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<title>シアワセになるバッグ選びをお手伝いするバッグソムリエ</title>
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<description>デートバッグ、お仕事バッグ、あなたがシアワセになるバッグ選びをお手伝いします。</description>
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<title>○○がいいから機能豊富なんです</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">こんにちは～。<br>バッグソムリエのフェリチタ、こと、後藤初江 です。<br><br>デートバッグ、お仕事バッグ、あなたがシアワセになるバッグ選びをお手伝いします。<br><br>街のあちこちに並んでるバッグたち。<br><br>日本の企業が製造したモノと海外の企業が製造したモノでは大きく違う点があります。<br><br>それはどこ？ナニ？<br><br><br>・・・・・それはズバリ、<strong><font color="#ff0000">外ポケットの機能</font></strong>、です。<br><br>どんなことでも、より便利に、より快適に、より美味しく、など向上心や改善の意欲が旺盛な日本人。<br><br>これは世界でも類を見ない、日本人の優れた民族性だと言えるでしょう。<br><br>より良いことを求めてやまない日本の社会で生活している身としては、いろんなことがより良く発展すること、それに伴い常に変化することが当たり前の感覚となっています。<br><br>何か新しいものが世に出れば、それに付随する関連商品は次々と発売されていきます。<br><br></font></p><p><font size="3">たとえば、ケータイの機種なんかがわかりやすい例でしょうね。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">新しい機種が出ると、そのカバーやらアクセサリー、関連グッズなども併せて一新されるのが日本の市場の常です。<br><br>そんな状態に慣れきっている日本人からすると、海外の変化の乏しさにちょっとイラ立ちさえ覚えるかもしれません（笑）</font></p><font size="3"><p><br><strong>生活スタイルや取り巻く環境の変化にすぐ対応してしまう日本、それとともに治安の良さでも海外各国から驚嘆されるような高水準です。</strong><br><br>なぜ、ここで<strong>治安の良さ</strong>？と思われたでしょうか。<br><br>それは日本で当たり前のように流通しているバッグのほとんどに、外ポケットが搭載されていることと関係するからです。<br></p><p><strong>バッグの外ポケット</strong>、これがあるとないとでは、使い勝手に大きな差がでますよね？<br><br>出し入れが便利なように、ケータイやスマホ、定期（交通ICカード）を収納できます。<br><br>いちいちバッグの中を探らなくてもすぐ目的のモノが探れる外ポケットってホントに便利ですよね～(*´∀｀*)<br><br>ところが、<strong><font color="#ff0000">イタリアを始めとするインポートバッグ（海外企業企画製造のモノ）には、ほとんど9割近く、外ポケットが付いていません。</font></strong><br><br>デザインはいいんだけどね～、不便だわね～、と何度お客様に言われたことでしょう（泣）<br><br>これは<strong>日本に比べ、圧倒的に盗難やスリの被害、キケンが多いという、治安の実態があるからなのです。</strong><br><br>自分が取り出しやすい、ということは、他人も同様。<br><br>外ポケットの収納物は、窃盗犯のいい餌食となってしまうのです。<br><br>また日本では、バッグの開口部もマグネットやホックだけで簡単に開閉できる仕様のモノもたくさん出回ってますよね。<br><br>ファスナーを開け閉めする仕様のモノであったとしても、いちいち開けたり閉めたりが面倒、というわたしのような人間もいて、バッグの口がわりとオープンな状態で歩いている人も多いかと思います。<br><br>これがまた海外ではキケンそのものの行為。<br><br>バッグの口を閉めないなんて、「盗んでいいよ」と言って歩いているようなものです(^_^;)<br><br>そんな様々な社会的背景でもって、バッグの機能や仕様も変わってしまうんですね。<br><br>日本ってなんて暮らしやすい良い国なんだろうってまたまた思ってしまいましたね。</p><p><br>そういう意味での<strong>キケンへの警戒心や注意が足りない日本人</strong>、とも言えます。<br><br>海外では決してしてはイケナイ、マヌケな行為、となってしまいますので、バッグの口はしっかり閉めて、ひったくりやスリの被害に遭わないよう、身体にしっかり抱えて、日本にいるときよりは、緊張してバッグを持つようにしてください(b´∀｀)ﾈｯ!<br></p></font><br><br><br><font size="2">今日もお読みいただきありがとうございます。<br>面白かったらポチッとな、お願いします。</font><br><a title="バッグ ブログランキングへ" href="http://blog.with2.net/link.php?1545466:2490"><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.with2.net%2Fimg%2Fbanner%2Fc%2Fbanner_1%2Fbr_c_2490_1.gif" width="110" height="31"></a> <br><a style="FONT-SIZE: 12px" href="http://blog.with2.net/link.php?1545466:2490">バッグ ブログランキングへ</a> <br><br><a href="http://fashion.blogmura.com/bag/"><img border="0" alt="にほんブログ村 ファッションブログ バッグ・小物へ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Ffashion.blogmura.com%2Fbag%2Fimg%2Fbag88_31.gif" width="88" height="31"></a> <br><a href="http://fashion.blogmura.com/bag/">にほんブログ村</a>
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<pubDate>Fri, 27 Sep 2013 15:39:20 +0900</pubDate>
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<title>いま話題の半沢直樹から思うこと</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">こんにちは～。<br>バッグソムリエのフェリチタ、こと、後藤初江 です。<br><br>デートバッグ、お仕事バッグ、あなたがシアワセになるバッグ選びをお手伝いします。<br><br><a href="http://ameblo.jp/felicita-bag/entry-11618477973.html" target="_blank">前回の記事</a> でも書いたように、「バランス」を考えるってとっても大切なことなんです。<br><br>それは洋服の着こなし、ファッション、だけに関わらず、大げさに言うと生きていくうえで、外せないポイントなんだ、とわたしは思うのです。<br><br>驚異的な視聴率（今世紀最高らしいですね）で幕を閉じた、話題の「半沢直樹」ですが、わたしも個人的にとても好みなジャンル、個人的に大ファンの堺雅人主演、ということで、開始前からワクワクしていました。<br><br>自分の好みの贔屓のドラマ、ということもあり、主観的に語ったら個人的偏愛部分がかなりあるのですが、こんなにも社会現象的に話題、人気になるとは思ってなかったので、かなり驚いています。</font></p><p><font size="3"><br>最終回の最後の場面での出向人事の結末に賛否両論となってますね。<br><br>ドラマ自体は原作を映像用として、かなりエンタメ寄りに演出されていたようですが、結末の出向人事は原作どおりです。</font></p><font size="3"><p><br>単なる痛快社会派ドラマ、勧善懲悪のストーリーを楽しむだけなら、あの人事はいきなり冷水を浴びせられたようで、ガッカリな結末でした。<br><br>もちろん現実ではなく、小説、物語、作り話、ではあるんですが、実際問題、組織で働く人間としては、半沢直樹の行動は組織の調和を欠いた、上からすると使いづらい人材と言えるでしょう。<br><br>半沢直樹自体は、物語の主人公として、そして正義の味方として、大いにデフォルメ、美化されていましたが、客観的に見てみると、ああいう人物が実際、自分の会社にいたとすると、けっこうウザイ存在じゃないかなぁ、と思ったりします(^_^;)<br><br>頭はいいし、仕事もできる、言っていることも正論、部下や同僚にも優しい、とほぼ完璧なキャラですが、敵になったほうはたまりませんよね(^_^;)<br><br>組織の上下関係のなかでの半沢のような振る舞いは、大人げない部分もあるのでは？とも思いますし、最終回の役員会での大和田常務に対する振る舞いは個人的な恨み丸出しで、組織人としての許容範囲を大きく越えてしまったのだと思います。<br><br>組織の利益を守り、危機から救った功績は評価されてしかるべきですが、やり方がまずいと、どうしても浮いた存在になってしまいます。<br><br>ここで、「バランス感覚」が試されることになるのだと思うのです。<br><br>出る杭は打たれる、と言いますが、変なところで出過ぎちゃった結果の出向人事なのかな～と思った次第。<br><br>組織に属している限りは、そこの中での自分の立場をいつも意識する、というのは必要なことです。<br><br>波風立てず、事なかれ主義、が決して良いわけではありませんが、一人で仕事をしているのではないので、やはり周りとの関係性や調和をよく考えるべき、なのでしょう。<br><br>半沢のような人は、サラリーマンではなく、自分でビジネスをやる、という道を選ぶほうが向いているんだろうな～とも思ったり。<br><br>大好きな半沢ネタで語ってしまいましたが、こんな考え方は着こなしやファッションにも通じると思います。<br><br>１点で見ると、すっごくステキなアイテムでも、着こなすのに組み合わせしづらい、って思うものはないでしょうか？<br><br>たった１点だけで着こなしを完成できるアイテムはあまりありません。</p><p><br>いろんなものと組み合わせての「スタイリング」であり「コーディネート」なんです。</p><br><p>そういうことを意識していくと、自分のワードローブもまた内容が充実していくのだと思います。<br><br>手持ちのモノを活かしたり、新しいモノを買い物する、って人材の活用や採用と似たところがあるって思いませんか？<br><br></p></font><font size="3"><font size="2">※今日もお読みいただきありがとうございます。</font><br></font><a title="バッグ・小物 ブログランキングへ" href="http://blog.with2.net/link.php?1545466:1356"><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.with2.net%2Fimg%2Fbanner%2Fc%2Fbanner_1%2Fbr_c_1356_1.gif" width="110" height="31"></a><br><a style="FONT-SIZE: 12px" href="http://blog.with2.net/link.php?1545466:1356">バッグ・小物 ブログランキングへ</a><br><br> <a href="http://fashion.blogmura.com/bag/"><img border="0" alt="にほんブログ村 ファッションブログ バッグ・小物へ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Ffashion.blogmura.com%2Fbag%2Fimg%2Fbag88_31.gif" width="88" height="31"></a><br><a href="http://fashion.blogmura.com/bag/">にほんブログ村</a>
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<pubDate>Wed, 25 Sep 2013 16:00:26 +0900</pubDate>
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<title>バランスって大事なのだ</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">こんにちは～。<br>バッグソムリエのフェリチタ、こと、後藤初江 です。<br><br>デートバッグ、お仕事バッグ、あなたがシアワセになるバッグ選びをお手伝いします。<br><br><br>今日もお店ではステキな商品が目白押し。<br><br>何を買おうか、迷っちゃいますよね(^^)<br><br>あれこれ迷う時間も楽しいのがショッピングの醍醐味です。<br><br>ここで質問。<br><br>予算も時間も収納スペースも限られた中で、ベストなお買い物を楽しむにはどうすればいいいでしょう？<br><br><br>普段のお仕事や生活で「必要なモノ」「好きなモノ」、などいろいろあると思いますが、<strong>全部、単品だけで成立するモノではありません</strong>よね？<br><br>洋服もバッグも靴もスカーフもアクセも、<strong>組み合わせること（コーディネート）でひとつのスタイリングとして成立します。<br><br></strong>ここで必要になってくるのが、<strong><font color="#ff0000">バランス感覚</font></strong>。<br><br>何を主体にするかは、状況や好みなどによっていろいろ変わるかと思いますが、あなた自身を輝かせるには、スタイリングを決めるバランス感覚がかなり重要となってきます。<br><br>「仕事がデキる風」「異性が振り向くオーラ満開風」「飾らない自分らしさでゆったり気分」　などなど、毎日のスタイリングのテーマやこうなりたい自分像といったものがあると思います。<br><br>そんな演出の中でも<strong>バランス感覚をフルに活かすことで</strong>、あなたをより輝く存在に引き立たせることができるのです。<br><br>バランス感覚。<br><br>具体的には、色や柄、シルエットの組み合わせ、雰囲気の統一、サイズの調整、などに必要となってきます。<br><br>色や柄は組み合わせの相性を考えます。<br><br>同系色でまとめるか、何か目立つ色を加えてアクセントにするか、組み合わせる色の相性もあるので、ここでのバランス感覚はかなり重要です。<br><br>シルエットバランスも重要です。<br><br>トップが大きい、長い場合はボトムはタイトにまとめる、逆にボトムにボリュームをもってくる場合はトップはコンパクトにまとめる。<br><br>髪型もロングヘア、ショートヘア、まとめ髪にするか、などで、洋服の選び方も変わってきます。<br><br>そして、その日の雰囲気テーマは何にするか？<br><br>柔らかい女性らしい雰囲気にするか、はたまたシャープでクールな雰囲気にするか？<br><br>このテーマ設定でも、選ぶモノが変わってきます。<br><br>サイズの選び方も重要です。<br><br>あなたに合った大きさとは？<br><br>体型を気にするあまり、ゆったりシルエットを選びがちだったりしますが、それも度が過ぎると、かえって太って見えたりしますね(^_^;)<br><br>また背の大きくない人が長すぎるスカートを身に付けることで、さらに小さく見えたりするものです。<br><br><strong>バッグの選び方も重要</strong>です。<br><br>小柄な人には大きなバッグはオススメできません。<br><br>さらに小さく見えてしまいます。<br><br>逆に大柄な人にはプチサイズのバッグは、不釣り合いと言えるでしょう(^_^;)<br><br><br>街中で見ていると、意外とこのサイズ感覚が合ってない人が多いかな～と残念に思うことがあります。<br><br>主観だけだとなかなか分からないものなんですね。<br><br>自分のモノはこういうもんだ、と、思い込みもあるかと思います。<br><br>自分の考えだけでなく、たまには第三者の客観的な視点で、スタイリングを見てもらうといいかもしれません(b´∀｀)ﾈｯ!<br><br>自分では思いもよらなかった、ステキなスタイリングに出会うかもしれません。<br><br>そうすることで、さらにあなたが輝き、日々の生活がより楽しいものとなる可能性もあります。<br><br>たかがファッションですが、されどファッション、気分に高揚が人生にもたらす影響はかなり効果があると思いますよ～(^^)v<br><br><br></font><font size="2">※今日もお読みいただきありがとうございます。<br>　　ポチッとなお願いします。<br></font></p><a title="バッグ ブログランキングへ" href="http://blog.with2.net/link.php?1545466:2490"><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.with2.net%2Fimg%2Fbanner%2Fc%2Fbanner_1%2Fbr_c_2490_1.gif" width="110" height="31"></a><br><a style="FONT-SIZE: 12px" href="http://blog.with2.net/link.php?1545466:2490">バッグ ブログランキングへ</a><br><br> <a href="http://fashion.blogmura.com/fashionmamechishiki/"><img border="0" alt="にほんブログ村 ファッションブログ ファッションの豆知識へ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Ffashion.blogmura.com%2Ffashionmamechishiki%2Fimg%2Ffashionmamechishiki88_31.gif" width="88" height="31"></a><br><a href="http://fashion.blogmura.com/fashionmamechishiki/">にほんブログ村</a>
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<pubDate>Sat, 21 Sep 2013 12:15:17 +0900</pubDate>
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<title>ココロを込めて</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">こんにちは～。<br>バッグソムリエのフェリチタ、こと、後藤初江 です。<br><br>デートバッグ、お仕事バッグ、あなたがシアワセになるバッグ選びをお手伝いします。<br><br><br>今の世の中にはたくさんのモノが売られています。<br><br>お金さえ出せば、この世に手に入らないモノはないんじゃないか、というくらい、ありとあらゆるモノがお店に並んでいる日本の市場です。<br><br>まだ誰も売ったことがないもの、を探す、創りだす、って非常に困難なことと思います。<br><br>たいていのモノは欲しいと思ったらお店で簡単に探せる、そんなご時世です。<br><br>そんな物質的に飽和状態の時代に、わたしがお客様に喜んでいただけることってなんだろう？？<br><br>最近そんなことばかり考えています。<br><br>単純に「モノ」だけをお渡しする、というのは誰でもできる簡単なことです。<br><br>「モノ」はあくまで「モノ」でしかありません。<br><br></font><font size="3">その<strong><font color="#ff0000">「モノ」に「ココロ」を込める</font></strong>ことでお客様に喜んでいただけたら、と常々思っています。<br><br>「ココロ」の込め方はお客様のご希望によってさまざまなカタチになるでしょう。<br><br><a href="http://ameblo.jp/felicita-bag/entry-11608056491.html" target="_blank">先日の記事</a> でも書いたように、目に見えないサービスをどれだけココロを込めて提供できるのか、が重要ですよね。<br><br>「モノ」としてご提供できるバッグは、決して特別なモノではないかもしれないけど、その「モノ」を選んでご提供する気持ちや心遣いを、かけがえの無いものとして、シアワセのカタチとして、お客様に喜んでいただけたら、わたしもとってもシアワセに感じるに違いありません。</font></p><font size="3"><p><br><strong>わたしの提供、提案するバッグを通して、一人でも多くの方にシアワセなお気持ちになっていただけたら</strong>、わたし自身も大きなシアワセを得られるでしょう（*^_^*）<br><br>そんなコンセプトでわたしがご提供できるサービスのメニューを考えていきたい、と思います。<br><br>近々、どどーんと発表予定（!?）でございます(^^)<br><br><br><font size="2">※今日もお読みいただきありがとうございます。<br></font></p></font><p><font size="3"><font size="2">　ポチッとなお願いします。</font><br></font></p><a title="バッグ ブログランキングへ" href="http://blog.with2.net/link.php?1545466:2490"><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.with2.net%2Fimg%2Fbanner%2Fc%2Fbanner_1%2Fbr_c_2490_1.gif" width="110" height="31"></a> <br><a style="FONT-SIZE: 12px" href="http://blog.with2.net/link.php?1545466:2490">バッグ ブログランキングへ</a> <br><br><a href="http://fashion.blogmura.com/bag/"><img border="0" alt="にほんブログ村 ファッションブログ バッグ・小物へ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Ffashion.blogmura.com%2Fbag%2Fimg%2Fbag88_31.gif" width="88" height="31"></a> <br><a href="http://fashion.blogmura.com/bag/">にほんブログ村</a>
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<pubDate>Thu, 12 Sep 2013 10:45:10 +0900</pubDate>
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<title>メイドイン PRC って？</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">こんにちは～。<br>バッグソムリエのフェリチタ、こと、後藤初江 です。<br><br>デートバッグ、お仕事バッグ、あなたがシアワセになるバッグ選びをお手伝いします。<br><br><br>あなたは<strong><font color="#ff0000"> 「</font></strong></font><font size="3"><strong><font color="#ff0000">MADE IN PRC」</font></strong> という表記を見たことはありませんか？<br><br>さて、この<font color="#ff0000"><strong>「PRC」</strong></font>っていったいなんでしょう？<br><br><br>わたしは2年くらい前に、お店で見たTシャツでこの表記を初めて見て、やっぱり一瞬 「？？？」となりました。<br><br>検索好きのわたしはすぐにググりましたけどね～（笑）<br><br><br>ナントカ共和国の略称かなぁって思ったのはドンピシャでしたが、そのころ流行り始めた第三国のどこかの国の表記かしら？と思ったのは大ハズレ(^_^;)<br><br><br><font color="#ff0000" size="5"><strong>People's Republic of  CHINA</strong></font><br><br><br>何のことはない、<strong><font color="#ff0000">「中華人民共和国」</font></strong>の英語表記の略称なのでした ∑(ﾟдﾟlll)ｶﾞｰﾝ<br><br>毒入り餃子事件、とか、野菜の農薬問題、赤ちゃんのミルクや牛乳汚染問題、鳥インフルエンザ、変なドラえもん、ガンダム、キティちゃんのコピー問題、などなどなど、商品の低品質や低いモラル意識が引き起こす、中国という国への不信感から、カテゴリーを問わず<strong>、「MADE IN CHINA」を付けた商品に対するイメージは世界的に悪くなり、信用もあまりない状態です。<br></strong><br>でも中国の工場で生み出される商品を現実的にすべてナシにすることはできない。<br><br>そんな<strong>苦肉の策の表記</strong>、のようです。<br><br>イメージアップ戦略、と言えば聞こえはいいですけど・・・。<br><br>特に日本人は、中国製に対するイメージは低いのだが、有名ブランドや横文字に弱い、何かイイモノ、高級なモノ、ってうかつに思ってしまう傾向があり、その思惑にうっかりハマってしまった感じなのではないでしょうか？(^_^;)<br><br>この表記、ウソではないし、法的にも問題はない、です、が、こういう小手先だけ変えればいいんじゃないか的な考えは、個人的にイヤだなぁって思ってしまいます(# ﾟДﾟ)<br><br><a href="http://ameblo.jp/felicita-bag/entry-11591203205.html" target="_blank">生産国表示のカラクリ</a> 、という記事でもご紹介したように、その商品の最終加工を施した場所が生産国として表記できるので、極端なことを言うと、商品の99％を中国で作っても、最後のタグ付けだけを日本で行えば、「日本製」となってしまうのです。<br><br>企業の収益のための苦肉の策、というのも分からなくはないですが、表面的なことではなく、本質的にお客様に喜んでいただけることを追求することを第一としていきたい、とわたしは思います。<br><br>また消費者の立場としても、<strong>上っ面の情報だけに踊らされるのではなく、本質的に商品の善し悪しを見分けられるように心がけたい</strong>、と思うのです。<br><br><strong><font color="#ff0000">生産国が商品の価値を決めるわけではありません。</font></strong><br><br>実際、手にとって見る、材料や作りの良さや性能をチェックする、自分にとっての必要性で判断する、など、見極めるべきポイントはたくさんあるはずです。<br><br>本質を見ようとする姿勢をいつも忘れずにいたいものです(b´∀｀)ﾈｯ!<br><br><br></font><font size="2">※今日もお読みいただきありがとうございます。</font></p><p><font size="2">　　ポチッとなお願いします。<br><br></font></p><a title="バッグ ブログランキングへ" href="http://blog.with2.net/link.php?1545466:2490"><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.with2.net%2Fimg%2Fbanner%2Fc%2Fbanner_1%2Fbr_c_2490_1.gif" width="110" height="31"></a><br><a style="FONT-SIZE: 12px" href="http://blog.with2.net/link.php?1545466:2490">バッグ ブログランキングへ</a><br><br> <a href="http://fashion.blogmura.com/"><img border="0" alt="にほんブログ村 ファッションブログへ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Ffashion.blogmura.com%2Fimg%2Ffashion88_31.gif" width="88" height="31"></a><br><a href="http://fashion.blogmura.com/">にほんブログ村</a>
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<pubDate>Wed, 11 Sep 2013 11:14:17 +0900</pubDate>
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<title>海外トラブル事件簿 その２</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">こんにちは～。<br>バッグソムリエのフェリチタ、こと、後藤初江 です。<br><br>デートバッグ、お仕事バッグ、あなたがシアワセになるバッグ選びをお手伝いします。<br><br><br>今日は海外での交通トラブルについて。<br><br><br>数年前に<strong>イタリアから帰国する飛行機</strong>にて。<br><br>そのときはフレンツェから帰国するにあたり、パリでの乗り継ぎの便を予定。<br><br>予定ではパリに着いてから３時間近く待たないといけないので、そこでゆっくり食事したりできるかな～なんて思ってました。<br><br>が、フィレンツェの小さい空港がその日は何だか混雑してる。<br><br>普段は日本の地方都市にあるような感じの、ローカル感漂う空港で、チェックインもすぐに完了できるし、イミグレも混雑しないのだけど、<strong>その日はチェックインカウンターの前がなぜか長蛇の列</strong>。<br><br>そしてその長蛇の列は長くなるばかりで、ちっとも動かない。<br><br>けれど、飛行機の発着の予定を示す掲示板は、<strong>定刻通り（ON TIME）</strong>となっていて、何が起こったかの案内はまるでなし。<br><br>システムか預かった荷物を運ぶ機械のトラブルでも起こったかな～？なんて呑気に構えていたけど、並んで３０分も動かず、何の情報もないとさすがに日本人としては不安が増してくる(^_^;)<br><br>だけど周りに並んでいる人たち（日本人以外）は比較的呑気な感じ、怒ったり焦ったりの表情もないので、不安に思う気持ちを押さえてもうちょっと様子を見よう、と思っているうちに、ノロノロと列が動き出す。<br><br>その時点ですでに飛行機の離陸予定時間は過ぎていたのだけど、掲示板は相変わらずON TIME のまま。<br><br><strong>こりゃまったく機能してないのね</strong>、ということにようやく気づくワタクシ(^_^;)<br><br>さすがに周りの並んでるひとたちも、どうしたのかな～なんて動揺し始めた様子。<br><br>先にチェックインに並んでた人たちがカウンターで説明を受けて、次々と荷物を預けないまま、移動し始めたので、<strong>飛行機が飛んでないんだ</strong>、と気づく。<br>（預かり荷物を移動するコンベアも一切動いてないし）<br><br>長々並ばされて、ようやく自分の番になったけど、カウンターのおばさんは私が東洋人なので、説明に戸惑う様子。<br><br>英語で何があったんですか？と訊いたら<strong>「フォッグ、フォッグ」</strong>と繰り返すばかり。<br><br><strong>空港の職員のくせに英語もあまりできない様子</strong>(・・;)<br><br>霧で今日は飛行機が飛ばせないんだな～とは理解できたけど、空港の周辺が霧が立ち込めているわけではなかったので、どうにも信じがたいお話。<br><br>でも理由はとにかく、<strong>フィレンツェの空港から飛行機は飛ばせない、というのは現実</strong>のようなので、とにかく代替方法を頼るしかない。<br><br>カウンターのおばさんは、ピサの空港までバスが出てるので、そこから飛んでください、と言う。<br><br>いや、実際言われたのは<strong>「バス、ピザ、ピザ」</strong>という単語だけ（笑）<br>（日本人はピサの斜塔、というけど、現地の人はピザ、と濁るのね～という気づきはありました）<br><br>まーそれでも何とか状況は把握できたので、代替バスに乗らなきゃ、と思ったのだが、これまた何の案内も掲示もなし。<br><br>それで空港の入り口のとこに立っていた職員の人に、<strong><font color="#ff0000">バスはどこ？と訊いたらヒトコト、「アウトサイド」<br></font></strong><br>これもう、<strong>何かのコント</strong>ですか～？な感じですよね。<br><br>ぜったいネタにしてやる、と誓った私がそこにいました（笑）<br><br>とりあえず、同じエールフランスのカウンターに並んでた人たち、しかもたぶん同じパリ行きの便に乗る予定の人たちが行くところについて行ったら、バスがあったので、不安に思いながらもそれに乗り込む。<br><br>職員もいないので、このバスでいいのか？と不安に思いながらも待っていると、搭乗予定の乗客名簿を持った職員が、バスに乗っている人たちの搭乗券をチェックし、ようやくひと安心。<br><br>そうすると今度は、<strong>パリから日本へ飛ぶ飛行機に間に合うのか？という不安</strong>が沸き起こってくる。<br><br>この時点で、すでに予定時刻を大幅にオーバーしていて、ここから代替空港への移動時間、パリまでの飛行時間、を考えるとかなりギリギリ。<br><br>同じバスに日本人の人たちが２人いたので話をしてみると、その方たちは、その日はパリに移動して、そのまま数日滞在、とのことで、時間の心配はあまりない、とのこと。<br><br>あぁ～同士ではなかったのね、とちょっとガッカリ、ますます大きくなる不安(・・;)<br><br>結局、カウンターのおばさんが言ってたピサではなく、ボローニャの大きな空港に運ばれた私たち。<br><br>もーまったく意味が分かりません。<br><br>で、空港に着いたら着いたで、<strong>誰も案内もしてくれないし、掲示もなし</strong>。<br><br>またドキドキしながら人々の後ろに付いていって、エールフランスのチェックインカウンターに並ぶだけ。</font></p><font size="3"><p><br>ここで、日本行きの便にちゃんと接続するかどうか不安で尋ねてみたけど、分からない、と言われるだけ。</p><p><br><strong>もう誰も信用出来ないし、頼りにできない</strong>、とにかく早くパリに着いて～！と悲痛に思うしかなかったですね。<br><br>パリで３時間の待ち時間があるので、その間に着けばいいや、と高をくくっていたけど、その時点で全く余裕なし。<br><br>ようやくのことでパリに到着したら、<strong>成田への便の離陸まであと30分もない</strong>∑(ﾟдﾟlll)ｶﾞｰﾝ<br><br>しかもダメ押しのように、着いた飛行機はターミナル直結じゃなくて、バス移動でターミナルに行かないといけないヤツでした。<br><br>そしてさらに<strong>パリの空港ってすんごいすんごい広い</strong>んですよ。<br><br>日本への便が出ている場所はだいたいターミナルF という場所なんだけど、私が乗ってきた便の客が運ばれたのは、ターミナルD∑(ﾟдﾟlll)ｶﾞｰﾝ<br><br>だいたいターミナルの端から端まで、歩いて10分はかかるかという感じでしょうか。<br><br>ターミナルDからEを越えて、F まで<strong>走る走る走る～！</strong><br><br><strong>もうなりふり構わず、外国で疾走する日本人。</strong><br><br>ようやく成田行きのJALの搭乗ゲートに着いたときは、離陸15分くらい前、滑り込みセーフ！<br><br><strong>今度は預けたスーツケースがちゃんと乗ったのか不安に駆られる。</strong><br><br>荷物だけ違うとこへ行っちゃった、とかホントに日常茶飯事で起こることなので、こんなギリギリの乗り継ぎで、荷物をちゃんと乗せてくれるなんて、まるで信用できない私。<br><br>もう帰国だから、荷物は後から遅れて戻ってきても仕方ないなぁ、なんて考えてました。<br><br>その思いのたけを日本語で、JALのCAのおねえさんに質問し、<strong>なんと10分以内に、「無事にお荷物乗ってます」</strong>との回答をいただき、そこで心から安心することができたのでした。<br><br>さすが日本人の対応は素晴らしい！☆-(ノﾟДﾟ)八(ﾟДﾟ )ノｲｴｰｲ<br><br><br><a href="http://ameblo.jp/felicita-bag/entry-11597575755.html" target="_blank">海外トラブル事件簿その１</a> でも言いましたが、海外で何かあったときは、誰かの助けを待つといった姿勢では損をします。<br><br>コトバの壁に躊躇しているヒマはありません。<br><br>とにかく<strong><font color="#ff0000">積極的に状況判断をする、主張をする、海外では言ったもの勝ち</font></strong>、なのです。<br><br>それでも<strong>ダメなときはダメですが、何もやらないよりはやったほうが悔いは残りません</strong>。<br><br><br>私はこれまでの海外渡航のなかでは、比較的トラブルは少ないほうだと思います。<br><br>何かあったとしても、たいてい結果オーライで何とかなってますので本当にラッキーです。<br><br>でも何か起こってしまうのが海外。<br><br>何か起こるたびに、ネタにしてやれ、と、転んでもタダでは起きない精神を身につけてしまったかもです(^^)v<br><br><br><font size="2">※今日もお読みいただきありがとうございます。<br>　　ポチッとなお願いします。</font><br></p></font><a title="仕事旅 ブログランキングへ" href="http://blog.with2.net/link.php?1545466:2942"><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.with2.net%2Fimg%2Fbanner%2Fc%2Fbanner_1%2Fbr_c_2942_1.gif" width="110" height="31"></a> <br><a style="FONT-SIZE: 12px" href="http://blog.with2.net/link.php?1545466:2942">仕事旅 ブログランキングへ</a> <br><br><a href="http://fashion.blogmura.com/"><img border="0" alt="にほんブログ村 ファッションブログへ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Ffashion.blogmura.com%2Fimg%2Ffashion88_31.gif" width="88" height="31"></a><br><a href="http://fashion.blogmura.com/">にほんブログ村</a>
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<link>https://ameblo.jp/felicita-bag/entry-11609343029.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Sep 2013 12:08:44 +0900</pubDate>
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<title>モノではなく気分が大事なのだ！</title>
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<![CDATA[ <font size="3">こんにちは～。<br>バッグソムリエのフェリチタ、こと、後藤初江 です。<br><br>デートバッグ、お仕事バッグ、あなたがシアワセになるバッグ選びをお手伝いします。<br><br>あなたは行きつけのお店ってありますか？<br><br>飲食店はもちろんのこと、洋服屋さん、ドラッグストア、本屋さん、お惣菜屋さん、などの物販のお店もありますね。<br><br>あなたが1日を過ごす中で、よく利用するお店や施設があると思います。<br><br>そこはなぜ、よく利用するのでしょうか？<br><br>自宅や会社から近くて便利だから、安くて美味しいから、ポイントがたまるから、などなど、よく利用する理由はさまざまでしょう。<br><br>では同じ街に、同じようなお店があったとします。<br><br>利便性、ポイントサービスなどの内容、価格帯、など<strong>物理的な条件はほぼ同等だったとしても、利用するのはどちらかのお店をいつも利用してしまう</strong>、ってことはありませんか？<br><br>例えばコンビニだったり100円ショップだったり、お弁当屋さんだったり。<br><br>たいていは大手資本のチェーン店舗が多い業界ですね。<br><br>マニュアルがしっかりとあるので、サービスも商品も同じような提供になると思います。<br><br>そんな似たような条件なのに、どちらかを選んでしまう理由とはなんでしょう？<br><br>それはズバリ、<strong><font color="#ff0000">目に見えない気配り、心遣い、サービス精神</font></strong>、といったものではないでしょうか。<br><br>そういった配慮は、マニュアルでは記載されていません。<br><br><strong>そのお店の責任者や従業員の方の気持ちが行動となり、お客様の居心地が良くなる場所へと変えるのだと思います。<br></strong><br>それはお客様を長くお待たせしない対応だったり、笑顔で丁寧に感じ良く接することだったり、掃除が行き届いて気持ちよかったり、いつも商品やメニューが豊富、新鮮さも保たれていたり、といった当たり前のことがどれだけ実践されているか、に尽きるのでは？と私は思うのです。<br><br>商品やサービスを提供する以上の付加価値、それはちょっとした<strong><font color="#ff0000">「シアワセ気分」</font></strong>だと思うのですが、それをどれだけお客様に感じていただけるか、を意識できるかどうかの違いが、お店の雰囲気を変えるのでしょうね。<br><br><font color="#ff0000"><strong>思考は現実化する</strong></font>、というコトバがあります。<br><br>お客様をどれだけ大事に思っているか、はそのお店の雰囲気に確実に顕れていると言っても過言ではないでしょう。<br><br>それを消費者である私たちは敏感に感じ取って、居心地の良いお店に足を運ぶのだと思います。<br><br>常日頃、わたしが思っていること、でもあるのですが、<br><br><font color="#ff0000"><strong>「何を食べるか、ではなく、誰と食べるか、が重要」<br></strong></font><br>どんな美味しいモノでも、一緒にいて楽しい人とでなければ、その美味しさは半減するでしょうし、その逆もあるでしょう。<br><br>そういった意味でいつも買い物する店も、ちょっとでも感じの良い、居心地の良い店に足を運ぶのは当然のことです。<br><br><strong>ここに行けば楽しい、と思ってもらえるって素晴らしいです</strong>(b´∀｀)ﾈｯ!<br><br><br>弊社の社名である<strong><font color="#ff0000">フェリチタ</font></strong>は、イタリア語で<font color="#ff0000"><strong>「シアワセ」</strong></font>を意味します。<br><br>お客様に弊社が提供する商品、サービスを介して<strong><font color="#ff0000">「シアワセ気分」</font></strong>を味わっていただきたいとの思いがあります。<br><br>弊社の提供する商品やサービスで、1人でも多くの方にシアワセをお届けできますよう、日々感謝の気持ちを込めてがんばっていきます（*^_^*）<br><br><br></font><font size="2">※今日もお読みいただきありがとうございます。<br>ポチっとなお願いします。<br></font><a title="バッグ ブログランキングへ" href="http://blog.with2.net/link.php?1545466:2490"><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.with2.net%2Fimg%2Fbanner%2Fc%2Fbanner_1%2Fbr_c_2490_1.gif" width="110" height="31"></a> <br><a style="FONT-SIZE: 12px" href="http://blog.with2.net/link.php?1545466:2490">バッグ ブログランキングへ</a> <br><br><a href="http://fashion.blogmura.com/"><img border="0" alt="にほんブログ村 ファッションブログへ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Ffashion.blogmura.com%2Fimg%2Ffashion88_31.gif" width="88" height="31"></a><br><a href="http://fashion.blogmura.com/">にほんブログ村</a>
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<pubDate>Sat, 07 Sep 2013 14:20:05 +0900</pubDate>
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<title>フランスとイタリア、どっちがお好き？</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">こんにちは～。<br>バッグソムリエのフェリチタ、こと、後藤初江 です。<br><br>デートバッグ、お仕事バッグ、あなたがシアワセになるバッグ選びをお手伝いします。<br><br><br>あなたは<strong>フランスとイタリア</strong>だったら、どっちがお好きですか？<br><br>百貨店の催事などでも、「フランス展」や「イタリア展」は大人気で、どちらもたくさんのお客様で賑わいますね。<br><br>東京でも日本橋の高島屋と三越では、毎年、「フランス展」と「イタリア展」を分けて催事を展開してますが、どちらも大人気、大混雑で甲乙つけがたし、といったところです。<br><br>旅行先としてもヨーロッパの国々の中では、どちらも人気の高い行き先となっています（一度のツアーで両方訪れる人も多いですね）<br><br>また私たち、ファッション産業に従事する人間が出張先として訪れるのも、フランス（パリ）やイタリア（ミラノ、フィレンツェ）の頻度が高いと言えます。<br><br>実際、展示会のシーズンともなると、会場は日本人だらけ、海外、しかもヨーロッパなのに、あちこちで日本語が聞こえてくるような状態です。<br><br><strong>本当にどちらの国も、日本人には馴染みが深い国だと言えるでしょう。<br></strong><br>どちらもラテン民族の国、宗教もカトリック、隣同士、でありながら、いろんな違いも多く、とっても興味深いです。<br><br><strong>経済的には欧州連合としてひとつなのですが、食べ物や文化の面でお互い相容れないところも多いような印象</strong>を受けます。<br><br>革製のバッグや靴はパリの店頭で売っているものはほとんどイタリア製です。<br><br>フランス料理自体は、メディチ家の娘がフランス王室に嫁ぐ際にイタリアから持ち込んだのが原型、なので、世界3大料理のひとつは元々はイタリア料理なのです。<br><br>でもパスタやピッツァ、パルメジャーノレッジャーノ、はパリでめったにお目にかかれませんし、あっても美味しくありません。<br><br><font size="2"><strong>現在は、日本とイタリアを結ぶ直行便はJALが廃止になっていてアリタリアしかないのですが、出張の際は、パリやフランクフルトでの乗り換え便を使うことが多く、イタリアを出る際に、パルメジャーノレッジャーノを買っておかないと、パリの空港では売ってないので、後悔するのです(^_^;)<br></strong></font><br>ワインもフランス派、イタリア派、で分かれますよね（私はどっちでもいいですが）<br><br>街の近代化、インフラ、の面で語ると、パリのほうが東京に近いです。<br><br>地下鉄の路線図とか見ると、パリと東京の雰囲気が似てるような気がします。<br><br>移動もすごく便利ですし。<br><br>また買い物を楽しもうと思うと、こと、ファッション商品に関しては、パリのお店のほうが日本人の好みに合うものが多いような気がします。<br><br>そういえば、庶民的な日本の料理屋もパリのほうが多いですね～。<br><br>ミラノにも日本的居酒屋さんとかありますが、高いし、そんなに美味しいとは思えません。<br><br>その点、パリにはラーメン屋が多く（ミラノにはありません）、日本の味に飢えた頃に、ちょうど癒される感じでとってもありがたい存在なのです。<br><br>そういえば、パリには焼肉屋さんも多いですね～。<br><br>中東系やベトナム料理、モロッコ料理など、異国の料理も充実していて、日本人としてはイタリア料理一辺倒よりは飽きなくていいかも、と思います。<br><br>ただ、フランス人は極度の猫舌なので、ラーメン屋さんもフランス人が行列しているお店だと、日本人にはぬるすぎると感じる危険性があるようです。<br><br>せっかくのアジア料理も、スパイシーな風味がカットされて、妙に甘い、とか味がユルい、とか感じる危険性もあるので、ご注意を！<br><br><br>思うままにざっと書き出すだけでも、こんなに違っていたり、お互い一長一短ですね～。<br></font></p><p><font size="3">本当にそれぞれの嗜好によって評価は分かれるかと思います。<br><br>なので、どっちがどう、とか決めつけずに、イイトコドリの日本人の本領を大いに発揮してどっちも楽しんじゃうのが得策ですよ(b´∀｀)ﾈｯ!<br><br>これは仕事でも人間関係でも同じようなことが言えると思いませんか？<br><br>ネガティブな思い込みは取っ払って、楽しんだほうがオトクなのです！<br><br><br></font><font size="2">※今日もお読みいただき、ありがとうございます。<br>　　ポチっとな、お願いします。<br></font></p><a title="仕事旅 ブログランキングへ" href="http://blog.with2.net/link.php?1545466:2942"><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.with2.net%2Fimg%2Fbanner%2Fc%2Fbanner_1%2Fbr_c_2942_1.gif" width="110" height="31"></a><br><a style="FONT-SIZE: 12px" href="http://blog.with2.net/link.php?1545466:2942">仕事旅 ブログランキングへ</a> <br><br><a href="http://fashion.blogmura.com/"><img border="0" alt="にほんブログ村 ファッションブログへ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Ffashion.blogmura.com%2Fimg%2Ffashion88_31.gif" width="88" height="31"></a><br><a href="http://fashion.blogmura.com/">にほんブログ村</a>
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<pubDate>Thu, 05 Sep 2013 11:17:49 +0900</pubDate>
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<title>カラフルを楽しみましょう！</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">こんにちは～。<br>バッグソムリエのフェリチタ、こと、後藤初江 です。<br><br>デートバッグ、お仕事バッグ、あなたがシアワセになるバッグ選びをお手伝いします。<br><br><br>あなたのバッグは何色のモノが多いですか？<br><br>どんなスタイルでも合わせやすいから、黒が中心？ デザインもできるだけ無難なモノ？<br><br><br>それではイマドキのご時世、すごくモッタイナイです！<br><br><br>たしかにひと昔前までのファッションは、洋服主体で、バッグや靴などの服飾雑貨と呼ばれるモノたちは、あくまで洋服の引き立て役でしかありませんでした。<br><br>ちょっとしたオマケ、ついでの感覚、でしょうか。<br><br>なので、どんな服にも合わせやすい、無難なモノを選ぶ傾向が強く、ちょっとでも主張したデザインや色目は、売れ残ったり、商品化すらされなかったり、という不遇の時代が続きました。<br><br>または、ブランド志向の強い日本人としては、がんばって高級ブランドのバッグを購入し、何でもかんでもそのバッグを合わせてしまう、といった傾向も根強かった時代です。<br><br>そんな時代に、チェーン店舗や大手通販の品揃えの仕事をしてましたが、販売の結果を集計すると、色は圧倒的に、黒、デザインも、シンプルで無難なモノ、が結局は数字を稼ぐということが多く、その結果に迎合した品揃えをせざるを得ない、ということが常でした。<br><br>その年の流行カラー、とかもシーズンの走りにはちょっと動いたりするのですが、シーズンの実売期には、黒、しか動かない、といったことも多々ありました。<br><br>その傾向はバッグだけでなく、他のアイテムもほとんどそんな感じでした。<br><br>靴はもちろん、財布など、革モノは特にその傾向が強かったですね。<br><br>冬の時期に必須のタイツもそうでした。<br><br>売上の90％以上が黒、なので、カラータイツを出しても売れ残る、という結果が当たり前で、シーズンの始めはカラフルに売場に並べても、追加で生産するのは黒だけ、といった感じです。<br><br><br>そんな長年の不遇の（!?）時代がウソのように、今は色やデザインが多様化し、それを楽しむのが定着しています(b´∀｀)ﾈｯ!<br><br>タイツやストッキング、レギンスなんかも、黒で無難に、少しでも細く、という神話が崩れ、今は堂々と色柄モノを身につける人が増えています。<br><br><font size="2">たまにギョッとするような個性的なストッキングの人をお見かけすることも増えましたよね～(^_^;)<br></font><br>小物の存在感をどこまで主張するかは、それぞれの嗜好で変わってくるのですが、以前までとは比べ物にならないくらい、自由化が進んでいると思われます。<br><br>目立たないように、無難に、といった選び方がイマドキのご時世ではかえってタブーになったかもしれません。<br><br>洋服の引き立て役、ではなく、<strong><font color="#ff0000">主役として楽しむ</font></strong>、そんな時代になったと思います。<br><br>それは気分的なことだけではなく、実用面でも役立っています。<br><br></font></p><p><font size="3">お財布や革小物はバッグの中に入れて持ち歩くことが多いですが、いざ、バッグから取り出すときに、地味な色だと紛れてしまって、分からなくなってしまう、という声を何人かの方からお聞きしました。<br><br>特に女性はほとんどの方がお財布をバッグに入れて持ち歩きます。<br><br>で、持ち物も多い傾向があります(^_^;)<br><br>そんなときに、黒いお財布だと、パッと見たときに見づらい、ということが起こります。<br><br>確かにそうですね。<br><br>また、お財布は着こなしのスタイリングとして、人から見られるアイテムではないので、その日のスタイリングやコーディネートのバランスを気にしなくても大丈夫です。<br><br>そういうことから、自分の好きな色を持ち歩くことができます。<br><br>黄色いお財布が風水的に金運アップにつながる、という風潮も、黒いお財布から脱却する大きなターニングポイントにもなったようです。<br><br>そんなこんなの変遷を経て、今やお財布売場は、<strong>カラフルでデザインも豊富、見ているだけでもウキウキするような楽しい品揃え</strong>になりました。<br><br>実際、売れているのも<strong>デザインが凝っているものや色がキレイなモノが多</strong>い、という話もメーカーさんからお聞きしています。<br><br>もちろんバッグも例外ではありません。<br><br>洋服と合わせるバランスを考えなければいけないものの、今や、<strong>見た目に楽しいバッグが売場にたくさん並んでいます</strong>(b´∀｀)ﾈｯ!<br><br>洋服屋さんでも、引き立て役で売られていたのはムカシの話で、今や、バッグの売上比率が軽視できないほどに貢献度が高まっているようです。<br><br>今や、色も素材もデザインもよりどりみどり、<strong>本当の意味で自由にファッションを楽しむ時代</strong>になったのかもしれません。<br><br>あなたも、洋服に合わせる、ではなく、バッグや靴に合わせて洋服を選ぶ、ということも楽しんでみてはいかがでしょうか。<br><br><br></font><font size="2">※今日もお読みいただきありがとうございます。<br>　　ポチッとなお願いします。<br></font></p><a title="バッグ ブログランキングへ" href="http://blog.with2.net/link.php?1545466:2490"><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.with2.net%2Fimg%2Fbanner%2Fc%2Fbanner_1%2Fbr_c_2490_1.gif" width="110" height="31"></a> <br><a style="FONT-SIZE: 12px" href="http://blog.with2.net/link.php?1545466:2490">バッグ ブログランキングへ</a> <a href="http://fashion.blogmura.com/bag/"><img border="0" alt="にほんブログ村 ファッションブログ バッグ・小物へ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Ffashion.blogmura.com%2Fbag%2Fimg%2Fbag88_31.gif" width="88" height="31"></a> <br><a href="http://fashion.blogmura.com/bag/">にほんブログ村</a>
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<pubDate>Wed, 04 Sep 2013 10:15:51 +0900</pubDate>
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<title>革の当たり前を理解しましょう</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">こんにちは～。<br>バッグソムリエのフェリチタ、こと、後藤初江 です。<br><br>デートバッグ、お仕事バッグ、あなたがシアワセになるバッグ選びをお手伝いします。<br><br><br>あなたは革製のバッグをいくつ持っていますか？<br><br>バッグだけでなく、靴やお財布なんかも革製のモノは多く出回っています(b´∀｀)ﾈｯ!<br><br>その革について、日本人ならではの潔癖さや几帳面さがもたらす偏見や思い込みで少し残念なことになっているのでお話したいと思います。<br><br>生き物から剥がされた「皮（皮膚）」は製品の材料として「革」に加工されますが、天然由来の有機物であることには変わりありません。<br><br>私たち人間と同じですが、生きて活動していれば、<strong>皮膚の状態</strong>もいろいろです。<br><br>人間でも背中とお腹の皮膚では厚さや手触りも違うように、他の動物でも同じです。<br><br>また赤ちゃんや子どもの皮膚は柔らかくてキメが細かいのも同様。<br><br>子どもの動物から作られた革は柔らかく、キメ細やかで手触りも良いのですが、小さい分取れる面積も少ないので、大人の革よりも希少性が高く、お値段も張ります。<br><br>またこれも人間と同様、大人になると、皮膚が固くなるだけでなく、シワや虫さされなどの傷跡が増えてきます。<br><br>同じ動物でも、人間同様、肌質も様々です。<br><br>こうやって生き物の生態として並べるとすべて当たり前のこと、と思いますよね。<br><br>これが、革製品の材料として見られると、<strong>「均一」で「キレイ」</strong>なことが求められるので、上記の状態がB品、または不良品、として受け入れてもらえなくなってしまうのです。<br><br>果物や野菜の傷なども嫌がり、人一倍見た目がキレイなことを好む日本人の嗜好においては、革製品にも同様のことを求める風潮があります。<br><br>先ほど述べたように、<strong>同じ一体の動物から取った革であっても、部位によってコンディションは変わります。</strong><br><br><strong>革に加工する際の、色の染まり具合も、当然均一、というわけにはいきません。<br></strong><br>しかしながら、製品に加工する業者でも、製品の仕上がりバランスがベストになるように、色の出方があまりにも違うパーツを隣同士に縫い合わせたりしませんし、大きな傷跡があるような場所は避けてパーツ取りしたりしているのです。<br><br>革を自然の風合いを活かした加工にすると、上記のリスクも避けられないため、歩留まりも悪くなり、お値段がどんどん張っていく結果となります。<br><br>また、革の自然な風合いを出すには、染料も天然系の材料を使用するため、色合いは透明感のあるキレイな発色となりますが、色落ちもしやすくなります。<br><br>これらを避けるには、イチバン上の表皮を剥がして、二次使用的に使う、「スプリットレザー」（床革）を材料にすると、均一感のある商品には作りやすくなります。<br><br>その代わり、革としてのクォリティは落ちてしまいます。<br><br>もっと極端なことを言うと、均一的にキレイな仕上がり感でないと満足できない、水濡れや摩擦による色落ちもイヤだな～という方には、本革の商品はオススメできません。<br><br><strong><font color="#ff0000">革の上質感は欲しいけど、色ムラや色落ち、傷はイヤ、というのはとっても矛盾した要求なんです。<br></font></strong><br>モノゴトにはすべて良い面と悪い面があるもの。<br><br>それは製品の材料においても同じことが言えるでしょう。<br><br><br>革の欠点（デメリット）とも上手に対応することで、上質なバッグも長くキレイに持てるようになると思います。<br><br><br><strong>まず、雨の日には色落ちしたり、水濡れでシミになったりするので、持たないこと。<br><br>濃い色目のものは特に色落ちが心配なので、薄い色の洋服には持たないようにする。</strong></font></p><p><font size="3"><br><strong>汗をかきやすい季節には地肌に直接触れないよう気をつける。<br><br>ハードに使いそうなバッグには傷がつきやすいので、繊細な革のものは選ばないようにする。<br></strong><br><br>などなど、ちょっとした気遣いで大事なバッグがキレイに保てます。<br><br><br>このように、革の持っている良さ、クォリティやデメリットをきちんと理解することで、お手入れの仕方や、持ち歩く際に気をつけることなども上手に対応できるようになりたいですね。<br><br><br></font><font size="2">※今日もお読みいただきありがとうございます。<br>　　よろしければポチッとなお願いします。<br></font></p><a title="バッグ ブログランキングへ" href="http://blog.with2.net/link.php?1545466:2490"><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.with2.net%2Fimg%2Fbanner%2Fc%2Fbanner_1%2Fbr_c_2490_1.gif" width="110" height="31"></a><br><a style="FONT-SIZE: 12px" href="http://blog.with2.net/link.php?1545466:2490">バッグ ブログランキングへ</a> <br><br><a href="http://fashion.blogmura.com/bag/"><img border="0" alt="にほんブログ村 ファッションブログ バッグ・小物へ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Ffashion.blogmura.com%2Fbag%2Fimg%2Fbag88_31.gif" width="88" height="31"></a><br><a href="http://fashion.blogmura.com/bag/">にほんブログ村</a>
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<pubDate>Mon, 02 Sep 2013 10:57:41 +0900</pubDate>
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