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<title>生きていくということ～小さな幸せを感じるために～</title>
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<description>日々のささいなことを書いていますのんびり少しずつ歩いています</description>
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<title>ガトーラスク</title>
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<![CDATA[ お土産にいただいた<br>サクッという食感と砂糖の甘さがたまらない<br><br>あ～幸せ<br>
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<pubDate>Wed, 24 Feb 2010 23:56:00 +0900</pubDate>
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<title>コードブルー</title>
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<![CDATA[ 撮影は主に千葉県全域で撮影されているらしい<br><br>あの病院のモデルは印旛日本医大らしい<br><br>フジの医療系ドラマは木10と相場が決まっていたのに、あえて主役級の若手三人で月９で勝負した<br><br>ドクターヘリthemovieなんてつくりそう<br><br><br>視聴率は健闘してるらしいけど、次のクールが不安ですね<br><br>キムタク？で大丈夫かな～<br>
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<pubDate>Tue, 23 Feb 2010 23:41:56 +0900</pubDate>
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<title>プラセンタ点滴</title>
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<![CDATA[ 親戚のクリニックでやっているとのことで試してみたら、顔を洗ったら水をはじくことはじくこと<br>これまでに五回程度やりましたが、なんか体調がよくなりました<br><br>もともとは肝臓病のクスリのようですが、今はアンチエイジングとして美容用に使われているようです<br><br>杉本彩など多くの芸能人もやってるみたいですよ<br><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/6912.gif">
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<pubDate>Sun, 21 Feb 2010 15:32:44 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりの更新です</title>
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<![CDATA[ みなさんにおたずねしたいのですが、どうしようもないくらいさみしくなった時はどうしてますか？<br>
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<pubDate>Thu, 11 Feb 2010 23:48:08 +0900</pubDate>
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<title>丸亀製麺</title>
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<![CDATA[ すごい混雑ぶり<br><br>揚げたての野菜のかき揚げといわし天がうまかった<br><br>しかも安いよね<br>
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<pubDate>Sat, 16 Jan 2010 13:32:59 +0900</pubDate>
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<title>久々の更新です</title>
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<![CDATA[ ボクが望んだ出会いはすぐ終わった<br><br>ほんのひとときでも、十分だった<br><br>百人のうちの一人でもいい <br>その人に出会えただけでよかったと思える<br><br>そんな１日でした<br>
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<pubDate>Thu, 07 Jan 2010 18:07:59 +0900</pubDate>
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<title>前世は虫けら</title>
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<![CDATA[ なんかたまに発作みたいに襲ってくるんだけど、生きていくことは、ボクにとって必要なことなのかって思うんだ<br><br>たぶん死と向き合いなさいってことだと思うんだ<br><br>前世は虫けら、きっと現世でなにかを学んでから、また来世は虫の世界に戻る<br>虫の世界には心の病はないんだ<br>毎日生きていくので精一杯だから、自殺するやつなんかもいない<br>みんな仲良く暮らしているんだ<br>うそをつくやつなんかもいないし、他の虫を蹴落とすやつなんかもいないんだ<br><br>というのは妄想で虫の世界ほど厳しいものはないと思うんだ<br><br>生きていくことに資格は必要なんだ<br><br>ボクにはその資格がない<br><br>資格と言っても、大げさなものではなくて、前向きな考え方が備わっているとのこと<br><br>ボクにはそれがない<br><br>ダメなんだ(T_T)<br>
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<pubDate>Tue, 13 Oct 2009 00:15:54 +0900</pubDate>
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<title>働くこと</title>
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<![CDATA[ 働くことは、自己を成長させて強くしてくれる<br><br>いろいろなことを乗り越えていかなければならない<br><br>むしろ辛いときの方が多い<br>でもだれかに「ありがとう」って言ってもらえたら、それだけでもこころがあたたかくなる<br><br>家族からでも職場の同僚でもいい<br><br>人の役に立ったときに、生きてる実感がする
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<pubDate>Sun, 27 Sep 2009 14:27:30 +0900</pubDate>
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<title>絶対に観るべき映画</title>
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<![CDATA[ 私の中のあなた<br><br>ジョディ・ピコーの小説をニック・カサヴェテスが映画化。<br>病気で死に向かう娘と家族の物語。by K. Hattori<br> 　「savior sibling」という耳慣れない言葉がある。これは白血病など治療困難な難病を抱えた兄姉を救うため、意図的に生み出された弟妹のことだ。骨髄移植では白血球の型であるHLAが一致することが必要だが、赤血球の型がABO型の組み合わせで４種類しかないのに対し、HLAの組み合わせは数万種類。これは親子間ではまず一致せず、兄弟姉妹の間でも適合率は25%程度。骨髄バンクなどを通して赤の他人から移植を受けようとすれば、一致する確率は数万分の１から数百万分の１と言われている。そこでHLAが一致する確率が高い患者の弟妹を新たに生んで、そこから骨髄などを移植しようという発想が生まれる。着床前診断によってHLAは事前に調べられるから、体外受精で複数の受精卵を作れば、そこから目的に合致した受精卵だけを選別することは可能だ。こうして生まれた子供は、誕生したその瞬間から自分の兄や姉のために血液や骨髄や臓器を提供する役目を背負わされているのだ。<br><br>　本作『私の中のあなた』の主人公アナは、３つ違いの姉ケイト専用のドナーとして生まれた11歳の少女だ。彼女は生まれてこのかた、血液や骨髄を姉の治療のために提供してきた。それによって姉の症状が回復したこともあるが、その都度病気は再発して、現在ケイトは腎不全と透析による合併症で苦しんでいる。アナが次に提供を求められるのは、おそらく腎臓だろう。だが彼女は弁護士を雇って両親を訴える。姉のことは大好きだし健康になって欲しいとも思っているが、そのために自分の身体をこれ以上切り刻んでほしくない！<br>これはケイトを中心に成立していた家族に向けて投げつけられた、大きな爆弾だった……。<br><br>　物語は「次女が母親を訴える」という特殊な状況が物語の推進力になるが、映画は法廷での親子闘争が中心になるわけではなく、あくまでも家族の物語として進行していく。訴訟問題は家族が抱えている深刻な危機をあぶり出していく「試練」として働き、訴訟の勝ち負けやどちらの言い分に正当性があるかなどを問うものではない。この映画の中で問われているのは「私は何のために生まれ、何のために今ここに存在しているのか？」という人間にとって根源的な問題だ。人は誰でも、「自分とは誰か？」「自分は何のために生きているのか？」と自らに問いかける瞬間がある。しかしこの映画に登場するフィッツジェラルド家は、目の前に「死」を目前にした家族を持つことで、この問題を常に考えざるを得ない状況に追い込まれている。<br><br>　出演する俳優は実力者ぞろい。キャメロン・ディアスの他、『リトル・ミス・サンシャイン』のアビゲイル・ブレスリン、ジェイソン・パトリック、アレック・ボールドウィン、ジョーン・キューザック。娘を交通事故で失ったという女性判事を演じているジョーン・キューザックがとてもよかった。台詞は少ないのだが、表情と存在感で映画全体を引き締めている。<br><br>という内容です<br><br><br>この秋に涙を流しながらこの映画を観てみたいです
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<pubDate>Wed, 23 Sep 2009 21:22:26 +0900</pubDate>
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<title>歩くこと</title>
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<![CDATA[ ウォーキングという意味でなくて、今日は人生を歩くという意味で使いたいと思います<br><br><br><br>少し止まるということです<br><br><br>走ってばかりいると歩きつづけていると自然と疲れるから、<br><br><br><br>そんなときに少し止まっていまいる位置を確認したり、たまにはよき思い出を振り返ってみるために必要な時間をとることはよいことだと思います
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<link>https://ameblo.jp/fd5life/entry-10348702004.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Sep 2009 10:28:42 +0900</pubDate>
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