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<title>メッシーのブログ</title>
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<title>サッカー＝バルサが国王杯優勝、グアルディオラ監督有終の美</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sat, 26 May 2012 19:29:02 +0900</pubDate>
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<title>[CL]敵地でのPK戦を制し、チェルシーがついに欧州の頂点に立つ</title>
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<![CDATA[ <div class="ymuiContainerNopad clearFix"><div class="ynDetailPhoto"><table><tbody><tr><td class="ynDetailPhotoImg"><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120520-01100500-gekisaka-socc.view-000"></a></td></tr><tr><td class="ynDetailPhotoZoom yjSt"></td></tr><tr><td class="ynDetailPhotoCaption yjSt"></td></tr></tbody></table></div>19日、UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は決勝戦を行った。07-08シーズン以来、2度目の決勝進出を果たしたチェルシー。リーグ戦を6位で終えたため、負ければ来季の欧州CLにも出場できない。絶対に勝利が求められる一戦だった。<br><br>　チェルシーの指揮を執るロベルト・ディ・マッテオ暫定監督は、下部組織出身で22歳のDFライアン・バートランドをスタメンで起用する驚きの采配を見せた。また、ハムストリングを痛めていたDFガリー・ケーヒルとDFダビド・ルイスの両CBも、無事にスタメンに名を連ねる。FWディディエ・ドログバとFWフェルナンド・トーレスの同時起用も噂されたが、ディ・マッテオ監督はドログバの1トップを選択した。<br><br>　立ち上がりから、指揮官の狙いははっきりと出る。バイエルンの右MFアリエン・ロッベンがボールを持つと、左SHに入ったバートランドと左SBアシュリー・コールが即座に対応する。バイエルンの左MFフランク・リベリーに対しても、右SHサロモン・カルーと右SBジョゼ・ボシングワが対応し、サイドで数的優位をつくった。<br><br>　チェルシーはしっかりと守備を固めて、速攻からゴールを狙う。前半7分にカルーがボールを持ち出し、ドログバにパスをつなぐ。ドログバが右サイドから上げたクロスはバートランドに合わなかったが、チームの狙いが見える攻撃だった。<br><br>　その後はボールをポゼッションするバイエルンを相手に、守備に追われる時間が続く。前半21分には右サイドに流れて来たロッベンに、リベリーとのコンビからゴールを脅かされたが、GKペトル・チェフが足でシュートをブロックして、得点を許さない。<br><br>　押し込まれていたチェルシーだが、前半31分、攻め上がったケーヒルがPA近くで倒されてFKを獲得した。これをMFフアン・マタが左足でゴールを狙ったが、ボールは上に外れて行く。同37分にも左サイドからのクロスをドログバが落としたボールを、MFフランク・ランパードが右サイドにつなぐ。カルーが意表を突いたシュートをニアサイドに放ったが、GKマヌエル・ノイアーにキャッチされた。バイエルンにゴールを脅かされ続けたチェルシーだが、0－0のままで前半を折り返すことに成功した。<br><br>　後半もバイエルンに押し込まれるが、時折鋭い攻撃を見せる。後半6分にはスローインを受けたドログバが、胸トラップから反転してシュートを狙う。ボールは左に外れたが、ノイアーのポジショングのズレを逃さなかった。<br><br>　少しずつボールをつなげるようになったチェルシーだが、逆に速攻を受ける場面も出てくる。後半10分にはロッベンのシュートをA・コールがブロックしたところをリベリーに押し込まれ、ゴールネットを揺らされたが、リベリーがオフサイドポジションにいたという判定に助けられた。<br><br>　後半15分を過ぎると、再び自陣深くに釘付けとなる。決定的なシュートも放たれるが、体を張った守備で凌ぎ続け、逆襲のチャンスを狙った。後半27分には右サイドのボシングワのクロスからカルーがゴール前に飛び込んだが、シュートを合わせることはできず。クリアーボールを再びボシングワが拾って中央に入れたが、GKノイアーにキャッチされる。そこからの速攻でロッベンにシュートを打たれたが、GKチェフが正面でキャッチしてゴールは許さない。<br><br>　後半28分にはベンチが動く。バートランドを下げて、MFフローラン・マルダを左サイドに入れた。その直後、マルダの入った左サイドからクロスが入り、GKがパンチングしたボールをドログバがボレーで狙ったが、ミートできずに決定機を生かせなかった。<br><br>　後半36分には右サイドからクロスを上げられると、MFトマス・ミュラーにヘディングシュートを許す。ここはGKチェフが防いだが、直後にも同じような形から、ミュラーが叩きつけたヘディングが、地面を叩き、チェフの頭上を越えてゴールに決まった。<br><br>　先制されたチェルシーは、カルーを下げてFWフェルナンド・トーレスをピッチに送り出した。後半45分、そのトーレスが前線で粘りこの試合チェルシーにとって最初のCKを獲得する。このCKをマタが蹴ると、ニアサイドでドログバが叩き込み、チェルシーが終了間際に同点に追いついた。<br><br>　得点を挙げたミュラーを下げたバイエルンに対し、チェルシーは攻勢を強める。ロスタイムにはマタが倒されてFKを獲得したが、ドログバが蹴ったFKは大きく上に外れて行った。ここで90分が終了し、試合は延長に突入する。<br><br>　延長に入り、ボールを回し攻め込むチェルシーは、F・トーレスがゴール前で倒されるが、笛は鳴らない。逆に延長前半3分、ドログバがリベリーをPA内で倒したと判定されて、PKを与えてしまう。しかし、この絶体絶命のピンチをチェフが救う。ロッベンが左に蹴ったボールに反応してブロック。こぼれたボールをしっかりと胸に収めて、得点を許さなかった。<br><br>　バイエルンはPKを獲得した時に負傷したリベリーが、FWイビチャ・オリッチとの交代となる。ピンチを凌いだチェルシーは、右サイドからＦ・トーレスがクロスを上げてチャンスをつくったが、2点目は挙げられずに1－1のまま延長前半を終える。<br><br>　延長の後半に入ると、またもチェルシーは前線にドログバを残して守備を固めた。ロッベンのシュートが枠外へ飛ぶなど、ピンチもあったが得点を許さず。試合は1－1のまま延長戦を終えて、PK戦へと突入した。<br><br>　PK戦はバイエルンが先行。ラームが右に蹴ったシュートは、チェフも反応して触ったが、ボールはゴールに決まった。チェルシーの1本目を蹴ったのはマタ。やや甘いコースに飛んだシュートは、ノイアーがストップした。<br><br>　バイエルンの2人目はマリオ・ゴメス。右下に低く速いボールを決めて、2－0とリードを広げた。チェルシーの2人目はダビド・ルイス。強烈なシュートを右上に叩き込み、2－1とする。<br><br>　バイエルンの3人目として登場したのは、GKのノイアーだった。ゴール左下に流し込み、3－1とリードを広げる。チェフは3本とも同コースに飛びながらも、止められない。チェルシーの3人目として登場したのはランパード。中央に強烈なシュートを決めて、3－2にする。<br><br>　バイエルンの4人目を務めたのは途中出場のオリッチ。右に蹴ったボールをチェフが弾き、スコアは3－2のまま。チェルシーの4人目のキッカーはA・コール。右サイドネットに決めて、3－3とチェルシーが追いついた。<br><br>　バイエルンの5人目は、シュバインシュタイガー。シュートはチェフの指先をかすめ、右ポストに当たり、ゴール前に転がる。まさかの失敗。最終キッカーは、前回の決勝で途中退場してしまい、PKを蹴ることのできなかった、ドログバ。右に飛んだGKノイアーの逆を突き、左に決めて、チェルシーが4－3で勝利。モスクワでの悪夢を消し去る初優勝を飾ると同時に、来季のCL出場権を獲得した。<br><br>　試合終了後の表彰式では、この試合で出場停止だったキャプテンのDFジョン・テリーと、決勝でゲームキャプテンを務めたランパード。近年のチェルシーを支えてきたロンドン育ちの2人が、ビッグイヤーを高々と掲げた。苦しんだシーズンだったが、終わってみればFA杯とCLの2冠という、最高の結末を迎えた。アウェーのミュンヘン、アリアンツ・アレナにはチェルシーの公式ソング『ブルー・イズ・ザ・カラー』が鳴り響いていた。</div>
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<pubDate>Sun, 20 May 2012 22:00:31 +0900</pubDate>
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<title>効果音（銃声）</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Tue, 15 May 2012 17:07:52 +0900</pubDate>
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<title>ユニバーサルスタジオジャパンへ行こう</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Tue, 15 May 2012 16:45:42 +0900</pubDate>
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<title>おもしろ動画</title>
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<pubDate>Sun, 13 May 2012 14:45:28 +0900</pubDate>
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<title>オススメ</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 13 May 2012 14:39:54 +0900</pubDate>
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<title>名勝負その２</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 13 May 2012 14:34:56 +0900</pubDate>
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<title>名勝負その１</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 13 May 2012 14:25:59 +0900</pubDate>
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<title>輝かしい栄光^_^</title>
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<![CDATA[ <span style="FONT-SIZE: 12px">メッシはバロンドール４人目３度めの受賞者へ<br><br><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 570px; HEIGHT: 355px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1336878304981" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120513/11/fcbaruseronase/c8/26/j/o0570035511970281553.jpg" ratio="1.6056338028169"><br>リオネル・メッシは月曜日にＦＩＦＡバロンドールを受賞する、候補最右翼である。<br>これはクリスティアーノ・ロナウドが欠席を発表していることと、無関係ではない。<br><br>レアル・マドリーは、ロナウドとジョゼ・モウリーニョ監督がコパ・デル・レイの<br>マラガ戦に向かうため、出席できないと言い訳した。だが、基本的にこの輝か<br>しいアルゼンチン人がフランスのジネディーヌ・ジダン、ブラジルのロナウドに<br>続いて、このＦＩＦＡの賞を３度受賞する３人目の選手となるのは、ほぼ確実だ。<br>さらに、ＦＩＦＡから３年連続で表彰される初めての人間となる。<br></span>
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<pubDate>Sun, 13 May 2012 11:57:35 +0900</pubDate>
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<title>チャンピオンズリーグ　準決勝　第２線</title>
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<![CDATA[ <p><strong><font color="#000000">チャンピオンズリーグ　準決勝　第２線</font></strong></p><p><strong>2012年4月24日（火）　キックオフ：27：45</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>FCバルセルナ　フォーメーション　3－4－3</strong></p><p><strong>スターティングメンバー</strong></p><p><strong>GK　バルデス</strong></p><p><strong>DK　ピケ　プジョル　マスチェラーノ</strong></p><p><strong>MF　セスク　シャビ　イニエスタ　ブスケツ</strong></p><p><strong>FW　サンチェス　メッシ　クエンカ</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>途中出場</strong></p><p><strong>ピケ↓↑アウベス　　クエンカ↑↓ティージョ　セスク↑↓ケイタ</strong></p><p><strong>ベンチ入り</strong></p><p><strong>ペドロ　チアゴ　ピント　アドリアーノ</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>試合のハイライト動画　残念無念・・・チェルシーの守備は素晴らしかった。</strong></p>
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<pubDate>Sat, 12 May 2012 19:07:33 +0900</pubDate>
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