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<title>生活に直結する身近な経済</title>
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<description>生活に直結する身近な経済</description>
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<title>現在の困難な経済状況を克服</title>
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<![CDATA[ <p>「経済学」は現在の困難な経済状況を克服する解決策を提示できないのでしょうか？<br>それとも解決策を実行に移せない政治・社会なのでしょうか？</p><p>解決策なら簡単に示せます。<br>「各々、分をわきまえ、合理的に行動せよ」とするだけですから。</p><p>交通ルールでもそうですよね。</p><p><br>仮に合理的な法律が出来ても、守る人間がいなければお話になりません。</p><p>問題は、欲望にまみれた人間の問題ということなのでしょう。<br>だからこそ人間なのだという考え方も成り立ちますがね。</p><p>自由貿易も、基本的にはそれが最も効率的な資源配分をもたらすとされていますが、耳を傾けずに様々な保護を行う方々が絶えないですからね。</p><br><p>政策はそれに携わるすべての人達の問題で、様々な要素を含みます。<br>結果的にそれらが経済的な現象全てに結びつくわけですから、それを鑑みると、結果だけ抽出して経済学者にのみ責任を負わせるのは公平とは言えないでしょうね。 <br></p>
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<link>https://ameblo.jp/fghxfgh/entry-10522812719.html</link>
<pubDate>Sat, 01 May 2010 16:23:58 +0900</pubDate>
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<title>パソコンの持ち運びができない</title>
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<![CDATA[ <p>テレビがケーブル放送加入ということもあり、インターネットも加入しました。つづいて、新しいパソコンでDVD作成もおぼえました。作成すると今度は、DVDにラベルの書き込みを行ってみたくなり、とどんどん趣味は広がります。</p><p><br>また、ケーブルインターネットではパソコンの持ち運びができないので無線に切り替えました。最近ではゲオのレンタルビデオが100円という値下げ中をいいことに、寝る間を惜しんで何作もみまくっています。</p><p>「冬のソナタ」ドラマ一本で、ドラマDVD・ドラマのサントラCD・ケータイストラップ・記念切手・「ぱちんこ冬のソナタ」（最終話まで行けなかった）・DSソフト（DSも買ってしまった）・・・。</p><br><p>韓流と名がつくところにはすぐ群がり、我が家の食卓には「キムチ鍋」「ナムル」、畑には「サンチュ」の栽培と、完全に韓国かぶれしています。</p><p><br>今後は、韓国旅行も行きたいし、DVDデッキからブルーレイデッキへの買い替え、鑑賞用のすわり心地のいい椅子がほしいなど、まだまだ経済効果をもたらす予定です。</p><br><p>ビデオテープを一本借りたところから始まった私の経済効果は想像以上に大きく、改めて口コミのすごさを体感しました。まだまだこの熱が続くと思うと、ワクワク感もありながら危機感も少しだけ感じました。一時はこの韓流ブームはとてつもなく大きく広がったこともあったので、とてつもない経済効果を生んだのだろうなと思います。私がこうだったように。</p>
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<link>https://ameblo.jp/fghxfgh/entry-10522812329.html</link>
<pubDate>Sat, 01 May 2010 16:23:14 +0900</pubDate>
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<title>口コミ・流行というものによる経済効果</title>
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<![CDATA[ <p>今回は、口コミ・流行というものによる経済効果の大きさを紹介したいと思います。</p><br><p>私の人生の中で、｢はまった！｣　といえるものは少ないですが、少ない中から紹介させていただきます。小学校の頃は人並みにアイドルにあこがれ（フィンガーファイブ・山口百恵の赤いシリーズ・西城秀樹・・・まさにまるちゃん世代です）、ブロマイド収集や雑誌の切り抜きを下敷きにいれて眺めていました。中学ではお小遣制に変わり自由に好きなものが買えるようになり、レコード収集ができるようになりました。といっても、それほど熱狂的ではなく、長続きはしませんでした。</p><br><p>大学時代はスキー命でした。テニススクールやゴルフスクールにも通いはしましたが、これといってはまりませんでした。スキーは、長いゲレンドをすべりきる爽快感と、リフトに乗ったときに、真っ白な雪山を眺めながら冷たい澄んだ空気を吸うことで、心が洗われるような気がすることがとても好きでした。<br>雑誌にのっているような、おしゃれ宿で温泉のあるスキー場に行ったり、流行のスキーウェアを買ったり、上達すると長いスキー板もほしくなり、カッコイイブーツもほしくなる。そのためにシーズンオフはバイトにあけくれていました。すべてのお金をスキー関係に注ぎました。</p><br><p>あれから数十年・・・、最近私の心を動かしたのは、一本のビデオデープでした。</p><p>｢巷で話題になっているから、一度見てみる？｣　と渡されたビデオテープ。お嫁入り道具のビデオデッキはすでに壊れていたので、倉庫に眠っていた車載用テレビデオをとりだし、とても小さな画面の前で家族4人が雁首並べてみはじめました。</p><p><br>「サンヒョク、待って！」と満員のバスにとびのるシーンからはじまります。<br>「なんて老けた高校生なの！」の印象ではじまったのが、あの「ペ・ヨンジュン」と「チェ・ジウ」の『冬のソナタ』です。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/fghxfgh/entry-10522810225.html</link>
<pubDate>Sat, 01 May 2010 16:20:24 +0900</pubDate>
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<title>口座を開いたり貯金</title>
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<![CDATA[ <p>日本では入学、進学、就職、転職などなど、新生活を始める人が多いだろう。口座を開いたり貯金をしたり、なにかとお金に縁がある月でもある。フランスに住んでいても、我々日本人は4月になるとやっぱりお金のことを考える人もいるかもしれない。そこで、今回はお得な貯蓄商品についてみてみよう。</p><br><p>以前このコラムでも取り上げたが、フランスではLivret Aが大人気。1人1口座という制限にもかかわらず、フランス国内で5千万近くの口座が開かれている。フランスの人口と比較してみると約75％の人がこの当貯蓄口座を持っている計算となり、その人気の高さがうかがえる。最高預け入れ限度額は15,300ユーロなので、満額になっている人もいるだろう。</p><br><p>そういう人には次なる貯蓄口座としてLDD（Livret de Développement Durable）はいかがだろう。LDDは2007年フランス政府主導のもとに創設された貯蓄口座で、それまであったCODEVI（Compte pour le développement industriel）を引き継いでいる。Livret Aと同じく預けた元本に対する利息に税金が掛からないのが特徴。最低残高15ユーロ以上あれば、出し入れ自由だ。利率もLivret Aと同じ。年2回フランス中央銀行が決定し、2010年3月現在1.25％。</p><br><p>日本のゆうちょ銀行の定額貯金の利率が0.06～0.20％（預入れ期間により異なる）であることを見ても、この利率は魅力的だ。Livret Aとの違いは、成人の納税義務者しか口座を持てないということ。１納税義務者に対し1口座という制限となっているが、夫婦もしくはPACS関係にある人は夫と妻、それぞれが口座を持てるので、自分が働いておらず収入がなくても大丈夫。最高預け入れ元本は6,000ユーロ。夫婦で最高12,000ユーロまで預けられる。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/fghxfgh/entry-10522809929.html</link>
<pubDate>Sat, 01 May 2010 16:19:43 +0900</pubDate>
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<title>経済と金融の環境</title>
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<![CDATA[ <p><strong>●激変する金融界の動向を把握する<br></strong>経済と金融の環境は、激変の時代に突入しました。経済の政策はさまざまに変化し、どのような状況にあるのか判断するのが困難です。金融再編でどうなったのか、自己資金をどう運用したらよいのかまったくわかりません。</p><br><p><strong>●日本から世界へ、現在から未来へ<br></strong>「経済と金融の用語」の中から、時代の変化とこれからの展望に関わる重要なキーワードを厳選して解説しています。日本の経済状況はもちろん、海外の情勢の理解や、今後の展開予想にも役立ちます。</p><br><p><strong>●ニュースも楽しく読めるようになる</strong><br>これまでわからなかった新聞やニュースのことばが理解できるようになります。　</p><br><p><strong>●\郵便でもＷｅｂでも提出できる</strong><br>本コースは、通常の郵便での添削とＷｅｂでの添削（快速てんさ君）のどちらかを選択することができます。お申し込み時にＡ．通常郵便での添削　Ｂ．Ｗｅｂ添削【快速てんさ君】のどちらかをご指定願います。<br>※ご記入がない場合は、郵便添削とさせていただきます。<br>　　</p>
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<link>https://ameblo.jp/fghxfgh/entry-10522808907.html</link>
<pubDate>Sat, 01 May 2010 16:17:29 +0900</pubDate>
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<title>身近な経済・お金の話</title>
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<![CDATA[ <p>日本の学校では「身近な経済・お金の話」がどうもタブー視されてきたような気がします。</p><p>確かに中学生のときに習った「公民」は、どうもちんぷんかんぷんでした。分かり易いというには程遠かったような気がします。自動車の運転ではありませんが、まず教習所で何時間も練習した上で公道に出るべきではないでしょうか（公道に出ればもちろん危ない目にはいっぱい会いますけど・・・）。</p><p><br>自己破産の増加など、練習もせずにいきなり社会の荒波の中に放り出されると、さすがにどうしたらよいか分からなくなるのも頷けます。</p><br><p>日頃何気なく見たり聞いたり読んだりしていること、日々使っているもの・よく利用するお店などを、今までとは違った“FP的な視点”から考えてみたいと思います。</p><p>「学校では教えてくれない」けど「生きていく上では恐らく必要」なことばかりです。<br>“気づき・きっかけ”になればと思います。</p><p><br>社会人の方々はもちろんのこと、10代である小学校高学年から中学生・高校生・大学生にもぜひ一緒に考えていただきたいと思っています。</p>
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<link>https://ameblo.jp/fghxfgh/entry-10522807474.html</link>
<pubDate>Sat, 01 May 2010 16:16:04 +0900</pubDate>
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