<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>findsandralink1973のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/findsandralink1973/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/findsandralink1973/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>★【ガリガリ君 30周年記念】：初のカップアイスのお味は？　　　</title>
<description>
<![CDATA[ ★【【3記事+写真＋3動画あり】】：初のカップアイス 「ガリガリ君ソーダミルクプレミアム」の美味しさとは？ガリガリ君はなぜヒットしたのか？ガリガリ君でご飯を炊く・・・詳細は「知識の泉 Haru's トリビア」をご覧下さい!!/キーワード：ガリガリ君 30周年, シャリシャリ君, ガリ子, 赤城乳業, ガリガリ君 cm, ガリガリ君 電気グルーブ初めてカップアイス化した「ガリガリ君ソーダミルクプレミアム」失敗作「シャリシャリ君」のリベンジ　2011.9.6gigaize今年生誕30周年を迎える「ガリガリ君」の記念商品として、史上初のカップアイスとなった「ガリガリ君ソーダミルクプレミアム」が発売されることが明らかになりました。赤城乳業のプレスリリースによると、同社は9月13日（火）から期間限定でガリガリ君史上初のカップアイス「ガリガリ君ソーダミルクプレミアム」を発売するそうです。この商品は「ガリガリ君の新しい食べ方」「ガリガリ君ソーダといっしょに食べて一番おいしいアイスクリーム」のコンセプトの元に開発した30周年の感謝の気持ちを込めたスペシャルな商品で、カキ氷部は、通常のガリガリ君より氷の比率が多く（蜜1に対して氷2）、よりガリガリした食感を強調。ミルク部は30種類以上のミルク、バニラアイスを試食・開発し、たどり着いた乳脂肪分14％以上のプレミアムミルクアイスを使用しており、ガリガリとしたカキ氷となめらかで濃厚なクリームの食感と味の変化を楽しめるとしています。ちなみにこの「ガリガリ君ソーダミルクプレミアム」、「かじる」イメージの強いガリガリ君から「吸う」ガリガリ君として2005年に発売したものの、2006年で販売終了となった同社の「失敗作」こと「シャリシャリ君」のリベンジ製品だそうです。ガリガリ君はなぜヒットしたのか？赤城乳業「くだらなさ」徹底主義を解読　2009.10.31moneyzine年間2億5500万本も売れるロングヒット商品の「ガリガリ君」。元気で、楽しく、くだらないというポリシーを貫いたガリガリ君のビジネスモデルとは・・・。不景気に苦しむ食料品業界だが、根強い人気を誇るのが定番商品だ。メーカーが新商品の研究開発費の捻出に苦しむ中、「ポッキー」（グリコ）や「チップスター」（ヤマザキナビスコ）のような定番商品を持つことはそれだけでアドバンテージとなる。ではアイス業界の定番商品と言えば何だろうか？　そう聞かれて「ガリガリ君」を思い浮かべた人は少なくないだろう。1981年に開発された当たり付きの棒アイスは今や子どもはもちろん20～30代にも人気のロングヒット商品に成長している。年間2億5500万本も売れる定番商品はいったいどのようにして生まれたのだろうか。今でこそアイス業界でゆるぎない地位を築いたガリガリ君だが、実は深刻なスランプも経験している。コンビニの普及もあって、90年代に入ってから売り上げは順調に伸び、94年には販売本数6600万本を達成していたが1995年以降、他社製品との競争が激化し、勢いが止まってしまったのだ。ガリガリ君を製造する赤城乳業は事態を打破すべく、全国1万人規模の消費者調査を試みたが、そこで得られたアンケート結果は予想以上にきびしいものだった。ユーザーの多くが商品パッケージのキャラクター「ガリガリ君」に「汗が泥臭い・歯ぐきが汚い・田舎臭い」などのマイナスイメージを抱いていたことがわかったのだ。しかし商品自体は嫌いでないという消費者も多かったので製造・販売の継続を決定し、2000年にキャラクター・デザインも含めてガリガリ君の大リニューアルを図った。その時に同社がこだわったのがガリガリ君の「ドジで間抜けだけど、いいヤツ」といったキャラクター。これはいつの時代でも絶対に譲れない点だった。「元気で、楽しく、くだらない」というガリガリ君の世界観を守ることで地道にファンを拡大する戦略をとったのだ。ガリガリ君が消費者に愛される理由は赤城乳業の社風を抜きには語れない。ホームページひとつ見ても、会社案内はかじりかけのアイス（図）の中に書かれていたり、売上高の棒グラフの棒は、ガリガリ君で構成されているなど、遊び心満載だ。くだらないと言ってしまえばそれまでだが、商品を越えて同社のファンになっている消費者も少なくない。同社は90年代後半のスランプの後、ガリガリ君の認知度を広げるために、テレビCMなどにも果敢にチャレンジした結果、00年に年間売上本数は1億本を突破、その後もシーズンごとに新フレーバーを出す戦略が功を奏し、04年には1億4800万本を売り上げるなど完全復活をはたした。さらに雑誌社とコラボし、ガリガリ君が主人公の漫画を掲載したり、ガリガリ君の登場するゲームソフト制作など、次々と知恵を絞った企画が生み、時間をかけてファンを獲得し、現在では年間2億5500万本を売るヒット商品に成長している。ロングヒット商品は、一度作ってしまえば売れ続けるほど簡単なものではない。消費者に飽きられず、関心を抱き続けてもらうために、ぶれない商品のコンセンプトを企業が信念を持って貫けるかが重要だ。同社は09年現在従業員 300名足らずの規模だが、売上げの半分以上を、新商品発売競争の激しいコンビニで占めている。ガリガリ君の他にも「濃厚旨ミルク」などを生み出した自社オリジナル商品の企画開発力は、企業規模で上回る他社も注目している。連日の猛暑が追い風に夏の定番アイス「ガリガリ君」大人気2010.8.2moneyzine国民的なアイスキャンディーともいえる「ガリガリ君」。その人気の秘密は安さや美味しさだけではなく、消費者をわくわくさせる遊び心にもあった。連日の猛暑の影響で、涼感を意識した商品の売れ行きが好調だ。夏場に売り上げが伸びる代表的な食品としては、ビールやアイスクリームがあるが、埼玉県深谷市に本社を持つ赤城乳業の看板商品「ガリガリ君」の7月の売り上げは、7月20日までで前年比25％増に達したという。60円アイスの代表的な商品として知られる「ガリガリ君」は、1981年に当たり付きアイスキャンディーとして登場。当時の価格は1本50円だった。2008年には販売本数2億5500万本を達成、2009年も2億4,500万本を販売、「ガリガリ君」は日本で最も売れているアイスキャンディーのひとつといえる。当初のフレーバーはソーダ・コーラ・グレープフルーツだったが、現在はレモンスカッシュや梨などさまざまな種類の商品が販売されている。ワンランク上の美味しさが楽しめるガリガリ君リッチシリーズでは、チョコチョコチョコチップ、チョコバナナ、コーヒーゼリーミルク味を展開し、箱入りのファミリーサイズ、マルチでは夕張メロンミルク味や巨峰も楽しめる。ガリガリ君は、イガグリ頭のガリガリ君のキャラクターを起用したテレビCMをはじめとして、「元気で、楽しく、くだらない」というガリガリ君の世界観をモットーに、これまでさまざまなプロモーションが行われている。発売25周年の2006年には、ひとつの商品に3種類の異なるパッケージを用意したり、必要のないスプーン入れを作って店頭に設置したりしている。09年の夏には、夏休み思い出企画と銘打った「ガリガリ君温泉」を箱根小涌園ユネッサンに期間限定でオープンし、入浴剤も特別販売するなど、遊び心あふれる企画を行っている。今年は「ガリガリ君スペシャルバージョン」として、日本サッカー協会とライセンス契約を結び、ガリガリ君が日本代表のユニフォームを着たソーダ味の「ガリガリ君 SAMURAI BLUE」を発売。また夏季限定サイトとして、ウェザーマップ社とのコラボ企画でお天気予報サイト「ガリ天2010」をオープン。サイトでは、全国各地の天気予報とともに、「1ガリ」から「3ガリ」までの「ガリ指数」を地図上に表示。「ガリ指数」とは、各地の気象情報をもとに「ガリガリ君」欲を予想し、単に暑い寒いだけではなく、体感を科学的に分析し数値化したデータから導き出される実感に近いオリジナルの指数だという。赤城乳業のコーポレート・スローガンは「あそびましょ。」ガリガリ君はこの夏も遊び心と冷たいアイスキャンディーで、暑さを忘れるひとときを提供してくれる。TOP最新のトリビア記事   知識の泉　Ｈａｒｕ’ｓ　トリビア...
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/findsandralink1973/entry-12039275093.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Jun 2015 20:32:19 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
