<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>春夏秋冬</title>
<link>https://ameblo.jp/feri-feli/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/feri-feli/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>四季のたび書き続けたいと…</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>間もなく閉鎖</title>
<description>
<![CDATA[ <p>本当は開設して間もない、そんな状況ですのでこのまま持たせて頂けると良さそうなのかも知れませんが昨夜やや遅がけの頃に開設、それを機にスタッフ様に訪問ぺタをつけるコトなく今日のものを載せるのは気が進みません。</p><p>だからと言って今日のものを休憩してスタッフ様につけたとしましても明日ご先祖様のコトを書くのは間の悪いほど間の抜けたコト、そんな結果のまま持ち続けるのも同様に気が進みません。　なうを自動投稿するように設けたとするならばその翌日に御先祖様のコトを書こうとも名にら間抜けな結果にはならず済み間瀬が…。</p><p>そう、それほど私はブログへのこだわりがありそれが愛着のように。</p><p>当然でしょう、自分の日常を支えてくれているのかも知れないと思われそうなもののうちのおひとつですものね。</p><br><p>ブログが間の悪い、間の抜けた結果になってしまったのは敵対背力のせいです、明らかに。　結論から述べさせて頂きまして…。</p><p>私だけだとするようならばこんな間の悪い、間の抜けた結果にならず済んだのかも知れません。</p><p>私は間の悪い、間の抜けたものを知りましたら（それだ）と客観的に判断するまともな感覚であり、またそれが当然。</p><p>けれどもあの連中共らは違う。　間の悪い、間の抜けたものを知ろうともそれが間の悪い、間の抜けたものだとは思わない、間抜けそのもの！</p><p>なので他人のブログの妨害策動を、荒れ狂いながら暴れ散らすと言う、そう言うコトです。</p><p>間の抜けたたわけ共らと関わるとこう言う間の悪い、間の抜けた結果にしかならないのは考えなくともわかりそう。　なので私は「他人の前に現れるな！」とたびたびのように。</p><p>正確には「維新政党新風」と言う、違法団体です。　私から金銭を騙し取ろうと企む違法団体、そんな私は「維新政党」を「違法政党」と客観的に判断した呼び方を。</p><p>私の携帯電話、その画面が何度も何度も揺れるんですよね。　ヒビ割れのように…。</p><p>そもそもそれ自体、警察沙汰・刑務所沙汰でしょう、小細工したと言うワケですから。</p><p>実はこれが初めてだと言うコトではなく、もうかれこれかつて昨年ごろライブドアブログを。　その時も同じコトが。　そう、携帯電話の画面がヒビ割れのように…。　接続不可能になるんですよね。</p><p>罪を罪だと思わないんですね、この人達は…。　それこそがまさに苦し紛れに金銭を度重ねて騙し取っておきながらイタイトコを突かれたくないのか、感謝だとか美化するのがもうようやく。　あるいは子供が要る、暮らしぶりがかかっているだとか正当化するコトばかり。　それがもう精一杯。　情けない、みっともない…。</p><p>美化や正当化。　それをね、警察の前で言って見なさいよ、試しがてらのように。　果たして通じるのか否か。　どのみちそれ自体そもそも沙汰が沙汰でしょう。</p><p>（帰化人をも含めて）日本人なら日本の法律に何人（なにじん）よりも従って当然。　拍手をされるような素晴らしいコトじゃないの、それ自体。　法律に従うのは当然ですからね。</p><br><p>御縁に恵まれた皆様がたへ。</p><p>YAHOOブログ、パソコンから開設しようとしたら「ポン！」と言う警告音と共に「操作が中断されました」と言う表示が。　ただ携帯電話から開設しようと思えば出来ますので携帯電話から開設したいと思います。</p><p>次なるブログはYAHOOブログ「春夏秋冬」と言う名のもの、HNは「四季」です。</p><p>そちらで再び楽しみましょう、お互い。</p><br><p>維新政党コト違法政党新風（正確には私のブログで荒れ狂いながら暴れ散らした連中共ら）へ。</p><p>間抜けを知ろうとも（間抜けだ）と思わない時点で私との接点だなんてそこに存在しません。</p><p>「類は友を呼ぶ」と言ってあなた達がどれほどの間抜けだとしても受け入れてくれるようなところに行きなさい、あっさりと。</p><p>ただね、いるかな？　いないでしょう、きっと。　いなかったとしても私のもとへはもう出て来るな、二度と私の前に現れるな。</p><p>こんな間の悪い、間の抜けた結果になったのは間抜けを（間抜けだ）と思わない精神異常者・犯罪気違いのあなた達のせいだわ。　私だけならばこんな結果にならなかったはず。　開設してすぐにでも始められたはずだわ。　ガンだな、お前らは…。</p><p>私のブログはあなた達とのコミュニケーションなんかのためにあるワケではなくて、御縁に恵まれた人達とのコミュニケーションのためにあるの。　その証として現在そちら（御縁の皆様がた）のほうを優先しながら宛てたでしょう。　これが答えです、即ち。</p><p>自分達のためにあるワケではないブログに現れても甲斐のない結果にしかならないわよね、それなら二度と現れるんじゃないの。　わかった？</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/feri-feli/entry-11975758598.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Jan 2015 08:51:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>御挨拶、はじめに…</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今日から持たせて頂きたいと思います。</p><p>続くブログではあるものの、今日からでもふとお気付きになって下さったようでしたらそれは大切な御縁の結びのようなもの、決して解けるコトのないような絆のようになれるべく…。　細長いものの巻きつきのような関係のままでいられると良さそうなのかも知れないと…。</p><p>想いや体験したコトなどを表したいと思いこうして、今後ともよろしくお願いします。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/feri-feli/entry-11975618442.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Jan 2015 21:58:53 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
