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<title>火のさとり(怪)</title>
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<description>徒然なるままに日暮らし、ブログなるものをぞば書き付けける.....</description>
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<title>「トルコよ、ツマラナイカラヤメロ」という暴言</title>
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<![CDATA[ <div>近代デモクラシーが謗法のイスラム党派により、抹殺されようとしている国で、世俗主義派の軍部によるクーデターが起きた。いまだクーデターの成否がハッキリしない段階で、これを投稿するのは、気が引ける。</div><div><br></div><div>だが、Facebookフレンドのひとりが「トルコよ、ツマラナイカラヤメロ」と投稿したので、異議を申し立てたい。</div><div><br></div><div>彼の投稿は、近代デモクラシーを命賭けで護ることに対する無知と非常識から来る暴言と言えよう。</div><div><br></div><div>もちろん、近代デモクラシーに、欠陥がないわけではない。中には全体主義を生み出し、独裁を形成するケースもあったことは否めない。</div><div><br></div><div>だが、「ツマラナイカラヤメロ」という彼が、近代以前の、封建制復活を期待しているかというと、そうは思えない。</div><div><br></div><div><br></div><div>日蓮宗富士派信徒として思うのは、国躰の一部としての近代デモクラシーを命賭けで護る行動には、衆生に対する無縁の慈悲を感じるということだ。</div><div><br></div><div><br></div><div>近代デモクラシーとイスラム、または近代デモクラシーと共産主義の対決は、命賭けなのだ。</div><div><br></div><div>「ツマラナイ」という言葉は、平和呆けした日本人には口にする資格はまだない。</div>
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<link>https://ameblo.jp/firesaint/entry-12181096177.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Jul 2016 12:01:55 +0900</pubDate>
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<title>「安静時心拍数」が継続的に低下傾向。このまま病症が全快するか？</title>
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<![CDATA[ <div>作業所に通うこと、１か月間、平日は１万歩近くを歩いています。</div><div><br></div><div>その成果でしょうか、「安静時心拍数」が下がってきています。UP by Jawbone のスマートコーチ機能によると、心臓の健康としては良い傾向らしい。</div><div><br></div><div>たぶん、肝臓や腎臓の機能も改善されてきているハズです。</div><div><br></div><div>このまま、脳器質まで改善され、睡眠時発作が消失していくと、なお良いのですがね…。</div><div><br></div><div><div id="B08A9048-3EB7-458F-8418-95234D827E9D" style="text-align:left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160715/17/firesaint/d0/61/j/o0480085413697979437.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160715/17/firesaint/d0/61/j/o0480085413697979437.jpg" border="0" width="400" height="711" alt="{B08A9048-3EB7-458F-8418-95234D827E9D}"></a></div><br><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/firesaint/entry-12180857076.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Jul 2016 17:06:39 +0900</pubDate>
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<title>孤部屋を出て、社会と向き合いたい。</title>
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<![CDATA[ うつ病クライアントのサユさんのブログ記事。<br><br><a href="http://www.sayulog.com/entry/2016/07/14/152026" target="_blank">思い上がり反省会と、うつ病人としてブログを続ける目的。 -  おどりば</a><br><br>ええ、確かに精神病でも、身体症状がツラい方がいる、というのは、器質性精神病クライアントとして、私は分かります。<br><br>ただし、サユさんが孤独な部屋の中から、ブログをいくら書いていても、それだけでは世の中は変わらない。<br><br>なぜなら精神病というのは、主観的な側面もあるけど、客観的な側面もあるから。<br><br>身体症状がツラい、と言われても、それだけでは社会に一石を投じることにはならない。<br><br>同じような症状のクライアントで連帯して、政治・行政に声をあげていかなければならない。<br><br><br>まずは地元の、民進党あたりの市議会議員の事務所にお邪魔して、いろいろお手伝いしながら、声をあげていけば、社会と向き合うきっかけにもなるのではないでしょうか。<div><br></div><div>お金を稼ぎたいなら、最低賃金が保証される、A型の就労継続支援施設に通所する方法もあります。</div>
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<link>https://ameblo.jp/firesaint/entry-12180719420.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Jul 2016 07:18:56 +0900</pubDate>
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<title>立正安国の実現なくして、皇威回復はありえない。</title>
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<![CDATA[ おはようございます。<br><br>宗祖の『立正安国論』によると、国家君主というものの前世は長遠の時間を仏道修行にかけてきた菩薩なのだそうです。<br><br>ただし、『立正安国論』では国家君主が謗法罪を犯してしまった場合は、皇威を失う、とも説かれています。<br><br>大東亜戦争敗戦で、マッカーサーが憲法制定権を行使し、明治憲法から皇威の神聖不可侵性を剥ぎ取ってしまったことなどは、まさに、国家君主が（知らずとは言え）軍部の独断を許し、大石寺境内に神棚・神札を祀ることを為さしめた、その謗法罪によるものです。<br><br>徳川侍従長の言葉によると、先帝・昭和天皇は、臨終にあたり、ご遺体が黒ずんでいた、と。<br>遺体が黒ずむのは、まさに菩薩としてのご威徳を喪失し、堕獄の現証を示された、ということ。<br><br>たとえどんな立場にあろうとも、仏法の制戒から免れることのできる衆生は存在しません。<br><br>昨日のニュースによると、今上帝が生前退位のご意向を示された、と。<br><br>仮に皇太子殿下が即位なさった場合、皇威を回復する方法は、国家君主として、破邪立正のご意向を示されることこそ、最善なのです。<br><br>本日も善い一日を。
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<link>https://ameblo.jp/firesaint/entry-12180404000.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Jul 2016 08:18:34 +0900</pubDate>
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<title>立正安国の大前提となる憲法改正へ向けて</title>
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<![CDATA[ おはようございます。<br><br>参議院選挙から２日経過しました。<br><br>今回の参議院選挙の結果、自民党・公明党・大阪維新の会などの改憲派が衆参両議院で、３分の２以上の議席を保有することとなり、憲法改正への道が大きく切り開かれました。<br><br>改憲反対派は、自民党の憲法改正案を持ち出して、必死に危機感を煽っていましたが、与党の中に公明党という存在がある限り、自民党の憲法改正案がそのまま丸ごと発議されることはあり得ない、と考えるべきでしょう。<br><br>本当は、創価学会が初心を取り戻し、立正安国のご理想を、自民党に突きつけなければならないのですが、もはや彼らには望むべくもありません。<br><br>日蓮宗富士派信徒の私としては、宗祖・日蓮大聖人の誓願である立正安国を実現するためには、日米安全保障条約にもとづく米軍の日本国内での常駐を、斥けなければならないと考えます。<br><br>キリスト教が倫理・道徳の根幹となっているアメリカ人には、宗祖の国立戒壇のご理想など、理解できようはずもないからです。彼らは立正安国の実現には、脅威でしかない。<br><br>米軍の駐留を解除するには、日本国憲法の「前文」「第９条第２項」の改正が大前提となります。<br><br>トランプ候補がアメリカ大統領になるであろう時期に合わせて、この機が熟してきていることはまことに歓喜の極みです。<br><br>立正安国へ向けて、日本国は混乱の時期を迎えていますが、一方で秩序は確実に回復に向かっている。<br><br>本日も善い一日を。<br>
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<link>https://ameblo.jp/firesaint/entry-12180081426.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Jul 2016 08:01:28 +0900</pubDate>
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