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<title>わらい教授の甘い生活</title>
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<description>大学の先生をしています厳しくみられがちですが周りは甘いものでいっぱいでも甘さもいろいろ、そこで甘いものをつれづれにまかせて書き散らします</description>
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<title>わらい教授の甘い(学会)生活 沖縄編</title>
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<![CDATA[ 学会の楽しみは食にあり。<br>今回は沖縄出身のM教授に取材した。奥様は、そこをすすめるの、と叫ばれ、それを枕詞にしての推薦。M教授の推薦はあたり。私のことをよくご存じで。人を見る目があるなぁ。<br>安い、うまい、無駄のない接客、と三拍子そろっていました。<br>食したのは、ちゃんぽんです。麺ベースではなく、ごはんで構成されています。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110518/17/festinalente-taka/8c/0f/j/o0480036011235783844.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110518/17/festinalente-taka/8c/0f/j/o0480036011235783844.jpg" alt="わらい教授の甘い生活-未設定" width="300" height="225"></a></div><br clear="all"><br>これで500円。ビールはもちろんオリオン。タクシーの運転手さんがひっきりなしに来店。みなさん、弁当を買ってました。<br>店の面構えは台湾やバンコク風で、これもよかった。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110518/17/festinalente-taka/c6/fb/j/o0480064011235779663.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110518/17/festinalente-taka/c6/fb/j/o0480064011235779663.jpg" alt="わらい教授の甘い生活-未設定" width="300" height="400"></a></div><br clear="all"><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/festinalente-taka/entry-10895521828.html</link>
<pubDate>Wed, 18 May 2011 16:40:32 +0900</pubDate>
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<title>わらい教授の甘い(家族)生活</title>
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<![CDATA[ 旧聞だが、書いていたものをアップ。<br><br>昨年秋、同居人が属する女声合唱団のリサイタルがあった。以前に書いた、舞妓さんとのバーベキューパーティーをあきらめさせた、あのニックキコンサートです。<br>場所はいずみホール。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110517/12/festinalente-taka/b1/53/j/o0480064011233485793.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110517/12/festinalente-taka/b1/53/j/o0480064011233485793.jpg" alt="わらい教授の甘い生活-未設定" width="300" height="400"></a></div><br><br>コーラスの質は高くてびっくり。コーラスだけでなく、オペレッタ風の寸劇があり，同居人の芸達者にも感心しました。降参です。大きな身振りでこけもせず、舞台を跳ねまくっていた。<br>同じものを食べてるのに、なぜ？<br>この現象は同居人だけでなかった。いるわいるわ。オペラに出演する友だちがいるかと思えば、別の友人からは、週一日，ジャズのピアノ演奏しているから来てとのお誘い。遂にプロまで出たか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！">たしかに演奏はかっこよすぎ。<br>考えてみれば、同居人の友だち、知人には前からプロがいた。ジャズシンガーの澄淳子さんがいるし、男性ならアムステルダムコンセルトヘボウでビオラを弾いていたHakiiさんもいたか。ジャズバイオリンの長野昭子さんのかっこよさはわが家では伝説です。<br>それにしても怖るべきというか、素晴らしいといわされるか知りませんが、柳田國男の「妹の力」を感じます。<br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/festinalente-taka/entry-10894326671.html</link>
<pubDate>Tue, 17 May 2011 19:35:57 +0900</pubDate>
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<title>わらい教授の甘い(学会)生活 沖縄編①</title>
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<![CDATA[ 沖縄で学会があった。帰りの那覇空港で、黄色の派手な飛行機に乗った。ボーイング747-400だった。<br>関西国際空港で降り、空港ビルに入ると、窓に人だかり。覗くと、先ほどの飛行機の反対側面が見えていた。<br>そこには、<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110517/06/festinalente-taka/a4/88/j/o0480036011233149514.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110517/06/festinalente-taka/a4/88/j/o0480036011233149514.jpg" alt="photo:01" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br>ピカチュウがいました。<br>なんとなく楽しい。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/festinalente-taka/entry-10894138564.html</link>
<pubDate>Tue, 17 May 2011 06:27:55 +0900</pubDate>
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<title>わらい教授の甘い(小旅行)生活 福崎編1</title>
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<![CDATA[ 16日(土曜日)、陽気に誘われて半日ブラリしたいと思ったとき、思い出したのは福崎だった。<br>昨年六月に教育実習をしている教え子の研究授業を見に、県立福崎高校に行ったおり、駅で手に入れた観光マップに、柳田国男生家が駅から二キロにあることを知った。その日は時間がなく、雨だったこともあり、記憶に留めるだけにした。<br>この土曜日は天気がよかった。家族をテーマに研究している同居人は勝手について来た。<br>そのためか、福崎は風が強かった。<br>行きはタクシーを使った。<br>その家は、柳田国男が書いているように小さなものだったが、桜に囲まれた、かわいい佇まいをみせていた。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110418/22/festinalente-taka/1b/e1/j/o0480036011174211717.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110418/22/festinalente-taka/1b/e1/j/o0480036011174211717.jpg" alt="photo:01" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/festinalente-taka/entry-10865659780.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Apr 2011 09:37:16 +0900</pubDate>
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<title>わらい教授の甘い(動物)生活</title>
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<![CDATA[ ドイツ、ガルミッシュ・パルテンキルヒェンに、当地生れの作家エンデの作品『モモ』を記念した公園があります。昨年夏、知らないままモモの看板に惹かれてここに入りました。<br>モモの話はまた別の機会に譲ることにして、ここで見つけた面白いものを書きます。実は同じようなものを一昨年プラハに行ったとき、プラハ城近くでも見ています。<br>それは、犬のウンチ袋箱(犬のウンチを入れる袋の入った箱です)です。散歩中に犬がウンチしたときに処理するためのものです。手を汚さずに上手く袋の中に入る上出来のデザインです。<br><div align="right"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110113/10/festinalente-taka/51/52/j/o0733110010980176922.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110113/10/festinalente-taka/51/52/j/o0733110010980176922.jpg" alt="わらい教授の甘い生活-未設定" width="300" height="450"></a></div><br clear="all"><br><br>私もアメリカンコッカスパニエルを飼っていますが、散歩中のウンチの処理はたいへん頭を悩ませます。今のやり方は、新聞の折込広告を適当な大きさに切っておき、わが愛犬がもよおしてきたら直ぐにお尻の下に紙をおきます。このタイミングがむつかしい。<br>愛犬が用をすませば、それを紙ごとビニール袋に入れるというものです。これで道路を汚さずに散歩できます。<br>動画サイトに投稿したいくらいの名人芸になっています。<br>ドイツやチェコで見つけた優れものの紙袋は次回に紹介します。便利ですが、そこまで必要かな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク">とは思います。<br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/festinalente-taka/entry-10766888754.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Jan 2011 14:26:04 +0900</pubDate>
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<title>わらい教授の甘い(人形)生活</title>
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<![CDATA[ 中学のとき 『赤毛のアン』が好きだった。けれど「愛読書は何」と聞かれて「アン」の名前は言えなかった。隠れファンだった。人形やぬいぐるみもそうだった。大好きで、今でも３歳の時に母からもらったクマのぬいぐるみは書斎の本棚の上から私を見ている。私のへたくそな修理に文句も言わず、半世紀以上たった。<br>心に残る人形はたくさんある。子どもの頃、母につれられて見た文楽人形、澁澤龍彦の写真集で知り、展覧会でリアルに見た四谷シモンの人形。そんな人形と同じくらい衝撃的に出会った人形がある。四谷さんの人形とは対極にあるかのようなたたずまいをみせる人形、清純でありながら、魅入られた私を離してくれない。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101208/00/festinalente-taka/e7/18/j/o0480064010904830263.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101208/00/festinalente-taka/e7/18/j/o0480064010904830263.jpg" alt="わらい教授の甘い生活-未設定" width="300" height="400"></a></div><br clear="all"><br>ドイツのシュタイナー系のおもちゃ屋で出会った。この人形を見ていると、癒されるだけではなく、なにか魂に直接語りかけてくるような具体的なイメージがわいてくる。もう30年近く一緒にいるが、まだ名前を教えてくれない。<br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/festinalente-taka/entry-10730210331.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Dec 2010 00:10:14 +0900</pubDate>
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<title>わらい教授の甘い(お詫び)生活</title>
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<![CDATA[ お久しぶりです。<br>長期休載のお詫びをします。 ごめんなさい。<br>言い訳を書きます。まず二つ学会があり、それも沖縄と富山で温度差は20度ありました。沖縄ではシンポの司会もありました。<br>沖縄<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101206/22/festinalente-taka/8d/fe/j/o0480064010902806421.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101206/22/festinalente-taka/8d/fe/j/o0480064010902806421.jpg" alt="わらい教授の甘い生活-未設定"></a></div><br clear="all"><br>富山<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101206/22/festinalente-taka/2a/17/j/o0480064010902806486.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101206/22/festinalente-taka/2a/17/j/o0480064010902806486.jpg" alt="わらい教授の甘い生活-未設定"></a></div><br clear="all"><br>次に二つ選挙があり、どちらも勝ちました。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101206/22/festinalente-taka/19/5a/j/o0480032010902806537.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101206/22/festinalente-taka/19/5a/j/o0480032010902806537.jpg" alt="わらい教授の甘い生活-未設定"></a></div><br clear="all"><br>さらにややこしい報告書を書きました。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101206/22/festinalente-taka/e3/02/j/o0480064010902806578.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101206/22/festinalente-taka/e3/02/j/o0480064010902806578.jpg" alt="わらい教授の甘い生活-未設定"></a></div><br clear="all"><br>言い訳をしています。みんなやってることなのに。甘いなぁ<br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Mon, 06 Dec 2010 22:24:03 +0900</pubDate>
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<title>わらい教授の甘い(夢)生活</title>
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<![CDATA[ Ｋ教授（私とは別の大学）から、自宅でバーベキューパーティーするからいかがですか、というお誘いの電話がありました。祇園 宮川町の舞妓さんも普段着でくるとのこと。顔馴染みではありますが、それはお店の話、普段着でバーベキューなんて機会は一生に一度でしょう。すぐにスケジュールを確認しました。<br>なんと、その日は妻の所属する合唱団のコンサートの日ではありませんか。<br>しばし妻と協議するも、五年に一度のコンサートだから聴きにきなさいと押し切られました。<br>五年に一度と一生に一度なんだけどな。<br>舞妓さんとバーベキューという甘い夢は一瞬で終わりました。<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101103/13/festinalente-taka/40/d3/j/o0480064010837479222.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101103/13/festinalente-taka/40/d3/j/o0480064010837479222.jpg" alt="わらい教授の甘い生活-未設定"></a></div><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Thu, 04 Nov 2010 11:33:49 +0900</pubDate>
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<title>わらい教授の甘い(季節的)生活</title>
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<![CDATA[ 写真を見てください。頭にナイフ、背にモンスター、両手に怪物紳士。<br>ハロウィンてす。怪物くん気分です。銀座博品館前で撮影。<br>こんな変なものがいるのに、成人男女は遠巻きしてるだけ。<br>なんでなの<br>それでこの写真。モンスターとの撮影は、私の前は子どもばかりでしたが、私の後はお姉さま方も普通になりました。この時買ったおもちゃについてはまた書きます。<br>若い頃、ドイツ、フライブルクに住んでいたのですが、ある年のハロウィンの夜、アメリカ人の留学生らと市電を一輌借り切り、ワイン、ビール、食べものを持ち込むパーティーを開きました。石畳の街を、雨男の私らしく小雨が降るなか、市内をぐるぐる回り、酒を呑みました。あたりは真っ暗。<br>楽しかった。<br>そのときなぜか途中でみんな降り、私もつられて降りると、合図もなく、市電の周りを一斉に何回も走りました。走る意味は今もわかりませんが、気分は高揚していてそこに冷たい空気、そのときの気持ちよさを今も覚えています。意味のないことをする楽しさってほかにはないよね。<div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101031/17/festinalente-taka/40/07/j/o0480064010832025672.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101031/17/festinalente-taka/40/07/j/o0480064010832025672.jpg" alt="わらい教授の甘い生活-未設定"></a></div><br clear="all"><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Sun, 31 Oct 2010 17:48:51 +0900</pubDate>
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<title>わらい教授の甘い(動物)生活</title>
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<![CDATA[ 野良やぎの次は、野良猫です。大学に住みだしたのはいつか定かでないのですが、昨年の冬にはいました。写真はそのネコの子たちです。朝、Ｉ　教授が遊んでもらっていたので、猫だけ撮影です。ちなみに、ネコ派のＩ　教授も犬派のわたしも夜はトラ派です。野球のことではありません。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101029/16/festinalente-taka/7c/88/j/o0480036010828031650.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101029/16/festinalente-taka/7c/88/j/o0480036010828031650.jpg" alt="わらい教授の甘い生活-未設定"></a></div><br clear="all"><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/festinalente-taka/entry-10691018787.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Oct 2010 16:04:52 +0900</pubDate>
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