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<title>定規のブログ</title>
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<description>プロフィールに書いてある通り、病人です。1人の高校生が日常生活で思ったことや、感じたことを書こうと思います。</description>
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<title>75</title>
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<![CDATA[ <p>信じることはとても難しい。</p><p>なら、疑い続ければいい。</p><p>疑い方が今いる座標という世界から向け出し、座標では表せない「存在」を表すことになる。</p><p><br></p><p>そしていつか気づくだろう。</p><p>疑い続けることこそ、自分を信じているから出来ることだと。</p>
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<pubDate>Mon, 07 Jun 2021 11:44:56 +0900</pubDate>
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<title>77</title>
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<![CDATA[ <p>少し遠くに置いていた絵の具のパレットに手を伸ばす。</p><p>でもそこには今僕が立っている場所を照らす星の光が届かなくて、手を伸ばすほど、暗くなるし、目を開いているのに目を閉じてるみたいで、怖くて仕方なくて伸ばす手を止めてしまう。</p><p><br></p><p>でも、手を机に落とすたびに、パレットがズレたり、跳ねたりして、どうしようもなく聞こえてしまうあの五月蝿い音が聞こえる。</p><p><br></p><p>絶対に存在する。</p><p>いや、手を伸ばし続ければ、存在し続ける。</p><p><br></p><p>簡単なことで、仕組みはお化け屋敷と同じ。</p><p>今僕は出口の光が届く最後の道を探している。</p><p>そして、素直に「怖い」と「不安だ」と楽しんでいる。</p><p><br></p><p>ならきっと、その道に差し掛かった時、誰よりも先に飛び出すことができるのだと思う。</p><p><br></p><p>今は未来であり、未来こそ今である。</p><p><br></p><p>時間の正体は時計ではない。</p><p>時間は時計では表せない。</p><p>それを見て生活している僕たちは一体どこで生活しているのだろうか。</p><p><br></p><p>僕はどこにいて、君はそこにはいない。</p>
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<pubDate>Thu, 20 May 2021 10:20:10 +0900</pubDate>
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<title>76</title>
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<![CDATA[ <p>0-1 ✖️</p><p>0-1-0○</p><p>これが宇宙であり、僕らがしていくこと。</p><p>意識しなくとも、このような感覚を言葉には出来ない無意識の領域の中で行なっている。</p>
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<link>https://ameblo.jp/fireworks10000/entry-12669420512.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Apr 2021 09:07:28 +0900</pubDate>
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<title>75</title>
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<![CDATA[ <p>ぐちゃぐちゃになったものを吐き出してみる。</p><p>同じことを言い続け、同じ場所を回り続ける。</p><p>すると、新たな答えや、そうじゃなくてさっきと同じでも、違う見え方で見えてくる。</p><p>今回はすごくめんどくさいやつになってしまった。</p><p>謝りそうになるが、謝ることではなくて、自分が次にどんな姿を見せるかだ。</p><p><br></p><p>それが全てであり。「姿」とはそれである。</p>
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<link>https://ameblo.jp/fireworks10000/entry-12669390397.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Apr 2021 02:27:33 +0900</pubDate>
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<title>74</title>
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<![CDATA[ <p>今日は眠れない。</p><p>いや、寝なくてもいい。</p><p>「何時だから寝ないといけない」とかは存在しない。それは僕の中の世界では。</p><p>寝れないことがダメなら、眠りは眠りの意味を話さない。</p><p><br></p><p>こんな日は気絶する様に寝落ちるまで起きておく。でもその代わり、起きる時間は変えない。</p><p>これは、24時間という決められた空間的時間の始まりと終わりを示す大きな波を作る。</p><p><br></p><p>「食」もおなじ。</p><p>食べる日もあれば食べない日もある。</p><p>食べなくてもいいのに食べたり、食べたいけど食べなかったり。</p><p>自分で選んでいく。これが何よりも簡単な一つの解放。</p><p><br></p><p>感覚的には「赤信号を渡ってはダメ」と同じ類い。</p><p>これも全て目には見えない何かからの洗脳。</p><p><br></p><p>何かも全て。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/fireworks10000/entry-12669390221.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Apr 2021 02:23:16 +0900</pubDate>
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<title>73</title>
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<![CDATA[ <p>僕がどれだけ君を嫌いでも、僕が愛する人を愛するように君にも愛する人や、愛してくれる人がいる。</p><p>面白い世界だ。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/fireworks10000/entry-12667850011.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Apr 2021 08:22:28 +0900</pubDate>
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<title>72</title>
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<![CDATA[ <p>小さい頃は、何も知らないようで全てを知ってた。</p><p>無知であることが、一番神に近い状態であることを人は知らない。</p><p><br></p><p>「仮面ライダーになる！！」とか</p><p>「鳥になって空を飛ぶ」とか。</p><p><br></p><p>歳を重ねたりすると、「現実」という言葉を一番初めに刻まれ始める。</p><p><br></p><p>でもね、僕はねわかってても言うんだ。</p><p><br></p><p>「僕があなたを助けるんだー！！」</p><p>「一番そばに居るんだー！！」って。</p><p><br></p><p>ステージがなんだろうと知ったこっちゃねえよ。</p><p>もう、何もしなくてもいいぐらい「弱さ」という「強さ」を持っているあなたにかける言葉なんてなくて、かかれる言葉がなくて。</p><p>でも、僕も怖くて、言ってる場合じゃないのにあなたに今も抱きしめてほしい。</p><p>それはとても、服を着ないで外を歩いているみたいで。</p><p><br></p><p>全てを塞いで、しゃがみこんで、どの角度からも見えないように閉じていたい。　</p><p><br></p><p>だから、本当にあなたがいなきゃ、僕はダメなんです。</p><p><br></p><p>あなたがなにを言おうと、他人がなんと言おうとあなたを愛していることが幸せなんです。</p><p><br></p><p>だから、ココにいないとダメなんです。</p><p><br></p><p>頑張って我慢してみるね。</p><p>すぐ帰って来れるさ。</p><p>あの雲がここまで来たら、あなたは僕の腕の中。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/fireworks10000/entry-12667622687.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Apr 2021 23:34:20 +0900</pubDate>
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<title>71</title>
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<![CDATA[ <p>迷うことが体にもたらすダメージはすごい。</p><p>それを感じるたびに答えは出てるのに迷ってだんだなーと思う。</p><p>みんな、迷った先に何かがあると思っている。</p><p>確かにそうだけど、そこよりも重大なことがある。</p><p>やはり、本を読む読書好きの人がいても、言葉の言い換えや違う表現の仕方まで意識してる人はなかなかいない。</p><p>確かに松尾芭蕉みたいにすごく純粋でわかりやすくカッコいい言葉もいいけど、宮沢賢治とか与謝野晶子に出てくるたまにの自己中間がすごく視野を広げてくれる。</p><p><br></p><p>迷うことではなく、迷うことが出来ていることに意味がある。</p><p>これの位置関係はなかなか出来ている人がいないと思う。</p>
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<link>https://ameblo.jp/fireworks10000/entry-12666059166.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Apr 2021 07:08:36 +0900</pubDate>
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<title>70</title>
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<![CDATA[ <p>今日の外の匂いはあの日を</p><p>少し薄めた匂いがする</p><p>あれがこんな日に</p><p>なったのも</p><p>なんだか嬉しいし</p><p>やっぱり僕は</p><p>何者なんだろう</p><p>と思う。</p><p><br></p><p>まだしばらく生きようと思う。</p>
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<link>https://ameblo.jp/fireworks10000/entry-12664843019.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Mar 2021 11:24:36 +0900</pubDate>
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<title>69</title>
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<![CDATA[ <p>KANA-BOON というバンドの</p><p>シルエットとダイバーという曲が好きで</p><p>毎日必ず聞く。</p><p>何回聞いても感動して、口ずさむとサビ終わりには声が震えている。</p><p><br></p><p>聞いたことない方は是非聞いてみてください。</p>
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<link>https://ameblo.jp/fireworks10000/entry-12664321938.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Mar 2021 17:59:46 +0900</pubDate>
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