<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ダークドロッチェのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/fd43it1/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/fd43it1/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ダークドロッチェのブログへようこそ！</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>言葉への探究心</title>
<description>
<![CDATA[ 前々から思っていたことがある。<br>それは、「三度目の正直」と「二度あることは三度ある」という諺は、どちらを優先して考えればいいのかということである。<br>例えば、何かにチャレンジする時には三度目の正直を優先したくなるだろうし、言葉のままに捉えると、良い意味ならば、二度あることは三度あるを優先するだろう。<br>そこで、二度あることは三度あるにいい意味が含まれる場合があるのかを調べてみると、残念ながら我が家の辞書にはその言葉すら例として載っておらず、はっきり言って分からずじまいで途方に暮れてしまった。<br>二度調べても、三度調べても、同じ辞書なので二度あることは三度ある(笑)<br>では、なぜ三度目の正直は、二度失敗するというニュアンスが付いてくるかを調べようと思ったが、これまた途方に暮れるしかなかった。<br>このように、諺とは、時に極端に限定した意味合いを引き連れている場合が多いので、フランスでは四度目の正直とも言うよなどと聞かされると、何に対して四度目なのかという興味が湧くこともある。<br>諺に限らず、言葉を調べることは面白い。その意味を探求する気になって、途方にくれるのも、また一興である。<br><a href="http://www.kaokukaitai.net/" target="_blank">月経前の吹き出物対策は？</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fd43it1/entry-11714473665.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Nov 2013 13:46:37 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
