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<title>トップセールスまでの道</title>
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<description>何の取り柄もない金融機関に勤める新入社員がトップセールスを目指してブログを始めます。</description>
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<title>家売る女　第５話を見て</title>
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<![CDATA[ <p>「家売る女」第５話を見て</p><p>&nbsp;</p><p>庭野は三軒家チーフと契約途中だったお客様を奪おうと試みた。</p><p>成功を確信したが、お客様の変心により破断となってしまった。</p><p>（後になって三軒家が契約を掘り戻すことになるのがまたすごい話だけども。。。）</p><p>&nbsp;</p><p>庭野と三軒家の違いは何か。</p><p>それはお客様の隠れたニーズを掘り起こすことができたかの違いだろう。</p><p>&nbsp;</p><p>三軒家はお客様の行動に隠れた心理を読み解いていた。</p><p>お金が不安なので家が買えないという言葉の奥にはそれぞれの思いが隠れている。</p><p>&nbsp;</p><p>家は人生で一番大きな買い物であり、お客様の人生全体を考えてこそ売れるもの。</p><p>単なる売買仲介人である限り成績は残せない。</p>
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<link>https://ameblo.jp/financial555/entry-12192079451.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Aug 2016 15:52:22 +0900</pubDate>
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<title>グ・ラ・メ！　第４話を見て</title>
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<![CDATA[ <p>「グ・ラ・メ！～総理の料理番～」第４話を見て</p><p>&nbsp;</p><p>外務大臣である竹山の失言により内閣は揺らいでいた。</p><p>竹山は辞任を固辞するのはもとより、謝罪すらも拒否するという異例の事態だった。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし竹山の失言には闘病中の妻への思いがあった。</p><p>夫婦に残された残り僅かな時間を二人きりで過ごすため大臣を辞めたかったのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>竹山の性格上それを表だって悟られたくはない。</p><p>だから総理に強制的に更迭されるという形で理由をつけたかったのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな中、竹山夫妻は総理官邸昼食会に呼ばれる。</p><p>出てきた料理は糠漬けでしか食べれない猛毒フグの卵巣。</p><p>&nbsp;</p><p>竹山が食するのに躊躇している中、総理の阿藤は何のためらいもなく食べた。</p><p>料理人を信頼しているからこそできた行為だ。</p><p>料理を通して竹山への絶対的な信頼を伝えたのである。</p><p>&nbsp;</p><p>それを受けた竹山は謝罪を行い大臣を続投することを決める。</p><p>妻が政治家の妻であり続けたいと願っていたこともその決断を後押しした。</p><p>&nbsp;</p><p>大物と言われる人もどこか弱いところを持っている。</p><p>そこに気づき寄り添ってあげることができてこそ、信頼は深まる。</p>
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<pubDate>Sun, 14 Aug 2016 12:50:05 +0900</pubDate>
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<title>受験のシンデレラ　第５話を見て</title>
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<![CDATA[ <p>「受験のシンデレラ」第５話を見て</p><p>&nbsp;</p><p>真希という一人の少女が東大を目指して必死に勉強している。</p><p>そして彼女を全力で支えるのは東大受験No.1の元予備校講師、五十嵐だ。</p><p>&nbsp;</p><p>真希は身勝手な親と貧乏な暮らしの家庭で育ち、今の生活から脱出したいと思っていた。</p><p>五十嵐は社内の確執で会社を追われ、ひどくプライドが傷ついてた。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな二人は偶然に知り合ったことで、東大合格というひとつの目標を目指すことになる。</p><p>&nbsp;</p><p>東大合格に向けて立ちはだかる数々の人間ドラマ</p><p>&nbsp;</p><p>人間に完全なる利他精神は存在しないのではないか</p><p>人のために行動する背景には、必ずそれぞれの意地とプライドがある。</p><p>&nbsp;</p><p>真希は東大に受かるのだろうか。</p>
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<link>https://ameblo.jp/financial555/entry-12189992513.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Aug 2016 17:07:29 +0900</pubDate>
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<title>時をかける少女　第５話を見て</title>
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<![CDATA[ <p>「時をかける少女」第５話を見て</p><p>&nbsp;</p><p>時間は命である。</p><p>このドラマが伝えたかったことはこれだ。</p><p>&nbsp;</p><p>時間を超えてやって来た人間はその分人よりも命が短くなる。</p><p>結局、人間が享受できる時間の実質的な総量は決まっているのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>未羽は翔平が未来から来たと知りショックを受ける。</p><p>それでも翔平の身体のことを思うと未来へ返してあげなければならない。</p><p>&nbsp;</p><p>翔平を未来へ返すためには、翔平との出会いをなかったことにするしかなかった。</p><p>でも未羽にとってそれはかけがえのない翔平との初恋の思い出を消すことになる。</p><p>&nbsp;</p><p>それでも二人は別れを選択せざるを得なかった。</p><p>そして未羽から現代の思い出を託された翔平は未来へと旅立っていった。</p><p>&nbsp;</p><p>時間を超えて過去を書き換えるなんてことは実際にはできない。</p><p>だからこそ毎日を後悔せずに生きたい。</p>
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<link>https://ameblo.jp/financial555/entry-12188055551.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Aug 2016 10:27:45 +0900</pubDate>
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<title>グ・ラ・メ！　第３話を見て</title>
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<![CDATA[ <p>「グ・ラ・メ！」第３話を見て</p><p>&nbsp;</p><p>"これまでがこれからを決める"</p><p>よく使われる原因結果論である。</p><p>&nbsp;</p><p>とある天才と呼ばれた棋士がいた。</p><p>勝利を確信した瞬間に流す涙は一躍話題となった。</p><p>&nbsp;</p><p>しかしその裏にある彼の姿はその華々しさとは程遠いものだった。</p><p>彼はずっと勝ち続けてきたわけではない。</p><p>&nbsp;</p><p>子どものころから負けを繰り返してきたが、努力でここまで這い上がってきた。</p><p>現在はもう限界に近いが、周りが天才と持て囃すため追いつめられていた。</p><p>&nbsp;</p><p>絶対に勝利を掴まなければいけないというプレッシャー。</p><p>涙の理由はそういうことだった。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな中、彼は総理に官邸食事会に招かれる。</p><p>出された料理は搾りかすであるオカラ料理。</p><p>&nbsp;</p><p>搾りかすのオカラが美味しい料理に変化することを通して、</p><p>誰でも努力すれば上を目指せるということを説いた。</p><p>&nbsp;</p><p>努力したから頂点を極めることができた。</p><p>それはまさに彼のことだ。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし彼はだからこそ追いつめられていた。</p><p>もうこれ以上はできない、そう思ってしまっていた。</p><p>&nbsp;</p><p>そこで、こう考えを変えてみたらどうだろうか。</p><p>"これからがこれまでを決める"</p><p>&nbsp;</p><p>限界は自分が設定するものである。</p><p>これからどう行動するかで結果はいかようにでも変わる。</p><p>&nbsp;</p><p>実はオカラ料理にはもうひとつそういう意味も込められていた。</p><p>オカラはただの搾りかすだが、美味しい料理となることでその価値は様変わりした。</p><p>&nbsp;</p><p>とにかく今を前向きに楽しむのが一番だ。</p><p>きっと未来から見る今や過去も楽しいものになっているに違いない。</p>
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<link>https://ameblo.jp/financial555/entry-12187812665.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Aug 2016 15:07:08 +0900</pubDate>
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<title>時をかける少女　第４話を見て</title>
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<![CDATA[ <p>「時をかける少女」第四話を見て</p><p>&nbsp;</p><p>翔平と未羽は付き合い始め楽しい日々を過ごしていた。</p><p>そんなある日、親友の吾郎が家出したと知る。</p><p>&nbsp;</p><p>二人はタイムリープして吾郎の家出を止めようと会いに行った。</p><p>そして、みんなで気晴らしに遊んだことで吾郎は正気を取り戻した。</p><p>&nbsp;</p><p>家に帰る前、最後に吾郎は未羽への思いを叫んだ。</p><p>未羽への思いを翔平に託したと思いっきり熱い気持ちを表現した。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな吾郎の思いと相まって、翔平は未羽への思いをさらに強くした。</p><p>そして、もう未来へは戻らない、と固く決心した。</p><p>&nbsp;</p><p>しかしある日、未来から来たものは早死にすると聞き翔平はとてもショックだった。</p><p>それでも翔平は未羽と過ごすためにこの時代にいると決めた。</p><p>&nbsp;</p><p>時間を超えた恋の結末やいかに。</p>
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<link>https://ameblo.jp/financial555/entry-12187777550.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Aug 2016 12:36:52 +0900</pubDate>
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<title>家売る女　第４話を見て</title>
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<![CDATA[ <p>「家売る女」第４話を見て</p><p>&nbsp;</p><p>人は見かけによらないものである。</p><p>とある豪邸に住んでいるセレブは実は大借金を抱えていた。</p><p>とあるホームレスの男性は実は大手電機メーカーの創業会長で大金持ちだった。</p><p>&nbsp;</p><p>見かけによらないのは三軒家チーフも例外ではなかった。</p><p>趣味は家を売ることと自称するようなそぶりからして誰もが仕事一筋の人間だと思っていた。</p><p>しかし実は結婚して温かい家庭を築きたいという思いを持っている普通のひとりの女性としての一面もあったのである。</p><p>&nbsp;</p><p>冷徹なまでに必死になって収益を追い求める彼女は、実は温かい心の持ち主だった。</p><p>だからこそお客様から愛され家を買ってもらえるのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな彼女のギャップもあってか、課長の八代と部下の庭野は三軒家チーフに恋をしている。</p><p>キレキレの営業ストーリーもさることながら、彼女を巡る三角関係にも非常に注目である。</p>
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<pubDate>Fri, 05 Aug 2016 20:57:37 +0900</pubDate>
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<title>遺産相続弁護士　柿崎真一　第４話を見て</title>
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<![CDATA[ <p>「遺産相続弁護士　柿崎真一」第４話を見て</p><p>&nbsp;</p><p>遺産相続専門弁護士の柿崎真一はとある相続の依頼を受けた。</p><p>依頼人に遺言書の作成手続きや相続人の娘さんへの贈り物等を託された。</p><p>&nbsp;</p><p>依頼人はほどなくして亡くなり娘さんにご報告に行くと、一切関わりたくないとの一点張り。</p><p>それもそのはず、娘さんにとって依頼人の父親は家族を借金まみれにしたあげくに母親まで事故死させたという過去を持つ憎い父親だったのである。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし父親の方は娘さんのことを死ぬまでずっと思い続けてきた。</p><p>娘に嫌われるのは当然だと思いながらも自分の娘への気持ちは変わることはなかった。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな父親が娘さんへの最後の贈り物として送ったレコードが娘さんの心を振り向かせた。</p><p>そのレコードとは娘さんが小学生の時のピアノ発表会のものだった。</p><p>娘さんは途中で失敗するが、父親が全力で励ます声が入っていた。</p><p>それを聴きながら娘さんは涙を流した。</p><p>父親の思いが娘に通じた瞬間だった。</p><p>&nbsp;</p><p>誰にだって一生は有限である。</p><p>生きている間にできなかったことが自分が死ぬことによってできることもある。</p><p>だからこそ人間の命は尊いのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>金融機関に勤めていると相続に関わることは非常に多い。</p><p>気を引き締めて頑張りたい。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/financial555/entry-12185895698.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Jul 2016 14:41:51 +0900</pubDate>
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<title>時をかける少女　第三話を見て</title>
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<![CDATA[ <p>「時をかける少女」第３話を見て</p><p>&nbsp;</p><p>翔平と吾郎と未羽は幼馴染の高校３年生。</p><p>しかし翔平には秘密があった。未来からタイムリープして現代にやってきていたのである。</p><p>&nbsp;</p><p>そんなある日事件が起こる。未羽が翔平がタイムリイープに使っていた薬を偶然零してしまい翔平は未来に帰れなくなってしまった。そして同時に未羽もタイムリープが使えるようになった。</p><p>&nbsp;</p><p>時は流れて文化祭の打ち上げの日。翔平が未羽に告白した。</p><p>あろうことか翔平は違う時代を生きる人間を好きになってしまったのだ。禁断の恋だった。</p><p>&nbsp;</p><p>また一方で吾郎も昔から未羽のことが好きだった。</p><p>ただの三角関係ではないさらに複雑な関係。</p><p>&nbsp;</p><p>時をかける少女たちの今後の行く末が気になる。</p>
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<link>https://ameblo.jp/financial555/entry-12185798443.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Jul 2016 07:59:50 +0900</pubDate>
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<title>グ・ラ・メ！　第二話を見て</title>
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<![CDATA[ <p>「グ・ラ・メ！～総理の料理番～」第二話を見て</p><p>&nbsp;</p><p>シンガポールの一流企業『ネプチューン・コーポレーション』の女性CEO、オリビア・リーが突如として出資していた日本の電子メーカーからの資本撤退を考えていると発言。１０万人失業という事の大きさから総理官邸も頭を抱えていた。そんな中で総理はリー会長を官邸昼食会に招待することを決める。</p><p>&nbsp;</p><p>実はリー会長は本気で日本からの撤退を考えていたわけではない。それには過去の個人的な恨みが密接に絡んでいた。リー会長はかつて日本の企業でエンジニアとして活躍し画期的な発明をした。しかしその日本企業は手柄を会社のものとしてすべてをリー会長から吸い上げたのである。リー会長はその企業のために勤勉に働いて尽くしてきた自負もあってひどく根に持つことになる。そして今、今度は私が日本企業からすべてを吸い取る番だとして出資を行っていたのだ。しかし彼女は日本のことを心の底から嫌いになってしまったのではない。ネプチューン・コーポレーションは出資した日本の電子メーカーのおかげで業績を維持できていたようなものだった。完全に日本に頼りきりだったのである。客観的に見てもとても日本から撤退できるような状況ではなかった。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな状況下に置かれていたリー会長は日本企業のことを三国志の言葉に例えて豚の骨ようだと言った。欲しくはないが捨てるには惜しいという意味である。彼女は日本企業の模倣的な勤勉性に助けられていたからであろう。それが彼女の今の心境を的確に表していた。</p><p>&nbsp;</p><p>そこでリー会長と総理の昼食会でどんな料理を出すのかが今後の展開上重要だった。リー会長は総理に日本に引き続き出資し続けるという決断の後押しをして欲しかったのである。</p><p>&nbsp;</p><p>官邸料理人の一木が出した料理は、なんと豚の骨を使った料理であった。豚の骨も他の食材と上手く調和させることによって美味しい料理となることを通じて、日本企業と引き続き関係を保つことによってさらに相乗効果が生まれると伝えたかったのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな料理人の思いはリー会長に伝わった。リー会長は日本からの撤退を撤回した。</p><p>&nbsp;</p><p>料理にメッセージを込める。それがこのドラマのメインテーマだが、私はそれは料理に限った話ではない感じている。営業での商品提案だってそうだろう。相手の心に突き刺さるものは何かを見つけるには、相手の立場に立ってよく観察しよく考えることが必要不可欠だ。勝負は話し合う前から既に決まっているのだろう。事前準備が何よりも大切だと感じた。</p>
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<link>https://ameblo.jp/financial555/entry-12185570591.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Jul 2016 13:45:05 +0900</pubDate>
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