<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>流行の家族葬を横浜で</title>
<link>https://ameblo.jp/fgdfgs3/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/fgdfgs3/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>見守り</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br>このところ　すんごい　発見が続き　くたくたです（笑）<br>それって「あたりまえ」といえば　あたりまえ　なんでしょうが　どうしてか　一般社会じゃ　あべこべなことだらけで不思議。<br><br>例えば　そのひとつ「無農薬で無肥料だと　野菜はできない」<br>という　どこに根拠があったのか　不明な　一般常識なるものが　　趣味ファーマーな父による　近所空き地＠不耕起農法で　見事に　覆された事！！！<br><br>しかも　キュウリなど　きちんと　毎日しっかり見守って　地面に這わなきゃ「まっすぐ」「ぴかぴか」無傷で　しかもすでに30本は出来ているでは　あ?りませんか？。<br>大玉トマトだって　然りですよん。<br><br>それに対して　これまでの　常識？　なんてのは　どこに根拠があったんですかね？　今回ばかりは　あきれかえって　言葉を失ってしまいました。<br><br>そう思うと　その思いこみの範疇で　無農薬有機でやったりしてみたけど　いまいち　元気のない　ひねくれてひんまがったりして　傷だらけの　野菜も　理由は　高カロリーで質の低いエサだけ沢山あたえておきゃできると　見守り愛が絶対的に足りてなかった　事に根本的な　原因があったということで　恥ずかしや?　私は人生全般において　そういうことだっっつうこと。<br><br>ようするに　自分や家族で見守れる範疇の適切な量の物事を　きちんと　日々見守ってりゃ　何でも間違いなく立派に育つということ。<br><br>野菜のみならず　高齢者だって　身内の複数の経験から　それだと　介護いらない以上に　ますます元気になる事も判明しとるわけで。これを応用すれば（自分の子供も孫もいませんが、それだけに　いまだ子供の感性をしっかり維持する当方の目線でみると　どうして昨今の子供達がおかしくなってるかの　理由がよめてるだけに）子供達の発育も然り。だとすると　青少年の健全な育成　そして　中高年の健全なる精神をも育み　先々には　現在最も困った　核廃棄物のような　超意固地および痴呆老人になる事なんて　簡単には　ありえないのだと。そういった酷い事態に至には　必ずや経緯があるんで。。。<br><br>この　不耕起農法で　とことん近所の方々に　見守られて　見事に育った　ぴちぴちの野菜たちから　教わったのでした。<br>と同時に、その畑に育たないものは　この土地に合わない　そして　私達に　今それを育てる能力がないだけであって　無理をせず　例えば今年　コットンを育てるのは　あきらめました。（何度まき直しても　全部　芽が何者かに食べられて消えてしまうので）<br><br>「見守り愛」こそ　全てを育む「滋養」というのが　ここ25年ほどの家族揃っての取り組みからの　答えでした。その方法は　母方爺さんから　既に教わってましたが　仏教的説法の範疇で諭されてるとばかり　で　ぜんぜん　実生活に繋がらないまま　半世紀近く過ぎ。。。<br><br>全てに感謝。<br><br>しかしながら　わかっているのに　いまだ　何も実践しようともせず「逃げ続けて　他者のせいにし続けて　さらなる命に有害な無駄を生み出し続けようとする」といった　悪意ないにしろ　学ぼうともしない　「無明」な　考え方とは　今ここで　きっぱり決別です。<br>もう二度と過去の愚行は　繰り返したくないから！<br><br>過去の全ての経験に「ありがとう」「さようなら」<br>そして　「あたたかい見守り愛」という　新しい時代の　光輝あるものごと全てに　改めまして　今後とも　何卒　宜しくお願い申し上げます。<br><br>※写真左は　裏の空き地で　無農薬無肥料　不耕起ガーデニングで素人ファーマー父と母とご近所さんが　しっかり見守り愛ってまっすぐ見事に沢山実った　キュウリそして大玉トマトで、写真左の曲がったり　半分しかまともに育ってなかったりした　ひねくれキュウリは　父母のみ週1回短時間の面会にしかいかない　ほぼ全域有機無農薬で虫や獣のパラダイスにて　天敵多く　野菜には荒行の地　山にある　市民農園でうちだけ不耕起区画のもの　これが　自然の恵みかと　思いきや?　ごめんよ?！　長年の勘違い甚だしく　心よりお詫び申し上げます。そして　この「見守り」の大切さについての　セオリーを　教えてくださった　朝倉で伯母がお世話になりました　クリニックの　看護士さんに　心より感謝を捧げます。<br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fgdfgs3/entry-12051460666.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Jul 2015 13:52:28 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
