劇場でみたいなぁと思います。
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<pubDate>Mon, 23 Sep 2013 11:06:14 +0900</pubDate>
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<title>【2013／８／３宝塚BOYSアフタートーク感想】</title>
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<![CDATA[ 入野さん出演回のアフタートークの覚え書きです。相変わらず入野さん中心です。細かい言い回し等ははしょったり改竄されてたりしますがご了承ください。とくにBOYSだけのアフタートークはわちゃわちゃしてて仲良しなのが伝わってきてすごく楽しかったなぁ。以下、箇条書きです。<br><br><strong>【2013／７／28宝塚BOYSアフタートーク】</strong><br><br>・前回BOYSのエピソードがメインだったので簡潔に。<br>・メンバーはみゆくん、良知君、演出家のゆみさん、前回BOYSの藤岡さん<br>・衣装は劇中の長谷川くんのチェックシャツとチノパン。<br>・「成績順やろぉ！」の順番は、わりとガチの成績順に、プラスαで決められてるらしい。ちなみに今回主演があの順位なのは未だかつてないことのよう 笑<br>・楽屋にいくエレベーターの定員は、稽古初日は6人が限界だったので、総勢7名のBOYSは、竜二くんに「お前あとでこいよぉ」っていって6人で乗ってた。しかし、最近試しに詰め込んでみたら7人乗れた。多分全員2～3キロずつ体重が落ちてるんだと思う。なのでエレベーターの中はすごい状態。みんな汗だくなので熱気がすごい。（みゆくん談）<br>・馬に長谷川が乗ったのは2013が初めて。<br><font color="#FF1493">　入「すごいたのしいんですよ！」</font><br>　<font color="#3366CC">良「でも一回鞭打ちみたいになっちゃってたよね？」</font><br>　<font color="#FF1493">入「そう、落ちるときにね！結構高いとこから落ちるから…」</font><br>ゲストにも気を回しつつ、上手に喋ってくれていました(*^o^*)<br><br><br><strong>【2013／８／３宝塚BOYSアフタートーク】</strong><br><br>・メンバーはみゆくん、ガウチくん、小林さん、竜二くんのBOYS４名<br>・衣装は最後レビューの色気ダンスのあの格好でした（他に説明の仕方はないものか）<br><strong>・挨拶。</strong><br>  皆「○○役の○○です～。今日はよろしくお願いします～。」という挨拶の中、<br>　<font color="#339999">竜「今日はどうもありがとうございました～。」</font><br>　<font color="#FF1493">入・中「終わりかよ！！！」</font><br>　みゆくんとガウチくんが竜二くんへのツッコミで何度かキレイにハモっていて笑いました。<br>　さすがチームワークが鍛えられてる（笑）<br><br><br><strong>・今日の公演ではいろんなミラクルがあったねという話。</strong><br>　<font color="#9370DB">中「やっぱ上原さんのアレじゃない？」</font><br>　<font color="#FF1493">入「新しい曲名が出来ちゃったやつ！」</font><br>　<font color="#9370DB">中「「おお宝塚」と「スミレの花咲く頃」が混ざって、「おおスミレの花」って言っちゃって。（笑）<br>自分でもびっくりして後ろ向いて少し笑っちゃってたもんね。（笑）」<br>　中「あと昨日だけど池田さんもやってるんだよ。「声が小さい！」って言うとこで、先に思いっきり<br>「小さい！」って言っちゃって！（笑）多分自分でもびっくりして、「小さい！！！…声が。」ってなってた！（笑）</font><br>　<font color="#FF1493">入「あとあれじゃない？ドアが外れてたやつ！」</font><br>　（夜公演、恋文犯人探しの下りで星野が山田のドアを叩いたら、そのままセットのドアが外れてしまうというハプニングが。）<br><font color="#9370DB">　中「俺がドン！ってしたやつ？あれ結局外れちゃったの？」</font><br>　<font color="#CC9933">小「外れて、俺が必死にガタガタやって直した。あれ直してるの俺だからね。山田だからね（笑）」</font><br>・今日の星野さんの登場がまたすごかったという話<br><font color="#9370DB">　中「星野を詰めていったらああなりました。」</font><br>　夜はくるくるとターンしてそのままピアノのイスに着席するという登場。<br>　昼はス―パ―ムーンウォーク？（ムーンウォークをさらにアクティブにしたような動き）なるものを披露。<br>　<font color="#9370DB">中「みんな見たい？」</font>客＼パチパチパチ／<br>　<font color="#9370DB">中「あとで皆（キャスト）にもやってもらうから！」</font><br>　<font color="#FF1493">入「やんねーよ？（呆れ顔で）」</font><br>　私この入野さんが親しい人に向ける呆れ顔がすごく好きでですね…（聞いてない）<br>　ス―パ―ムーンウォークを披露してみせるガウチさん。<br>　<font color="#9370DB">中「じゃあ、まずはみゆくんから！」</font><br><font color="#FF1493">　入「えーっ、本当にやんの？…まあでも最初にやっといた方がいいよね…。（手足を動かしながら）えっ、何！わかんない！えっ！」</font><br><font color="#9370DB">　中「大丈夫、みゆくん器用だから！」</font><br>　頷く小林さん。そして本当になんとなくやってみせる入野さん。器用だわ。<br>　そして竜二くんの番。<br><font color="#339966">　竜「こういうのは雰囲気ですよね…。」</font><br>　<font color="#9370DB">中「お前は形から入るタイプだからな。」</font><br>　やたらポーズを決めまくって自分の世界に浸りだす竜二くん。なかなかムーンウォークが始まらない。<br> <font color="#FF1493">入・中「はよやれや！！！！！」<br> 入「時間！時間ねーんだよ！」</font><br>　わろたｗｗｗ私この入野さんが親しい人に向ける呆ｒ<br>  <font color="#339966">竜「（全員やってみたものの）結局正解がわからないていう…。」</font>ガウチくん爆笑。<br><br><br><strong>・稽古中や本番で印象に残っていることは？</strong><br>・<font color="#339966">竜「僕は途中まで皆の稽古姿を見つめているだけだったんで、待ち遠しくて。」</font><br>　<font color="#FF1493">入「竜二くん途中からだから、みんながいろいろ言われるとこみてるわけじゃん？だからそこはすんなりいくのかなと思ったら、いかないんだよね（笑）ちゃんと一通り言われてたよね（笑）あと俺すごい覚えてるんだけどさ？みんながこう…座ってゆみさんの話を真剣に聞いてるときにさ、コイツいきなり立ち上がってスクワット始めんの！（笑）」</font><br>　<font color="#339966">竜「いや、ずうっと座りっぱなしなんですよ俺！あと、ゆみさんが皆に怒っ…指導してるの聞いてたら、俺もなんか頑張んなきゃと思って…！」</font><br>　<font color="#FF1493">入「頑張る方向おかしいだろうがよ！（笑）おとなしくしてろよ！」</font><br>　<font color="#FF1493">入「竜二くんのすごいところはまず竜二くんのいないトークショーとかでも話題だでてくるとこと、あと竜二くんのこと知ってる人に合ったときに必ず、「アイツ元気？馬鹿やってる？」ってセットで聞かれることだよね。必ず二つセットなの！（笑）」</font><br>　<font color="#9370DB">中「顔ひろいよね？あ、デカイじゃないよ？笑」</font><br>　<font color="#339966">竜「二言目が！」</font><br>　<font color="#FF1493">入「ガウチくんと良知くんの竜二くんへのあたりの強さは本当にすごいからね！」</font><br>・劇中のマルコ達の銃撃戦は誰が考えたの？<br><font color="#CC9933">　小「二人でアイディアを出し合って。マルコはマフィアになりたいチンピラなんですよ。そんで禁酒法とか…]</font><br>（なんかいろいろ当時の時代背景を表す単語が飛び出ていましたが聞き取れませんでした　笑。とりあえず小林さんが博識なことはわかった。）<br>　<font color="#339966">竜「俺は波止場と船と銃撃戦を出したくて！」</font><br>　<font color="#FF1493">中・入「お、おう…。」</font><br>　<font color="#339966">竜「俺あのシーンのために無駄に映画４．５本見てるんすよ！で、いろいろアイディアだしていったら小道具さんが割りばしのピストル作ってくれたり…。あとカモメをやってみたり…。」</font><br><font color="#FF1493">　入「上手いよね、カモメ。」</font><br>　<font color="#339966">竜＼…アーっ！／</font><br>　<font color="#FF1493">入「上手いよ。（笑）」</font><br>　<font color="#339933">竜＼…アーっ！／</font><br><br><br>・ガウチくん<br>　<font color="#9370DB">中「俺は…ゆみさんを最初に怒らせたのは俺だからなぁ…。」</font><br><font color="#CC9933">　小「ここ二人だよね。」</font><br>　<font color="#9370DB">中「手紙のシーンでね。あそこに３日くらいかかってるからね。」</font><br>　<font color="#FF1493">入「確かに前半のシーンにはすごく時間をかけて丁寧にやったというか。」</font><br>　<font color="#9370DB">中「それによってだんだん稽古の中でわかってきたものもあって、さらに本番を迎えてよりわかってきたというか。」</font><br><br><br>・みゆくん<br>　<font color="#FF1493">入「俺はやっぱり馬に乗ったことかなぁ。歴代のBOYSの方が見に来てくださったときにも、やっぱあの馬の乗るっていうのは驚かれるみたいで。」</font><br>　<font color="#CC9933">小「俺思い出したよ。馬に乗って名乗りを上げる～みたいのができたらカッコイイねって話になって。」</font><br>　<font color="#FF1493">入「それで、乗れるもんなら乗ってみろみたいな流れになって、今まで誰も乗ろうと思ったことがなかったけど、乗ってみたらイケたっていう。で、乗り始めたら手綱が付いたり、ちゃんと落ちないように前に輪っかみたいのをつけてくれたりしてどんどん乗りやすくなるの（笑）」</font><br>　<font color="#9370DB">中「一回稽古中に紐がはずれちゃって大変そうだったよね。」</font><br>　<font color="#CC9933">小「馬はランドセルみたいに肩に背負ってるんですけど、肩のとこで親の仇みたいに縫ってあるのね。それが一回ビリっってやぶけたことがあって。馬がもう片側がガクゥゥゥッって！」</font><br><font color="#339966">竜「肩こんなでしたからね！（ジェスチャーつきで）」</font><br><font color="#CC9933">　小「あのときはエレガントにとか言われても無理だったよね。無視したよね。」</font><br><font color="#FF1493">　入「あんときは落ちるかと思った。」</font><br><font color="#9370DB">　中「でもさあ、転がるときとか舞台から落っこちそうになったりしないの？」</font><br>　<font color="#CC9933">小「それ俺も思ってた。馬の網のとこからみてると結構前だなって。」</font><br><font color="#FF1493">　入「…確かにね、最近どんどん前にきてるよ？」</font><br>　<font color="#CC9933">小「それは上に乗ってる人が止めてくれないと！」</font><br>　<font color="#FF1493">入「いや俺が止める前の段階でこう……や、この話は後で楽屋でしよう。（キリッ」</font>←くっそわらったｗ<br><br><br>・小林さん<br><font color="#CC9933">　小「俺はやっぱダンスかな～。」</font><br>　<font color="#FF1493">入「ああ～。ゆみさんの演出で、役を手放さずに躍るっているのがあって、それがまた難しいよね？」</font><br>　<font color="#9370DB">中「ね…。」</font><br><font color="#FF1493">　入「星野さんなんてすごいよね！とにかく上手くなくちゃいけないっていう！（笑）」</font><br><font color="#9370DB">　中「酷いよね。」</font><br><font color="#CC9933">　小「それもそうなんだけど、俺さ、この髪型にこの衣装じゃん？もうなんか社交ダンスの先生にしか見えなくて！」</font><br>　<font color="#FF1493">入「すげえわかる！シャル○ィ―ダンスの映画に出てきそうだもん！（笑）」</font><br><font color="#CC9933">　小「で、２位なんだよね（笑）。花がないから！（笑）あいつ技術はあるんだけどなぁー花がないんだよなぁーって（笑）。ぽっとでの芸能人とかに１位取られちゃうの。」</font><br><font color="#FF1493">　入「やーでもすごい似合ってる。」</font><br><font color="#CC9933">　小「角刈りがね。皆で切ってるとき、初めは違う髪型だったんだけど、全員一致でやっぱ角刈りだよなって。今までにないからね。あとチヒロさんの天パも。いろんな人にあの髪形どうしてんの？って聞かれるんだけど天パですって…。」</font><br><font color="#FF1493">　入「（舞台袖に向かって）あれはなんでああなったんでしたっけー？」</font><br>　<font color="#0000FF">板「（舞台袖から）演出に無理て言われた―！」</font><br><font color="#FF1493">　入・中「え？何？」</font><br>　<font color="#0000FF">板「（舞台袖から）演出に、（髪を）まとめるのが無理て言われた―！10分持たないって！」</font><br>　<br><br><strong>・おしまい</strong><br>　<font color="#FF1493">入「そんな感じで最後はチヒロさんの髪型の話で終わってしまいましたけども。（今後の上映スケジュールとかもみゆくんがよんでました！）何か告知がある人は？」</font><br>　<font color="#339966">竜「告知とかメッセージとか。」</font><br><font color="#FF1493">　入「じゃあ最後は竜二くんのメッセージでしめて、ありがとうございましたーで。」</font><br><font color="#339966">　竜「えっ！えっ！…今日は、ありがとうございました！…みなさんに出会えてよかったです…。」</font><br><font color="#FF1493">　全「ありがとうございましたー！」<br></font><br><br>あとこれどの流れでしてた話か忘れてしまいましたが、<br><font color="#FF1493">入「変な話、この舞台は仲良くならざるを得ないというか。部活みたいだよね。結構稽古中辛いとおもうときとかあったけど、でも皆で喋ってると楽しくなって、明日も会いたいなってすぐ思えるというか。」</font><br><font color="#9370DB">中「…上手いよねぇ、みゆくん。」</font><br><font color="#FF1493">入「えっ何。」</font><br><font color="#9370DB">中「いやー上手いわー。俺は喋りだめだから。喋りがだめでダンサーになったから。」</font><br><font color="#FF1493">入「いやおかしいでしょ！最初から喋りめざしてたわけじゃないでしょ！（笑）」</font><br><br>みゆくんの回しも、トークも、すごく上手でしたよ！<br>そして役を離れたあの衣装の入野さんが大人の落ち着きを放つイケメンでどうしようかと。<br>本当に内容の詰まっていて終始笑いっぱなしのトークショーでしたー！(*^o^*)<br>舞台自体もアドリブも増えたりしてさらに進化している感じがしました。何度見ても新鮮に楽しめる！すごい！　<br><br><br>　
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<pubDate>Sun, 04 Aug 2013 02:42:33 +0900</pubDate>
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<title>【2013・７・23】「宝塚BOYS」初日公演感想</title>
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<![CDATA[ <br><br><br>屋根の上のヴァイオリン弾きの大阪千秋楽から役３カ月ぶりの<br>みゆくん出演の「宝塚BOYS」がついに初日を迎えましたね！<br>相変わらず入野くん中心に感想書いていきたいと思います！<br>とりあえず、悩んでる人には絶対見に行ってほしい舞台！です！(*^o^*)<br><br><br><font color="#9370DB">※以下、ネタバレ不可避ですので、ご了承ください。</font><br><br><br>事前の公式ブログや自由帳でも伝わったとおり、実にアツい舞台でした！<br>そして何より演じているみゆくんが楽しそうで楽しそうで！<br>初日公演なのにすごくのびのび演じていて、なによりメンバーのチームワークとか<br>掛け合いが息ぴったりでびっくりしました。<br>全員素晴らしくって誰も引けをとらない感じ。<br>初日でこの完成度…！お、おそろしい…！<br><br><br>みゆくん演じる長谷川は、旅芸人の息子。演じることと女の子が大好きなお調子者。<br>どことなく、2010年にみゆくんが出演した舞台、「絆」の米山君を思い出させる役柄でした。<br><br><br>米山君もかわいかったですが、今回のみゆくんの進化はすごいなあと改めて。<br>全然ちがう！すごい！すごい！全然ちがうの！みてほしい！（それしか言えない）<br><br><br>長谷川君本当にキュートなんですよ！かわいいたっらない！<br>個人的には「おーよしよしっ」て馬と戯れるところと「みてない！じろじろなんてみてないー！」<br>ってとこがイチオシです。かわいいんです…本当に…。<br><br><br>さらに長谷川くんは旅芸人の息子ということで、<br>それに因んだ所作が度々出てくるのですが、その完成度もすごい。<br>所作のシーンのみゆくんの存在感はんぱないのに、「これがお稽古してた“所作”ですよ」って見せられてる感じもしない。<br>この作品ってそれぞれの役に見どころがあると思うのですが、いい意味でそれを見どころと感じさせないというか、本当に日常のワンシーンになってるところがすごいなって。<br>…とか、観劇経験も全然ないくせにお恥ずかしい。<br><br><br>暗転の際に登場人物が順番にモノローグを喋るのですが、みゆくんの優しいモノローグすごく素敵です。<br><br><br>そうそう、衣装についてなのですが、昭和テイストの作品だし、<br>今回のみゆくんのビジュアルについては正直あまり期待していなかったのですが←<br>そんなの気にならないくらい長谷川くんがかわいくって！<br>あと、お稽古姿がタンクトップでして…あの、その、本当に、察してください。<br>あの素晴らしさを上手にキレイに伝えたいのですが、何を言ってもだめな感じになってしまいそうなので自重します。でも、本当にすばらしいんです。本当に。（力強く）<br><br>そして髪型がですね、なんていうのでしょう、前髪あげてる感じの髪型でして、それがまたラストのレビューでの燕尾服にすごい合うのですよ！色気が！色気が！<br><br><br>ラストのレビューは圧巻でした。<br>大階段が登場するところでは私も含めて回り全員号泣してました。<br>作品自体は本当にただただ挫折の物語なのですよ。<br>それまでのいろんな感情を全部そこに重ねてしまってみる分、さらにすばらしいものに見えます。<br><br><br>みゆくんバレエのお稽古も頑張っていたようですが、足の先、指の先まで本当にキレイでびしっと決まっていて、堂々としていて本当にカッコよかったです！もうずっと見ていたい！<br>何曲かメドレーのように燕尾服でのダンスが続くのですが、途中曲の色気がすごいです。シャツがやばい。（語彙が貧困ですいません。）<br>きゃいきゃい騒いでた長谷川くんとのギャップがとにかくすごい。<br>私はいつもみゆくんのギャップにまんまとやられています。<br>とにかくこのレビューは必見です。<br><br><br>またこれでダンスがどんどん上達していくのだと思うと、早くみゆくんのダンスステージが見たくてうずうずしてしまいます…。やっぱりみゆくんのダンスがすきなんです…。<br><br><br>本編は途中20分の休憩を挟んで、２時間半強？てところでしょうか。<br>その間本当に笑って泣いての繰り返しで終始忙しかったです。<br>本当に素晴らしくって切なくって、終演後は帰りたくない病気にかかりました。最後にはBOYS全員が愛おしくって堪らなくなりました。<br>露出狂も男たちの別れの夏でしたが、また今年も男たちの別れに涙を流しまくる夏になりそうです。<br>まだ1度しか観劇していませんが、すでに夢中です。どうしよう。<br><br><br>まだまだ言いたいことたくさんあるのですが、初日の感想ですのでこの辺で…。<br><br><br>トークショー、フォトセッション、DVDの発売も決定しましたね！<br>そして、12月に新しい舞台「船に乗れ！」の出演も決定したようで、今後も楽しみです！<br><br><br>
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<pubDate>Wed, 24 Jul 2013 23:05:09 +0900</pubDate>
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<title>【2013／６／１】言の葉の庭」舞台挨拶（渋谷・新宿）レポ</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF0000"><font color="#FF0000"></font></font>お久しぶりです。(*^_^*)<br>「言の葉の庭」ついに公開されましたね！<br>様々な面で期待を上回る作品でした。以下、６月1日に行われた都内舞台挨拶のうち、渋谷、新宿のレポです。<br>相変わらず入野さん中心です。そんで今回上映前挨拶だったんで記憶がおぼろげです。いろいろと間違ってるかもしれませんのでその点はご了承ください！<br><br><br><font color="#0000FF">≪TOHOシネマズ渋谷≫</font><br><br>衣装は、グレーぽいブルーのジャケット中に青系チェックベストとグレーのインナーで何枚着てんねん、と。白いパンツをブーツインしてました。ブーツは黒。それと黒と青？のブレス。髪型はオダギリジョーに似たアルパカにそっくりで、また鍛えてるのでしょうか？なんとなく痩せたような印象をうけました。（前回みたときはパーチックの衣装だったのでそう感じただけかもしれませんが。そんで日に焼けたように見えるけどそもそも照明が暗すぎて。写真はネット上にレポがいくつか上がってると思いますのでそちらをご参照くださいー！<br><br><br><font color="#9370DB">【今日を迎えた感想は？】</font><br><font color="#FF0000">入</font>「始まる前から周囲の反響がすごかったですね。友人からも見てみたいという声をたくさんもらって。疎遠な友達からも連絡がきました。 笑」<br><br><br><font color="#9370DB">【それぞれ簡単に自己紹介。花澤さんの紹介が終わると、監督からみゆくんにフリが。】</font><br><font color="#0099FF">新</font>「（花澤さんに対して）どういう印象でした？」<br><font color="#FF0000">入</font>「今回作品の雰囲気とかもあってあんま喋らなかったんですけど、他の作品で共演したときにはおかしなことをする子だなぁとは…。」<br><font color="#00BFFF">新</font>「(おかしなことは)有名なんですね。笑」<br><br><br><font color="#9370DB">【演じる上で心がけた点は？】</font><br><font color="#FF0000">入</font>「新海作品だというのを特に意識してやりましたね。」<br>ちなみにアフレコは2日間だったそう。<br><font color="#00BFFF">新</font>「入野さんは本当に完成されてるというか、しっかりした像をもってアフレコにくるんですよね。流石だなぁと。」<br>新海監督がまっすぐな言葉で入野さんをほめるの好きすぎてつらいです。<br><br><br><font color="#9370DB">【お気に入りのシーンについて。監督もみゆくんもタカオくんとお兄さんとの会話が好きとのこと。】</font><br>入「お兄さん役の前田さんには高校生のときからお世話になってて、その後もプライベートでもお付き合いさせてもらってる人だったのでお兄さん役ってわかったときは嬉しかったです。」<br><br><br><font color="#9370DB">【監督が好きなキャスト二人の出演作品は?という吉田さんからの質問。入野さんの出演作について。】</font><br><font color="#00BFFF">新</font>「お二人が出ていた文学少女も素敵でしたし、前作の「星を追う～」もそうだし、あと、あの花のじんたんですかね。じんたんかっこいいですよねぇ。あれをみて、こういう風に喋るとかっこいいんだと思って見終わった後じんたんの喋り方に似せてしまう自分がいて。」<br><font color="#FF0000">入</font>「監督がですか？」<br><font color="#00BFFF">新</font>「はい」<br><font color="#FF0000">入</font>「想像できないですけど…。」<br><font color="#00BFFF">新</font>「こないだ長井監督(あの花)と対談したんですけど、最終的に入野さんかっこいいよねっていう話で終わりましたね。」<br><font color="#FF0000">入</font>「いやそれ対談の終わり方としておかしいでしょ。笑」<br><br>そして最終的に↓<br><font color="#00BFFF">新</font>「僕と長井監督どっちがやりやすいですか？」<br><font color="#FF0000">入</font>「どっちって。 笑　…両方好きですよ。いや、両方って。両かたとも、」<br><font color="#FF9900">吉</font>「監督が一番すごいブッコミをするという…」<br><font color="#00BFFF">新</font>「ちょっと聞いてみたくて 。」<br><font color="#FF0000">入</font>「ここで言うわけないじゃないですか。笑」<br><br><br>このね、両方好きですよ？(笑顔)の後に「ここでいうわけないじゃないですか」という言葉を重ねてくる上級テクニックね…。<br>（※お察しください。）<br><br><br><font color="#9370DB">【監督の演出について】</font><br><font color="#FF0000">入</font>「普通、一個やってみて、違うなってなると、それは無くして新しいものをやってみるっていう(演出の)やり方だと思うんですけど、新海さんのやり方は今あるものにどんどん積み重ねていくというか。積み重ねていった結果いらないものは自然となくなってくという。もちろんどっちが正しいってわけじゃないんですけど、それがとても印象的でした。」<br><br>こんなとこまでしっかり堂々と語ってくれたみゆくんがとてもカッコ良くて。<br><br><font color="#00BFFF">新</font>「オーディションではあったけど僕の中で最初からタカオは入野さんにお願いしたかったのがあって。」<br><font color="#FF0000">入</font>「決まった後に、監督が声を当ててるビデオコンテをみて、監督の考えがよりわかったと同時に、あー見なきゃ良かったとも思いました。」<br><br>ビデオコンテはBDに収録されているのですが、ああこうやって作品が作られてるんだなあって純粋に感動するのと、監督がイメージしてたものと、その後に声優さんが演じて生まれる部分てのがはっきりわかって感動しました。改めてみゆくんが上手いのがよくわかるというか。うまく説明出来ないんですけど、バランス感覚がすごい。と、思います。すごい。あと、声優さんの演技も勿論だけど、作品として世に出るまでにどれだけ書き込んだり音付けたりしてるのかが考えることができて、ビデオコンテ付いてるっていいですね！<br><br><br><font color="#9370DB">【これから映画を見てくれる皆さんに】</font><br><font color="#FF0000">入</font>「僕達がこうして話たり、インタビューに答えたりして少しずつ知ってもらえたものを、今度はお客さんの皆さん同士で思ったこととか感じたことをどんどん共有してもらって、それでこの作品が広がっていったらなぁと思います。今日はどうもありがとうございました。」<br><br><br>‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐<br><br><br><font color="#0000FF">≪新宿バルト９≫</font><br><font color="#FF9900">吉</font>「今回は雨がテーマの作品で、丁度関東も梅雨入りですね。」<br>入「気が利きますね。」<br>新「えっ、梅雨のですか？」<br><br><font color="#9370DB">【作品の感想】</font><br><font color="#FF0000">入</font>「まず映像がとてもきれいですよね。後は、なんていうか感想を言葉にしようとすると零れ落ちてしまいそうな、そんな大切さがあります。(手で掬いあげるような動作をしながら)…うーん、なんていうか、難しいですね。僕が何か言って、それがお客さん達に何か先入観を与えてしまってもいやだし、でもこういうところでこそ伝えたいこともあるし。そういうジレンマがあります。」<br><font color="#00BFFF">新</font>「なるほど。じゃあ今度二人でじっくり。」<br><font color="#FF0000">入</font>「そうですね。笑」<br><br>じっくり二人で語ってるとこが見たいです。切実に。<br><br><br><font color="#9370DB">【演技について】</font><br><font color="#FF0000">入</font>「大好きな新海作品だし、最初は気合入りすぎてしまっていた部分もあったんですけど、そういうのを捨てて、音とか情景とか空気感に身を任せるような気持ちで演じるようにしました。」<br><font color="#00BFFF">新</font>「入野さんは本当に気持ち良さそうに演技をするんですよ。ラストのシーンは譜面台に台本のコピーを置いたりして。最終的にほとんど見ずにやっていて。」<br><font color="#FF0000">入</font>「最終的に手ぶらの状態でしたね。」<br><font color="#00BFFF">新</font>「そういう風にアフレコする声優さんて初めてだったので、かっこいいなぁとと思って。」<br><font color="#FF0000">入</font>「(※監督が花澤さんをかわいいと褒めまくるので)『かわいい』と『かっこいい』でね。ありがとうございます 笑」<br><font color="#00BFFF">新</font>「(みゆくん見ながら)かっこいいし(花澤さん見ながら)かわいいしでアフレコ中はとても幸せでした。」<br><br><br><font color="#9370DB"> 【ここでも監督の好きな入野出演作について】</font><br><font color="#00BFFF">新</font>「「星を追う～」で僕が入野さんにすっかり惚れ込んでしまって。前作では二役やってもらったんですけど全然違う人にしか聞こえないんですよね。」<br><font color="#FF0000">入</font>「僕にとっても「星を追う～」に出れたことは大きかったですね。同じ作品の中で二役、それも兄弟をやらせてもらえるというのは今までなかったので。」<br><font color="#00BFFF">新</font>「あとあれですね、あの、日みた、花の、名前を、僕達はまだ、しらない…。」<br><font color="#FF0000">入</font>「よく言えました(ニコッ」<br><br><br><font color="#9370DB">【『作品を見たあとにお客さんに「雨が好きになること」と「足や靴が好きになること」この二つの変化が生まれたら嬉しい』という監督のコメントをうけて、二人はどうですか？という質問】<font color="#9370DB"></font></font><br><font color="#FF0000">入</font>「足はもともと好きなんですけど。足はもともと好きなのでとても幸せだったんですけど、雨は嫌いというか、もともと苦手で。でもこれをやってから雨をみると言の葉のことを思い出したり、言の葉の音楽とか情景が頭の中に浮かぶようになりました。」<br><br>【お客さんへのメッセージ】<br><font color="#FF0000">入</font>「切なさとか痛みとかそういうマイナスの部分もあれば、それを抱えてなお進んでいくという希望もある作品だと思います。皆さんが感じたことすべてが正解だと思うので、何度でもみて、たくさんいろんなことを感じて頂けたらと思います。」<br><br><br><br>‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐<br><br><br>そんな感じの舞台挨拶感想でした！<br>作品のことを話す三人からは作品への愛がすごく伝わってきてしあわせでした。<br>そんでみゆくんが喋る姿は自信に満ちていて、本当にますますカッコよくなってしまってどうしようかと。<br>その舞台挨拶のあと、あれだけの演技を見せつけられて、本当に幸せな時間でした。<br>４５分、ほとんどみゆくんが喋ってます。最後の演技は鳥肌です。本当に鳥肌。星追いのときもそうでしたが、これもまた特別になりました。<br>是非、映画館の音響できいてもらいたいです。勿論作品自体も素晴らしくって、同時上映の短編もすごくいいです。最初っから泣けます。<br><br><br>BDもオススメです。入野さんロングインタビューでべた褒めされてて個人的に永久保存版です。<br>本当にロング！聞きごたえありまくりで、内容も本当に興味深い内容で一気に聞けました。<br><br><br>今回の言の葉は作品も、みゆくんの演技も、インタビュー内容まで全部ひっくるめて期待を上回ってくれました！<br>改めて、新海監督作品にみゆくんの声や演技ってぴったりだなと。<br>これからも新海作品にみゆくんが関わり続けてほしいなあとおもいます！(*^0^*)<br><br><br><br>あと何回見にいこう！
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<pubDate>Tue, 04 Jun 2013 23:29:49 +0900</pubDate>
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