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<title>女の子フィギュアの作り方☆超初心者向け講座</title>
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<description>フィギュアの作り方を知りたい、知識技術ゼロの人に制作方法を写真や図面でわかりやすくフルスクラッチビルドを紹介</description>
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<title>入門用エアブラシで肌の塗装はできるかな？</title>
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フレッシュ＝肌を塗るときに必ず推奨されるのがエアブラシ。でも模型ビギナーにそれはちとハードルが高い、と思われるでしょうが、それは電動コンプレッサーと高級ハンドピースを利用した場合の話。エア缶と塗料が噴き出すだけの安価な入門用エアブラシセットでも、ちゃんと手順を踏めばきれいな肌を表現することは可能です。 実際ぼくが初めてガレージキットで女の子フィギュアを塗装したとき、模型誌の手順どおりにやってきれいなお肌が表現できました。それじゃ具体的な手順は？となると、たぶん数回に分けて記事を書かないといけない
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<dc:date>2022-09-05T21:00:00+09:00</dc:date>
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<title>初心者向けGKフィギュアを試してみる？</title>
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いまは美少女プラモデルも販売されている時代ですが、このページを見てるひとにはあえて「初心者向けガレージキット・キャラグミン」を紹介します。このブログでは「初心者はまずハードルの低い胸像から」ということを何度か紹介しました。 プラモデルは初心者も完成できるもっとも低いハードル。だけどこのブログを見てる人は「自分で作りたい、自作フィギュアに挑戦したいひとたち」じゃん。だったらちょっとハードル高い、基礎作成技術を学ぶことができるものの方が勉強になるのでは？ と思ったからです。 ぼくがいきなり胸像から造
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<dc:date>2022-09-04T21:01:12+09:00</dc:date>
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<title>コンプレッサーで頭部とポニーテール</title>
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エア缶からコンプレッサーに切り替えたので、エア圧を自在に調節出来るようになりました。広い面積を塗るとき塗料がだれるという心配がなくなったので、シャドウ、影落ち部分に細吹きすることに挑戦。まだ加減がよくわからない。  これは写真写りがたまたまよく見えるだけで実際はもっと暗くて荒っぽいグラデに。 裏側は影になるので、まあこれでいいかって気がするんだけど。 アタマは完全に失敗なので基本色からやり直しですな。  お知らせ　いつもありがとうございます。でもなぜか更新間隔が狭い記事は見られていない？　アメブ
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<dc:date>2022-09-03T11:00:00+09:00</dc:date>
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<title>ついにアレに手を出した もう戻れない クレオスL7購入</title>
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これでえぇ、ガス缶とはああぁ、お・さ・ら・ばだだだあああッ！！！まずは落ち着け小学生のときガンプラ作り始め、その存在自体は知っていたものの、十年ブランクを空け26年のモデラー人生でっ、初めて電動コンプレッサーをついに購入。もう後戻りはできねえな（ニヤリ ストレートホースって使いにくいんだもの。スパイラルホースってなんか良さそう。ついでにホースは消耗品とも聞いた。ドレイン＆ダストキャッチャーはこの季節の必需品。最新のアルミ製のやつね。実際に使ってみると「こんなに水滴が混ざるもんなの」ってくらいドレ
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<dc:date>2022-09-02T08:10:48+09:00</dc:date>
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<title>エアブラシ特集 お勧めのホビージャパン３誌</title>
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△2021年11月号ラクス・クラインのフィギュア。髪とロングスカートのグラデーション解説あり。残りはほとんどガンプラなどのメカもの。3冊中で唯一フィギュアの塗装例がある号。△2021年3月号エアブラシに使うための塗料の希釈紹介。ハンドピースの構造解説。各メーカーによる当時の最新製品紹介。ガンダムマーカーを使ったエアブラシ塗装方法。実践編はべた塗りと戦車塗装がメイン。△2020年2月号本誌ライターによるプロモデラー対談。ハンドピースとコンプレッサーの基礎知識。ハンドピース洗浄とメンテナンス方法。当
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<title>マスキング技法 紹介動画特集</title>
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今回はエアブラシ塗装とマスキングの参考になった動画をベタベタ貼っていきます。ということで自分の記事ではなく丸パクリでサーセン マスキング初心者はまずこれ。テープの端はカッティングすること。カッティングマットの油分除去が大事。マスキングだけでなく、エアブラシを使うときの注意点も教えてくれます。実は隙間があっても吹き方でミスを防ぐことはできる。  フィギュア向け。すごく細かいところには、実は極細のテープが楽ちん。  マスキングは段取りが大事。失敗を防ぐ工作時点での工夫を紹介。でも平面直線の多いガンプ
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<title>これキツイ マスキング地獄にはまり中</title>
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腕と足のリングとジャケットのラインを以下の手順で塗装白で下地&gt;肌部と白いラインにマスクジャケットとヨーヨーにピンク&gt;マスク胴体、リングとジャケットのラインにレッド&gt;1mmテープでマスクグローブ 胴体にブラック&gt;マスクリングに再び白を重ね塗り≪いまここ残りはフレッシュ＝肌のみ。乾燥後テープをはがすのが正直怖い。ちなみシューズはもろ失敗してがたがたなのでやり直し。曲線はキツイです。マスキングテープを貼る面積がせますぎて染みこみそうだったからミスった。ここはマスキングゾルに頼るか。 もっとキツイのはこ
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<title>赤い子の塗り直し</title>
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前回の赤が赤すぎたので白を混ぜて若干パステルカラーに近づけてみた。前回造った赤。使ったカメラが違うせいか変わらないように見えるな・・・ だが、ついに我々はここから始まってこうなったものを最終的にこうなる！　予定・・・ 乾燥が終わったら赤を数滴垂らして影になる部分を塗る予定。だいぶハンドピースの使い方、細吹きの仕方が分かってきたよ。 完璧なマスキングなんてプロでも無理だけど、この右手は5色必要で[白&gt;マスク。ピンク&gt;マスク。赤≪いまここ]なのでどれだけきれいに塗り分けできているやら。しかもこれから
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<title>マスキング完了（たぶん汗</title>
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マスキング第1弾終了。1色塗るたびにまたマスキングが必要になるから第1弾ということで。広い面積は新聞紙でいいんだよ。脚も新聞紙で前回やったけどなんとなくマスキングの復習を兼ねて全部覆っちゃった。 さてここから調色してエアブラシの準備を始めますか。今日みたいな雨の日だと「かぶり」が生じるかも。かぶりは対処方法があるからまあ、やるだけやってみるか。明日は台風が過ぎ去ってものすごい暑さになりそう。汗だくの中で塗装するのはやだな。 お知らせ　いつもありがとうございます。でもなぜか更新間隔が狭い記事は見ら
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<dc:date>2022-08-13T15:00:08+09:00</dc:date>
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<title>上半身マスキング完了</title>
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曲面だらけ。しかも入り組んで複雑な形すぎて大変。短冊やら三角やらにテープを切って貼っての繰り返し。ちなみに台座は使い捨てるので安物の100円ねんどで作ってます。 ジャケットのラインだけはこれ使ったからまだ楽だったけど。だいぶ前にこれは使えると思って購入。たぶん10年以上前。 だってあのころはこんなに手間がかかるなんて思わなかったんだもん。 お知らせ　いつもありがとうございます。でもなぜか更新間隔が狭い記事は見られていない？　アメブロは最新記事しか通知しないダメダコリャ仕様のようですね。フォロワー
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<dc:date>2022-08-11T20:58:08+09:00</dc:date>
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