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<title>FP　清水　光のブログ</title>
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<description>ちょっとずつ、コツコツと。金融・マネーの知識を蓄えてます。</description>
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<title>ネット通販はポイントサイト経由で</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF0033"><b>みなさんこんにちは。<br>ＦＰの清水光です。<br><br>楽天や一休．comなど、ネットでショッピングや宿泊予約などをする<br>時は必ずポイントサイト経由するようにしましょう。私はネットマイルを<br>使っていますが、他にもライフマイルなどがあります。<br><br>これでちょっとお得に。<br>ネット通販はポイントサイト経由で、というお話でした。</b></font>
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<link>https://ameblo.jp/financialplanner/entry-10107083112.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Jun 2008 00:29:29 +0900</pubDate>
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<title>教育資金の貯め方</title>
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<![CDATA[ <font color="#0000FF"><strong>みなさんこんにちは。<br>ＦＰの清水光です。<br><br>さて、教育資金を節約・抑制するのもあまり簡単ではありません。<br>習い事・塾・予備校・部活動等々、意外に費用がかかってしまいます。<br>そこでどう教育資金を貯めるかが重要になってきます。<br><br>基本的には、教育資金は子どもが成長するに従って増加するので、早めに積立などを開始するとそれだけ楽になります。できれば子どもが生まれる前から始めると良いでしょう。<br>教育資金専用の積立を扱っている金融機関もあります。<br>その際、簡単には積立金を引き下ろせないものが好ましいですが、本当に必要な時には速やかに引き下ろせるものを選びましょう。<br>金の積立などは換金を必要とするので、教育資金の積立としては不向きかもしれません。<br><br>今日はここまで。<br>教育資金の貯め方についてでした。</strong></font>
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<pubDate>Mon, 14 Apr 2008 06:20:03 +0900</pubDate>
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<title>大学費用は奨学金を活用せよ</title>
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<![CDATA[ <font color="#008000"><strong>みなさんこんにちは。<br>ＦＰの清水光です。<br><br>前にも書きましたが、教育資金を抑えることは非常に重要です。<br>特に費用がかかるのが大学の時期ですが、この時に他のライフイベント（例えば車の買い替えや住宅のリフォームなど）が重なると大変です。ほかにも何が起こるか分かりませんから、余裕を持てるようにしておく必要があります。<br>大学生の子どもには奨学金を活用させるようにしましょう。もちろん、返済は卒業後、本人にさせるのです。子どもに借金させたくないという方もいらっしゃるかもしれませんが、仮に資金に余裕があるとしても、心を鬼にして奨学金を借りさせましょう。大学生はお金があればあるだけ使ってしまいますから、限度を設け、その枠内で生活させた方がよいのです。<br>奨学金の活用というより、子どもにある程度費用を負担させるというところが重要です。<br>これは海外では当然のことでもあります。<br>もちろん、奨学金には地方公共団体や大学独自の制度など、様々なものがあり、中には返済不要なものまであるので、調べてみると良いでしょう。<br><br>今日はここまで。<br>大学費用は奨学金を活用せよ、というお話でした。</strong></font>
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<pubDate>Sun, 13 Apr 2008 23:28:35 +0900</pubDate>
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<title>転職は損</title>
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<![CDATA[ <font color="#808000"><strong>みなさんこんにちは。<br>ＦＰの清水光です。<br><br>最近は本当に転職も当たり前になってきました。<br>理由はさまざまですが、単に「年収が高い会社に移りたい」という理由の人も多いようです。<br>しかし、そんなに簡単に年収が伸びるでしょうか。<br><br>実は、一般的には転職するよりも同じ会社に勤め続けるほうが生涯収入は高いといわれています。<br>それはなぜでしょうか。<br><br>まず、転職することで最終的な退職金と将来の厚生年金が減ります。これはあまりに規模の違う会社に移るわけでもない限り、ほぼ確実です。<br>さらに転職が失敗し、かえって仕事の成績がいまいちで、将来的にかえって年収が減るリスクも大きいといえます。<br>基本給は増えていても、ボーナスの係数や福利厚生はダウンしてしまった、などということもよくあります。<br>最後に、転職に伴って多くの時間と体力、場合によってはお金を消耗することになります。<br>もちろん転職活動も貴重な体験かもしれませんが、その分の時間、体力、お金は自己研鑽のために使った方がはるかに有意義です。<br><br>転職を成功させる人も多くいます。ただ、一般的には転職は損だということを知っておいて下さい。<br><br>今日はここまで。<br>転職は損、というお話でした。</strong></font><br>
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<link>https://ameblo.jp/financialplanner/entry-10087559187.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Apr 2008 00:41:15 +0900</pubDate>
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<title>子どもは公立の学校に行かせよ</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF0000"><strong>みなさんこんにちは。<br>ＦＰの清水光です。<br><br>一生の中で大きな支出となるものの一つが教育費用です。<br>何といっても、一人の子どもが独り立ちするまでに、一軒の家が建つほどのお金がかかるのですから。<br><br>「教育にはお金を惜しみなく使う」という方針の方もいらっしゃるかもしれません。素晴らしいことです。<br>しかし現実には出せる費用にも限度があることでしょう。<br><br>ここは、子どもにも率直に家計の事情を説明して、できるだけ国公立の学校に進んでもらうようにすべきでしょう。あらかじめ話してさえおけば、理解も得やすいですし、急に子どもが私立の学校を希望して家計の計画が狂うことも少なくなります。<br>地方と違い、都市部では公立よりも私立の学校の方が安心と思われるかもしれませんが、公立でもいい学校はいくらでもあります。それよりも学校に子どもの教育を丸投げせず、関心と責任をもって自分の子への教育を行うことの方がずっと重要なのではないかと思います。<br><br>今日はここまで。<br>子どもは公立の学校に行かせよ、というお話でした。</strong></font><br>
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<link>https://ameblo.jp/financialplanner/entry-10087327216.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Apr 2008 04:51:39 +0900</pubDate>
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<title>住宅ローンも見直せ</title>
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<![CDATA[ <font color="#800080"><strong>みなさんこんにちは。<br>ＦＰの清水光です。<br><br>実は住宅ローンも見直しの余地があることをご存じですか？<br>もちろん場合によりますが、５年くらい前に住宅ローンを組み、まだ残高も多く借入金利も高いという人などは住宅ローンの借換えで特になるケースが多いようです。<br><br>住宅ローンは家計の負担も大きいので、ぜひ調べてみましょう。<br>もしも負担が軽くなるならば、早速借換えに着手しましょう。<br>早ければ早いほど得です。<br><br>今日はここまで。<br>住宅ローンも見直せ、というお話でした。</strong></font>
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<link>https://ameblo.jp/financialplanner/entry-10087053688.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Apr 2008 00:55:55 +0900</pubDate>
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<title>住宅ローン金利</title>
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<![CDATA[ <font color="#FA8072"><strong>みなさんこんにちは。<br>ＦＰの清水光です。<br><br>住宅ローンの金利って、固定金利がいいか、変動金利がいいかよく分からないですよね。<br>一般的には、現在低金利ならば（将来金利が上がりそうなら）固定金利、現在高金利ならば（将来金利が下がりそうなら）変動金利がいいといわれています。<br>今なら固定金利を選んだ方がいいだろうということですね。<br><br>しかし、当初は固定金利の方が変動金利より利率が高く設定されています。<br>もしも、共働きで子供もいないとか、親から返済のための支援をしてもらえるなどといった場合には変動金利を選択し、金利の低いうちに繰上げ返済を繰り返して元本を減らすのがお得、ということもあります。<br>当然この場合、繰上げ返済手数料の不要な銀行で住宅ローンを組むことがミソとなります。<br><br>ポイントは、銀行も商売でやっているので、うまいこといってだまされないように気をつける、ということでしょうか。これは何にでもいえることですが、常に心に留めておくべきでしょう。<br><br>今日はここまで。<br>住宅ローン金利についてのお話でした。</strong></font><br>
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<link>https://ameblo.jp/financialplanner/entry-10086808014.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Apr 2008 04:50:21 +0900</pubDate>
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<title>実はマイホームは損？</title>
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<![CDATA[ <font color="#66CCCC"><b>みなさんこんにちは。<br>ＦＰの清水光です。<br><br>マイホームと賃貸ではどちらがお得だと思いますか？<br>実は賃貸の方がお得な面もあるのです。<br><br>マイホームだと固定資産税や修繕費・修繕積立金が必要で、かつ住宅ローンで家計の縛りも大きくなってしまいます。さらに転勤になれば単身赴任を強いられるという悲惨なことに。<br>また、資産のバランスシートも不動産に大きく偏ってしまいます。<br>流動資産ではないので相続の際にも悩みの種となります。<br><br><br>賃貸だと不動産は残りませんが、マイホームを持つより余裕資金ができるのでその分を資産運用に充当して資産を増やせば、決して損とはいえません。<br><br>他方、マイホームを持ちたい、欲しいという人も多くいることでしょう。<br>要はその人の価値観、ライフスタイルによるということです。<br>ただし、決してマイホームが得とは限らないということを知っていて下さい。<br><br>今日はここまで。<br>実はマイホームは損？　というお話でした。</b></font>
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<link>https://ameblo.jp/financialplanner/entry-10086535280.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Apr 2008 06:14:02 +0900</pubDate>
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<title>電子マネーは本当に得か？</title>
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<![CDATA[ <font color="#008000"><strong>みなさんこんにちは。<br>ＦＰの清水光です。<br><br>少し前から電子マネーが普及し、今では多くのところで電子マネーが使えますね。<br>これがあれば駅の改札でもスムーズに通れますし、買い物でも小銭を出さずに支払ができるので実に便利です。<br>しかし、これが本当に得なのかは微妙です。<br><br>電子マネーでは多くの場合、ポイントが加算されるので、一見便利な上にお得なように思います。<br>ところが、電子マネーは便利なゆえについつい余計なものまで買ってしまうことにつながるのです。コンビニでも、電子マネーによって支払う人の方が買物額は大きいとの調査結果まであります。<br>これは電子マネーを持つことが、余分な買い物をしてしまうことにつながるということを意味しています。<br><br>いうまでもなく、コンビニでの余計な買い物は支出の増加をもたらします。しかも習慣になりがちなので注意が必要です。一番いいのは、電子マネーを持たないか、駅の改札以外では使用しないことでしょう。<br><br>今日はここまで。<br>電子マネーは本当に得か、というお話でした。</strong></font>
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<link>https://ameblo.jp/financialplanner/entry-10086242151.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Apr 2008 00:34:33 +0900</pubDate>
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<title>節約のために④目標設定</title>
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<![CDATA[ <font color="#808000"><strong>みなさんこんにちわ。<br>ＦＰの清水光です。<br><br>さて、お金を貯めるにもやはり目標設定をすることが重要です。<br>そもそも資産形成・資産運用は自分に必要なお金を貯めるためにすること。<br>ただ漠然と「お金がたくさん欲しい」と思って取り組むより、具体的な目標をもった方がよいです。<br><br>具体的には、<br>■何を買うためにいくら貯めることが必要か。<br>■いつまでにためるか<br>を設定するのです。<br><br>また、通過点として、期間途中での目標金額も設定するとよいでしょう。<br>資産形成の計画に無理があった場合には見直すことも必要です。<br><br>さらに、月々の貯蓄が予定を上回っている場合、途中経過の貯蓄金額が目標を上回っている場合には自分への「ご褒美」をあげるとよいでしょう。こうすることでモチベーションを保ち、「続けて頑張ろう」という気持ちになれます。非常に有効ですよ。節約ばかりでは疲れてストレスとなるばかりですから。<br><br>今日はここまで。<br>節約のためには目標設定が有効、というお話でした。</strong></font><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/financialplanner/entry-10086208560.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Apr 2008 23:12:54 +0900</pubDate>
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