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<title>鉄を食え！</title>
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<description>飢えた狼たちよ、死んでも豚には食いつくな！</description>
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<title>脳みそ輪切り！？</title>
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<![CDATA[ 最近、身体の調子が悪く、生まれて初めてのMRI。<div><br></div><div>頭動かさないのって、結構キツイ(´･д･｀)</div><div><br></div><div>物忘れが酷いので、脳みそスカスカだったりして（笑）</div><div><br></div><div><br></div><div><div id="{3C2ECAFE-E73B-4D07-A997-D6AE0747E771:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140614/18/fellowz/19/f4/j/o0480036012972880759.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140614/18/fellowz/19/f4/j/o0480036012972880759.jpg" alt="{3C2ECAFE-E73B-4D07-A997-D6AE0747E771:01}" width="300" height="225" border="0"></a></div></div><br><br></div>
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<pubDate>Sat, 14 Jun 2014 18:13:24 +0900</pubDate>
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<title>リーガ・エスパニョーラ2012-2013 第一節</title>
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<![CDATA[ リーガ開幕にあわせて ブログ再開!!<br><br>バルサの開幕戦はホーム カンプノウでのレアル・ソシエダ戦<br><br>注目はFWダビド・ビジャの復帰です！<br>247日ぶりにリーグ戦に復帰したビジャは後半74分にペドロに代わって、ピッチへ登場。<br>スタンドはスタンディングオベーションで、ビジャの復帰を歓迎します。<br>そして83分にはイニエスタとの連係から左足を振り抜き、その声援にゴールで応えました！<br><br>試合はプジョルがヘディングによって前半開始3分に先制、その後、メッシの2点とペドロ、後半のビジャのゴールラッシュでバルサが快勝！<br><br>相変わらずなボールポゼッションと攻撃が爆発しましたが、昨シーズンは、ペドロの不調とビジャの怪我による離脱が、マドリーとの優勝争いに影響したと考えられるので、この後のマドリーとのスーパーカップのクラシコを控えて、開幕から期待も十分です！<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120822/19/fellowz/0e/ae/j/o0480048012149524975.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120822/19/fellowz/0e/ae/j/o0480048012149524975.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br>
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<pubDate>Wed, 22 Aug 2012 18:45:07 +0900</pubDate>
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<title>今頃ですが・・・・R.I.P　Steve</title>
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<![CDATA[ 久しぶりにブログ投稿します。<br><br>何だかんだで、1年3ヶ月ぶりぐらいになります。<br><br><br>今月は、4日のiPhone4Sの正式発表で沸き立っており、5日の（日本時間は6日）あまりの突然のニュースに、何が起こったのかを理解できませんでした。<br><br>まだまだ、彼の夢の実現をリアルタイムに共有していたかったし、彼が、彼のやり方で世界を変えていくところを、ずっとずっと見ていたかったですが、本当に残念です。<br><br><br>自分がちょうど社会人となった頃、やっとWindows3.0が世に出てきて、UNIXのプログラミングについて、同じ会社のプログラマー達が話題にし始めていた時代でした。<br><br>当時勤めていたその会社では、今では考えられませんが、その年からAppleの代理店契約を交わし、Macintoshの販売を始めたところでした。<br><br>会社内では、MS-DOSの何の飾り気もない真っ黒な画面のPCがちらほら動いており、その中に虹色のリンゴのロゴマークのついた、ColorClassicがぽつんと1台、まるでオブジェのように、エントランスのカウンターの上に飾られていました。<br><br><br>それから数年後、初めて自分で購入したパソコンは840AVというマックでした。<br>初めてパソコンを自分で購入したという感動はもちろんでしたが、まだまだWindowsが使い物にならなかった時代に、漢字トーク7のUIは本当に衝撃的でした。<br><br><br>マックの購入前には、そこら中のPC雑誌を購読しまくり、仕事中でもお構いなしに読みあさってました。<br><br>マックの情報があまり多くない当時、少ないマックの特集記事の中で、WinPCと全く思想の違うAppleの製品作り（主に漢字トークと呼ばれる当時のOSの仕組みでしたが）がものすごくポップで、アーティスティックであると感じ、仕事のためにWindowsの勉強もしなければいけなかったのですが、自分の部屋におくコンピュータはマックしかないと心に決め、せっせとマック貯金をはじめました。<br><br><br><br><br>あれから20年近くたちましたが、その後Appleの新製品の発表の度に、初めてマックの電源を入れた時の感動が蘇り、いまだに胸が躍り、ワクワクします。<br><br>たぶん今までも、そしてこれからも、ある企業のつくった工業製品にここまで感動することも、期待感や失望感、日常で使用する度に幸福感に満たされることはないと思いますが、彼と同じ時代に生きて、こういった体験ができたことに感謝したいです。<br><br><br><br>彼の夢と、もの作りに対する精神がこれからもAppleという企業に生き続け、僕たちにさらなる感動を与えてくれることを期待します。<br><br>Appleを、Macを、iPhoneを、夢の可能性を教えてくれて、ありがとう<br>R.I.P Steve.<br><br><br><br><br><br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B9%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%96%E3%83%BB%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%96%E3%82%BA-I-%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%AB%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%82%B6%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%BD%E3%83%B3/dp/4062171260%3FSubscriptionId%3D175BC0N2BCT0X4DAZG82%26tag%3Damebablog-a726789-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4062171260" target="alt0='AmebaAffiliate' alt1='スティーブ・ジョブズ I/ウォルター・アイザックソン' alt2='Amazon.co.jp' alt3='http://ecx.images-amazon.com/images/I/41OCuN85FzL._SL160_.jpg' alt4='1'">スティーブ・ジョブズ I/ウォルター・アイザックソン<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41OCuN85FzL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,995<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B9%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%96%E3%83%BB%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%96%E3%82%BA-II-%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%AB%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%82%B6%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%BD%E3%83%B3/dp/4062171279%3FSubscriptionId%3D175BC0N2BCT0X4DAZG82%26tag%3Damebablog-a726789-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4062171279" target="alt0='AmebaAffiliate' alt1='スティーブ・ジョブズ II/ウォルター・アイザックソン' alt2='Amazon.co.jp' alt3='http://ecx.images-amazon.com/images/I/51lgnIziitL._SL160_.jpg' alt4='1'">スティーブ・ジョブズ II/ウォルター・アイザックソン<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51lgnIziitL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,995<br>Amazon.co.jp
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<pubDate>Sat, 29 Oct 2011 23:00:10 +0900</pubDate>
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<title>ラウドルップ対モウリーニョ</title>
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<![CDATA[ 昨日のバルサ対ラシン戦ともう一方で注目のレアル対マジョルカ戦です。<br><br><br>モウリーニョ監督の初戦、マジョルカもラウドルップ監督に代わり、新生チーム同士の一戦となりました。<br><br><br>予想通り、マジョルカが守ってからの素早いカウンター勝負でしたが、レアルは新加入のエジル、カナーレス、ディ・マリア、ケディラなど盛り沢山な選手層で攻め込みます。<br><br>ただ、監督がモウリーニョに代わり、個人の能力差は歴然で怖さは勿論ありますが、ある意味いつものレアルらしい個々のプレイだけの試合でした。<br><br>マジョルカはホームの強さもあり、惜しいチャンスを作りながらレアル相手にドロー。<br><br><br><br>今年のレアルも、いつものレアルでしょうか？<br><br><br>ますますレアルのチームとしての面白さは無くなってきてる気がします。元々このチームには面白さは無いのかも(･･;)<br><br><br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100901/00/fellowz/d6/e5/j/o0800050610724378520.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100901/00/fellowz/d6/e5/j/o0800050610724378520.jpg" alt="photo:01" width="300" height="189" border="0"></a></div><br>ラサナ・ディアラ(レアル)にボールを渡さない、マジョルカのマスコット、ディモニオ君(さすが悪魔キャラ！)<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/fellowz/entry-10635837302.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Sep 2010 00:23:59 +0900</pubDate>
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<title>リーガ・エスパニョーラ開幕戦！</title>
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<![CDATA[ <br>夏のお祭りワールドカップが終わり、また楽しみなシーズンが開幕しました。<br><br>今期のバルセロナは、FWビジャ(バレンシア)、DFアドリアーノ(セビリア)が加わり、更に完成度が増したように思えた矢先に、アンリが、マルケスが、そして噂どおりイブラもミランへ行ってしまいました。<br><br>対してレアルは、ラウール、グティを放出するも、Wカップで期待を集めたエジル(ブレーメン)、ディ・マリア(ベンフィカ)、ケディラ(シュトゥットガルト)などを毎季おなじみの買い漁り。<br>監督もついにモウリーニョが登場しました。<br><br><br><br>バルサの開幕戦はアウェーでの、VSラシン・サンタンデール<br>レアルはVSマジョルカ戦です。<br><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/283.gif" alt="右矢印"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/283.gif" alt="右矢印"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/283.gif" alt="右矢印"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/283.gif" alt="右矢印"><br>以下ネタバレ<br><br>ワールドカップに数多くの選手が出場したバルサは開幕戦を前に代表組に長期OFFを与えたために合流が遅れ、調整不足の感が...。<br><br>しかし、そうは言ってもメッシ、イニエスタそしてバルセロナは違います。<br>前半2分過ぎにはメッシの開幕初ゴール。イニエスタからの絶妙なパスから抜け出して、何と右足のGK越えループで1点!!<br><br>らしくない前半でしたが、メッシだけは果敢にドリブルを繰り出し、惜しいシュートも見られました。<br><br>2点目は、33分、新加入ビジャの左からのメッシへのクロスを、GKが競ってパンチング。<br>大きくクリアした先にいたイニエスタ。そのままダイレクトのループシュートがゴールに突き刺さりました。<br>この芸術的なゴラッソを試合で決めてしまうのがイニエスタです!!<br><br>後半はシャビ -&gt; ペドロ、ビジャ -&gt; ボージャン、イニエスタ -&gt; アドリアーノとスペイン代表組を休ませて、ややペースダウン気味に。<br><br><br>そして交代前の後半16分にはメッシ、アウヴェスからのクロスを、ファーへ狙いすましたヘディングで、待望のビジャの初ゴールも決まり、ラシンはチテのPKもバルデスに止められ、要のムニティスも一死報えず、3-0という、結果だけみれば貫禄の試合でした。<br><br><br>ビジャもこの日はラシンの高いラインコントロールから、なかなか裏が取れず、オフサイドをかなり取られていましたが、今後のメッシ、ペドロ、ボージャンとの連携が楽しみです。<br><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/283.gif" alt="右矢印"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/283.gif" alt="右矢印"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/283.gif" alt="右矢印"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/283.gif" alt="右矢印"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/283.gif" alt="右矢印"><br>アンリがうまくフィットせずに、イブラも結局放出、という結果は非常に残念です。<br><br><br>バルサというチームのFWの在り方がとても難しいのか、エトーの存在がとても懐かしく感じられます。<br><br><br>その前にはクライファートという、もっと特異なFWもいましたが...。<br><br><br>そう言えば当時は元アルゼンチン代表のサビオラとツートップを組んでましたね。中盤にはリケルメもいた事があったし。<br>サビオラやリケルメも好きでしたが、新しいチーム作りにまたしてもフィットせず放出され、今回のワールドカップでも見る事ができなかったのは残念です。<br><br>前にも書きましたが、上手い選手やずっと観ていたい選手というものは、チーム戦術という観点からは非常に使い難いものなのでしょうか？<br><br>最高のファンタジスタだったイタリアのバッジオのように、良くも悪くもチーム全ての批判が彼に向けられたように、チームの王様を作ってしまってはダメなのでしょうね。<br><br>メッシにはそうなって欲しくはありませんが、今回のワールドカップでの期待度は異常すぎるほどでした。<br>結果、期待を背負っていた各国のスター選手は誰一人期待に応えられず、大会は終わってしまいました。<br><br><br><br><br><br>マラドーナ帰ってこ～い（藁）<br><br><br><br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100831/00/fellowz/4a/1c/j/o0800060010722584713.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100831/00/fellowz/4a/1c/j/o0800060010722584713.jpg" alt="photo:01" width="300" height="225" border="0"></a></div><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/fellowz/entry-10634870735.html</link>
<pubDate>Tue, 31 Aug 2010 00:05:22 +0900</pubDate>
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<title>ロベルト・バッジオ</title>
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<![CDATA[ イタリアが生んだ、稀代のファンタジスタ、元イタリア代表FWのロベルト・バッジョがサッカー界に帰って来ます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br>先月閉幕したワールドカップで不甲斐ない結果に終わったイタリア代表チームのテクニカルディレクターに就任することが決定したようです。<br>現役引退後、現役復帰を望む声も多かったバッジョですが、ここから指揮官としてのキャリアを積み上げ、監督として再びファンタジー溢れるサッカーを見せて欲しいものです。<br>現役最後に在籍していたイタリアのブレシア時代に、バッジョと同じチームでプレイしたいと自ら移籍を希望し、彼からサッカー以外のことも多く学んだであろう、現在で世界最強のチームの1つである、スペイン・バルセロナの監督、グアルディオラのように、将来は最高のチームを作り上げて欲しいです。<br><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/283.gif" alt="右矢印"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/283.gif" alt="右矢印"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/283.gif" alt="右矢印"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/283.gif" alt="右矢印"><br>できればバルサの監督になってくれれば非常に面白いのですが<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100818/22/fellowz/e9/86/j/o0320048010701077389.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100818/22/fellowz/e9/86/j/o0320048010701077389.jpg" alt="photo:01" width="300" height="450" border="0"></a></div><br>iPhoneアプリ「選べる動画」ニュースより引用<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Wed, 18 Aug 2010 22:30:19 +0900</pubDate>
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<title>SummerSonic2010 KingOf JapaneseR&amp;R!!</title>
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<![CDATA[ <br>ついにあの大物アーティストがサマソニに登場します。<br>そうです、ジャパニーズロックンロールキング 矢沢永吉がサマソニ初登場です!!<br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100808/21/fellowz/c7/9f/j/o0800060010682499372.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100808/21/fellowz/c7/9f/j/o0800060010682499372.jpg" alt="photo:01" width="300" height="225" border="0"></a></div><br><br><br>やはり格が違いました。<br><br>サマソニに赤いYAZAWAタオルが飛び交い、白いスーツを着た親衛隊の皆さんも、若者に負けることなくロックしてました！<br>年代を超えたR&amp;Rに魅了され、新しいロックの楽しみに感動しました。ありがとう永ちゃん‼<br><br><br>次も決して見逃すことのできないアーティストです。僕が中学生で洋楽を聞き始めた頃とても好きで、生まれて初めて写真集⁈を買ったa-haです。<br><br>あれからおよそ25年後、今、生で彼らの音楽を聴けるとは思いませんでした。あの頃毎日聴いていた「The Sun Always Shines on T.V」のイントロが流れた瞬間、感動のあまり思わず泣いてしまいそうでした。<br>ロックを知り、あれから25年が経って、今、大きな人生の環が一周して、25年前に戻って来たようです。<br>彼らも今年末の故郷の公演を最後に、a-haの解散を決定しているので、本当に最初で最後のタイミングが合ったようです。まさに彼らを観るために、今回この幕張メッセに来たんだなと感じました。<br><br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100808/21/fellowz/6c/7c/j/o0800060010682498666.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100808/21/fellowz/6c/7c/j/o0800060010682498666.jpg" alt="photo:02" width="300" height="225" border="0"></a></div><br><br><br><br><br>そしてトリはJAY-Zではなく、23時から始まった稲川淳二さんの怪談ナイトです。これも初ナマで、眠気もぶっ飛びました。<br><br>今年で3回目のサマソニでしたが、回を重ねるごとに色々な感動があります。<br>また来年はどんな感動に出逢えるのかとても楽しみです!!<br>音楽最高‼、ロック最高‼ です<br><br><br><br>追記:<br>いつも食べてる沢田の浅漬きゅうり<br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100808/21/fellowz/70/00/j/o0800060010682498948.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100808/21/fellowz/70/00/j/o0800060010682498948.jpg" alt="photo:03" width="300" height="225" border="0"></a></div><br><br>それから今回は佐世保バーガーとか、<br>メキシカンタコスも美味しかった<br><br><br><br>日曜日朝に帰って来て、夕方まで寝てしまった。<br>テレビではマリエがサマソニ2日目の中継をしてました。NHKのBSで9月6日から放映されるようです。<br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Sun, 08 Aug 2010 21:02:23 +0900</pubDate>
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<title>SummerSonic2010!!</title>
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<![CDATA[ 2年連続になるサマーソニックを観に来ています!!<br><br>今年の見どころは、何と「勿体無い」でお馴染みの、あのロックンロールキングです!!<br><br><br>そして明日はスティービー・ワンダーが登場します。<br><br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100808/19/fellowz/60/af/j/o0800060010682342714.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100808/19/fellowz/60/af/j/o0800060010682342714.jpg" alt="photo:01" width="300" height="225" border="0"></a></div><br><br><br>今、土屋アンナを観終わり、何かお腹に入れておかなければと、チョリソー入りのジャンバラヤをコロナビールで流し込んだところです。<br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100807/12/fellowz/b8/33/j/o0800060010679921939.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100807/12/fellowz/b8/33/j/o0800060010679921939.jpg" alt="photo:02" width="300" height="225" border="0"></a></div><br><br><br>そして、マリンステージでは<br>All Time Lowがノリの良いポップパンクを聞かせてくれてます<br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100808/19/fellowz/f3/6b/j/o0800060010682342403.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100808/19/fellowz/f3/6b/j/o0800060010682342403.jpg" alt="photo:03" width="300" height="225" border="0"></a></div><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Sat, 07 Aug 2010 11:39:51 +0900</pubDate>
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<title>2010ワールドカップ チリ対スイス</title>
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<![CDATA[ <br>今日は月曜日なのでたまには早めに帰宅。<br>ここ最近はワールドカップ漬けの毎日で、連日連夜寝不足状態です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>ワールドカップ期間はなかなかブログの更新がままならないとは思いますが、7月11日、感動の一戦を期待しましょう!!<br>(前大会のあのスタープレーヤーの引退記念頭突き！も違う意味で感慨深いものがありましたが...)<br><br><br><br><br><br>今、北朝鮮対ポルトガルの試合があり、ポルトガルの先制点が決まったところですが、北朝鮮には頑張って一矢報いて欲しいです。<br><br><br>しかし、本日の本命はチリ対スイス戦です!!<br>チリはサモラーノとサラスの「za.saコンビ」の印象が強く、先日のホンジュラスとの開幕戦の超攻撃的なチームの姿勢が非常に頭に残りました。<br><br>今大会はアルゼンチン、スペインそして順当にブラジルが優勝候補かな、と思っていますが、チリの前線からの非常に早いプレスと5人6人が上がってくる分厚い攻撃で、出来ればスペインとチリでグループリーグを勝ち上がって欲しいです。<br><br>しかし、今大会の優勝候補の筆頭 スペインはスイスにまさかの敗戦。守備の固いスイス相手に、その攻撃的な戦術で打ち破ることが出来れば、チリというチームは本物かもしれません。<br><br>今大会はこのスペインのように、非常に予想できない勝敗が多く、多くのチームが守備主体のカウンター狙いの最小点差の試合ばかりですが、アルゼンチン然り、このチリのようなチームが怒涛の攻撃を見せ、改めてサッカーの面白さを感じさせて欲しいですね。<br><br><br>ということで、今日はチリワインを片手にワールドカップを楽しむことに決定<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100621/22/fellowz/f2/66/j/o0800060110602769855.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100621/22/fellowz/f2/66/j/o0800060110602769855.jpg" alt="photo:01" width="300" height="225" border="0"></a></div><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Mon, 21 Jun 2010 22:17:35 +0900</pubDate>
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<title>一切経山 登頂！</title>
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<![CDATA[ <br>昨日の日曜日、予報では午後から雨<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/021.gif" alt="雨"><br><br>土曜日のお天気が勿体なくて、かねてから登りたかった一切経山に強引に出発<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!"><br><br><br>県民の誰でも知っている観光地だとは思いますが、幼い頃の記憶は全く無し。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100621/22/fellowz/cb/f9/j/o0800060010602767936.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100621/22/fellowz/cb/f9/j/o0800060010602767936.jpg" alt="photo:01" width="300" height="225" border="0"></a></div><br><br>昔レンタカーで走ったハワイのハイウェイを想い出しました。<br><br>有毒ガスの噴煙のため、周辺は駐車禁止だそうです。パンクしたらどうするの？？<br><br><br>登山口は標高1,500m付近の浄土平からスタート。<br>登山としては時間も短く、距離も短いため、南側にある吾妻小富士観光で来た普段着のおばちゃんにも遭遇しましたが、一応標高1,948mの山ですから、寒さや風対策はしないといけません。<br><br><br>まずは景色が美しい鎌沼を目指して、数十分程、山道を登って行き、目の前に広大に広がる湿地帯を通る木道を進みます。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100621/22/fellowz/eb/51/j/o0800060010602768789.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100621/22/fellowz/eb/51/j/o0800060010602768789.jpg" alt="photo:02" width="300" height="225" border="0"></a></div><br><br><br>鎌沼は周囲を遊歩道でグルリとまわれます。山々の間に静かに清水をたたえたオアシスです。<br>水は雪解け水のため、冷たくて、非常に透き通っていました。<br><br>ゆったりと景色を楽しんだ後、来た道を引き返し、目指すは一切経山山頂!!<br><br><br>学生の集団や仙人のようなお爺さんと挨拶を交わしながら、草木の無い急斜面のガレ場をひたすら突き進みます。<br><br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100621/22/fellowz/b1/ac/j/o0800060010602767532.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100621/22/fellowz/b1/ac/j/o0800060010602767532.jpg" alt="photo:03" width="300" height="225" border="0"></a></div><br><br><br>既に周囲には誰もおらず、貸切状態。<br>ほとんどの人達は、午後からの雨を警戒し、午前中に登り切ってしまったみたいですが、とてもいい天気でした。<br><br><br><br>そしてこの奥には「魔女の瞳」と呼ばれる五色沼が眼下にコバルトブルーの水面を輝かせていました。<br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100621/22/fellowz/17/9e/j/o0800060010602768399.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100621/22/fellowz/17/9e/j/o0800060010602768399.jpg" alt="photo:04" width="300" height="225" border="0"></a></div><br><br><br>今日登れたことに感謝です。<br>今年は地元の名山を数多く登り尽くしたいです。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/262.gif" alt="次項"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/262.gif" alt="次項"><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/fellowz/entry-10569743171.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Jun 2010 22:17:05 +0900</pubDate>
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