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<title>時事問題について</title>
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<description>日々の出来事やお役に立つことを発信していきます。</description>
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<title>野田首相は危機管理能力なし</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">国があってこそ、経済繁栄と心の豊かさがあります。国を守るためには国防、安全保障は必須です。平和ボケした民主党政権は国家経営能力なき、ダメ政権です。国民を守るためにも、退陣するべきです。以下は全く同感・転載可メルマガです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">-------------------------</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">北朝鮮の国営メディアは、金正日氏の死去発表後、後継者の金正恩氏を「高指導者」だった金日成主席、金総書記と同一視し、正恩氏を奉ることが金総書記の「遺訓」と強調しています。<br><br>金正恩氏は、将来的には、党トップの「総書記」に選出され、国家指導者としての体裁を整えるものと見られます。<br><br>しかし、金正恩氏の本格的な権力の掌握はこれからであり、金正日氏という強力なカリスマ亡き後、政権移行期に混乱が生じることも予想されます。<br><br>権力の継承に失敗すれば、北朝鮮国内で権力闘争が勃発し、内乱状態に陥る可能性があります。<br><br>北朝鮮の経済状態は悪く、慢性的な食糧不足のため、国民の不満が募っており、難民の流入や、体制の移行に伴う権力空白をついてのクーデター勃発も考えられます。<br><br>また、金正恩氏の軍事的暴走の危険性について、元公安調査庁・調査第２部部長の菅沼光弘氏は、下記のように指摘しています。（12/21夕刊フジ「“後継者”金正恩の狂気…戦争いとわぬ激情家の恐怖」</font><a href="http://p.tl/wDOY"><font size="2">http://p.tl/wDOY</font></a><font size="2">）<br><br>・「芸術的素養があった父と違うのは正恩氏が早くから軍事の道に入ったこと。大学でミサイルの弾道計算について研究し、日本海に向けてのミサイル発射実験の際には自ら立ち会って現場指導に当たった。北の国内では『戦争に踏み切る胆力がある』と評価されている」<br><br>・「軍事力による恫喝が北にとっての唯一最大の外交手段。北の国内では『正恩氏なら日韓に対して大胆な挑発ができる』という期待感が高まっている。この意を受けて、正恩氏が過激な軍事行動を主導する可能性は否定できない」<br><br>既に、金正恩体制は17、19日に日本海に向けて、短距離弾道ミサイルを発射しています。<br><br>また、来年2012年は金日成生誕100年、金正日生誕70年、金正恩生誕30年の記念の年として「強盛大国の大門を開く」とのスローガンを掲げて来ただけに、軍事的な国威発揚の可能性が予測されます。<br><br>日本政府は不測の事態を想定し、日米韓の緊密な連携で認識を共有し、不測の事態への対応を万全にすべきです。<br><br>私たちはかねてより、中国の覇権主義の動きや北朝鮮の暴発リスクを踏まえ、日米同盟の強化や、憲法9条の適用除外(憲法前文にいう「平和を愛する国」とは言えない国家に対し、憲法9条を適用されないことを明確にし、国際法上認められる自衛権を確立)等を訴えて来ました。<br><br>また、朝鮮半島有事も見据え、3万人といわれる在韓邦人の安全確保や、今も日本海を隔てて救出を待つ拉致被害者の保護を可能とする法制度は急務です。<br><br>しかしながら、野田首相は、19日正午に行われた金正日氏死去の特別放送に先立って、内閣情報調査室から放送情報を得ていたにもかかわらず、特別放送を待たずに街頭演説に向かうなど、危機管理能力を著しく欠いています。<br><br>また、金総書記の死去を受け、19日午後に開催された安全保障会議には、山岡国家公安委員長が遅刻、同氏は「事務方が出るべき」と釈明するなど、危機意識の欠如は甚だしい状況です。<br><br>そもそも、こうした国家の有事が予想される時期に、防衛大臣に「防衛問題の素人」を自認する一川保夫氏を据えるなど、野田首相の「安全保障軽視」は明確であり、「危機の時代」の国家指導者としては失格です。<br><br>日本を取り巻く安全保障情勢が不透明感を増す中、もはや野田政権に国民の生命・財産・安全を守ることを期待することはできません。<br><br>私たちは、国家を守る気概なき野田首相の即時退陣、並びに、国防弱体化を進めて来た民主党政権の即刻下野・解散を強く求めて参ります。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/fhc777/entry-11114597428.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Dec 2011 09:38:58 +0900</pubDate>
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<title>共通番号制は国民統制につながり危険</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">きれいな言葉にだまされがちですが、共通番号制は国民統制につながり、国家社会主義への道を歩み、共産主義につながる危険な制度ですね。給付付き税額控除も金持ちを憎み、働かない方向へと誘導しかねない危険な政策ですね。大きな政府へとつながり、税負担が増え、国民の活力をそぎかねない危うい面を持っていますね。導入は危険だと思います。以下は全く同感・転載可メルマガです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">---------------------------</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">消費税の増税を進める「税と社会保障の一体改革」で必ず議論されるのが「給付付き税額控除」と「共通番号制」の是非です。<br><br>まず、これらは「税と社会保障の一体改革」で常時、議題に上がっては消えています。<br><br>欧米では、子育て支援や就労支援のために導入された経緯があります。そのためには、国民に「納税者番号」か「共通番号制」を敷いておく必要があるのです。<br><br>なぜなら、国民一人ひとりの納税額や保険料負担額が分からないと、本当に給付が必要かどうかの判断が難しく、行政コストがかさんでしまうからです。<br><br>よって、共通番号制の最大の目標は、税や社会保険料の徴収コストを効率化することにあります。<br><br>所得の把捉ができるため、税の申告漏れが少なくなることや、地下経済の取り締まりも役立ちます。さらに、旧社会保険庁の年金漏れ事件が防げる側面があります。<br><br>嘉悦大学の高橋洋一教授のような経済学者だけではなく、経営コンサルタントの大前研一氏も、共通番号制導入を支持しているのは、上記のような理由があるからです。<br><br>しかしながら、共通番号制の導入には、隠れたデメリットがあるということを知らなければなりません。<br><br>共通番号制とは、「個人情報が国家によって管理・監視されている」という側面があり、国家社会主義への道に繋がっているのです。<br><br>そもそも、国民から預かっている年金をまともに扱えない政府に、これだけの権限を与えても良いのでしょうか？<br><br>福祉国家モデルのスウェーデンでは、税金運用の徹底した情報開示を行っており、国民からの信頼を勝ち得ています。<br><br>ただし、ちょっと贅沢をしていれば、近隣住民から政府に通報されて、査察が入り、課税が強化されるケースも少なからずある社会です。<br><br>ある意味、政府からの監視と国民同志の監視を誘発するケースがあるのです。これでは「自由な社会」とは程遠いと言えます。ましてや、国民は共通番号制について全く知りません。<br><br>政府内では相当の議論と研究が行われているにせよ、基礎情報として国民に届いていない以上、一層の情報開示と説明が必要であり、ある意味、国家統制色が強い危険な側面があることを見逃してはなりません。<br><br>次に、「給付付き税額控除」について考えてみます。<br><br>例えば、Aさんの年間所得が200万円だとします。現行の制度で適用される所得税は5％の10万円です。同時に、Aさんの所得税の基礎控除は38万円なので、38万円×5％の1.9万だけ所得税は少なります。<br><br>分かりやすくするために、Aさんは2万円減税されたとしましょう。その結果、8万円の所得税を納めればよくなります。<br><br>では、「給付付き税額控除」の場合はどうなるでしょうか。<br><br>Aさんへの「税額控除額」は38万円と設定しましょう。税額控除を適用する前のAさんの所得税は10万円です。<br><br>「給付付き税額控除」では、10万円の税金を免除するだけではなく、28万円を現金給付されることになります(数値例は、岩田規久男著『「不安」を「希望」に変える経済学』PHPを参考にした)。<br><br>「給付付き税額控除」では、高所得者の場合は税額控除を低くすることが別途想定されています。言い換えれば、高所得者は低い税額控除を、低所得者は高い税額控除を設定するということです。<br><br>その結果、低所得者の可処分所得が増えますし、基礎控除による減税よりも経済的な効果は大きくなるわけです。<br><br>このように、「給付付き税額控除」は、低所得者救済策として脚光を浴び始めました(基本的な概念は、ノーベル経済学者であり、自由主義経済を推し進めたミルトン・フリードマンの「負の所得税」なので、考え方としては決して新しいものではない)。<br><br>しかし、一見すべてが良さそうに見える制度ですが、問題もあります。<br><br>アメリカでは、「給付付き税額控除」の不正支給が30％と高いことが報告されています(「共通番号制」があったとしても不正支給はある！)。<br><br>さらに、生活保護と同じように、全く働かない場合は、Aさんは38万円を支給されるわけです。これでは、働くと支給が減ることを嫌い、無職を選ぶ生活保護と同じになります。<br><br>就労支援の制度設計まで含め、研究が必要なことは言うまでもありませんが、欧米で導入されているからと言って、安易に導入に踏み切ることは賢明ではありません。<br><br>なお、仮に「給付付き税額控除」を導入するにしても、越えなければいけないハードルがあります。<br><br>導入の前提として、前出の高橋洋一教授は「共通番号制」や「給付付き税額控除」を進める「歳入庁」の創設を提言しています。<br><br>なぜなら、管轄が財務省、国税庁、厚生労働省に関わっているため、「縦割り行政」の弊害が予想されるからです。導入するまでには、行財政改革も同時並行で進めなくては意味がありません。改革なくして省庁が一つ増えるとしたら本末転倒です。<br><br>さらに、導入するにしても、「消費税の導入」が既定路線となっていることに問題があります。行財政改革は進まず、マクロ経済政策や埋蔵金等の活用という政府の努力が足りていない中での増税は、確実に日本経済をむしばみます。<br><br>やはり、所得再分配政策だけではなく、社会保障改革には景気対策や経済成長による税収増が必要です。<br><br>デフレ脱却から景気回復、そして高度成長へと導く経済政策を同時並行に推し進めれば、低所得者の生活水準を押し上げ、社会全体にも活力をもたらします。<br><br>政府には、マクロ経済政策と行財政改革を前提としたうえで、慎重に導入の是非を検討頂きたいと思います。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/fhc777/entry-11114592815.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Dec 2011 09:30:57 +0900</pubDate>
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<title>有事に備える</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">安全保障が急務ですね。今時、粛正をする人物が日本の近くにいるという事実を大きく報道しなくてなりませんね。マスコミが報道しない動きをつかみ、自分の立場として、自分ができることは何なのかをを考えなければならないと思いますね。以下は全く同感・転載可メルマガです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">--------------------------------</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">今、世界中の関心は、金正日氏の死去に伴い、「次期北朝鮮の指導者となる金正恩体制はいかなる政治体制となるのか」、また「若い金正恩氏が北朝鮮を統治できるのか」という点に集まっています。<br><br>北朝鮮から漏れてくる情報が限られている中、日本としても、北朝鮮の動きを注視し、金正恩体制の未来を予測していくことが不可欠です。<br><br>複数の日本政府高官によると、北朝鮮は19日午前、弾道ミサイルを少なくとも2度、日本海に向けて発射しました。<br><br>日本政府は、短距離弾道ミサイル「スカッド」の可能性が高いとしていますが、中距離弾道ミサイル「ノドン」だった可能性もあるとして分析を急いでいます。<br><br>政府高官は「以前から計画されていたものではないか」と指摘し、金正日総書記の死去とは直接関係ないとの分析をしています。(12/20産経)<br><br>しかし、今回の報道については、二つの不審な点があります。<br><br>一つ目は、これが本当に「弾道ミサイル」であるのかという点です。その証拠に、弾道ミサイルの発射兆候が見られた場合に必ず動くアメリカ海軍のイージス艦が動いたという情報はありません。<br><br>韓国軍は、これまで北朝鮮が最大射程120kmの「地対空ミサイルKN-02」の射程距離を伸ばす発射実験を繰り返していたことから、今回のミサイルは「KN-02」を２発発射したと見ています。(12/20韓国聯合)<br><br>これが「地対空ミサイル」であったとすれば、日本まで届く飛行距離はありませんが、韓国空軍にとっては十分に脅威となり得ます。<br><br>二つ目は、日本の政府高官は、今回のミサイル発射は「金正日総書記の死去とは直接関係ない」と断言している点です。<br><br>金正日氏死去報道の直前のミサイル発射は、世界中から注目を浴びることは分かりきっており、そこに意図が込められていると解する方が自然です。<br><br>実際、今回の北朝鮮のミサイル発射について、ロシア戦略技術分析センターのマキエンコ副所長は19日、「金総書記の死亡と明らかに関係がある」と語り、北朝鮮の目的は、「国際社会や周辺国に北朝鮮軍が十分な戦闘態勢を維持しており、いかなる状況にも対応可能だと示すこと」だと分析しています。(12/20韓国聯合)<br><br>今回のミサイル発射は、後継者の金正恩氏が軍を掌握しており、首領が代わっても、「強い兵器を保持し、戦闘態勢を維持する」という北朝鮮の強いメッセージが込められていると見て間違いないと考えます。<br><br>また、国際的な人権団体「アムネスティ」が最近受けた報告によりますと、金正恩氏の継承に脅威と見なされた「数百人の政府関係者」が粛清され、処刑されたり、政治囚収容所に収監されているとのことです。（12/19アムネスティ発表国際ニュース⇒http://p.tl/81My）<br><br>過去１年に渡ってアムネスティが収集した情報によれば、金正恩氏とその支持者は、抑圧を強化し、体制批判の可能性を徹底的に押しつぶすことによって、新たな支配体制を強固なものにして来ました。<br><br>金正恩氏は、これまで後継者としての地位を固めるために、祖父や父と同じく、反抗者や敵対勢力に対して「血の粛清」を繰り返し、「恐怖政治」によって、北朝鮮の権力を掌握して来た冷酷な人物です。<br><br>こうしたことからも、後継者の金正恩氏は、父親の金正日氏と同じく、独裁体制を堅持し、「先軍政治」を引き継ごうとしているは明らかです。<br><br>北朝鮮の政治体制の中核は「主体(チュチェ)思想」と「先軍政治」です。<br><br>「主体思想」とは、首領は頭であり、党は胴体であり、人民大衆は手足であるとして、首領の絶対的な権威を打ち立て、独裁体制の支柱となっている独自の政治思想です。<br><br>「先軍政治」とは、社会主義の推進役は領導者が率いる軍であり、軍が全てにおいて優先されるという考え方です。<br><br>北朝鮮のメディアは19日、金正恩氏を「チュチェ思想の革命的理念の偉大なる後継者であり、我が党と軍、人民の傑出した指導者」であり、「金正恩氏の統率力により、チュチェ思想の革命を実現する保証がもたらされる」と報道しています。<br><br>こうしたことからも、日本としては、金正恩氏が「主体思想」「先軍政治」を堅持すると見て、有事に備え、日米同盟を強化し、安全保障を強化すると共に、早急に韓国やロシアなどの周辺国とも連携して万全な対策を講じていくべきです</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/fhc777/entry-11114588979.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Dec 2011 09:25:28 +0900</pubDate>
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<title>国防に力を入れよ</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">国防あっての日本の繁栄です。国が滅びてしまっては、経済繁栄などあり得ません。国防に力を入れるべきです。以下は全く同感・転載可メルマガです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">---------------------------</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">北朝鮮の金正日(キム・ジョンイル)総書記が死亡したことが19日、判明しました。北朝鮮の発表によると、17日に現地指導に向かう列車内で重症の急性心筋梗塞に見舞われ、心原性ショックを併発したとしています。<br><br>後継者には、三男の金正恩(キム・ジョンウン)中央軍事委員会副委員長に確定しており、軍部を中心にした集団指導体制が当面、図られると見られています。<br><br>金正日氏は拉致行為、日本に向けたミサイル訓練、核開発など、日本の安全保障を大きく揺るがしました。日本国内でも、金正日氏の死去により、北朝鮮の軟化を期待する評論も出ていますが、状況は決して甘いものではありません。<br><br>後継となる金正恩氏は、金正日氏の三人の息子の中で最も権力欲が強く、闘争的で、狡猾な父親の性格を受け継いでおり、今後、金正恩氏が権力を掌握すれば、強硬路線を引き継ぎ、「金王朝」を強化する方向性は確実です。<br><br>また、圧倒的な統率力で独裁体制を維持した金正日総書記からの正式な権力継承が完成していない段階での金正日氏の死去は、中国、アメリカ、韓国、ロシア等、周辺諸国の様々な思惑と利害の衝突によって、極東の政治状況の一層の混沌(カオス)に拍車をかけることは必至です。<br><br>北朝鮮の今後のシナリオとしては、以下のような事態が想定されます。<br><br>(1)金正恩氏が軍を掌握して体制を維持し、強権を発動して「若き独裁者」として、「先軍政治」を掲げる従来の北朝鮮の路線を継承する。<br><br>この場合、来年2012年は金日成生誕100年、金正日生誕70年、金正恩生誕30年となる「記念の年」として、「強盛大国の大門を開く」とのスローガンを掲げて来ただけに、金正恩体制への移行に伴い、権力を誇示するための軍事行動に走る可能性は高いと考えられます。<br><br>2010年11月の延坪島(ヨンピョンド)砲撃事件は、「砲撃戦術の専門家」と称する金正恩氏の「権力継承に向けた実績づくり」であると言われています。<br><br>そして既に、金正日総書記死亡直後に、北朝鮮は射程およそ100kmほどの短距離ミサイルを日本海側に発射しており、強硬路線は既に始まっています。<br><br>※参照：12/19FNN「北朝鮮、金正日総書記の死後の19日朝に短距離ミサイルを日本海に向け発射」⇒http://p.tl/n4OG<br><br>(2)20代後半という年齢と力量不足から、金正恩氏が権力の継承に失敗し、内部で権力闘争が発生し、内乱状態に突入する。<br><br>(3)その場合、反権力勢力がクーデターを起こして中国に介入を要請。中国が「権益保護」を名目に介入し、北朝鮮に中国傀儡政権を誕生させる可能性も。その後、その中国傀儡政権による半島統一(「赤化統一」)を図る。<br><br>(4)北朝鮮の政権が不安定化、内乱が発生した場合、アメリカが中国より先にリーダーシップをとって国連軍の介入を行う。<br><br>特に(3)の場合、すでに中国は北朝鮮と2007年、北朝鮮の最北部の不凍港・羅津(ラジン)港の50年間の租借権を結んでいます。それは港の借受だけでなく、その地に中国が行政権を執行するという、紛れも無い現代の「植民地政策」です。<br><br>中国は既に、この港の近くの羅先(ラゾン)の国境線に人民解放軍を進駐させ、北朝鮮での突発事項の際に介入する準備を完了させていると言われています。<br><br>また、これまでの金正日総書記と中国の関係は、決して「蜜月」と言えるものではなく、金正日総書記は中国を嫌い、中国も総書記を信用しておらず、その操縦に手を焼いていたと言われています。<br><br>この機に乗じて、中国が内部分裂工作を仕掛け、一気に北朝鮮を属国化する可能性も否定できません。<br><br>いずれにしても、今後の北朝鮮の行方の鍵を握っているのは、エネルギーや食糧援助で北朝鮮の生殺与奪権を握っている中国です。<br><br>そして金正恩氏がスムーズに政権を継承しても、そうでなくても、今回の事態を契機に、中国は、かつての明や清の時代のように、北朝鮮の属国化を進め、虎視眈々と韓国も含めた朝鮮半島全体の併呑を狙ってくるのは間違いないでしょう。<br><br>そうした中国の野心を踏まえつつ、日本は今後、難民対策やテロ、核ミサイル発射を含め、あらゆる有事を想定した安全保障上の対策を講じていく必要があります。<br><br>何よりも、北朝鮮は、既に核ミサイルを数発から最大20発保有していると見られている「核保有国」であり、露骨な「反日国家」です。<br><br>今回の金正日総書記死去が、今後、アジア全体の戦乱と動乱の危険性の引き金となり、日本の安全保障の危機が高まる可能性は低くはありません。<br><br>そうした中、日本政府は、藤村官房長官が、拉致実行の最高責任者である金正日氏に対して「哀悼の意」を表明するなど、「平和ボケ」していると言わざるを得ません。<br><br>日本政府としては、早急に日米同盟・日米連携を強化し、日米韓で北朝鮮に関する内部情報を収集し、認識を共有すると共に、この機会に、国際社会に働きかけ、あらゆる手段を使って拉致被害者救出のチャンスを探っていくべきです。<br><br>また、朝鮮半島有事など、最悪の事態を想定し、「憲法９条改正」を含めた有事における国防体制を構築していくことが急務です。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/fhc777/entry-11114585375.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Dec 2011 09:22:07 +0900</pubDate>
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<title>日本は平和ボケを脱却し毅然たる態度をとるべき</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">日本政府は平和ボケしています。隣国の意図を感じ、毅然たる行為を取るべきですね。以下は全く同感・転載可メルマガです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">----------------------------</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">12月11日、中国の空母ワリャーグが2回目となる試験航海を終え、大連に帰港したことを、中国の「法制晩報」が伝えています。<br><br>今回の訓練では、ワリャーグの飛行甲板にエレベーター位置や発艦前の艦載機準備位置を示す塗装が施され、艦載機に予定されている戦闘機J-15が空母に接近、「親密な接触」を行ったと報じられています。<br><br>「親密な接触」とは、空母への着艦なのか明らかにされていませんが、空母の本格運用に向けた訓練であることは間違いなく、予想以上に速いペースで中国の空母運用が進んでいます。<br><br>先月11月に、中国艦船の西太平洋(沖ノ鳥島沖)で軍事演習が行われていますが、艦隊の編成や訓練内容を見れば、空母展開を見越した訓練であることは明らかです。<br><br>中国の西太平洋での活動をまとめると下記のようになります。<br><br>まず、中国は海洋調査船による沖ノ鳥島近海の海洋調査を行っています。02年2月に沖ノ鳥島の東北東約250kmの海域で、03年10～12月には同じく沖ノ鳥島周辺で、04年12月には、沖ノ鳥島南方の排他的経済水域内の海洋調査を実施しています。<br><br>海洋調査船の目的は、西太平洋の米空母艦隊の攻撃を目的とした潜水艦を展開するために必要な海底地図をつくるための調査であると推測されます。<br><br>国際海洋法条約によって、日本の排他的経済的水域(以下、「EEZ」)内での海洋調査の際には、日本への事前通告が義務づけられていますが、日本は簡単に許可を与えています。<br><br>その後、中国海軍は西太平洋での軍事演習を開始しました。まず、08年10月、中国海軍司令員が日本を友好訪問している最中に中国海軍艦隊4隻が対馬海峡から津軽海峡を通って日本を一周しています。<br><br>銃口で取り囲んで交渉のテーブルでは「友好」という握手を交わす。これが中国の外交のやり方です。<br><br>こうして中国海軍の日本近海航行を既成事実した後、西太平洋の沖ノ鳥島沖での中国海軍の軍事演習が本格化していきます。<br><br>09年6月、中国海軍艦艇計5隻、10年4月には中国海軍艦艇計10隻(ソブレメンヌイ級ミサイル駆逐艦など)の艦隊が沖ノ鳥島海域で軍事演習を行いました。<br><br>今年6月には、中国海軍の艦艇計11隻(射撃訓練や、無人航空機、艦載ヘリの飛行、洋上補給の訓練など)、さらに先月11月、中国艦艇8隻が沖ノ鳥島海域で軍事演習を実施しています。<br><br>恐らく、来年2012年は、軍事演習の規模も回数もさらに増し、近い将来、中国空母艦隊が西太平洋を航行することは間違いありません。<br><br>また、艦船の中には、旧ソ連から購入した「ソブレメンヌイ級ミサイル駆逐艦」が加わっています。「ソブレメンヌイ級ミサイル駆逐艦」は空母を標的にできる対艦ミサイルを持ち、冷戦時代、米軍空母が最も恐れた旧ソ連の駆逐艦です。<br><br>07年8月17日、米紙ワシントン・タイムズは、キーティング米太平洋軍司令官が訪中、中国軍事当局者と会談した際、中国側から「太平洋を東西に分割し東側を米国、西側を中国が管理することを提案」したことを報じています。<br><br>つまり、中国の意図は米国に米空母を標的にできる旧ソ連の駆逐艦を西太平洋に派遣することによって西太平洋の支配を本気で実現するというメッセージを送ったのです。<br><br>中国海軍が軍事展開する「沖ノ鳥島」近海は、米軍空母艦隊を封じ込めるための重要な位置にあります。<br><br>沖ノ鳥島の海域は、中国の海洋戦略である沖縄～台湾を結ぶ「第一列島線」と、グアム～サイパンとを結ぶ「第二列島線」との間の海域の中心海域を占めており、台湾侵攻の際、グアムから救援に向かう米軍を、この海域で阻止する必要があるからです。<br><br>中国は「沖ノ鳥島」を「島」ではなく、EEZを設定できない単なる「岩」だと主張し、国際社会にアピールしています。<br><br>実は、沖ノ鳥島を中心とする半径200海里のEEZは約40万平方kmという広大なもので、日本の全国土の面積を上回ります。<br><br>中国にしてみれば、「沖ノ鳥島」が単なる「岩」であるという国際的合意を形成できれば、「沖ノ鳥島」近海は「公海」ということになり、中国海軍が自由に支配できる海になります。<br><br>ちなみに、中国が南シナ海でEEZ設定しているほとんどは、岩(サンゴ礁)であり、中には軍事施設化しています。元々はベトナムやフィリピンが領有を主張してきた海域です。<br><br>つまり、日本政府は、中国に対して「沖ノ鳥島」を単なる「岩」と主張する資格はないことを毅然として主張すべきです。<br><br>中国の喫緊の目的は「台湾併合」ですが、米軍空母を西太平洋で阻止できれば、台湾併合は容易になります。そして、台湾を併合すれば、沖縄侵略も目前です。<br><br>「台湾併合」がなされれば、台湾海峡は中国の「内海」となり、日本のシーレーンは分断され、「脱原発」を進める日本のエネルギー供給が断たれ、日本は生命線を断たれます。<br><br>中国は、海洋法に関する国際連合条約第121条第3項「人間の居住又は独自の経済的生活を維持することのできない岩は、排他的経済水域又は大陸棚を有しない」を根拠に、沖ノ鳥島が岩であることを国際社会に訴えています。<br><br>日本政府は、そうした主張に対抗すべく、早急に岸壁や泊地、道路などの港湾施設を整備すると共に、海底資源開発に向けた構築物造成等の「経済的生活」の実態を構成することが不可欠です。<br><br>沖ノ鳥島周辺の海底にはメタンハイドレードやレアメタル(希少金属)等の資源が豊富に埋蔵されており、海産資源も豊富な海域で、日本は国益上も沖ノ鳥島のEEZを主張していくことは重要です。<br><br>沖ノ鳥島は日本の国防においても、アジアの安定のためにも非常に重要な位置にあることを忘れてはなりません。<br><br>その認識を持って、日本政府は中国に対して、「沖ノ鳥島」は「島」であり、強い領有の意思を持っていることを毅然とした態度で示すべきです。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/fhc777/entry-11114583467.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Dec 2011 09:16:53 +0900</pubDate>
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<title>65歳定年制義務づけをどう思うか？</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">日本は超高齢化社会に向かっています。年金・社会保障の問題は、消費税などを増税して、税収を増やすそうとするのではなく、経済成長をさせ、結果的に税収増に持っていくべきであると考えます。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">増税しようとするのは、経営的に間違っています。経営に置き換えれば、自分のところの商店が売上が落ちたので、値段を上げますと言っているようなものです。これでは、お客が来なくなり、倒産します。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">取るべき方策は、値段を少し下げ（減税）、サービスを徹底して（国債の日銀引き受けと金融緩和、経済成長政策の実行）行い、売上をあげる（ＧＤＰの増大）ことです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">以下は、全く同感、転載可メルマガです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">------------------------</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">厚生労働省は働くことを希望する従業員全員について、65歳までの継続雇用を企業に義務付ける方針を示しました。無年金・無収入化を防ぐことが目的です。<br><br>政府は来年1月から始まる通常国会に「高年齢者雇用安定法」改正案を提出し、平成25年度からの実施に向けて、早期成立を目指す構えです。<br><br>再雇用の一律義務化について、企業側は一斉に反発を示しており、経済界では「個人の能力や企業の事情を勘案すべきだ」との意見が支配的です。<br><br>反発の理由はコスト負担増です。関西経済連合会の試算では、再雇用義務化により、企業の人件費の負担増は平成29年に計3兆6千億円まで膨らみ、企業全体の利益を21％押し下げるとしています。(12/16産経)<br><br>経団連の米倉会長は「人間は高齢になればなるほど健康に個人差が出てくる。一律に義務化するのではなく、会社側と話をしながら働く場をつくっていくことが大事だ」と指摘ています。<br><br>一方、労組側の連合の古賀会長は「年金の支給年齢が引き上がれば生活できなくなる」とした上で「希望すれば誰もが６５歳まで働く環境が必要だ」と主張し、賛成する意向を明らかにしています。<br><br>この問題をめぐって、「労使対立」の構図が鮮明になっています。<br><br>この問題の解決のためには、政府は制度変更の前提として、「景気回復策」や「経済成長戦略」の実現に取り組むべきです。<br><br>かつて、団塊の世代が大量に退職を迎える「2007年問題」を前にして、企業側から法律による雇用義務化に対して反対意見が出ましたが、景気回復によって人手が不足したため「60歳を過ぎた人の雇用を確保したい」という声が企業側から上がって来たことにより、65歳までの継続雇用が広がりました。<br><br>慶応義塾大学の樋口美雄教授は、「定年引上げ」を実現するために必要なことは「法律の力というよりも、景気の力といった方がいいかもしれません」と指摘しています。(日経ビジネス「2012年問題に備えよ」)<br><br>このことは、経団連米倉会長が「経済成長こそが社会保障制度の安定や雇用の維持、創出につながる」(12/14産経)と訴えていることとも重なります。必要なことは景気対策に尽きています。<br><br>また、「現実問題として、65歳定年制は可能なのか」という疑問については、OECDの国際比較調査によると、60歳～64歳の男性の労働力率は日本が70％で、仏20％程度、独37％～38％、英米50％半ば程度と比較すると、かなり高い水準になっており、65歳定年制に向けて日本企業の努力は着々と進んでいます。<br><br>さらに、実引退年齢69.3歳(厚生労働省「世界の厚生労働」2007年みずほ総合研究所)という分析結果も出ており、日本の現状はすでに「70歳定年社会」となっているとも言える状態なのです。<br><br>平均年齢も伸びており、今のままでは、年金の受給期間が更に長くなることも想定されており、長寿社会が進むことや年金破綻なども踏まえると、将来的には「75歳定年制」も視野に入れていくべきです。<br><br>厚生労働省が実施した中高年(50歳～59歳)の仕事に関する調査で、60歳以降の仕事の希望の有無については、「60歳以降も仕事をしたい」と回答した人が7割をしており、このうち、「可能な限り仕事をしたい」と回答した人が64.4％と最も多く、日本人の高齢期の就業意欲は非常に高いと言えます。<br><br>欧米では、アーリーリタイアメントが流行る一方、日本人の高齢者は勤労意欲が高いことこそ、大きな国家財産であります。<br><br>こうした高齢者の方々に更に活躍頂く「生涯現役社会」構築のためにも、政府は経済成長戦略による雇用拡大に全力で取り組むべきです。</font></p>
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<pubDate>Sun, 18 Dec 2011 10:36:41 +0900</pubDate>
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<title>三隈川</title>
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<![CDATA[ 三隈川の風景。水鳥みえるかなv(^-^)v<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111207/19/fhc777/84/cb/j/o0480064011657934238.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111207/19/fhc777/84/cb/j/o0480064011657934238.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/fhc777/entry-11100384397.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Dec 2011 18:58:09 +0900</pubDate>
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<title>オムライス</title>
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<![CDATA[ お客様と打ち合わせしながらのランチ。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111126/21/fhc777/92/89/j/o0480064011635767952.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111126/21/fhc777/92/89/j/o0480064011635767952.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111126/21/fhc777/8b/96/j/o0480064011635767808.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111126/21/fhc777/8b/96/j/o0480064011635767808.jpg" alt="photo:02" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/fhc777/entry-11090121054.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Nov 2011 21:37:34 +0900</pubDate>
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<title>情報収集と</title>
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<![CDATA[ 情報収集と情報遮断。どちらも必要だなと思います。情報収集をして、情報遮断をする時間を取り、じっくり考えて決断する。そういう気がしますね。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Sun, 20 Nov 2011 08:34:51 +0900</pubDate>
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<title>ランチ</title>
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<![CDATA[ 何日か前のランチ。4人で違うものたのんで、4種類の味を楽しみましたo(^▽^)o<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111117/19/fhc777/d5/e1/j/o0480064011617139516.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111117/19/fhc777/d5/e1/j/o0480064011617139516.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111117/19/fhc777/ae/b9/j/o0480064011617139361.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111117/19/fhc777/ae/b9/j/o0480064011617139361.jpg" alt="photo:02" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111117/19/fhc777/0d/c1/j/o0480064011617139447.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111117/19/fhc777/0d/c1/j/o0480064011617139447.jpg" alt="photo:03" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/fhc777/entry-11081353071.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Nov 2011 19:48:19 +0900</pubDate>
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