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<title>いっちゃんのひとり言</title>
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<description>伝説の営業マン『市村洋文』が語るひとり言</description>
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<title>ある女医のレポート</title>
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私は「特設経営者合宿」を19年間も開催していて、数多くの「変化した人」を見てきた。私の同じ話を聞いても変わる人と変わらない人がいる。当たり前のことではあるが、私は自分が変わろうとした時が自分の残りの人生で一番若かった時だと強く訴えている。人はいつでも良い方向へ自分を変えることができる力を持っている。先日の「特設経営者合宿」にも、病院の院長である女医が参加した。彼女は合宿の最終レポートにこのように記してくれた。「初日に、この研修がどんなものなのかの想像も何の意気込みもなく参加した。病院グループ代表
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<dc:date>2026-04-23T07:00:00+09:00</dc:date>
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<title>東京のシンボル</title>
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当社の東京支店がある虎ノ門。高層ビル群の合間から、東京タワーの姿が見える。晴れた日の青空の中で凛と立ち、夜にはライトアップで輝くその存在。時間や季節によって表情を変えながらも、いつもそこにある安心感。まさに「東京のシンボル」と呼ぶにふさわしい存在である。東京タワーは1958年の開業以来、日本の復興と成長を象徴する存在として建設された。資材も限られる厳しい環境の中、知恵と工夫によって、わずか一年半で完成。「世界一高い塔をつくる」という先人たちの情熱は、時代を超えた今でも我々の心を揺さぶる。当時、「
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<title>入口の設計</title>
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東京・日本橋に、ポルシェの都市型店舗がある。大手金融機関や商社、不動産会社などが本社を構えるこのエリアには、平均年収の高い会社員や経営者も多い。にもかかわらず、「車を見てみたいが、販売店は高級すぎて入りづらい」そんな声が少なくない。ポルシェはそんな心理に対し、「買う場所」ではなく「立ち寄れる場所」として店舗を設計したという。仕事や買い物帰りに、ふらっと入れる。ついでに見てみる。そんなブランド体験が、新たな顧客を生み出しているという。一方で興味深いのは、ポルシェが日本一売れる街として知られているの
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<title>幸せに満ちた老後</title>
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ユニ・チャームの高原利雄創業者とは、30年以上のお付き合いとなる。高原さんは現在86歳。何故、高原さんがこんなに今もお元気なのか、自分なりに分析をしてみた。高原さんの一番の健康法は仕事を今もしていること。世間では70歳を過ぎたら、組織の老害となるから引退すべきだと言う人もいる。しかし、高原さんを見ていると、仕事ができる間は仕事をすべきだと思える。仕事をしていた方が脳的にも身体的にもいい。高原さんも今も株式公開を目指しているベンチャー企業の社外取締役として、若い経営者への助言をされている。週一回の
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<title>豊かな人生</title>
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お金は人生の目的ではない。仕事も人生の目的ではない。人生の目的は人によって違うだろうが、私にとってのものは豊かな人生を送ることである。豊かな人生は大金持ちになることではない。私は世間一般から見たら超富裕層の部類に入いる。しかし、お金はもう、そこそこあればいい。それよりも、この齢になると心豊かに日々を送ることが一番大切なこととなる。仕事はそのための手段でしかない。昔、証券会社の社長時代に難しい株式公開の支援業務を部下に任せたら「死ぬ気でやります！」と返ってきた。いやいや、命までかける必要は全くない
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<title>甘えている新人は去れ！</title>
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新人研修の途中で「この研修の意味がわかりません。自分に必要な研修であると思えません」と言ってリタイアし、実家へ帰ってしまう新人。与えられた業務に対して「この仕事が私の成長に役立つとは思えません。こんな仕事をするために、この会社に入社したのではありません。」厳しい教育担当に指導を受けている最中に「この仕事が楽しいと思えません。やりがいがある楽しい仕事だと思って入社したのに、話が違います。」こんなことが実際に私のコンサル先の企業に起きている。「バカども、甘えるのもいい加減にしろ」と私なら言う。稼ぐと
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<title>昭和の名俳優</title>
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今も、日本の人口の7割は昭和生まれである。昭和の大物役者はカッコ良かった。鶴田浩二(1924～1987年)の映画は何本も観た。任侠道の筋を通す役柄が多かった。最後のシーンでは弱い側の立場に立って、大組織の理不尽に立ち向かっていく。それをあのニヒルな顔でやる。鶴田浩二しか出せない味があった。鶴田は、戦中に特攻隊で数多くの戦友を見送った経験があった。それ故に、肝の据わった人物でもあった。1953年に「鶴田浩二襲撃事件」が発生した。三代目山口組の組員らに興業の挨拶がないとのことで襲撃され重傷を負った事
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<title>経営者の資質</title>
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企業は人によって成り立っている。AIが経営してくれるわけではない。我々経営者にとって2つの資質が求められる。1つ目は人間的魅力である。2つ目は正しい経営判断のできる能力である。私の知る限り、成功している経営者は男から見てもチャーミングである。人の上に立つ人間は人間的に魅力があるということだ。この人と一緒に仕事をやりたいと思ってくれるかどうかが大切。辛酸を数多く舐めてきた人の方が魅力がある。順風満帆の人に魅力は感じない。あらゆる困難を乗り越えて自分を磨いてきたから、人として魅力が出てくる。自分自身
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<title>日本はまだまだ成長する！</title>
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直近の総務省の「国勢調査」によると、2020年で65歳以上の単独世帯数は約670万世帯あるらしい。又、夫65歳以上、妻60歳以上の夫婦のみの世帯は約650万世帯。全国で高齢者世帯が増えている。こうした高齢者の人たちに元気に生活してもらうにはどうしたらいいかを、もっと我々は考えるべきであろう。世の中は65歳以上の高齢者は弱い存在であると思う風潮があるが全くそんなことはない。私も今、高齢者の仲間入りをしたが、テストステロンは若い人より多い。若い人には負けない。日本は今日、社会の高齢化が進んで、80代
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<title>ボンクラ社長</title>
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実は従業員への分配の起点は属している企業のトップの経営力の差にある。ボンクラな社長の下で働く従業員の給与はいつまでも低く上昇も乏しい。経営者たる社長はリーダーとして市場競争を引き受けている立場にある。付加価値を生み雇用を創造していく社会的役割を担っているのが社長である。経営者間での競争で勝ち残った社長の下で働いている労働者は給与も上がっていく。つまり、経営者の優劣が労働者の包摂と所得中央値の成長を実現する原動力なのである。経営者は資本主義の世界において、常に挑戦に身を開き、敗れればマーケットから
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