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<title>もくもくのしあわせ</title>
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<description>とりあえず無害なブログを目指しているよ。ごくまれに更新します。</description>
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<title>こもく2号生まれる</title>
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<![CDATA[ <p>またまたお久しぶりです。</p><p>もくもくです。もう誰も読んでない？</p><p>いいの。自分のために書いてるの！</p><p><br></p><p>こもく2号が生まれました。</p><p>それで今、入院しております。</p><p>母子ともに元気です。</p><p><br></p><p>こもく1号は3歳になりました。</p><p>1号と離れ離れの6日間、さみし😢</p><p><br></p><p>陣痛発来から丸一日。</p><p>真夏の雷雨と共に生まれてきたこもく2号。</p><p>久しぶりの新生児に戸惑います。</p><p>だがしかし、かわいい。</p><p>1号がタイムスリップしてきたかのごとく、</p><p>顔がそっくり。双子か？</p><p>3年越しの双子？なのか？？？</p><p><br></p><p><br></p><p>入院中、産休に入る際に職場の方々にいただいた</p><p>ハンディファンが大活躍しました。</p><p>それまで持っていたことがなくて、</p><p>本当に涼しいのかしらん？と懐疑的でしたが…</p><p><br></p><p>まず陣痛室や分娩室のなんと暑いこと。</p><p>ハンディファンがなかったらやばかった！</p><p>だって立会いもできない中で</p><p>自分じゃ痛くてあおげないし！</p><p>その後も入院中の洗濯物を乾かすのに</p><p>毎日活躍してくれました。</p><p>充電器も持ってきてよかった。</p><p><br></p><p>夏の出産には、ハンディファン。</p><p><br></p><p>ということで、</p><p>またいつかの更新でお会いしましょう☺️☁</p>
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<pubDate>Sat, 10 Aug 2024 18:02:03 +0900</pubDate>
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<title>ひまになったもくもく</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Wed, 14 Apr 2021 12:21:00 +0900</pubDate>
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<title>新しい趣味</title>
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<![CDATA[ こんばんは。もくもくです。<br><br>今日は外出自粛期間中に始めた新しい趣味について書きますφ(．．)<br><br>私はとても絵が下手で、学校の美術の時間なんかも結構苦痛だったんですけども、どういうわけか！突然！絵の具を！ぬりぬりしたいな！！！と、思ったんですよね。<br><br>それで、水彩画を始めました＼(^o^)／<br><br>初期投資としてホルベインの透明水彩絵具と、ヴィフアールの水彩紙を買いました。トータル4000円くらいですかね。筆とパレットは100均。筆洗いはコーヒーの空き瓶です。<br><br>なかなかうまくは描けませんけれども、そもそもうまく描こうと思ったら絵なんか描かないわけです(笑)<br><br>一応YouTubeとかをお手本にして描きます。<br>(まっさらだと何を描いていいか分からない為。)<br>まあお手本のようにはいかないんですけど！<br><br>しかし、これがなかなか、時間を忘れる楽しさなんですよね。無心になるし、誰かに見せるわけでないから、誰にも迷惑かからないし、好きな色を好きなように塗ってムフフ。それだけです。<br><br>長く続く趣味になるといいな～(*´ω｀*)
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<pubDate>Mon, 29 Jun 2020 19:51:00 +0900</pubDate>
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<title>デュオの話</title>
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<![CDATA[ こんばんは！<br>最近ブラジル音楽のデュオが楽しいもくもくです。<br>ついさっきも演奏してきました。<br><br>実はこんな風にデュオを組むのは初めてでして、私がバンドとしてこれまでに経験した最小単位は、フルート・ギター・ベースのトリオでした。<br><br>それで、デュオを初めてやってみて思ったことをつらつら書いてみることにしました(笑)<br><br>私は、ソロで演奏する時は自分しかいないので、点のようなものをイメージしていて、その点はあちこち自由に動けるわけです。<br><br>トリオでやる時は、三点を結ぶ三角形ができて、その面の中で、自由に動いて遊びます。三角形は正三角形ってわけではなくて、自由に形を変えられます。緊張感もあるけど、自分以外に二人いるという安心感があり、この編成はとても気に入っていました。<br><br>カルテットやそれ以上になると、もっと幅が広がりますが、人数が増えるほどに曲に及ぼす自分の割合は減っていきます。そこで自分の役割をあちこち探していく感じになります。これはこれで楽しい。<br><br>さて、デュオはこの話でいくと、点と点を結ぶ線。<br><br>細い線で演奏者が繋がっていて、線の間に音楽があるような感じ。<br><br>私がひっ張りすぎれば線は切れてしまうし、たるませると線に乗っかってる音楽が墜落します。いとも簡単に崩壊してしまいそうな危うさ！！(ギタリストが優秀なのでかなり助けられてるけど…)<br><br>そして互いに与える影響力の大きさが半端ない。<br>相手を聴きすぎてもダメだし、聴かないのもダメ。<br><br>こんなにも神経がゴリゴリに磨り減るものとは！！！<br><br>デュオ、恐るべし！！！<br><br>だがしかし、これがめちゃくちゃ楽しい。<br><br>(元々やってたジャズより生き生きしているかもしれない笑)<br><br>ジャズ界隈の人しか周りにいないので、ブラジル音楽のデュオが超楽しい(^o^)♪と話すのはちょっと気が引けるので、このブログにぶつけてみました(笑)<br><br>お付き合いいただき、ありがとうございます✨
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<pubDate>Sun, 22 Mar 2020 21:54:00 +0900</pubDate>
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<title>こんなことがあるからやめられないという話</title>
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<![CDATA[ こんばんは。<br><br>先日、非常にアツいライブを体感したもくもくです。そのことを書こうと思います。<br><br>とある一流プレーヤーのライブで１曲シットインさせてもらったのです。<br><br>その御方、今や日本の若手プレーヤーの中では随一と言われるような方なのに、ものすごいアマチュアに対してお優しい！ステージングもお人柄も素晴らしく、会場をアツく盛り上げてくださいました。<br><br>あとで録画見ますと、もくもくのソロ中はこちらを、じーっと見ていてですな、ばりかっこいいコンピングで、こちらの拙いプレーを盛り上げてくださるんですな！！それに乗せられて、あー！楽しい！幸せ！もはや死んでも悔いなし！という時間を過ごしました。<br><br>こういう瞬間を味わえることが、人生でごく稀にあるので、やっぱりへたくそでも音楽はやめられません。ほとんどは上達しなくて、できなくて、苦しい時間なんだけども。<br><br>ちなみに、直近で「演奏中に幸せを感じた」経験は、2年前の秋です。<br><br>そして、その前は高校3年の秋かな。<br><br>他にもちょいちょい「あの瞬間楽しかったな」というのはたくさんあるけど、「これ人生に残る本番だ」と思ったのは３度目です。<br><br>多いのか少ないのかよくわかりませんし、自分に甘いだけかもしれません。<br><br>でも、またこれを味わうべく、これからも地道に練習に励もうと思います。
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<pubDate>Mon, 27 Jan 2020 22:19:00 +0900</pubDate>
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<title>もくもく(30)</title>
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<![CDATA[ 30歳になったもくもくだよ。<br>おひさしぶり！！<br><br>だんだんこのキャラクターも、イタイを通り越して、なんといいますか、そう！<br><br>(無言)<br><br>ですね(^o^)笑<br>人は面倒なことにはなるべく関わらないようにするものですからね☆<br><br>よくわからない話はさておき、もくもくはこのブログ始めた時はまだピチピチの大学生で御座候えども、今やただのおばさんになりました(^_^)<br><br>それでは、もくおばさんの近況報告に付き合ってくださる方は、そのままお進みくださいm(__)m<br><br><br><br>【近況① ショーロを始めた】<br><br>ブラジル音楽に憧れがあったもくもく。<br>ある時ライブで対バンのサックス奏者に「自分ギターも弾くんですけど、フルートとギターのデュオで、ショーロやりませんか」とお声かけいただいたのです。<br><br>「やったことないけど、やりたいです！」とお返事して始動したものの、ショーロってこんなに難しいんですね？！？！<br>なんか譜面見ても吹けないし、吹けても全然かっこよくならないし、圧倒的経験不足！<br><br>でも、とてもやりがいがあるのです。<br>初めてのジャンルだからか、練習すればするほど上手くなっているような感覚(←自己満足)が味わえるのです。<br>そしてデュオという責任の重さ…！<br>これはやみつきになりそうです。<br>ギタリストに見放されないように、頑張って練習しなきゃね！<br><br><br><br>【近況② 独眼竜政宗のDVDを大人買い】<br><br>はい、これはですね、、、<br>以前とある試験に合格した時に自分へのごほうびに買っちゃったんですね。<br><br>私が生まれる前の大河ドラマですが、めちゃくちゃ面白いです。<br><br>役者の演技が惹き込まれる！<br>登場人物みんな渋くてかっこよすぎ！<br>ストーリー構成が深い！<br>見る度に新たな発見がある！<br>OP曲やBGMが良い！わくわく！<br><br>あとは、ちょいちょいアバンで映る1987年当時の日本の様子や、当時最新の映像技術とか、当時の人の感覚に触れるのも楽しいです。<br><br>私の親戚は仙台の人が多いので、伊達政宗は子どもの頃から親しみのある人物でした。<br>私が歴史好きになったきっかけの人物でもあります。<br>これからも繰り返し視聴して楽しみたいと思います。<br><br><br><br>【近況③ 逃散はしないけども】<br><br>社畜ロードをひた走っているうちに少し昇進して、給料ほとんど増えないのに面倒事はとても増えました。<br><br>年貢減免・代官罷免ならぬ、<br>業務量減・上司異動を願ってしまう有り様(^_^;)<br><br>このご時世だし定年まで勤めたいとは思っているのじゃが、疲れたのう…。故郷に帰りたいのう…。<br><br>やはり今後も、音楽と日本史に魂の充実を求めていくしかなさそうですね(笑)<br><br><br><br>以上、もくおばさんでした(^o^)／~~<br><br>お辞儀_(._.)_
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<pubDate>Wed, 22 Jan 2020 23:40:00 +0900</pubDate>
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<title>もくもくとつぶやき</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Thu, 28 Jun 2018 13:26:31 +0900</pubDate>
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<title>もくもくとヴェネチア</title>
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<![CDATA[ <p>再びボナセーラ、もくもくです。</p><p>&nbsp;</p><p>前回の続きで、ベネチアに行った時のことを書きます！</p><p>&nbsp;</p><p>フィレンツェから電車で２時間、ベネチアサンタルチア駅からは水上タクシーです。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171202/16/firm-rooots/c9/c8/j/o3648273614082786998.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171202/16/firm-rooots/c9/c8/j/o3648273614082786998.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>ベネチアは車も自転車もなく、交通はすべて船です。</p><p>&nbsp;</p><p>パトカーやゴミ収集、救急車も船。トラック？らしき、ホテルの洗濯物を回収する船も見ました。</p><p>&nbsp;</p><p>朝は、船の渋滞とかもありますよ。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171202/16/firm-rooots/b1/87/j/o3648273614082787112.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171202/16/firm-rooots/b1/87/j/o3648273614082787112.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>このように、水路からの出入り口が充実している。</p><p>&nbsp;</p><p>橋が低いところは頭をひっこめないと、ゴツンするから気をつけましょう。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171202/16/firm-rooots/13/c4/j/o3648273614082796496.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171202/16/firm-rooots/13/c4/j/o3648273614082796496.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>水上タクシーだけでかなり満足感があった私たちは、名物のゴンドラには乗りませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>ベネチアといえばサンマルコ広場も忘れてはならないですね。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171202/16/firm-rooots/b9/81/j/o3648273614082798941.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171202/16/firm-rooots/b9/81/j/o3648273614082798941.jpg" width="420"></a></p><p>（あんまり広場感の無い写真しかないなー。）</p><p>&nbsp;</p><p>ベネチアは狭い路地がたくさん入り組んでいるけど、ほっつき歩いているとたまに広場に出ます。</p><p>&nbsp;</p><p>大なり小なりありますが、それがまた美しいんですな。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな広場の中の広場が、サンマルコ広場なんですな！</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171202/16/firm-rooots/9a/f0/j/o3648273614082789896.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171202/16/firm-rooots/9a/f0/j/o3648273614082789896.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>鐘楼から見た、サンジョルジョマッジョーレ島。もくもくの手袋たちも楽しそうである。</p><p>&nbsp;</p><p>ベネチアは今の時期寒いため、手袋もほこらしげです。</p><p>&nbsp;</p><p>ここからみたベネチアの町は、フィレンツェみたいに屋根が茶色でした。</p><p>&nbsp;</p><p>壁の色はカラフルなのに、屋根は統一感があるんですね～。</p><p>&nbsp;</p><p>ドゥカーレ宮殿でだったか、４００年前のベネチアが描かれた絵を見たんですが、今と大差なかったです。</p><p>&nbsp;</p><p>ベネチアは昔の姿をそのまま閉じ込めたような町で、旅情たっぷり。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171202/17/firm-rooots/e7/02/j/o3648273614082805931.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171202/17/firm-rooots/e7/02/j/o3648273614082805931.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>ベネチアらしい美味なもの。真ん中はタラのパテ。</p><p>&nbsp;</p><p>しかしもくもくには口内炎ができており、おいしいのに、イタイーノ！！</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171202/17/firm-rooots/1c/ba/j/o3648273614082814304.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171202/17/firm-rooots/1c/ba/j/o3648273614082814304.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>ホテルに置いとくチップ。</p><p>&nbsp;</p><p>イタリア人のイケメン具合を絵に表せないもくもくであった。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>お土産もたくさん買い歩きました。</p><p>&nbsp;</p><p>ベネチアングラスや革小物のお店がたくさんありましたし、スーパーを巡るのも楽しかったです。</p><p>&nbsp;</p><p>ポケットコーヒーという、エスプレッソが入ったチョコも、スーパーで大量に買いました。</p><p>&nbsp;</p><p>日本には売ってないみたいです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>帰りの飛行機ではわりと眠れて、成田空港で５時間の暇つぶしに、成田山新勝寺に行き、</p><p>&nbsp;</p><p>鰻を食べました。オー、ジャパニーズ。</p><p>&nbsp;</p><p>久しぶり（でもないけど。）の日本は、なんでだろう、すごく建物の造りが小さいし、新しいし、</p><p>&nbsp;</p><p>道はきれいだし、サービスが行き届いている！・・・ように感じるのであった。</p><p>&nbsp;</p><p>とにかく、無事に帰って来られて、よかったです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>海外旅行は怖いから、と、かたくなに行かなかったもくもくですが、</p><p>&nbsp;</p><p>とても素晴らしい景色や文化、ボーノなもの、美しい絵画、新しい空気に出会った６日間でした。</p><p>&nbsp;</p><p>日にちが無い中で、思い切って「ベネチアに行こう！」と言ってくれた夫には感謝してます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>お読みいただき、グラッチェでした(*^▽^*)</p>
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<pubDate>Sat, 02 Dec 2017 18:11:53 +0900</pubDate>
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<title>もくもくとフィレンツェ</title>
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<![CDATA[ <p>ボナセーラ、もくもくです。</p><p>&nbsp;</p><p>新婚旅行で初めての海外、フィレンツェとヴェネチアに行ってまいりました。</p><p>&nbsp;</p><p>本日は、フィレンツェ編です！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>もくもくはいくつか、イタリア語を覚えました。</p><p>&nbsp;</p><p>　グラッチェ　→　ありがとう</p><p>&nbsp;</p><p>　プレーゴ　→　どういたしまして／どうぞ（言う場面は少ないが、旅行中よく言われる）</p><p>&nbsp;</p><p>　ボンジョルノ　→　おはよう／こんにちは</p><p>&nbsp;</p><p>　ボナセーラ　→　こんばんは</p><p>&nbsp;</p><p>　ボーノ　→　おいしい</p><p>&nbsp;</p><p>　バーニョ　→　トイレ</p><p>&nbsp;</p><p>　チャオ！　→　なんか気軽な挨拶</p><p>&nbsp;</p><p>　チャオチャオ！！　→　なんか楽しそうな挨拶。</p><p>&nbsp;</p><p>イタリア人は勤務中だろうが、誰でもよくおしゃべりします。陽気で楽しそう＾＾</p><p>&nbsp;</p><p>バーニョは語感が気に入ったから覚えました。トイレに行きたいときに使えます。</p><p>&nbsp;</p><p>ちなみに、ボンジョルノとボナセーラの境目は、１５時くらいです。</p><p>&nbsp;</p><p>もくもくは英語もまったく話せないので、ここに挙げた言葉だけ使って、あとは身振り手振りで、旅してきました。</p><p>&nbsp;</p><p>ツアーではなく、現地係員送迎付のフリープランです。なんとかなるものですね…。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>さて、自宅を出て、２８時間の移動（成田‐ローマ間は１３時間フライト）の末、</p><p>&nbsp;</p><p>やっとたどり着いた、フィレンツェです。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171127/21/firm-rooots/af/e2/j/o3648273614079567081.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171127/21/firm-rooots/af/e2/j/o3648273614079567081.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>これはドゥオモからの景色です。美しいですね。</p><p>&nbsp;</p><p>そしてドゥオモがこれです。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171127/21/firm-rooots/fd/2d/j/o3648273614079570076.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171127/21/firm-rooots/fd/2d/j/o3648273614079570076.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>これはジョットの鐘楼からの景色です。ジョットの鐘楼は１枚目の写真に写ってるやつです。</p><p>&nbsp;</p><p>２つ登るのは大変なのでやめておくように、とまっぷるに書いてありましたが、勢いで登ってしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>息切れするアラサー２名。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>その後、ウフィツィ美術館に行きました。うっふぃっつぃ…　言えない。</p><p>&nbsp;</p><p>絵のことはよくわかりませんが、有名な絵がたくさん！楽しかったです。</p><p>&nbsp;</p><p>ここで来年のカレンダーを買いました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>お昼はピザ、夜はパスタやお豆のパン粥を食べました。非常に、ボーノです。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171127/21/firm-rooots/83/50/j/o3648273614079576424.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171127/21/firm-rooots/83/50/j/o3648273614079576424.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>パン粥は、ほっこりしてねむくなりました。</p><p>&nbsp;</p><p>とにかく、食べ物がおいしいので、旅の疲れもどうでもよくなります。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そうそう。もくもくはフィレンツェでスリ未遂現場を目撃しました。</p><p>&nbsp;</p><p>イタリアの中では治安の良い北部ですが、これから行かれる方は充分ご注意くださいね！</p><p>&nbsp;</p><p>あと物乞いがたくさんいますが、動じずに立ち去れば追いかけてきません。</p><p>&nbsp;</p><p>それ以外は幸い、特に治安の悪さは感じませんでした＾＾</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>さて、翌日はベネチアへ電車移動。スーツケースから目の離せない２時間✩笑</p><p>&nbsp;</p><p>この続きはまたの機会に書きます！</p><p>&nbsp;</p><p>チャオ！</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Mon, 27 Nov 2017 22:44:07 +0900</pubDate>
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<title>もくもくと結婚式</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/firm-rooots/amemberentry-12322712395.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Oct 2017 14:40:00 +0900</pubDate>
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