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<title>LUNA の独り言</title>
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<description>日々の喧騒からの解放</description>
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<title>毛皮のマリーと美輪明宏さん</title>
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<![CDATA[ <p>先日お友達とお芝居を観に行きました。</p><p>美輪明宏さん主演の舞台、「毛皮のマリー」です。</p><br><p>寺山修二さんが美輪さんのために書き下ろした名作です。</p><br><p>私と美輪明宏さんとの初めての対面（一方的な）は、映画「黒蜥蜴」を母に連れられて観に行った時です。</p><p>幼心にも、何て美しい人なんだろうと感激したことを覚えています。</p><p>子供には分からない話だし、初めて認識した芸能人、という感覚でした。</p><br><p>その方の舞台を観に行く･･･</p><p>友達は美輪明宏さんを先生と尊敬しています。</p><p>彼女と話していると、私も「先生」と呼ぶのが自然になってしまいました。</p><p>もっと事前に美輪先生の書かれた本も読んだり番組を見ておけばよかったのですが自然体で行きました。</p><br><p>舞台が終わり、友達と私は美輪先生の楽屋に通され挨拶に行きました。</p><p>著名人も結構いらっしゃって、私達が最後の方でした。</p><br><p>感想を述べたり少しお話も出来たら、と思っていたのですが、楽屋に入った瞬間言葉を失ってしまいました。</p><br><p>なんと美輪先生は右手にギブスを着け、腕を釣っていらしたのです。</p><p>人目で骨折しているのだと分かりました。</p><br><p>お話を伺うと、舞台中に転げ、粉砕骨折をしてしまったとのこと。しかも4月8日の出来事だというのです。</p><p>舞台を観に行ったのは17日でした。その間、いくつも舞台は行われています。</p><br><p>手術を強く勧められているのだけれど、そうすると3ヶ月もかかってしまうので、舞台をあけるわけにはいかないから、と涼しいお顔で仰るんですよね。</p><p>けど、やはり相当痛むのでしょう。</p><p>笑顔でお話してくださっているのですが、左手で無意識に痛む方の手を庇うようにさするようにしていらっしゃいました。</p><p>実際にはさすることも出来ないのですが･･･</p><br><p>そんな大怪我をされているのに微塵にも見せず、舞台を華麗に演じていらっしゃいました。</p><p>楽屋での美輪先生は痛みもあるでしょうに、落ち着いたご様子で終始笑顔でした。</p><p>何故か緊張はせず、先生の視線もそのまま受け入れることができ、なんだか不思議な感じでした。</p><p>ただ、目の力は優しそうでも力強く、何でも見透かされているような、そんな気もしました。</p><p>怖いとか、そういうのでもなく、そこにいてくれるのが当たり前のような、不思議な感覚でした。</p><br><br><p>以前私はファンである浜崎あゆみさんのことを日記に書いたことがあります。</p><p>その記事を書いたアカウントは退会してしまいましたが･･･</p><p>その時に感じたものがまた蘇ってきました。</p><br><p>別に比べているわけではないけれど･･･</p><br><br><p>美輪先生は偉大だと思いました。</p><p>友達は劇場内で販売されていた美輪先生の書籍をたくさん購入していました。</p><p>すごくいいよ、と言っていたので、私も読みたくなりました。</p><br><p>今度は音楽会があります。</p><p>友達の分のチケットは無事に取ったのですが、自分も行きたくなってきました。</p><p>完売してしまっているので、どうにかして手に入れて癒されてきたいと思います。</p>
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<pubDate>Tue, 21 Apr 2009 19:35:38 +0900</pubDate>
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<title>櫻井和寿さん☆</title>
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<![CDATA[ <p>今日はMr.Childrenの桜井さんのお誕生日で～す<img height="16" alt="クラッカー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" width="16"></p><p><br><img height="16" alt="ケーキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/083.gif" width="16">HAPPY BIRTHDAY DEAR KAZUTOSHI<img height="16" alt="ケーキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/083.gif" width="16"></p><p><br>桜井さんの誕生日にファンクラブに入りました。<br>何年前になるのかな。。5年前かな？</p><br><p>Anyを切っ掛けにMr.Childrenのファンになって･･･</p><br><p>桜井さんが小脳梗塞で倒れ、入院している時に、発表したばかりの 【Any】 が</p><p>流れてきたんだそうです。<br>ベッドでそれを聴いて彼が思ったことを書いた日記というかメッセージが</p><p>オフィシャルページに載りました。</p><br><p><font color="#9999ff">これを作った時は、自分がこんな病気になるなんて思ってもみなかった。<br>今、こんな風にベッドの中で改めて聴いてみると、今の自分のために作られた</font></p><p><font color="#9999ff">曲のような気がする。<br>音楽って不思議だね。素晴らしいね。。</font></p><br><p>こんな感じのことが書かれていました。</p><br><p>私は、そういう気持ちにさせてくれる、運命とも言える 【Any】 という曲を</p><p>聴いてみたくなりました。</p><p>歌詞と共にAnyを聴き、自分の中の何かが突き動かされる感覚があり、</p><p>他の曲も歌詞カードを見ながら改めて聴き直しました。</p><br><p>何故だか涙が止まりませんでした。</p><br><p>以前、ミスチルファンの人に、どのアルバムから買えばいいのか</p><p>アドバイスをもらって、BESTを買っていたんです。<br>何度か聴いてはいましたが、歌詞カードを見ながら聴いたわけでもなく、</p><p>BGMにしていたくらいだったので、聴き込むというより流していたんですね。</p><br><p>こんな素晴らしい曲たちを単に “音” として流していただけだったなんて･･･<br>思い切り後悔しました。</p><br><p>それからというもの全部揃えたくなり、 【深海】 をまず買ってみたらこれが</p><p>メガヒット<img height="16" alt="流れ星" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/114.gif" width="16"></p><br><p>今でも、ミスチルのアルバムでは深海が一番好きです。</p><p>その後も買い続け、入手困難な8cmシングル盤や限定盤はオークションで</p><p>手に入れました。</p><br><p>当然ライヴにも行きたくなり、ファンクラブにも入会したくなり･･･<br>入会日も何かの記念日がいいと思い、事前に申込書を取り寄せておき、</p><p>桜井さんの誕生日に振り込んで会員になりました。</p><br><p>Anyの次によく聴いていたのがアルバム 『It’s a wonderful world』 の</p><p>【蘇生】 です。<br>【overtune】 という曲から繋がっていて、この流れが大好きです<img height="16" alt="CD" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/110.gif" width="16"><br>歌詞が素晴らしいので、皆さんも聴いてみてください。</p><br><p>【くるみ】 【HERO】 【口笛】 【星になれたら】 【終わりなき旅】 【名もなき詩】 </p><p>【つよがり】 【ゆりかごのある丘から】 等は私にとって必要不可欠な曲です。</p><br><p>最近聴いてなかったから、今日は聴こうかな☆<br>久しぶりにコンポから聴きたいと思います<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p>
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<link>https://ameblo.jp/first-kaleidoscope/entry-10220661259.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Mar 2009 17:26:12 +0900</pubDate>
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<title>GARNET CROW　B-SIDE</title>
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<![CDATA[ <p>Mr.Childrenがカップリングでアルバム未収録曲を集めた【B-SIDE】を出したのは</p><p>いつだったでしょう。</p><p>勿論買ったのですが、まだ開封していません。</p><br><p>アルバムもシングルも限定盤も全て持っているので、あえてB-SIDEを得ることも</p><p>無いのかもしれませんが、やはりファンたるもの、持っていたいと思うものです。</p><p>なら、聴けよ<img height="16" alt="ドンッ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/280.gif" width="16">　と自分突っ込みもしてみますが･･･</p><br><p>ブックレットは桜井さんが1曲1曲慈しみながら手書きで歌詞を書いたんですよね。<br>やはり開封しよ☆</p><br><br><p>GARNET CROWには捨て曲が無いと言われています。</p><p>ミスチルもそうですけど、捨て曲という言葉自体、あまり良いものではありません。</p><br><p>捨て曲･････</p><br><p>昔、歌謡界では作詞家、作曲家という専門家が絶大な力を持っていて、</p><p>歌手は与えられた曲を歌うのみ。これが基本でした。</p><br><p>けれど、シンガソングライターという言葉が聞かれるようになり、</p><p>自分で作って自分で歌うという歌手が出てきました。</p><p>フォークソングなるものが生まれ、ニューミュージックと称するものが誕生し･･･</p><p>バンドを組んで、自分達で演奏するというスタイルが浸透してきました。</p><br><p>何か伝えたいことがある。</p><p>何か創りたいものがある。</p><p>そういう発信者側の想いが歌に乗せられ、命が与えられます。</p><br><p>歌のうまい人が与えられた“作品”を、自分なりに昇華していくのもいいでしょう。</p><p>けれど、それほどうまくは無い人でも、作り手の想いが原動力になり、</p><p>相乗効果によってより良いものに仕上がっていくことは珍しくありません。</p><br><p>可愛い、カッコいい、というだけで、聴くに堪えない歌を垂れ流す、</p><p>アイドル歌手と呼ばれる人達もいました。</p><p>今でもアイドルといわれる存在は勿論ありますが、昔のイメージだと</p><p>アイドルという言葉は若干軽視しているものでもありました。</p><p>実力のある歌手とはやはり区別されるというか一線を引いていました。</p><br><p>そういうアイドル歌手が出す曲は与えられたもの。</p><p>自身が曲作りに携わることはありませんでした。</p><p>レコーディング当日、初めて作品を渡されることも信じられないでしょうが、</p><p>そういうことも結構ありました。</p><br><p>メロディだけ先にもらっていて、それを覚えてレコーディングスタジオに入り、</p><p>歌詞は当日その場で渡されてそのまま歌ってしまう。</p><br><p>テイクワンでOKが出てしまえば、直前にほんの少し練習しただけで、</p><p>その曲はひとつの作品として世に出てしまうのです。</p><p>実力のある歌手でもそういうことはあったようなので、それが常だったのでしょう。</p><p>実力のある人は、その実力でちゃんと仕事をこなせる人もいるでしょうが、</p><p>アイドル歌手にはそれを求めても･･･</p><br><p>写真を見映え良く修整処理するのと同じように、</p><p>うまく編集で処理されることが当たり前なのでしょう。</p><br><p>『レコード（CD）は聴くに堪えるけど、歌番組等で歌っているのは･････</p><p>本当に同じ人が歌ってるの？』</p><p>というのはよくある話で、未だに音痴の代名詞となる元アイドルが存在することは</p><p>周知のことだと思います。</p><br><br><p>そんな風に売れればいい、人気さえあれば何でもOK、</p><p>という考えがまかり通っていた時代。。</p><p>受け手側を軽んじでいるのか、馬鹿にしているのか･･･</p><p>プロ意識とかやる気なんて、プロダクション側はアイドルには求めてないと</p><p>いうことなんでしょうか。</p><br><p>現在でも、売ることに命かけているレーベルもありますが、良質のものを広めたい</p><p>という信念に基いているレーベルは果たしてどのくらいあるのでしょうか。</p><br><p>昔はレコードというドーナツ盤でした。</p><p>両面に溝があって、そこに針を落として音を再生します。</p><p>A面、B面と言われています。</p><p>CDが主流となった今、読み取り面は片方だけ。</p><p>そのため、B面という言葉ではなく、カップリングという言葉が使われるようになり、</p><p>収録曲も3曲以上入ることが多くなりました。</p><p>インストゥルメンタル（instrumental）は、当時カラオケ（空オケ）と呼ばれていて、</p><p>そのインストゥルメンタルが収録されるようになったのはCDになってからです。</p><br><p>アイドル歌手にしてみたら、A面（タイトル曲）だけでもいいのでしょう。</p><p>だけど、それでは片面が使われずに勿体無い･･･</p><br><p>そんな意識で、B面にも曲を入れるという感じだったのではないでしょうか。</p><p>作詞家、作曲家の卵にも活躍の場を与えなければなりませんし･･･</p><p>今も昔も、ゴーストライターなるものも存在していますが。</p><br><p>だからなのか、B面に収録される曲には、命というか力が感じられないような、</p><p>どうでもいいようなものも結構あったんです。</p><p>色んな大人の事情ってヤツも相まって、おまけとかB級品みたいな、</p><p>そういう意識も少なからずありました。</p><p>そういった意味でもB面だったのかもしれません。</p><br><p>当時からいい曲を乗せている本物のアーティスト達も勿論いたでしょう。</p><p>けれど、やっつけ仕事みたいに、適当にこなしてしまう、そんな風に扱われる曲が</p><p>多かったのです。</p><br><p>それらは捨て曲と言われてしまう曲です。</p><br><p>また、アルバムを出さなければならない ← 本来なら、出せることは至極の喜び</p><p>だと思うのですが、以前は3ヶ月ごとに新曲を出すのが一般的でした。</p><p>アルバムも定期的に出すのです。売るために･･･</p><br><p>アルバムの収録曲の1/4～1/5は捨て曲と思われても仕方ないようなものがあり、</p><p>それは当然というか、あっても誰も文句を言わないような、そんな雰囲気でした。</p><br><br><p>自分で作った曲を発信する。</p><p>そういう意識が最近のアーティストの定義でもあります。</p><p>作曲は出来なくても、作詞は歌手本人が担当しているのが一般的です。</p><p>また、そういうスタイルでないと恥ずかしいような風潮もありますね。</p><p>というか、私はそう思います。</p><br><p>「作ってもらった曲を歌うだけ？曲に対する思い入れは？</p><p>作り手と自分との解釈には差はあるの？曲の意味、ちゃんと理解してるの？</p><p>それって、一体何のために歌うの？」</p><br><p>と思ってしまうのです。</p><p>だって、乱暴な言い方をすれば歌を歌うだけならカラオケでも出来るのですから。</p><p><br></p><br><p>だいぶ長く語ってしまいましたが、GARNET CROWには捨て曲はありません。</p><p>他アーティストも当然そういう意気込みで取り組んでいることでしょう。</p><p>Mr.ChildrenのB-SIDEが良品であるように ← 曲は全部知っているから</p><p>GARNET CROWのカップリング、アルバム収録曲は神です。（神業<img height="16" alt="キラキラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" width="16">）</p><p>特にGARNETの楽曲は、カップリングの方がいいと断言する人も多いです。</p><br><p>色々な大人の事情を抱えて発表されるA面曲よりも、比較的自由に、</p><p>いい意味で遊ぶことも、新たな試みを行うことが可能という意味でも、</p><p>バンドやアーティストの本当にやりたいことが垣間見れる作品が多いでしょう。</p><br><p>初心の頃の気持ちのまま、自由にやりたいようにやっているうちに、</p><p>新たな発見をしたり、思いの他しっくり来たり、良かったり。。</p><br><p>子供が自由に遊ぶ中で、大人には無い発想で、色々なものを作り出したり</p><p>気付くのと同じように、規制がない分表現は広がります。</p><br><p>GARNETR CROWの本当の良さは、カップリングとアルバムを聴かなければ</p><p>わかりません。</p><p>アルバムも曲順にも拘りがありますし、アルバムヴァージョンも多く存在します。</p><br><p>そんな逸品揃いの数多くのカップリング＆アルバム収録曲の中から、</p><p>究極のMy Bestを作ってみました。</p><br><p>GARNET CROWを知らない人、コナン等タイアップされた代表曲しか知らない人に</p><p>是非聴いていただきたいです。</p><br><p>あと、一番大事なことを･･･</p><br><p>GARNET CROWの曲は、きっととっつき難いと思います。</p><p>だけど、それでいいのです。</p><br><p>何度も繰り返し聴いてみてください。</p><p>一度聴いただけで、「これは良い♪大好き<img height="16" alt="ハートぃっぱぃ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/bl/bluish-girl/6631.gif" width="16">」</p><p>と本能的な部分で判る曲もありますが、その多くは何度か聴き込んでいくうちに、</p><p>じわ～っと染み込んでくるように曲の良さを感じ取れることもありますし、</p><p>とっつき難く感じたり、何とも思えなかったり、「ちょっと変かも･･･<img alt="汗" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/so/soukou/6087.gif">」</p><p>と感じてしまっても、聴いているうちに無の状態になっていって、ふと気付いたら</p><p>耳から離れなくなっていた、大好きになっていた、という曲が多いのです。</p><p>スルメソングという言葉がピッタリ当てはまるのがGARNET CROWでもあります。</p><br><p>メロディと、感慨深い歌詞、極められたアレンジ等が織り成す彼らの楽曲。</p><p>別名『クリエーター集団』と呼ばれているほどの実力者揃いのバンドです。</p><br><p>とっつき難いと感じるのは彼らの曲の奥深さや世界観だけではありません。</p><p>メロディと共にまず入ってくるのがヴォーカルです。</p><p>GARNET CROWの大きな特色は、その歌声にも大いにあります。</p><br><p>ヴォーカルのゆりっぺこと、中村由利さんの声に慣れてください。</p><p>彼女の声は特徴的で、好き嫌いが分かれる声質です。</p><p>デビュー当時は少年のような、そういう声でした。</p><p>現在の彼女の声は、以前よりも太くなってきています。</p><p>そのどちらもやはり苦手に感じる人もいるでしょう。</p><p>けれど、彼女の声は何回か聴いているうちに、耳障りがとても良くなって</p><p>くるんです。</p><p>気にならなくなった途端に、その声に癒されてくるほどです。</p><br><p>由利さんの声に拒絶反応を起こした私が言うのだから間違いありません。</p><p>楽曲によっても違うので、まずは彼女の声質の良い特徴が出ている曲を</p><p>お勧めします。</p><br><p>あんなにダメだった由利さんの歌声が、今では誰よりも好き<img height="16" alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16">です。</p><p>下手な時もあれば鳥肌が立つほどに素晴らしい時もあります。</p><br><p>彼女の声は生き物です。</p><p>歌い手には珍しいと思いますが、彼女の声質・声色は一定していません。</p><p>しかし、そこもいいのです。いえ、そこがいいのです。</p><br><p>飽きさせません。ヴォーカルが複数いるかのようです。</p><br><br><p>由利さんの声のことばかり語ってしまいましたが、GARNET CROWの楽曲は</p><p>彼女の歌があって初めて完成し、威力を増します。<br>彼女は全ナンバーの作曲を手がけ、作詞は全てAZUKI七さんが担当しています。</p><p>七さんの詩の世界観については、また後日書きたいと思います。</p><p><br>アレンジ、つまり編曲ですが、こちらはリーダーの古井弘人さん。<br>彼はゴッドハンドという異名を持つ、神的存在です。<br>いえ、本物の神<img height="16" alt="流れ星" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/114.gif" width="16">です。<br>彼の生み出す感性が作品となる時、AZUKIワールド、ゆりっぺメロディを</p><p>最大限に引き出し、GARNET CROWの世界観を存分に生かすことが出来ます。</p><br><p>ギター担当おかもっち こと岡本仁志さんが奏でる音色はGARNET CROWの色、</p><p>そのものです。<br>彼はソロでも活躍していて、CDも出しています。</p><p>ZARD、倉木麻衣さん等、他アーティストに曲の提供もしています。<br>しかしながら、GARNET CROWの中において彼は一切作曲に携わっていません。<br>編曲にもノータッチで、あくまでもギタリストとして、そのスタンスを保っています。</p><p>けれど、彼のギターが無くては、GARNET CROWの魅力は引き出せないのです。<br>彼のキャラクターも、作品に生かされています。</p><p>コーラスとして彼は参加もしていますので、是非聴いてみてほしいです。<br>特にお勧めは <font color="#00bfff">blue bird</font> です。</p><p><br>GARNET CROWの曲は、ゆりっぺの声によって形成されている<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"><br>そう言ってしまっても過言ではないので、ゆりっぺの歌から入ってみてください。</p><br><p><br></p><p>まずは、GARNET CROWに馴染んでもらうために廻り道かもしれませんが</p><p>実は近道という、私が自信を持ってお勧めするナンバーを贈ります。</p><p>（A面＝タイトル曲 も含まれます）</p><br><br><p><font color="#ff66ff"><strong>由利さんの歌声がすっと染み込んでくる曲リスト</strong></font></p><p><font color="#ff66ff">（クセが強くないのでそのまま楽しめると思います）</font></p><p><font color="#ff66ff"><br></font></p><p><font color="#ff66ff">blue bird</font></p><p><font color="#ff66ff">夕立の庭</font></p><p><font color="#ff66ff">永遠に葬れ</font></p><p><font color="#ff66ff">廻り道</font></p><p><font color="#ff66ff">Holy ground</font></p><p><font color="#ff66ff">flying</font></p><p><font color="#ff66ff">Sky</font></p><p><font color="#ff66ff">Mysterious Eyes</font></p><p><font color="#ff66ff">晴れ時計</font></p><p><font color="#ff66ff">夏の幻</font></p><p><font color="#ff66ff">向日葵の色</font></p><p><font color="#ff66ff">二人のロケット～cool smooth ver.～</font></p><p><font color="#ff66ff">Timeless Sleep</font></p><br><br><br><p><font color="#6699ff"><strong>クセが強い曲リスト（代表曲）</strong></font></p><p><font color="#6699ff">（違和感を感じるかもしれませんが、慣れてから聴くと絶対に見方が変わります）</font></p><p><font color="#6699ff"><br></font></p><p><font color="#6699ff">今宵エデンの片隅で</font></p><p><font color="#6699ff">涙のイエスタデー</font></p><p><font color="#6699ff">百年の孤独</font></p><p><font color="#6699ff">僕らだけの未来</font></p><p><font color="#6699ff">泣けない夜も 泣かない朝も</font></p><p><font color="#6699ff">クリスタル･ゲージ</font></p><p><font color="#6699ff"><br></font></p><br><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">これらを踏まえた上で、B-SIDE　2枚組み<img alt="CD" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mi/minnakottioideyo-enjoy/59235.gif">を贈りたいと思います。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font color="#9999ff" size="2">[Disc 1]<br></font></p><p><font color="#9999ff" size="2">Sky</font></p><p><font color="#9999ff" size="2">dreaming of love</font><font size="2"><br><font color="#9999ff">向日葵の色<br>Anywhere<br>Rusty Rail</font></font></p><p><font color="#9999ff" size="2">Float World<br>夕月夜</font><font size="2"><br></font></p><p><font color="#9999ff">水のない晴れた海へ<br>未完成な音色<br>Rhythm</font></p><p><font color="#9999ff">HAPPY DAYS？<br>Cried a little</font></p><p><font color="#9999ff">blue bird<br>スカイ･ブルー</font></p><p><font color="#9999ff" size="2">廻り道<br>永遠に葬れ</font></p><p><font size="2"><font color="#9999ff"><font face="MS UI Gothic">A crown</font><br>夕立の庭<br></font></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font color="#9966ff" size="2">[Disc 2]<br></font></p><p><font color="#9966ff" size="2">Naked story</font></p><p><font color="#9966ff" size="2">幸福なペット<br>トランス･トラップ<br>wish★</font></p><p><font color="#9966ff"><font size="2">Marionette </font><font size="2">Fantasia</font></font><font size="2"><br></font></p><p><font color="#9966ff" size="2">whiteout</font></p><p><font color="#9966ff" size="2">Please, Forgive Me</font></p><p><font color="#9966ff">Fill Away<br>Only Stay<br>Go For It<br>over blow<br>風の音だけをきいて<br>nonsense</font></p><p><font color="#9966ff"><font size="2">巡り来る春に<br>春待つ花のように</font><br>君を飾る花を咲かそう<br>WEEKEND</font></p><p><font color="#9966ff" size="2">Holy ground</font></p><br>
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<pubDate>Sat, 28 Feb 2009 07:07:07 +0900</pubDate>
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<title>GARNET CROW　My セットリスト Scene 4 ～HITOSHI's World～</title>
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<![CDATA[ <p>おかもっちのギターが奏でる名曲をメインに選びました。</p><p>おかもっちのギターは存在を主張しないように見えて、実はそうじゃないんです。</p><br><p>縁の下の力持ち、風な雰囲気で実にいい仕事をしてくれています。</p><p>私はおかもっちのギターが大好きです♪</p><p>リズム隊、黒瀬蛙一さんのドラム、大橋雅人さんのベースも最高です<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p><p><br></p><p>第4幕のコンセプトは、メンバーごとでは最後を飾るGARNETのいじられ役、</p><p>しかし一度（ひとたび）ギターを抱えたら誰もが唸るギタリスト<img height="16" alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16"></p><p>結成当時～現在で一番イメージが変わったおかもっちがギターを鳴かせ、</p><p>曲を幻想的なまでにGARNETワールドに染め上げる、HITOSHI's World ver.</p><br><br><p><font color="#6699ff">GARNET CROW LIVESCOPE OF LUNA'S DREAM　Scene 4 ～HITOSHI's World～</font></p><br><br><p><font color="#6699ff">～Opening～</font></p><p><font color="#6699ff">Rhythm</font></p><p><font color="#6699ff">風とRAINBOW</font></p><p><font color="#6699ff">夏の幻 (secret arrange ver.)<br>涙のイエスタデー</font></p><p><font color="#6699ff">whiteout</font></p><p><font color="#6699ff">晴れ時計</font></p><p><font color="#6699ff">HAPPY DAYS?</font></p><p><font color="#6699ff">最後の離島</font></p><p><font color="#6699ff">Endless Desire</font></p><p><font color="#6699ff">CANDY POP</font></p><p><font color="#6699ff">Secret Path<br>君の思い描いた夢 集メル HEAVEN</font></p><p><font color="#6699ff">今宵エデンの片隅で</font></p><p><font color="#6699ff">Rusty Rail</font></p><p><font color="#6699ff">廻り道</font></p><p><font color="#6699ff">千以上の言葉を並べても...</font></p><p><font color="#6699ff">夕立の庭</font></p><p><font color="#6699ff">夢みたあとで (live scope HITOSHI Ver.)</font></p><p><font color="#6699ff">Yellow Moon</font></p><p><font color="#6699ff">まぼろし</font></p><p><font color="#6699ff">僕らだけの未来</font></p><p><font color="#6699ff">Float World</font></p><p><font color="#6699ff">Go For It</font></p><p><font color="#6699ff">永遠に葬れ</font></p><p><br><font color="#6699ff">～Encore～</font></p><p><font color="#6699ff">blue bird</font></p><p><font color="#6699ff">向日葵の色</font></p><p><font color="#6699ff">夢のひとつ</font></p><p><font color="#6699ff"><br></font></p><p><font color="#6699ff">～End roll BGM～</font></p><p><font color="#6699ff">Sky～new arranged track～</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/first-kaleidoscope/entry-10214769706.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Feb 2009 02:38:18 +0900</pubDate>
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<title>GARNET CROW　My セットリスト Scene 3 ～FURUI's World～</title>
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<![CDATA[ <p>名アレンジャー古井リーダー<img height="16" alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16"></p><p>彼の手にかかればひとつのメロディラインからたくさんの曲が生まれそうです。</p><p>ゴッドハンドの異名を持つ、95％がグラサンで出来ている素敵なリーダーの</p><p>アレンジが冴えている曲を中心に構成してみました<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p><br><br><p>第3幕のコンセプトは、GARNETのリーダーであり、曲の持ち味を最大限に生かし</p><p>普段は無口だけど、ライヴになると滅茶苦茶熱い男に変身する、名アレンジャー</p><p>古井さんが生み出すイメージが神過ぎる曲の集大成、FURUI's World ver.<br><br><br></p><p><font color="#9966ff">GARNET CROW LIVESCOPE OF LUNA'S DREAM　Scene 3 ～FURUI's World～</font></p><br><br><p><font color="#9966ff">～Opening～</font></p><p><font color="#9966ff">世界はまわると言うけれど</font></p><p><font color="#9966ff">flying</font></p><p><font color="#9966ff">Please, Forgive Me</font></p><p><font color="#9966ff">Fill Away</font></p><p><font color="#9966ff">二人のロケット ～cool smooth ver.～</font></p><p><font color="#9966ff">水のない晴れた海へ</font></p><p><font color="#9966ff">夕立の庭<br>Last Love Song</font></p><p><font color="#9966ff">涙のイエスタデー (album ver)</font></p><p><font color="#9966ff">巡り来る春に</font></p><p><font color="#9966ff">まぼろし</font></p><p><font color="#9966ff">スカイ･ブルー</font></p><p><font color="#9966ff">wish★</font></p><p><font color="#9966ff">君という光</font></p><p><font color="#9966ff">Naked story<br></font></p><p><font color="#9966ff">もう一度 笑って</font></p><p><font color="#9966ff">His Voyage</font></p><p><font color="#9966ff">永遠に葬れ</font></p><p><font color="#9966ff">The first cry<br>夢みたあとで (live scope FURUI Ver.)</font></p><font color="#9966ff">春待つ花のように<br></font><p><font color="#9966ff">Love is a Bird</font></p><p><font color="#9966ff">籟・来・也</font></p><p><font color="#9966ff">Holy ground</font></p><p><br><font color="#9966ff">～Encore～</font></p><p><font color="#9966ff">Nora</font></p><p><font color="#9966ff">Argentina</font></p><p><font color="#9966ff">スパイラル</font></p><p><font color="#9966ff"><br></font></p><p><font color="#9966ff">～End roll BGM～</font></p><p><font color="#9966ff">僕らだけの未来</font></p>
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<pubDate>Thu, 26 Feb 2009 01:59:14 +0900</pubDate>
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<title>GARNET CROW　My セットリスト Scene 2 ～YURI's World～</title>
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<![CDATA[ <p>第2弾はゆりっぺヴァージョンです<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p><p>彼女の作曲のセンスには目を見張るものがあります。</p><p>聞き込むほどに味が出てくるメロディラインの良さ。</p><p>古井さんのアレンジの素晴らしさ、七さんの歌詞と相乗効果が相まって、</p><p>奥行きと壮大さが広がります。</p><br><p>いじられキャラでもお馴染み、みんなのおかもっちのギターには、</p><p>静かながらも素晴らしいエナジーがあり、その効果も勿論GARNT色に</p><p>彩りを放ってくれます<img height="16" alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16"></p><br><p>自称歌姫・ゆりっぺでなければ生み出せないような、そんな素敵な曲を</p><p>バランスよく集めてみました。</p><br><p>第2幕のコンセプトは、GARNETの真髄、全作曲を手がけるメロディライン担当、</p><p>GARNET CROWの宣伝部長でもあるゆりっぺのYURI's World ver.</p><br><br><p><font color="#ff66cc">GARNET CROW LIVESCOPE OF LUNA'S DREAM　Scene 2 ～YURI's World～</font></p><br><br><p><font color="#ff66cc">～Opening～</font></p><p><font color="#ff66cc">Anywhere<br>Rusty Rail</font></p><p><font color="#ff66cc">夏の幻</font></p><p><font face="MS UI Gothic" color="#ff66cc">Rhythm</font></p><p><font color="#ff66cc">whiteout</font></p><p><font color="#ff66cc">Only Stay</font></p><p><font color="#ff66cc">dreaming of love<br>Last Love Song</font></p><p><font color="#ff66cc">涙のイエスタデー</font></p><p><font color="#ff66cc">nonsense</font></p><p><font color="#ff66cc">幸福なペット</font></p><p><font color="#ff66cc">夢･花火</font></p><p><font color="#ff66cc">永遠に葬れ</font></p><p><font color="#ff66cc">まぼろし -Album arr.-</font></p><p><font color="#ff66cc">君という光</font></p><p><font color="#ff66cc">Timeless Sleep<br>君の家に着くまでずっと走ってゆく (indies ver.)<br>クリスタル・ゲージ<br>君の思い描いた夢 集メル HEAVEN</font></p><p><font color="#ff66cc">Marionette Fantasia<br>夢みたあとで (live scope YURI Ver.)</font></p><p><font color="#ff66cc">夕立の庭</font></p><p><font color="#ff66cc">Holy ground</font></p><p><font color="#ff66cc">君を飾る花を咲かそう</font></p><p><br><font color="#ff66cc">～Encore～</font></p><p><font color="#ff66cc">夢のひとつ</font></p><p><font color="#ff66cc">スパイラル</font></p><p><font color="#ff66cc">百年の孤独</font></p><br><p><font color="#ff66cc">～End roll BGM～</font></p><p><font color="#ff66cc">向日葵の色</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/first-kaleidoscope/entry-10214709220.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Feb 2009 00:11:28 +0900</pubDate>
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<title>GARNET CROW　My セットリスト Scene 1 ～AZUKI's World～</title>
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<![CDATA[ <p>前回はMy Bestだったので、今日はMy setlist<img height="16" alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16"></p><br><p>どんなコンセプトのライヴにしようかな～☆</p><p>セトリって物凄く重要ですよね。</p><p>これでライヴの良し悪しまでほぼ決まってしまうと言っても過言ではないでしょう。</p><br><p>アルバムタイトル引っさげたライヴではなく、ファンクラブイベント的な･･･</p><p>う～～ん、、、ちょっと違うなぁ★</p><p>まぁ、自分が最大限に満足出来る究極のライヴ。</p><p>自分のためだけに開いてくれるコンサート、ステージ。</p><p>そんな感じでいきましょ<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p><p><br></p><p>Anywhereから始まり、Rusty Railに繋がり衣装替えをした<br>GARNET CROW LIVESCOPE OF THE TWILIGHT VALLEYの</p><p>オープニングがとっても好きなので、その線で行こう<img height="16" alt="ひらめき電球" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" width="16"></p><p>とも思ったのですが、やはり既出のものを持ってくるとそのイメージが大きく、</p><p>また、他の選曲でも以前のライヴを思い描いてしまいそうなので、</p><p>やはり、自分だけの構想で行きたいと思います☆</p><br><p>ライヴは当然1回だけじゃありません。</p><p>今回はGARNET CROWとの出会いから私たちの軌跡としてのステージを。</p><p>第1幕のコンセプトは、GARNETの醍醐味でもある闇の部分を意識した</p><p>AZUKI's World ver.</p><br><br><br><p><font color="#ff9999">GARNET CROW LIVESCOPE OF LUNA'S DREAM　Scene 1 ～AZUKI's World～</font></p><br><br><p><font color="#ff9999">～Opening～</font></p><p><font color="#ff9999">Sky</font></p><p><font color="#ff9999">水のない晴れた海へ</font></p><p><font color="#ff9999">Float World<br>夕月夜<br>トランス・トラップ</font></p><p><font color="#ff9999">マージナルマン</font></p><p><font color="#ff9999">Mysterious Eyes</font></p><p><font color="#ff9999">まぼろし</font></p><p><font color="#ff9999">Cried a little<br>His Voyage</font></p><p><font color="#ff9999">二人のロケット</font></p><p><font color="#ff9999">未完成な音色</font></p><p><font color="#ff9999">忘れ咲き<br>君の家に着くまでずっと走ってゆく<br>晴れ時計<br>夢みたあとで (live scope AZUKI Ver.)<br>風とRAINBOW<br>廻り道</font></p><p><font color="#ff9999">「さよなら」とたった一言で...</font></p><p><font color="#ff9999">Go For It</font></p><p><font color="#ff9999">向日葵の色<br>Holy ground<br>千以上の言葉を並べても...</font></p><font color="#ff9999">夕立の庭<br></font><p><br><font color="#ff9999">～Encore～</font></p><p><font color="#ff9999">世界はまわると言うけれど</font></p><p><font color="#ff9999">永遠に葬れ</font></p><p><font color="#ff9999">A crown</font></p><br><p><font color="#ff9999">～End roll BGM～</font></p><p><font color="#ff9999">Rusty Rail</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/first-kaleidoscope/entry-10213146901.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Feb 2009 02:02:49 +0900</pubDate>
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<title>GARNET CROW　My Best☆</title>
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<![CDATA[ <p>GARNET CROWの曲が大好きな、夕立の庭こと LUNAです<img height="16" alt="お月様" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/171.gif" width="16"></p><br><p>以前発見した方のブログとはまた別のGARNETファンの方の</p><p>素敵なブログにお邪魔してきました。</p><p>そこでもコメントさせていただいたのですが、GARNET CROWの</p><p>好きな曲を集めたアルバムを作ってみたいと思いました。</p><br><p>そうです、My Best<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p><br><p>曲順も拘ってみたいです。</p><p>ぁ。一枚ではギリギリか収まらないでしょうが気にしませんっ♪</p><p>しかも、2タイプ作っちゃいました☆</p><p><br></p><br><p><br><br></p><p>･････<img height="16" alt="ひらめき電球" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" width="16">いや、いいこと考えました☆</p><p>GARNET CROW Bestは二枚組み。</p><p>なのでMy Bestも二枚組みでいきましょ～～<img height="16" alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16"></p><br><br><p>1枚目は本当に選りすぐりのMy Best</p><p>2枚目は外したくない大好きな曲集</p><br><p>まぁ、そんな感じで<img height="16" alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16"></p><br><br><p><font color="#9999ff">[Disc 1]</font></p><p><font color="#9999ff"><br></font></p><p><font color="#9999ff">Sky</font></p><p><font color="#9999ff">水のない晴れた海へ</font></p><p><font color="#9999ff">Mysterious Eyes</font></p><p><font color="#9999ff">Float World</font></p><p><font color="#9999ff">夕月夜<br>Cried a little</font></p><p><font color="#9999ff">blue bird<br>Rhythm</font></p><p><font color="#9999ff">Anywhere</font></p><p><font color="#9999ff">まぼろし</font></p><p><font color="#9999ff">Rusty Rail</font></p><p><font color="#9999ff">廻り道</font></p><p><font color="#9999ff">Holy ground</font></p><p><font color="#9999ff">千以上の言葉を並べても...</font></p><p><font color="#9999ff">夕立の庭</font></p><p><font color="#9999ff">永遠に葬れ</font></p><br><br><p><font color="#9966ff">[Disc 2]</font></p><p><font color="#9966ff"><br></font></p><p><font color="#9966ff">君の家に着くまでずっと走ってゆく</font></p><p><font color="#9966ff">晴れ時計</font></p><p><font color="#9966ff">君の思い描いた夢 集メル HEAVEN</font></p><p><font color="#9966ff">忘れ咲き</font></p><p><font color="#9966ff">君を飾る花を咲かそう</font></p><p><font color="#9966ff">トランス・トラップ</font></p><p><font color="#9966ff">whiteout</font></p><p><font color="#9966ff">Timeless Sleep</font></p><p><font color="#9966ff">call my name</font></p><p><font color="#9966ff">春待つ花のように</font></p><p><font color="#9966ff">WEEKEND</font></p><p><font color="#9966ff">この手を伸ばせば</font></p><p><font color="#9966ff">風とRAINBOW</font></p><p><font color="#9966ff">今宵エデンの片隅で</font></p><p><font color="#9966ff">夢みたあとで</font></p><p><font color="#9966ff">スパイラル</font></p><br><br><p>※　たまに曲順等入れ替えま～す<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p>
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<link>https://ameblo.jp/first-kaleidoscope/entry-10212270119.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Feb 2009 16:47:51 +0900</pubDate>
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<title>良かったね☆</title>
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<![CDATA[ <p>これで少しずつ、軌道修正が出来てきた。</p><br><p>そう思っていいよね。</p><br><p>案の定、思った通りだった･･･</p><p>あなたは不安でたまらなかったんだ。。</p><p><br>今までずっと冷たくて暗い闇の中にいたから、</p><p>些細な音にも気配にも過敏に反応してしまうんだよね。</p><br><p>だけど、これからは違う。</p><p>ゆっくりだけど、確実にいい方向に向かうよ。</p><p>っていうか、向けようよ。</p><br><p>不安で私に電話してきたあなた。</p><p>震えてか細かった声が、笑い声も発せるようになって、</p><p>電話を切る頃には力強さまで感じたよ(#^o^#)</p><br><p>未来は明るいだけじゃない。</p><p>けど、確かに今見えている光があって･･･</p><br><p>それは確実に光り輝いている。</p><br><p>消えない光だよ。</p><p>見失ったとしても、無くなったわけじゃない。</p><p>見失っただけの話。</p><br><p>これからは近い未来の楽しい話もたくさん出来るよね。</p><br><p>カラオケおごるって約束したんだから、絶対に来なさいよ？</p><p>あなたがこっちまで♪</p>
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<link>https://ameblo.jp/first-kaleidoscope/entry-10212047285.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Feb 2009 06:13:08 +0900</pubDate>
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<title>銀魂4年目突入決定☆</title>
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<![CDATA[ <p>なんと！</p><br><p>大好きな大好きな<img height="16" alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16"><font color="#6699ff">銀魂</font><img height="16" alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16">が</p><br><p><font color="#ff1493"><font color="#ff6699">4年目突入決定</font> </font>で～～す☆</p><br><p>原作に追いついてしまうという理由や</p><p>その他諸々の<font color="#9933ff">大人の事情</font>ってモノがあって</p><br><p>この春で打ち切りと言われていたので</p><p>本当に嬉しいですぅ<img height="16" alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16"></p><br><br><p>終わっちゃったらどうしよう･･･</p><p>これからどうやって生きていこうかと</p><p>本気で凹んでいたので</p><br><p>本当に良かった♪</p><br><br><p>ねっ、定春～<img height="16" alt="わんわん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/003.gif" width="16"></p><br><p>って似てないしっ（笑）<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/first-kaleidoscope/entry-10211482103.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Feb 2009 20:34:23 +0900</pubDate>
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