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<title>来るもの拒まず去る者追わず</title>
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<title>とあるただのパーフェクト</title>
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<![CDATA[ さあ早くも来週はクリスマス。<br>すなわち冬休み。お正月。<br><br>年末はあんまり金は使いたくないもんだけど最近ポンポンでていきます。<br>そしてこれからも・・・<br>なんて寒い財布なんだろう。<br>今日なんて原付のガソリン入れようと思ったら札がなかったからあきらめた。<br>そもそも独り暮らしを始めてはや８カ月。<br>バイト代月１万強で優雅に暮らそうと思っていたのが間違いでした。<br><br>「１万強ってお小遣いレベルやな」といわれます。<br>４、５万稼いでるやつに言われるならまだしも<br>学生ニートに言われるんだから腹も立つもんだ。<br><br>とりあえず俺のプラン的には今のバイトは１年契約やから<br>来年の４月にはあんなバイトさっさと辞めて次は楽しいバイトをしようじゃないか！<br>もっと独り暮らしにはうれしい特典付きの一石三鳥ぐらいのバイトをしようじゃないか！<br>と密かに考えております。<br>んーどんなバイトにしようか。<br>んーーーーんーーーーー。。。<br><br><br>どうでもよくなってきた<br>そんなことより金曜日が待ち遠しい。<br>「とある科学の超電磁砲」が見たくてたまらん。<br>あれは面白い！キャラもかわいいしOPもなかなかのもんだ。<br><br>最近俺オタク化してる気がする。<br>まあこんなに独り身の状態が続くとこうなるのも仕方ない。<br>とりあえず彼女つくろう。<br>彼女おったらオタクという名義でも許される気がする。<br><br>とりあえずこれだけ言いたい！<br><font size="3"><br>ジャッジメントですの！</font><br>
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<pubDate>Tue, 15 Dec 2009 23:22:09 +0900</pubDate>
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<title>ネバーランド</title>
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<![CDATA[ 「<strong>来るな！</strong>」<br>みんながびくっとした。その怒号が寛司の発したものだとは、一瞬誰にも分らなかった。美国たちが目をパチクリさせている間に、寛司は突然駈け出すと、松籟館の玄関の扉の前にたちはだかるように振り向き、腕を広げ、乱暴に背中を扉にバンと打ち付けた。<br>寛司の顔は真っ青だった。誰もここを通さないという決意をあらわにしている。<br>美国は---そしておそらくほかのみんなも、なぜ寛司がそんなに怒っているのか理解しかねていた。いつも冗談混じりでふてぶてしく、怒ったところなど見たこともない男だけに、その尋常でない怒りに誰もが戸惑っていたのだ。<br>　　　　　　　　　　　　（中略）<br>「あんたたちには会社や馴染みのの店や実家があるだろうけど、今の俺にはここしかない。俺の世界はここだけだ。俺は、こいつらと一緒に、ここで毎日飯食って暮らしてるんだ。これは、俺のだ。あんたたちのじゃない。俺の人生も尊重してくれたっていいじゃないか。俺の部屋に入るな。<strong>ここには入ってこないでくれよっ</strong>」<br>寛司の目には、悔し涙が浮かんでいた。そのことに気付くと、誰もがハッとして目をそらした。悄然とした、いたたまれない空気が漂う。<br>それっきり、寛司はうつむいて押し黙ってしまった。他に口を開くものも、動こうとする者もない。<br><br><br>いやあ秋も深まってまいりました。<br>読書の秋でございます。<br><br>今日、無機化学の授業でネバーランドを読み終わりました。<br>やっぱり恩田陸の作品はおもしろい。学生の青春って感じ。<br><br>題名がネバーランドなだけにファンタジー的な要素があるとおもいきやでした。<br>松籟館をネバーランドに置き換えてその中に住む親から距離をおいた学生4人の物語といった感じでした。<br><br>こんな学生もの読んでるとなんか俺も中高のころにやり残したモヤモヤ感が芽生えてしまう。<br>こーしとけばよかったなー、あーしとけばよかったなー。<br>まあ言い出したらきりないけど。<br><br>でも部活はもっとマジでやってればよかったと当時の部活メンバーとよく話をする。<br>顧問がなかなか熱いし練習もキツくて当時は土日の午後練がほんま憂鬱やったりしてたけど今になってみればありがたいことやったなと感じます。<br><br>せっかくの休みやのに土日両方つぶしてまで練習の場をつくってくれて。<br>涙、涙、ありがとうオリバー。<br><br>この前久しぶりに部活行ったけどもう知ってる後輩がいなくなってることにびっくりしたね。<br>知ってるのはオリバーとクレアと藤原さんだけ。<br>完全away状態やったなー<br><br>そういえばオリバーが今度OB戦企画してくれるゆうてたから期待してまっとこう。<br>懐かしのメンバーにも会える。楽しみや。<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ff9-lost/entry-10391607685.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Nov 2009 22:51:11 +0900</pubDate>
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<title>刺激が欲しい今日この頃</title>
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<![CDATA[ 時間って経つのが速いと最近思う。<br><br>浪人時代は毎日勉強して充実していた（いわゆるリア充ってやつ）にもかかわらず時間が経つのが遅かった。<br><br>しかし大学に入ってからはどうしたことでしょう。<br><br>特に何をやり遂げることもなくただ時間だけがやたらと過ぎる。<br><br>ハロウィンも今気づけば遠い昔のことのよう・・・<br><br>さて、今年残された行事はもうクリスマスだけか。<br><br>12/24俺は誰といるだろうか。<br><br>独り<br><br>家族<br><br>同じ境遇の友達たち<br><br>まさかの彼女<br><br>ってそもそも自分で"まさか"とかいってる時点でアウトか・・・<br><br>しかしさすがにそろそろ彼女が欲しいね。<br><br>んーー頑張れシャイボーイ<br>
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<link>https://ameblo.jp/ff9-lost/entry-10390348017.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Nov 2009 12:03:28 +0900</pubDate>
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<title>祝☆初ブログ。</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><br><p>初めてブログというものに手をだしてみました。</p><br><p>おぼつかない手でキーボードをポチポチと押して頑張っているピチピチの大学生です。</p><br><p>とりあえずそれらしいことを書いていけたらなーと思います。</p><br><br><br><p>今日は11連休最後の日。</p><br><p>っていってもさっき日付変わってしまったので実質昨日が最後の日。</p><br><p>新型インフルエンザ・・・私にとってはすごいありがたかった。そのおかげで7日間の休講。</p><br><p>さらに学校の行事と土日をうまく絡めて11連休もできました。</p><br><p>それにしても長かった。休みの使い方が未だにわからない今日この頃。</p><br><p>結局ぐだぐだとしてしまった。</p><br><p>でも唯一充実した日がおととい。京都にいってきました。大学の友達、野郎4人で嵐山の紅葉でも見るという慰安旅行的なノリで行ってきました。</p><br><p>朝6時半集合7時発の予定がなんだかんだで8時半発。いきなりのぐだぐだ感</p><br><p>ノープランで行ったので心配だったんですが意外に道にも迷わず3時間ほどで着きました。</p><br><p>僕は免許持ってないので運転はしなかったんですがすんごい疲れました。</p><br><p>嵯峨野トロッコ乗ったり、昼は湯豆腐食べたり、竹林で外国人観光客に"Excuse me "なんつって実用的でもない英語使って一緒に写真撮ったり結構楽しかったです。</p><br><p>帰りは友達の運転も馴れたもんで飛ばして2時間ほどで帰って夜はコラーゲン鍋してました。</p><br><p>京都はやっぱり今のシーズン紅葉とかすごいきれいで一句書けちゃうほどでした。</p><br><p>やっぱりね　ここは彼女と　来るところ</p><p>・・・字余り</p><br><p>季語も松尾芭蕉もクソもないですがこれは皆思ったはず。</p><br><p>きれいな景色にこころが洗われた気がしたんですがそんなこともなかったです。</p><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ff9-lost/entry-10389473990.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Nov 2009 01:36:28 +0900</pubDate>
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