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<title>田中経済學(田中淳平先生)を学ぶフィデリブログ社長のブログ</title>
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<title>2010/09/03</title>
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<![CDATA[ 信じればやり遂げられる。疑えば道は閉ざされる。自分を信ずるも他人を信ずるも道理は同じである。<br><br><br>疑うことから発生するのは負の感情であり、負の感情から生み出される結果は良い結果を生み出さない。<br><br>信じることによって生み出される正の感情であり、その感情から生み出される結果は自分の想像以上の良い結果生み出す。<br><br>疑うのではなく信じることから全ては始まる。<br>
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<link>https://ameblo.jp/fideli-blog/entry-10637801349.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Sep 2010 04:17:42 +0900</pubDate>
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<title>田中経済學（@TanakaJumpei_PA）@10/8/15</title>
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<![CDATA[ ・未来は理論が作るものではない。未来は学問が作るものでもない。未来は科学が作るものでもない、未来は人の感情が作るものである。<br><br><br>個人の未来は個人の感情や意思により創られる。<br>そこに外的要因は関係しない、外的要因にあわせて個人の意思が形を変えて創られていく。<br><br>つまり、世界や、日本の未来はその個の集団が創り出すものである。<br>そこに理論や学問は関係しない。人の感情のみで形成される。<br><br>その個の感情をより良いものにするようなモデルケースになれるような人材となりたい。<br>
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<link>https://ameblo.jp/fideli-blog/entry-10620765660.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Aug 2010 00:31:30 +0900</pubDate>
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<title>田中経済學（@TanakaJumpei_PA）@10/8/13</title>
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<![CDATA[ ・人を天秤にかけているうちは自分も天秤にかけられる。それを打ち破るには絶対不変の強固な信頼関係しかない。<br><br><br>人を天秤にかけているということはつまり、こちらが信頼をしていない証明である。<br>こちらが全力で人を信じるまずそこからである。<br>能力ももちろん大事ではある。しかし、信頼なしでは真実も嘘となる。<br><br>信頼だけは何事とも変えられない唯一絶対の武器である。<br>
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<link>https://ameblo.jp/fideli-blog/entry-10618961257.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Aug 2010 01:28:39 +0900</pubDate>
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<title>田中経済學（@TanakaJumpei_PA）@10/8/10</title>
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<![CDATA[ ・インターネットとは人類が初めて自らで自らの身体能力進化を加速させる事象を作った歴史的に初めての事例である。それらの登場により人類の脳みそはひとつになる可能性が出てきた。インターネットの登場と普及により全人類の平均のIQは２０から３０ポイント上昇するはずである。<br><br><br>インターネットの進歩により、リアルタイムで世界中の人間とつながることが可能になった。<br><br>発展途上国ですらインターネットにつながっていれば世界の今を知ることができる。<br><br>世界中の人間から情報を即座に得られ、それらを検索もできる。<br>これにより、今までとは比較にならないスピードで知識を得られ、自らの能力を上げることが可能になる。<br><br>しかし、情報量が増えるに連れ、情報をスクリーニングする能力も求められる。<br>これからはきちんと情報を入手できる人間は加速度的に成長していき、そうでない人間はより取り残されていくことになるだろう。<br><br>こと日本においてはそのような情報のスクリーニングの方法の教育が必要である。<br><br>かつては製造業で栄えてきた国ではあるが、それはもはや他の新興諸国に移っている。<br>これからは頭で稼げるようにしていかなければ、世界競争で取り残されていくだろう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/fideli-blog/entry-10616008661.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Aug 2010 00:13:11 +0900</pubDate>
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<title>田中経済学（@TanakaJumpei_PA）@10/8/9</title>
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<![CDATA[ ・自分のしたことと自分の決めたことは必ず自分で責任がとれる。<br><br><br>これは正しくそうであり、そうでなければならない。<br><br>自分のしたことの責任は自分で取る必要がある。<br><br>それを責任転嫁した地点でその人間の成長は終わってしまう。<br><br>その環境もその結果も自分がつくりだした結果である。<br><br>全ては自己責任であり、改善するためにどのようにすればよいのか考え抜かなければならない。<br><br>そこに成長がある。<br>
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<link>https://ameblo.jp/fideli-blog/entry-10614993769.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Aug 2010 23:19:46 +0900</pubDate>
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<title>田中経済學（@TanakaJumpei_PA）より</title>
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<![CDATA[ ・本物とは見て感じ震えが止まらなくなるほど感激する程のものである必要がある<br><br>本物を創りだす人間とそうでない人間の差は実は小さな差である。<br>しかし、その小さな差にこだわる人間とこだわらない人間の将来生み出す価値は無視できない程の大きな差が生じる。<br>飲食店においても小さなサービスで感動し、その店の熱烈なファンになることもある。<br>その差がつまるところの付加価値なのであろう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/fideli-blog/entry-10614045116.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Aug 2010 23:15:40 +0900</pubDate>
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