<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>SR  柔道整復師兼PTのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/fdr19940406/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/fdr19940406/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>柔道整復師兼パーソナルトレーナーのSRです。ここでは確実に結果を出すために無駄な努力を省き正しいダイエット方法、自分にあったダイエット方法をご案内していきます。たくさん考えてじっくり読んで下さい。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ダイエットを成功させる答え教えます！</title>
<description>
<![CDATA[ こんばんは。<br><br>久々の投稿になります。<br>今回が、ダイエットを成功させるための決定版となります。<br><br>今までの記事を読んでいただいた方のみ続きを読んでください。<br><br>これから話す事を今まで様々なダイエットを行なってきたけど成功しなかった方には間違いなく成功する記事になります。<br><br>それも3ヶ月で、、、<br><br>なにをしたらいいかというとズバリ"筋トレ"<br><br>これは間違いなくあなたを成功に導きます。<br><br>しかし、単純にスポーツクラブ通えばいい。<br>そういうことでは無いです。<br><br>トレーニングのプロに正しいトレーニングを教えてもらって、怪我をせず、あなたにあった、トレーニングをするべきです。<br><br>いわゆるパーソナルトレーニングです。<br><br>私は現在パーソナルトレーナーをしていますが、頑張った方の中に5日で２.3キロのダイエットに成功しました。<br><br>その方は毎晩お寿司や焼肉、更にお酒も飲みます。<br>ほんとは寿司も焼肉も酒も無くせばもっと減らせますがそこは強制しません。<br><br>朝、昼、の食事だけ頑張ってもらって出来るだけ規則正しい生活をしていただいていますが、時折それは崩れています。<br><br>少なくても夏までに！という方でも本気になれば痩せさせることが出来ます。<br><br>本気で痩せたい！<br>なるべく短期間で痩せたい！<br>そう思う方は、過去にも載せましたが、ダイエットした後にまつ自分の明るい未来を想像し、モチベーションを上げてください。<br><br>トレーニングに限らず、柔道整復師として、ボディメンテナンス、食事指導、更に合わせてプロテインダイエットとトータルであなたの体を変えてみせます。<br><br>本気で変わりたい、痩せたい、服選びに困らない理想の体型、夏に自信を待って水着を着たい。<br><br>そんな方はコメントにてお知らせ下さい。<br><br>短期間の徹底プログラムを用意しあなたを激変させます。<br><br>都内在住の方のみ、出張パーソナルを初回のみ<br>"無料"でご案内します。<br><br>変わりたい方はコメントにてお知らせ下さい。<br>お待ちしております。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fdr19940406/entry-12252986198.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Mar 2017 17:39:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>筋トレダイエットのウソ・ホント</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちは。<br><br>今回は筋トレダイエットに関する記事のご案内をします。<br><br>ダイエットを始める際、人が起こすアクションは大きく分けて2つあります。<br><br>1.食事管理でダイエットを試みる人<br>2.運動をしてダイエットを試みる人<br><br>食事管理の方が取り組みやすくやったことがある人も多いことでしょう。<br><br>また運動も基本的にはウォーキングから始めたりランニングから始めたりするでしょう。<br><br>今までの記事を読んでいれば上記の２つならどれを取るかはお分かりですね？<br><br>正確はどっちも。<br><br>運動しながら食事管理をして効果を望みます。<br><br>しかし、走って痩せる難しさに関する記事も読んでいただいてる方はおそらくまだ効果は出ないとわかっているはず。<br><br><br>どうするか、、、<br><br>筋トレを更にプラスします。<br><br>３つ欲張って初めてトレーニングの効果を感じることができます。<br><br>トレーニングで痩せるメカニズムは、ご存知の方も多いと思いますが「基礎代謝」を上げることで代謝カロリーを上げるダイエット方法。<br><br>じゃあ、トレーニングをすれば基礎代謝を上げられるか？<br>そう簡単にはいきません。<br><br>基礎代謝を上げるためには筋肉を発達させることが必要です。<br><br>基礎代謝を上げるトレーニング方法はまた次回ご案内します。<br><br>トレーニングをすると基礎代謝が上がるのはなぜか？<br><br>人は生活の中で必ず消費カロリーが生まれます。<br>いつ生まれるか？<br><br>歩いたり食べたり、それを消化をしたり、、<br>はたまた呼吸をしたり声を発するとき、、<br>人はこのような行動をする際筋肉を使います。<br><br>そこで生まれる筋肉を動かすというあなたの体内で起きる仕事量のことを基礎代謝と考えてください。<br><br>筋肉がつくとあなたの体を動かすために仕事量が増えます。仕事量=基礎代謝ということになるので代謝カロリーが上がります。<br><br>基礎代謝が高いとその分制限する摂取カロリーの負担が減ります。<br><br>極端な話、基礎代謝が1800カロリーの人は１日1800カロリー文の食事をしても太らないんです。<br><br>今回はここまで！<br><br>ありがとうございました。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fdr19940406/entry-12250517102.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Feb 2017 15:31:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>お腹周り&amp;二の腕の脂肪が落ちないあなたへ</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちは。<br><br>お腹の脂肪、二の腕の脂肪が気になる方、どんな対処をしていますか？<br><br>多くはお腹の運動をする。いわゆる腹筋ですね。<br><br>二の腕に関しても同じく二の腕をしている事と思います。<br><br>いずれも筋肉がたるんでいるのではなく脂肪がついているんです。<br><br>それに気づいても尚、局所的な運動をされてる方は少し考えてみてください。<br><br>脂肪は基本的には全身症状です。<br><br>なので全身症状なのに局所的に運動しても効果は少ないです。<br><br>腕を細くしたいと言って腕の運動を案内する人<br><br>腕を細くしたいと言って足の運動を案内する人<br><br>どっちが効果的か、、、、<br><br>それは後者です。<br><br>極端な話、腕の脂肪をなくしたいといって、走る事さえ理に適ってはいます。<br><br>足にこだわる理由は足の筋肉は大きく維持するのにたくさんのカロリーをつかいます。<br><br>いわゆる基礎代謝によって生じるカロリーのことですが、足に筋肉がつけば基礎代謝が上がりやすいです。<br><br>足に限らず、お尻や胸や背中などの大きな筋肉を刺激するのもいいでしょう。<br><br>この事実を知るだけでかなり無駄なものは省けますね。<br><br>今回はここまで、次回は『基礎代謝をあげて痩せやすく太りにくい体を手に入れる』<br>の記事を書かせていただきます。<br><br>最後まで読んで頂いた方、ありがとうございます。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fdr19940406/entry-12248324175.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Feb 2017 14:59:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>プロテインダイエットの活用法・実践編</title>
<description>
<![CDATA[ こんばんは。<br><br>今回は前回のプロテインダイエットの基礎に続き、<br>実践編と言うことで、実際にどう活用するかをご案内します。<br><br>プロテインダイエットという事はプロテインを活用し、ダイエットをすることなんですが、どういうメカニズムでダイエットに繋がるか、、、<br><br>それはプロテイン=タンパク質の摂取量が、一定を超えると炭水化物の吸収力を低下させる効果があります。<br><br>以前ご案内した、酵素ダイエットの逆パターンですね。<br><br>炭水化物の吸収が低下するという事は実際に食べた分よりも体内に吸収力される量がすくないんです。<br>なので、吸収されなかった物は排泄につながっていくので食制限がどうしてもできない人は食べる量は変えず吸収力をさげるというのがプロテインダイエットになります。<br><br>プロテインダイエットを行う際の注意点はシンプルに運動をしてタンパク質を取り入れるための代謝を産生させてください。<br><br>タンパク質の過剰摂取は運動しないと危険な状態になります。<br><br>以上、タンパク質を利用したプロテインダイエット活用法でした。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fdr19940406/entry-12246928720.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Feb 2017 01:18:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>『プロテインダイエット』プロテインてなに？</title>
<description>
<![CDATA[ <br>こんばんは、更新が滞ってしまってすみません。<br><br>今回は少しコアなダイエット法<br><br>『プロテインダイエット』についてご紹介します。<br><br>まず、プロテインダイエットとは読んで時のごとく<br>プロテインを利用したダイエットです。<br><br>では、プロテインというものを知っていますか？<br><br>プロテインとはタンパク質のことで、私達人間はみな体の細胞から筋肉と幅広くタンパク質により形成されています。<br><br>主にお肉、豆類、豆腐、お魚、卵などに多く含まれています。<br>人間は1日にタンパク質を体重×0.8〜1.2gの摂取を理想としています。<br>しかし、<br>納豆を1日7パック<br>たまご数十個<br>などなど、食事だけで取ろうとするには無理があります。<br><br>そこで開発されたのが皆さんご存知のプロテインドリンクです。<br>一杯分に約20gほど入っています。<br>食事にプロテインドリンクをプラスするだけで必要な摂取量を簡単に補えます。<br><br><br>飲んだことのある方は知ってると思いますが大抵のプロテインはとても"あまい"です。<br><br>甘いもの=太る<br><br>このイメージは鉄板<br><br>しかし、プロテインには脂質は含まれていません。<br>カロリーも一杯あたり150kcalほどしかないんです。<br><br>更にプロテインを飲むと(とくにホエイ)満腹感を感じます。<br>一気に飲んだ時に限りますがおなかにたまる感じがあるためプロテインを飲んですぐに<br>がっつりご飯を食べようと思えないんです。<br><br><br>なので、プロテインドリンクを飲むこと自体が食事制限につながるとも言えます。<br><br>プロテインドリンクにも種類があって<br><br>吸収の早いホエイプロテイン<br><br>吸収の緩やかなソイプロテイン、カゼインプロテイン<br><br>飲む時間や運動前後、食事前後、寝る前後などなど様々なタイミングによって使い分けます。<br><br>でもダイエットの場合はここまで徹底的にやる必要はないですね。<br><br>トレーニングしてるムキムキマッチョさんのツールと思っていた方はイメージが変わりましたか？<br><br><br>次回はプロテインダイエットの具体的な活用法と知っておかなければならない注意事項をご案内します。<br><br>最後までお読み頂きありがとうございます。<br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fdr19940406/entry-12245994939.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Feb 2017 23:41:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>これまでの記事を読んでいただいた方のみ読んでください。「意識を究極にあげる術」</title>
<description>
<![CDATA[ ここまでダイエットに関する記事をずっと書いてきましたが、読んでる方の中には<br>「どんなダイエットすれば痩せられるの？」<br>という方も多いと思います。<br><br>それでもここまで読んでいただいてる方には心から応援し、サポートし、ダイエットを絶対に成功させたいと思ってます。<br>他人事ではなく当事者に寄り添って、全力でサポートしたい、その一心でこのブログを書いてます。<br><br>今回は、何事にも成果を出せる人間について、私の実体験を元に書いていきます。<br><br>私は、小学1年生から高校3年生まであるスポーツを続けていました。<br>興味本位で始めて、ただ楽しかったから続けてきました。<br><br>中学に進学するさい、幼馴染と地元の中学で楽しむか、強豪校にいって真剣に取り組むかを悩みました。結果私は強豪校に行きました。幼馴染と離れ離れになる寂しさ、友達のいない学校に電車で通う不安もありましたが、その競技を究めるために強豪校を選びました。<br>その強豪校では猛烈なスパルタ指導が待ってました。<br>毎日練習して、朝から夜まで殴られながら走らされながら、、、、<br>好きで始めたスポーツも嫌いになりかける時もありました。<br>死に物狂いで練習し、恩師についていった結果全国大会に出場することが出来ました。<br><br>高校は更にランクが上がり数々の功績を持ついわば伝統校に進学しました。<br>そこでは全国大会出場ではなく、全国大会優勝が目標でした。<br>始めて本気で考えることのつらさを知りました。<br>中学のような理不尽なスパルタ指導こそは無かったものの常にシビアで緊張感のはりつめる練習を重ねました。<br><br>高校時代の恩師に最初に言われたことは<br>「この学校に入ったら全国大会優勝できると思うな。」<br>始めはなんだか騙された気分でしたが、<br>その言葉の意味は"習うのではなく、学べ"<br>という事でした。<br>練習では常に質問攻めにされました。<br>何をしたかったのか？<br>それをしてどうなるのか？<br>結果はどう変わった？<br>改善点は？<br><br>たくさん考え、たくさん悩みました。<br><br>更には<br><br>本物の高校生プレーヤーになれ！<br>高校生としてプロでいろ。<br><br>常に意識を高くもつことを徹底的に指導され<br>ここで私は考えることの大事さ、考えて答えを出して改善の繰り返しの必要さを学びました。<br><br>その結果、目標を果たすことが出来ました。<br><br><br><br>ここで、なぜ私が今このような記事を書いたのか、、<br><br>それは皆様に<br>"確実に結果を出して欲しい"からです。<br>このブログを読んでいただいたこの機会に少しでも多くの人にダイエットに成功して欲しいからです。<br><br>部活でひたすら褒められて、怒られることなくのびのびやってても功績は残せません。<br><br>改善点を指摘され、考えて考えて答えをだしては指摘され、その繰り返しで身につくのが本物の知識、結果に変わるからです。<br><br>ダイエットするのは私ではありません。<br>この記事をよんでる"あなた"です。<br><br>今までトライしたダイエットが悉く失敗に終わってる。<br>何が悪かったか、何を変えるのか、何が必要なのかを考えることでそれは解決します。<br><br>受け身になるのではなく、究極に考え実行する事で答えは出ます。<br>それを繰り返した結果、正しい成果を出すことができるんです。<br><br>私は皆様がゴールにたどり着くためのサポートをして行きます。<br><br>今回は意識を更にレベルアップするためのお話になりました。<br><br><br>最後まで読んでくださった方、本当にありがとうございました。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fdr19940406/entry-12245225635.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Feb 2017 16:50:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ダイエットで自分を変えた先にまた未来</title>
<description>
<![CDATA[ こんばんは。<br><br>今回はダイエットを行うに当たって、途中経過の対応についてご案内します。<br><br>まず、ダイエットをする方の目的は大半が体重を落とす。<br><br>では、なぜ体重を減らしたいのか？<br>体重を減らすことでどう変わるのか？<br><br>という部分をピックアップしていきます。<br><br>実は多くの方が勘違いしていることがあります。<br><br>それはダイエット=体重の"数値"を減らす事<br><br>人間の体重が上下するのは主に3つあります。<br><br>1.体脂肪が増減する<br><br>2.筋肉量が増減する<br><br>3.水分量が増減する<br><br>この３つのうちどれか1つが人間の体重の半数を占めます。<br><br>それは水分量です。<br>およそ、50%〜60%を占めます。<br><br>これって多く感じませんか？<br>今あなたの体から水分量を全て抜き取ったとしたら体重が半分くらいになるということです。<br><br>こんな単純なことではないですが、体重計にのったとき、毎日1グラムもズレないなんてことがないのは多くは水分量の増減です。<br><br>こごで改めて、体重を減らしてどうしたいのか。<br><br>極端な話<br><br>水分量を減らしてダイエット成功したら体調的にまずい状態になります。<br><br>ではみなさんの望む体脂肪を減らした場合<br>これはさほど体調的には問題はないですね。<br><br>最後に、筋肉量を減らした場合<br>これは健康とは少し言い難いです。<br>人間の体を動かしてるのは筋肉ですからね。<br><br>例えばボクサーみたいに、大会前に期待の体重の数値までしっかり絞らないと大会に出られない。<br>とか、そういったことがない限り、体重をひたすら減らすのは健康とは言い難いです。<br><br>なにが言いたいかというと、、、、<br><br>「健康でスリムになる」<br><br>これがダイエットを行う上で最高の結果となります。<br><br>体脂肪1kgと筋肉量1kgを比較した場合<br>大きさで言うと筋肉の方が同じ1kgでも小さいんですね。<br>これは筋肉のほうが、質量があるからです。<br><br>なので、<br>健康でスリムになるためには運動は必須です。<br>体脂肪を減らし筋肉をつけて引き締まった体を目指すことによって健康でスリムな体を手に入れられます。<br><br>食事制限と運動を組み合わせても体重が変わらない！<br>そうではなくて、見た目がどう変わったか。<br><br>具体的には以前より体のラインが細くなったか<br>着ている服のサイズ感が変わって着たか<br>などで比較します。<br><br>なので、体重計の数値に惑わされないで下さい。<br><br>あなたはボクシングの大会に出るために体重の数値を減らすのではなく、健康でスリムな体を手に入れるために努力して、見た目を意識して下さい。<br><br>次回は健康で、スリムな体の手に入れ方を書きます。<br><br>最後までお読みいただきありがとうございます。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fdr19940406/entry-12244401517.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Feb 2017 23:20:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>酵素ダイエットのしくみ</title>
<description>
<![CDATA[ 酵素ダイエットという言葉を聞いた事ありますか？<br><br>聞いたことある方は何とかなくイメージできると思いますが、<br><br>聞いたことない方のためにご説明します。<br><br>酵素とはざっくり言うと体の各所に存在するものです。<br>わかりやすい例でいうと、消化酵素は食べ物を消化器にて栄養に変えた際その栄養を吸収しやすくするための酵素です。<br><br>なので、酵素ダイエットの多くはこの消化酵素を利用したアプローチになります。<br><br>「酵素ダイエット始めました」<br>って、酵素ダイエットを、やれば痩せるとおもって普段の食事に酵素ダイエットをプラスしたらどうなると思いますか？<br><br>考えるまでもなく、普段食べてる食事をより吸収してしまいますよね？<br>結果いつもより太ります。<br><br>こうやって、ダイエットするときに仕組みを考えないと効果出せないんですね。<br><br><br>では、酵素ダイエットの正しい活用法は<br><br>酵素を取り入れて栄養吸収をしっかりとできる状態にしてから少ない食事、栄養ドリンク(野菜ジュースや健康スムージーなど)を摂取して栄養バランスは保ちつつカロリー制限をするということです。<br>このように食事制限と、酵素ダイエットを合わせてやることで効果が出ます。<br><br>この記事を読んで成功しそうだとおもった方は試してみて下さい。<br><br><br>この記事を読む前にこれまでの記事を読んでしっかり読む人とそうでない人の結果も変わります。<br><br>いきなりこの記事から読んで頂いた方は過去の記事を１つ１つゆっくり読んで思考回路を巡らせて下さい。<br><br><br>最後までお読み頂きありがとうございます。<br><br>今後もこのようにダイエット方法を紐解いてわかりやすくご案内して行きますのでよろしくお願いします。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fdr19940406/entry-12243919031.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Feb 2017 14:08:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「走って痩せる」すごい！それは相当な覚悟が必要だ！</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちは。<br><br><br>今まで、ダイエットするにあたっての基礎を上げて来ましたがら<br>今回初めてその内容に触れます。<br><br>今回は最もメジャーなダイエット方法「走って痩せる」ダイエット方法についてお話します。<br><br>皆さん一度はダイエットしようと思った時に真っ先に閃くのは、「よし、走ろう」だと思います。<br><br>靴さえあればできるので、、手軽にコストもかからず実行出来るので、誰でも"簡単"にできますよね。<br><br>でも、"簡単"な故に結果は伴いません。<br>何故だか考えたことはありますか？<br><br>少し考えてみてください。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>正解は、簡単だからです。<br><br><br>例えばお金を稼ごうと思っても簡単に稼げないのと同じです。仕組みを理解し、実行して、改善点を見つけて、、、ってやらないとだめなんです。<br>走る事に限らずダイエットする時に「これをやれば痩せれる」っておもう時点で大した結果はだせないんです。<br><br>ちょっと話しズレましたが、走るダイエットで何故結果が出ないか、、、、<br><br>例えば体重50キロの人が10キロはしって消費できるカロリーは約500kcalくらいです。<br><br>20km走っても1000kcal、、、、、<br><br>ちょっと厳しいですよね？<br><br>10キロが、イメージ出来ない方のために<br><br>公立中学の校庭、運動会などで使う時は100〜200m<br>に設定されることがおおいです。<br>1人で10周走ればやっと500〜1000kcal消費<br><br>10キロって言う距離は<br>車で20〜30分、自転車で30〜60分<br><br>厳しいですね。<br><br>走るとなると2時間とか普通にかかります。<br><br>こうやって、仕組みを考えて効率化した時にそれでも走ってダイエットしようと思いますかね？<br><br>走ることは全くもって無駄ではないですが、これ１つに頼るのは効果出るの何年後になるか、、、<br><br>非常に時間もかかるし、これを継続する精神力あったらもっと他にいい方法があるとおもいませんか？<br><br>この記事のタイトルはまさに私の本音そのものです。<br><br>かといって、実際に今継続的に走る努力する事を実行している方は走る事をやめないで下さい。<br>なにか、また新しいダイエット方法を追加して更に効率を良くして下さい。それと共に走るという習慣をつけるのは非常にいい事です。<br>習慣化そのものが素晴らしいことですが、更には健康にいいので！<br><br>本当に極論を言えばダイエットしても、健康出ないと人として意味ないんです。<br>健康は生きる上で、最もいいステータスです。<br><br>高い時計や高級車もお金持ちのステータスですが、それらよりも価値のあるステータスは"健康"そのものです。<br><br>最後まで目を通してくださった方、本当にありがとうございます。<br>私は、「これを、やるだけで痩せます」とか魔法のようなことはこの記事で一切かかないですが、読んでいただいて損のない記事を書いています。<br><br>是非、今後も自分自身を高めるツールとして、ご利用いただけます事を心から願っています。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fdr19940406/entry-12243585676.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Feb 2017 13:41:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「ようこそ、服選びに困らない世界へ」ダイエットを成功したあなたは自信に満ち溢れているはず！</title>
<description>
<![CDATA[ <br>こんばんは。<br><br>前回はダイエットに対しての意識や、メンタルについてご紹介させていただきました。<br><br>今回はダイエットをするという目標を<br>目標ではなく"通過点"にするためのお話です。<br><br>ダイエットダイエットって言われるとネガティヴになる方がおおいです。<br><br>実際お客様と話すときにも<br>ダイエットしようと思ったキッカケは？<br><br>と、聞くと<br><br>「以前より体重が、、、」<br>「きてた服が着れなくなって、、、」<br><br>などとネガティヴな要因が多いんです。<br>こういう方はダイエットが目標になってます。<br><br>こちら側としての理想ダイエットをする理由を<br>「こういう服を切れるようになりたい」<br>「自信を持ってプールや海に行きたい」<br>などポジティブに向き合ってほしい所です。<br><br>ダイエットは簡単なものではないです。<br>○○ダイエットと新しい方法が出るたびにこれをやれば変われる！！<br>と結果ばかり生き急ぎ上手くいかず脱落します。<br><br>でも、考え方を変えれば長期的な目標を持って取り組む事で結果は必ず付いてきます。<br><br>なのですぐ諦める事無く体得するまでひたすら継続するんです。<br><br>継続するためにはダイエットをポジティブな思考で取り組まないと辛くて折れます。<br><br>ダイエットを目標にするのでは無く成功した後にどのような変化が待っているか具体的にイメージしてそれを常に天秤にかけてください。<br><br>ダイエットはあくまで通過点です。<br><br>可愛い服や、シルエットの綺麗な服を自信持って選べるように<br><br>プールや海に行く時も出来るだけ肌を見せないようにする必要もなくなる<br><br>プルプルした二の腕を隠すために合わせるコーディネイトも考える必要ないんです。<br><br>ダイエット生活=ストレス<br><br>ではなくて、<br><br>ダイエット生活=高い美意識<br><br>という風に捉えて長期的に継続することで楽しい世界があなたを待っています。<br><br>芸能人や、モデルのようなプロポーションに憧れる方も多いですが<br>週に6〜15回トレーニングしてあのプロポーションを保っています。<br><br>何もせず羨ましがってるだけでは敵うはずがないんです。<br><br>あなたも変われますよ！<br>本気でダイエットに取り組むことによって。<br>才能ではなくて努力そのものです。<br><br>ダイエットを通して高品質な生活習慣、高い意識、健康への知識を学びましょう。<br><br>ダイエットは習うのではなく学ぶものです。<br><br>以上、ダイエットを継続するためのモチベーションコントロールのお話でした。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fdr19940406/entry-12243085620.html</link>
<pubDate>Tue, 31 Jan 2017 00:05:06 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
