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<title>子育てにお金がかかるのは当たり前</title>
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<title>結婚と子育て</title>
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<![CDATA[ <p><font size="4">いきなり結論ですが、お金のことだけを考えるならば、「結婚は早いほうが良いし、子供を産むのも早いほうが良い」です。</font><font size="4">すみません、ちょっと唐突すぎましたね。</font><font size="4">最近、感じることですが結婚が遅い人は、ライフプラン上著しく不利になる、ということです。</font><font size="4">普通にサラリーマンをやっている人は、60歳の定年退職が一般的ですよね。</font><font size="4">いわゆる年功序列型の会社なら、「20歳代から緩やかに給料が上昇していき、50歳代でピークを迎え、60歳で定年退職」となります。</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">では、子育てにかかるお金はどうでしょうか。</font><font size="4">子供が産まれてから小学生までは、あまりお金が掛かりせん。中学校か私立に行かせるなら、中学生くらいから出費がだんだんと増えてきます。中学・高校と公立だったとしても、18歳くらいをピークにして22歳くらいまでが、一番お金がかかる時期になります。</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">さて、もしあなたが年功序列型の会社に勤めているならば、定年の60歳まで収入は増え続けますので、60歳までに子供が独立(社会人になり、家を出ること)していれば、老後も問題ないでしょう。</font><font size="4">ということは、30歳代後半までに子供が産まれていれば、良いことになります。その場合でも遅くとも、40歳までに産んでおいたほうが良いでしょう。40歳の時の子供なら、成人したときに親は60歳ですからね。</font></p><p><font size="4"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/fgjf4745fh/entry-10392230842.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Nov 2009 22:15:40 +0900</pubDate>
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<title>子育ての問題点</title>
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<![CDATA[ <p><font size="4">育児ノイローゼというものは子育てにおける問題点からも発症する可能性があることがわかっています。</font><font size="4">例えばこれから育児をしていくわけですから、当然「お金」はかかるものです。自給自足の生活をしている人もいるわけですが、間違いなく多くの方がそれに該当しないことでしょう。ですからそういった生活でもしない限り、この現代社会で生活していくために、かならずお金がかかっていくばかりです。</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">つまり、こういったお金の問題というものが育児ノイローゼを発症させてしま</font></p><p><font size="4">うのです。育児に不安になりながら、更には金銭面での不安というダブルパンチによって、更なるどん底へと落とされてしまうのです。だからこそ、お金に支配されるのではないといった思考を持つことが重要となります。つまり、お金を上手にコントロールするようにします。</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">これらは非常に大きな問題といっても過言ではありませんし、症状を軽くすることもできるのです。恐らくこれから大きな支出を迫られる場面がきますが、そういったときのためにしっかりと計画を立てていけば、安心を手に入れることができます。また住宅を建てる場合であったり、子育てにおける子供の教育費などでも出費が出てくることだと思うので、それも考えなければなりません。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/fgjf4745fh/entry-10392229476.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Nov 2009 22:14:38 +0900</pubDate>
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<title>子育てにかかる費用</title>
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<![CDATA[ <p><font size="4">今は少子化といわれ、１家庭に子供は1人もしくは2人というスタイルがほとんど。</font><font size="4">子供が３人いると周りからは尊敬の眼差しでみられることも。</font><font size="4">私の子供の頃はまわりはほとんど2人が当たり前、３人はそう珍しくなくむしろ１人っ子の方がどちらかというと珍しい感じでした。</font><font size="4">なぜ今、1人っ子が多いのでしょうか？</font><font size="4">周りにきいてみるとほぼ９割と言っていいほど「お金」の問題なのです。</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">やはり、先々の養育にかかるお金を計算するととてもじゃないけど2人は無理！というのです。では、1人に一体いくらかかるのでしょうか。</font><font size="4">子育てにかかるお金は大きく分けて学校教育費と基本養育費の２つ。</font><font size="4">学校教育費はすべて公立校にはいったとして約1345万円。</font><font size="4">基本養育費これは出産育児費、食費、衣料費など生活全般の費用で約1640万円。これは子供が誕生してから22歳になるまでの金額。</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">総額で約3000万円かかります・・・。</font><font size="4">個人個人で私立の学校に入ったり、習い事をいくつもやったりすることで多少差が出てくると思いますが当然のことながら2人いれば×２。</font><font size="4">3人であれば×３。なので、1人っ子にしてその分ある程度やりたいこともやらせて旅行にもいったり、おいしい物を食べにでかけたりという生活をされてる方が多いみたいです。</font><font size="4">やっぱり、お金のことを考えると少子化を嘆くだけじゃダメですよね。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/fgjf4745fh/entry-10392228502.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Nov 2009 22:13:10 +0900</pubDate>
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<title>子育てのお金</title>
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<![CDATA[ <p><font size="4">子供手当の動向が気になる昨今『日経生活モニター』に子育てでお金をかけている事や、その調達法などを聞いた。</font><font size="4">(小学校のお受験で、塾代、親子の服代などで２００万円かかった）習い事やクラブ活動にかかる費用も膨れ上がる。</font><font size="4"> (小４から小６まで続けたスポーツクラブの費用が大変。最後は選抜チームに入ってしまったので地方遠征の交通費や宿泊代、しかも親同伴できつかった）</font><font size="4">費用の工面は夫の小遣いの圧縮は当然、家計がぎりぎりになる事が目立った。</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">『子供３人大学院まで行かせ、１０年仕送りを続ける間には夫の給料はみんな仕送りにまわり、ありとあらゆるアルバイトをした』(５０代女性）</font><font size="4">『今思えば無我夢中だったが、過ぎてみればどうにかやって来られた。』(７０代女性) </font><font size="4">教育費と娘の服代。親はユニクロ、娘は高級ブランド(５０代男性) </font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">３歳だが英語・体操・音楽とお金がかかる。夫のスーツは量販店のセール。私のエステは中断(３０代女性）</font><font size="4">塾の費用が年間１００万円。趣味の釣りも出来ない(４０代男性) </font><font size="4">娘二人が同時に東京の大学に。沢山借金して仕送りしたのに、上の娘は卒業してすぐに結婚。投資が回収できない(５０代男性) </font></p><p><font size="4">私立大学建築学科の大学院卒業まで面倒を見た。今、考えられないくらい安い給料で働いている(５０代男性) </font><font size="4">遠方の大学に娘が入学。家賃や家財道具までかなりかかったのに、しばらくしたら男の子のアパートに移っていてびっくり(５０代女性) </font></p><p><font size="4"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/fgjf4745fh/entry-10392226877.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Nov 2009 22:10:32 +0900</pubDate>
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<title>子育ての願い</title>
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<![CDATA[ <p><font size="4">建設コンサルタント業の夫（38歳）の労働時間は1日14～15時間です。15年以上その状態です。年度末はさらに忙しくなり、土日出勤は当たり前で、徹夜することも何度かあります。有給休暇はほとんどつかったことがありません。</font><font size="4">その上、昨年より年俸制にさせられ、年収は200万近く下がりました。労働に見合った給料はもらえず、過労死してしまうのではないか、という不安が常にあります。</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">3歳の子どもがいますが、母子家庭状態です。もっと人間らしく健康的な生活がおくれるようになりたいです。</font><font size="4">核家族で夫の協力もほとんど得られず、孤独の中での育児は、ストレスが常に溜まり、精神的にツライです。4月から幼稚園に通い始め、ずいぶん楽になりましたが、孤独な状態はかわりありません。</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">子どもを産む前は、虐待する人が信じられませんでしたが、子どもを産んでみて虐待までいってしまう人たちの気持ちもわかるようになりました。一番助けてほしい夫が、そばにいてくれない…。不安の中での育児はツライです。二人目なんてとても考えられません（精神的にも経済的にも）。でも、本当は欲しいです。でも、今の環境では、育てていく自信がありません。</font></p><p><font size="4"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/fgjf4745fh/entry-10392224368.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Nov 2009 22:08:28 +0900</pubDate>
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<title>母親は家庭で子育てを</title>
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<![CDATA[ <p><font size="4">子供を食わせるために。つまり、生きるためには働かざるを得ない状況だった。世間にはそういう母親はたくさんいるだろう。あるいはDV夫と離婚して（なおかつ夫が養育費を払わない）、あるいは旦那を交通事項で失って、あるいは旦那がリストラされて、あるいは非正規雇用なので二人で働かないと生活していけなくて。そうそう、耐震偽装問題で二重にローンを払うことを余儀なくされて（これなどは国が安易に民にその役割をふったために起こった、国も加害者の一人と思うが）。「家庭でしっかり子育てしてもらえるように」、つまりこうした人々が働かなくても生活していけるようにその保障をするというのか。</font></p><p><font size="4">　</font></p><p><font size="4">また、働くことは単にお金を得るだけでなく自己実現という意味合いも持つ。それは男女問わず同じことだろう。だが、下村氏の発言は働く母親にはそんなものはいあらない、おとなしく家庭におさまって子育てをしていろと言いたいようだ。子育ては女の仕事だと。自分は種をまくだけで後はお任せのようだ。</font></p><p><font size="4">　</font></p><p><font size="4">女性は子供を産んだら仕事は止めて育児に専念、ということになれば子供を産まない女性が増えることだろう。今だって、20代、30代の夫婦には子供を持つことで色々苦労を背負い込んだり自分のやりたいことを抑えられるから子供は作らないというものがいる。加えて副官房長官がこんな発言をするようじゃますます少子化に拍車がかかる。政府のやっている少子化対策も男女雇用機会均等法も否定していることになる。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/fgjf4745fh/entry-10392220117.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Nov 2009 22:04:44 +0900</pubDate>
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