<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>わたしの片思い</title>
<link>https://ameblo.jp/feverlove-you/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/feverlove-you/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>６</title>
<description>
<![CDATA[ このblogにあなたとの思い出を書こうと思ったけどそれはわたしにとって宝物だから‥<br>どうせ叶う恋でもないし、ましてや家庭があるのに気持ちなんて伝えられないし。<br>実際辛いのはわたしだし。<br>辛い時連絡すると優しく聞いてくれる彼にただわたしは甘えてるだけなんだ。<br>もうやめよう。<br>彼に頼るのも彼を想うのも。<br><br>初めからこうなるってわかってたのにどうして好きになっちゃったんだろう‥<br><br>もう悩むのはやめよう。<br>彼から卒業しよう。<br><br><br><br>ずっと好きでした。<br>ありがとう。<br>ただ‥もっと前に出会いたかった。<br>そしたらきっと気持ちは伝えられたよね？<br>返事がどうであれ、気持ちだけは伝えられたよね？<br><br>あなたに頼るのをやめます。<br>本当に大好きです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/feverlove-you/entry-10366559331.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Oct 2009 01:36:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>５</title>
<description>
<![CDATA[ あたなはわたしにたくさんの事を教えてくれました。彼は仕事ができる人で随分彼に助けられました。<br><br>わたしはあなたに出会わなければきっと人として何も感じることもせずあっという間に30代を迎える事になったでしょう。<br><br>そう‥彼から得たものはわたしにとってとても大きいものでした。<br><br><br><br>いつの日からか同僚から人として､人から男として見る目が変わってきた自分に気づきました。<br><br>気づいた時にはもうわたしの中の彼という存在が“なくてはならないもの゛になっていたのです。<br><br>それが誰にも言えない秘密‥こんなに苦しい思いをするとは思いませんでした。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/feverlove-you/entry-10365285425.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Oct 2009 13:05:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>４</title>
<description>
<![CDATA[ 彼にとって私はなんですか？<br>きっと同じ会社の同僚でしかないのかな？<br>けれどあなたに｢俺の気持ちわかるでしょ？｣と言われた時頭の中がクエスチョンでいっぱいだった。<br>｢え？何がですか？｣って聞き返しても｢ん？？なんでもねーよ｣って‥<br>今でもなんの事だったのかわかりません。<br><br><br>その気になってしまいます。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/feverlove-you/entry-10363495266.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Oct 2009 00:12:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>３</title>
<description>
<![CDATA[ なんだろう‥旦那は好きだし子供も好き｡<br>けれど彼の事頭から離れなくて‥<br><br>家庭を壊したいとは全く思わない｡<br><br>あたしわがままなだけかな‥<br><br>仕事を一緒にしててたまに手が触れた時ドキっとする｡<br>体温が感じられるほど近くに居るとドキドキしてしまう｡<br>飲み会の時は頭をなでられたり‥あたしはとても嬉しかった｡<br>彼に頼りにされてる事自体幸せだったんだと思う｡
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/feverlove-you/entry-10362755888.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Oct 2009 01:41:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>２</title>
<description>
<![CDATA[ 数年前から始めた仕事｡<br>ただ働こうって思って始めた仕事｡<br><br>彼に会うまではきっと普通の女のこだった｡<br><br><br>時が過ぎて彼と一緒に仕事をする様になり､あたしはプライベートでも普通に恋愛してた｡<br>彼に会った時は彼には家庭があって仕事もできる人だった｡<br>だから始めはなんの感情ももたなかった｡<br>というよりは持てなかった｡<br>奥さんや子供が居る時点でアウトだったから‥<br><br><br>仕事を一緒にしてる内に彼に対して尊敬する部分がたくさんあって少しずつ感情移入してたのかも‥<br><br>そんな日が続きあたしはあたしで結婚して子供も産んだ｡<br>旦那は普通に好き｡<br>旦那として好きなのかも｡<br><br>子供の事や家の事そして仕事も頑張ってくれる優しい旦那｡<br><br>けど彼とは違う‥
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/feverlove-you/entry-10362220862.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Oct 2009 12:34:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>１</title>
<description>
<![CDATA[ あたしはあなたが好きなんだと思う｡<br>離れてみて初めてわかるって言うけど‥<br>その通り｡<br><br>でも伝えちゃいけないから‥<br>伝えられないから‥<br><br>ずっと片思いのままなんだと思う｡
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/feverlove-you/entry-10362210711.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Oct 2009 12:24:49 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
