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<title>fietoreduc1987のブログ</title>
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<title>お昼は 日本橋 玉ゐの あなご(^^)</title>
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<![CDATA[ 日本橋 玉ゐの あなご(^^)以前から 食べたくて並んでみました♪♪穴子は焼き穴子と 煮穴子の合わせを注文(*^.^*)穴子とご飯の間に 刻んだ紫蘇が入っていて  柚子の皮をつけて食べたり出汁をかけて食べましたはじめてのあなごうなぎより サッパリしてるというか…美味しかったです*✧₊✪͡◡ू✪͡美味しく・楽しく・美しく♪...
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<link>https://ameblo.jp/fietoreduc1987/entry-11950642032.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Nov 2014 18:24:17 +0900</pubDate>
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<title>気になる○○</title>
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<![CDATA[ 昼休み、わくわくしながら冷蔵庫をあけ、昨日から私がだいじにとっておいたプリンを、そーっと取り出しました。ふるふるのプリンちゃんです。カスタードの上に、キャラメルソースどっぷりの、ぷるぷるプリンさん　っす。それを両手で抱えて自分の席まで運び、いざ、席について、フィルムのふたをぺりっとめくって、プラスチックのスプーンも開封して、さぁ食おうぜ！！！！と勢いよく、くちに入れようとしたら、「うハァっ！！！！　あひゃひゃひゃひゃッッ！」という奇声が聞こえました。ああもう、いつもどおりのこのパターン。毎回こんなふうに、驚かされている気がします。とりあえず、深呼吸して気持ちを落ち着けて、プリンのひとくちめを味わってから、くるりと、振り向きました。うさこ「先生・・・・、何ですか。私がプリン食うのを、そんなにジャマしたいんですか」すると、ムック先生（私の上司、大男、爆発系もじゃヘアが印象的なナイスミドル）が、ムック先生「い、いやっ・・・、そ、そーーーぉじゃなくってね。そんなもの、食べていいのかしら・・・と思ってネっ」うさこ「食べちゃダメなんですか？！もしかして続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』きらきら研修医。のブログ...
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<pubDate>Sat, 08 Nov 2014 15:56:32 +0900</pubDate>
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<title>第８８５回　「右手幼魚センターでアマゴ」</title>
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<![CDATA[ １６日は晴天で日中の気温も１７℃くらいまで上がる小春日和。そこで１歳２ヶ月になる孫に雪見＆森林浴をさせようと思いつき、「右手幼魚センター」へアマゴ...卓ちゃんの釣り日記...
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<pubDate>Thu, 30 Oct 2014 22:32:38 +0900</pubDate>
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<title>【金23視聴率】匿名探偵 高橋克典【2】</title>
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<![CDATA[ 匿名探偵 DVD BOX(5枚組)posted with amazlet at 14.07.05東宝 (2013-03-22)売り上げランキング: 44,754Amazon.co.jpで詳細を見る高橋克典主演!この夏、「名前を無くした探偵」が帰ってくる!オトナがハマれる金曜ナイトドラマが誕生ー【脚本】 尾崎将也 高山直也 ほか【音楽】仲西　匡【ゼネラルプロデューサー】黒田徹也（テレビ朝日）【プロデューサー】池田邦晃（テレビ朝日） 遠田孝一 神通　勉（ＭＭＪ）【演出】秋山　純（テレビ朝日） 小松隆志  塚本連平【出演】探偵……高橋克典 　氏名不詳。年齢不詳。冴島響子……片瀬那奈 　独身の辣腕弁護士。 青島一平……山口大地 　どこにでもいそうな、ごく平凡なサラリーマン。相田香織……原幹恵 　探偵が住む街でマッサージ店を営むスタイル抜群の女性。マスター……森次晃嗣 　探偵が響子との情報交換などでよく訪れるバーのマスター。 阿南幸一……田山涼成 　ベテラン警察官。【視聴率】01 07/04 【*5.7】【探偵と夢にまでみた女】【第1話ゲスト】中村ゆり、石野真子、水橋研二、名高達男 ほか◇脚本 尾崎将也◇演出 秋山純02 07/11【*8.3】【第2話　探偵と信じがたい女】【第2話ゲスト】清水美沙、鈴木一真◇脚本 高山直也◇演出 秋山純03 07/25【*7.7】【第3話　探偵と夢見がちな女】【第3話ゲスト】宮川一朗太、相島一之、荒井萌◇脚本 尾崎将也◇演出 秋山純04　08/01【*7.7】【第4話　探偵と舌の肥えた女】◇脚本 高山直也◇演出　小松隆志05　08/08【】【第5話　探偵と知りたがる女】◇脚本　尾崎将也◇演出　小松隆志F-cast テレビドラマ視聴率感想...
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<pubDate>Sat, 04 Oct 2014 15:41:00 +0900</pubDate>
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<title>真田十勇士?カッコ良くなきゃ死ぬだけさ?物販情報！！！</title>
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<pubDate>Thu, 25 Sep 2014 20:34:34 +0900</pubDate>
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<title>運動会のお弁当。</title>
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<![CDATA[ 昨日の天気予報では、土曜日の降水確率60%でした。お弁当を作るかどうか悩みに悩んで。最終的には、無駄になっても仕方ない！とりあえず、予定通り作ろう！と決断し。お姉ちゃんもてるてる坊主を1人でもくもくと作り、窓にテープで貼り付けていました。その思いが通じたのか、なんとか、雨は降らずに、開催決定！よかったぁぁぁぁ前日から仕込みをしておいて。当日は5時に起きて頑張りましたお姉ちゃんリクエストの、お姉ちゃん＆妹ちゃんのおにぎり。あとは、私がチャレンジしたかったくまモンおにぎり 笑一段目。ウインナー、卵焼き、黒ウリとカブの浅漬け。二段目。手羽中のコチュマヨオーブン焼き、肉団子と揚げ野菜の甘酢あん。三段目。梨、柿、巨峰、ロザリオビアンコ。卵サラダのラップロール。クルミあんぱん。以上大人6人、子供2人で完食～みんな、美味しいと、喜んでもらえてよかった運動会の内容は、また、次回にでも書きたいと思いますランキングに参加していますワンクリックの応援、よろしくお願いします人気ブログランキングへにほんブログ村ありがとうございますcafe yururi...
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<pubDate>Wed, 17 Sep 2014 16:32:41 +0900</pubDate>
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<title>５月のＳＢカレンダーです。</title>
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<![CDATA[ 　　　　　　　　今日の最高気温は＋１８℃、風が強くこの温度より寒く感じます。　　　　　　　　今、お店の近くのオーシャンスタジアムでファイターズ対西武戦をやっています。　　　　　　　　見に行きたかったど、仕事で行けませんでした。　　　　　　　　今現在９回表、ピッチャーは大谷、３対０で勝っています。　　　　　　　　ビオラ　ラブラドリカはハート型の葉が可愛いです。　　　　　　　　ギボウシの間からも、顔を出しています。　　　　　　　　ツルハナシノブが咲き始めました。　　　　　　　　graphic45のペーパーで作った５月の１２インチＳＢカレンダーです。　　　　　　　　６インチサイズです。カメラのカナミ　ホームページ人気ブログランキングへ　　　　　　　　　　　　　　　　　...
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<pubDate>Mon, 01 Sep 2014 15:37:23 +0900</pubDate>
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<title>１９８号系統　小橋車庫　ゆき</title>
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<![CDATA[ １９８号系統　京都交通バス　小橋車庫　ゆき３９日目１０：５０　東舞鶴駅前１１：０５　引揚記念館前　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　４００円　東舞鶴駅前は閑散としています。駅前に家電量販店があるのですが、時折お店の自動ドアが開き、お店の中から販売促進の音楽とナレーションが外に漏れてくる他は音もなく、静かな時が流れます。　　バス停には老夫婦がいて、首にかまぼこ手形を下げています。これは同志に出会いました。おそらく、これから向かう場所も一緒でしょう。　ロータリーにバスが入ってきます。「引揚記念館前」を経由、「小橋車庫」ゆきのバスです。バス停で一緒にバスを待っていた老夫婦に続いてバスに乗ろうとすると、ベンチに腰かけていた地元のおじいさんが話しかけてきます。　おじいさん　　　　　「引揚記念館に行きはるん？」　こうすけ　　　　　　　「そうですよ。」　おじいさん　　　　　「そしたら、降りたバス停から、まっすぐ進んで三叉路を左に行って、さらに歩くと、復元した桟橋があるから、是非行ってみて。時間があればやけど。」　おじいさんの助言をありがたく頂戴しバスに乗り込みます。　　　　　バスのドアは入口出口共有で、ひとつしかありません。　ロータリーを出て、商店の並ぶ駅前の大通りを進みます。西舞鶴と同様シャッターの下りた店が目立ちます。平日ならもう少し賑わっているのでしょうか。つきあたりのT字路を右折した後も、商店が並ぶ通りを走ります。　　　　　　　　　　　　商店街の人通りは少ないです。　その後、左手に舞鶴湾の穏やかな海が見えるようになります。そんな海をぼんやり見ながらバスに揺られていると、車内放送が次のバス停を告げます。　車内放送　　　　「次は『教育隊前』です。」　おぉ、さすがに軍港の町です。訓練の為の学校があるのでしょうか？門の前には屈強な自衛官の守衛が立っております。私のようなぐうたらな人間には厳しすぎる環境でしょうねぇ。入隊は堪忍しておくんなはれ。　バスはさらっと「教育隊前」を通過します。よかった。よかった。ひと安心。　　　　　　　　　舞鶴湾の穏やかな海が車窓に拡がります。　大きな硝子工場の前を通り、バスは「引揚記念館前」に到着です。ここでかまぼこ手形を堂々と呈示して下車。もちろん同乗の老夫婦もここでバスを降ります。　　バス停には木の香りが立ち込めています。そんなに山奥まで来たのかしら？まぁ、嫌いなにおいでもないからいいや。　老夫婦はそのまま引揚記念館に向かわれますが、私は東舞鶴駅のおじいさんの助言に従い、バス道をまっすぐ先に歩き始めます。すると、視界の開けた所から眼下に製材工場がドドーンと現れます。なるほど木の香りはここからしていたんだな。ここからはマッチ棒のように見える大きな丸太が次から次へと積まれていきます。　　　　　　　　　　　まるで大きな生物のような製材工場。　この見晴らしのよい場所から、桟橋までの道を確認いたしますと、このままバス道を歩き続け、三叉路を左に曲がって、あの大きな製材工場の横をずーっと歩いていく訳で、、、、、。う～ん？結構、長距離やおまへんか。　帰りのバスの時間もあることですし、桟橋まで行くのはちょっと無理ですな。あっさり断念！！視線で歩く予定だった道を追って行くと製材工場からの煙にかすんでうっすらと桟橋が見えます。　　　　　　　　　　おお、あれが引揚桟橋（復元）かぁ！！　昔、ここで多くの人が再び祖国の土を歓喜の元に踏みしめたんだなぁと思いを馳せます。そして、ここで未だ帰らぬ人を待つ人の姿があったんだと思うと心がジーンとします。　しかし、何も知らずに風景だけ見ていれば、美しい舞鶴湾の風景だけしか見えず、それ以上の感想はなかったかもしれません。狂気に満ちて暴走した政治体制の引き起こしたもの、そして一人ひとりの人間の喜びや悲しみを風景の中に見出すには、前提となる知識が必要です。その知識を持つことは、今を生きる者としての責務ではないですかと、もの言わぬ舞鶴の海が強く語りかけてくるような気がします。　　　　　　　　　　舞鶴の海が何かを強く語りかけてきます。補記　お気づきだとは思いますが、実際に旅をした日とブログの更新日には時間差があります。（更新が追いついていないということ。）書いてあるバスの運賃などは旅をした当時のものです。平成２６年４月１日の消費税率の改定により運賃の値上げが多く実施されておりますので、このブログを見て、同じバスに乗ってみようと思われた方は運賃にご留意くださいませ。いつもこのブログを読んでいただきありがとうございます。よろしければ、下のバナーをクリックしてください。人気ブログランキングへ　 　　...
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<link>https://ameblo.jp/fietoreduc1987/entry-11918341602.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Sep 2014 13:05:48 +0900</pubDate>
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