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<title>PASTBLOG</title>
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<description>Past blog</description>
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<title>Proactive</title>
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<![CDATA[ もういつぶりかも分かりませんが、生きてます。僕とココ。<br><br>最近思うことはもっとProactiveにならないといけないということです。<br>社会（人？）って、（今のところ）そんなに優しくないんです。<br><br>赤の他人を気遣ってすくい上げて、育てて能力開発して、って<br>そういうところじゃないんです。なぜならそれぞれがそれぞれに人生があるから。<br><br>社会がこうなのか、社会人がこうなのか<br>はたまた会社がこうなのか、僕には分かりません。<br>一つ言えることは、こっからとは違うということです。<br><br>一方でこっからが普通だったのか、特異だったのか、<br>それも分かりません。だって自分はそんなに多くいないから。<br><br>だから今自分がやるべきことは、Proactiveになること、<br>そして、成果を出すこと、その成果を、次へ次へとどんどん繋げていくことです。<br><br>毎日、1%の改善を続ければ、1年後には37倍。<br>Proactiveに進めて、進めて、周りを巻き込んでいく。<br><br>もうゲストは終わり。<br>これがこれからの課題です。
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<link>https://ameblo.jp/fiveup/entry-10795687648.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Feb 2011 21:43:21 +0900</pubDate>
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<title>PAY FORWARD</title>
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<![CDATA[ やっぱり物事の始め、なかなか先が見えません。<br>暗中模索というか、生産性がないというか、<br>身に付いていないというか、なんというか。<br><br>でも、大学の最初もそうだったという経験則から、<br>いずれライフワークとなるようなものも見つかる気がします。<br><br>だからこそ今、PAY FORWARD。<br>ジョブスの言葉を借りれば、点と点がつながるための、<br>その「点」作りを絶やさないよう。<br><br>きっちり習慣化させて、身に落とし込む。<br>仕事も、私生活も。<br><br><span style="font-weight: bold;">-------------<br><br>ビジネス</span><br><br>1.<span style="text-decoration: underline;">日報を付ける。</span><br>　今日何ができて、何ができなかったのか。勝ち越したのか、負け越したのか。<br>　今後どうすべきか。仕事の終わりに付け、日の終わりに確認し、翌日に再確認。<br><br>2.<span style="text-decoration: underline;">マストとベター</span><br>　やらなければならないことをを効率的に、早く仕上げ、<br>　やったほうがいいことに注力する。そもそもやるべきことをきちんとやる。<br><br>なんら難しいことはないはず！<br>もう少し、基礎からきちんとしよう。<br><br><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">プライベート</span><br><br>1.<span style="text-decoration: underline;">英語</span><br>　現状Podcastはなかなかなので、オーディオブックにも挑戦したい。<br>　それから紙ベースでの勉強っぽい勉強も増やしたく。アウトプットは<a href="http://presslibre.com/">Blog</a>と<a href="http://www.facebook.com/fiveup">Facebook</a>をベースに。<br><br>2.<span style="text-decoration: underline;">web</span><br>　blogをWord Pressレベルでは触っているので、もうちょっと本格的に勉強してもいいかな。<br>　そして愛機としてついにMacを買う決意ができたぜ。<br><br>3.<span style="text-decoration: underline;">カメラと写真</span><br>　勉強したい。いい絵を撮れるようになりたい。そんで、blogとリンクさす。<br>　詳しい方いろいろとご指導下さい。まじで。<br><br>4.<span style="text-decoration: underline;">ゲストハウス</span><br>　そろそろ東京中（近郊）のゲストハウスマニアになろうかと。この秋冬はそこに資金投入の予感。<br><br>うーん。目一杯。笑<br><br>平日はがっつりビジネスを。休日はがっつりプライベートを。<br>これが2010年度下半期の目標です。<br><br>ビジネスの大きなところは、改めてしっかり考えよう。<br>3年間で、何をすべきか。5年間で、何をすべきか。<br><br>---------------<br><br>いい意味で大局的に小さなことにめげず、くよくよせず<br>一方で小さな仕事もしっかりと果たしたいということです。<br><br>それから趣味は没頭するとこまで没頭してみるということだね。<br><br><a href="http://presslibre.com/?p=235">『会社を辞めて海外で暮らそう』</a>を読んでからますます海外に行きたい。<br>死ぬまであと60年やからなー世界あと何ヶ国あんねん！！<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/fiveup/entry-10686538977.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Oct 2010 20:06:46 +0900</pubDate>
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<title>ワタクシゴト</title>
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<![CDATA[ <span style="font-weight: bold;">名古屋へ里帰り</span><br><br>先週の週末、実家に帰りました。１０カ月振りの実家は、小さい頃新年に親戚の家へ行った時のような匂いがして、ああ自分はこんなに離れてしまっていたのかなあと、なんだか寂しい気持ちに。自分が育った町も、変わるとこあれば変わらないところあり。北中周りは新しい住宅がかなり増えましたね。こんな名古屋の外れにも好んで来てくれる人がいると思うと、嬉しい思いです。一方でバス通りの喫茶店やホルモン屋はまだまだ営業中で、、どこにそんな需要があるのか、謎です。<br><br>名古屋の良さを発見した帰省でもありました。なんと言ってもいろいろ広い。東京の一部とは人の多さも同じくらいだけど、窮屈さがないのは物理的にハコや道が広いからなんでしょう。名古屋駅を歩いていても人にぶつかることはないし、外に出れば広い道がでーん！と。車社会万歳です。「名古屋が発展したのは道路政策が良かったから」と聞いたことがあるけれど、まさしくそうだなと日々窮屈な東京にいる身としては思うところでした。<br><br>今回日数が少なかったこともあり、大学時代の友達と先輩にだけ会うことに。ふっきー（<a href="http://twitter.com/yavatom">@yavatom</a>）は栄にオサレちゃりで来てしまうオサレ男子になっていました。どうやら名古屋色に染まって関西弁を忘れたようで、いたく悲しんでいたご様子。夕刻からは<a href="http://ameblo.jp/great-hata/">ふぁく</a>ときっちょと会いました。ゆーてみんな変わっておらず、安心、と。一つとっても刺激をもらったのは、ふぁくが死ぬほど働いているということで、こりゃー負けてらんない。それに将来のビジョンもしっかり持っていて、何やら面白そうではないか！教育と社会（企業）の連携って、僕も今後かなり必要になってくる部分だと思う。何かしら、やりたいな。<br><br><span style="font-weight: bold;">自宅療養中</span><br><br>ともあれ、ただ今自宅療養中なのです・・。原因は先週より違和感のあったノド。日曜から今日まで腫れに腫れて（しかも痛いし）受診すると、流行性耳下腺炎、つまりはおたふく風邪ということなのです。。この歳で！。伝染性（高校までは学校伝染病らしく外出不可。大人は特に制限なし）なので外に出るのも気がひけるし、まあそんな元気もないけど、家にいても薬でだるくて、TVもなかなか面白いものないし、燻ってます。燻製ができそうです。<br><br>まーいろんな人から、いろんな話を聞いて、もっともっと頑張らないとなと思います。いつまでたっても隣の芝は青く見えるだけだし、この社会という枠組みの中では、自分が自分のためにどうにかしなきゃなんないんです。みんな一律力を合わせてやっていこうぜみたいなものはどうしたって難しくて、だから学生時代は素晴らしいってよくよく言われるのであって、こっからが光輝いて見えるんです。そして、だからこそもう一度それを掴んでみたいとも思うんだけどね。とにかく、モチベーションソースをたくさん作って、頑張るべ。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/fiveup/entry-10683266363.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Oct 2010 19:50:54 +0900</pubDate>
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<title>チェンジメーカー</title>
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<![CDATA[ 人は外的要因と、内的要因で変わるものだけど、<br>前者の方が牽引力があると思います。<br><br>僕もここ１，２週間でだいぶ変化がありました。<br><br>後輩が会いに来てくれた。（もちろん内定式のため）<br>後輩ができた。（内定者）<br>仕事が（量的に）増えた。<br>仕事の裁量が増した。<br><br>元気で、頑張っている姿に励まされつつ<br>一方でしょうもない自分に嫌気がさして焦り<br>単純に忙しいという（量的な）充実感があり<br>そして、やっぱり成果、結果を残す<br>（日々においてはそれを創り上げていく）<br>のが仕事だと思うと、だいぶ楽しい。<br><br>最初は、周りのいろんなことを気にしてしまう。<br>何か思われてるんじゃないか、<br>だけでなく言われているんじゃないか、<br>あるいは評価されているということを意識しすぎる。<br><br>周りが、周りが、となってしまう。<br><br>けれども、慣れればそんなことはないのだ。<br><br>自分と他人は違う。<br>どう思われようと、自分は自分。<br>自分はこれだけのことをしている。<br><br>そう発想が転換されると、ポジティブになる。<br><br>---<br><br>それに、社会人らしいポジショニングも覚える。<br>気遣い、根回し、コミュニケーション。<br><br>学生とは全く違うから、絶対どうなっても始めは戸惑う。<br>けれども、そんなこともないのだ。<br><br>揉まれつつ、飲まれつつ、やられつつ<br>すこしずつ、分かる。<br><br>---<br><br>外的要因（環境）と、内的要因（気持ち）を<br>メタ認知して、うまくコントロールする。<br><br>それがうまくやっていく上で大事かなと<br>今の自分を見て思います。<br><br>---<br><br>波はやってくる。<br><br>その波が、白波にならない前に漕いで超えるか、<br>間に合わずにのまれるか。<br><br>あるいは波を待ち、来たら追いかけて上手く乗るか、<br>それとも間に合わずに過ぎてしまうか。<br><br>サーフィンと一緒。<br>
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<link>https://ameblo.jp/fiveup/entry-10670334033.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Oct 2010 22:39:29 +0900</pubDate>
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<title>お久しぶりです。</title>
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<![CDATA[ お久しぶりになってしまいました。<br>ここ1週間くらいは他の人のブログを読むことばがりで<br>５UPほったらかしでした。<br><br>原因は３つです。<br><br><span style="font-weight: bold;">１．Twitterで消化される</span><br>ふと思ったこと、考えたこと、ちょいとメモしたこと、それらが「つぶやく」<br>ことによって消化されてしまっている。即時性が増したといえばそうだけど<br>一方で深く追って調べたり、考えることがなくなってしまっている。<br><br><span style="font-weight: bold;">２．Press Libreに喰われる</span><br>まあ、<a href="http://presslibre.com/">もう一つブログがある</a>訳で、単純にこっちに書くカテゴリが減りました。<br>それからTwitterも同様だけど、PL（と略してみる）に時間を遣うので<br>こっちに遣う時間がない。<br><br><span style="font-weight: bold;">３．おもんないことしか浮かばない</span><br>基本的に身辺考えるのって、ネガティブな時じゃないですか。<br>それを愚痴っぽく書くのも嫌だし、その「なぜネガティブか」を掘り下げる<br>ことをサボりがちなので、なかなか書くにかけなかった。<br><br>そんな状況をやっと見かねまして（自分自身で）、<br>まず、書いてみようやと。走りながら考えるということですね。<br><br>まず動き出してみる。一歩目がなかなかしんどい、<br>それにやってみても内容が微妙かもしれない、<br>けども、それを「ひょい」と乗り越えてみれば、結構後は楽なもんだ。<br><br>--<br><br>最近は友達や昔の仲間に会ったり、手紙を貰ったりと<br>励まされることがやたら続く。<br><br>ありがたいね。<br>それを跳躍台にして、すこしばかり「ぴょん」と<br>飛んでみたのがこのエントリなう。<br><br>さ、これからはちょいちょい書くぞ！っと。<br>
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<link>https://ameblo.jp/fiveup/entry-10663675729.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Sep 2010 22:09:36 +0900</pubDate>
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<title>Launch Party ★★★</title>
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<![CDATA[ 新しいブログを作りました<br><br>Press Libre　（　<a href="http://presslibre.com/">http://presslibre.com/</a>　）<br><br>また一歩、前進です。こっから、こっから。<br><br>--------------------------------------------------<br>作った理由は3つ。<br><br>１．<span style="text-decoration: underline;">伝えたいこと、知ってほしいことが増えた。</span><br>5UPの始めは、完全に自分のメモでした。感じたこと、気づいたこと、思ったことを吐き出す場所でした。それを、だんだんと忙しさに感けて、自己解決（時間を置いての解決や、アウトプットせず、残さない）してしまうようになった。<br>替わりに、書こうと思うのは、伝えたいと思うもの、という形になりました。つまりは比重がこっちに傾いてしまうようになった。<br><br>それならそれで、発信するブログを作ろう。それだけのことです。<br>少し深いところでは、5UPに、書き損じていた考えや思いを取り戻そうというところもあります。<br><br>PressLibreはよりオフィシャルに。パブリックに。<br>5UPはよりパーソナルに。<br><br><br>２．<span style="text-decoration: underline;">webを、身近にしたい。</span><br>ドメインを取りました。サーバーもレンタルしています。言うに及ばず、どちらも有料です。もちろんアメブロは無料だし、UIはしっかりしてるし、いいんですよ。軽いアクセス解析もあるし、やろうと思えば本気でアフィリエイターにもなれる。<br>だけど、対価を払ってこそできることってあるんです。<br>ページ自体をデザインすること。ツールからページを構築構成すること。効果的なトラフィックを生む環境を学びたいし、アドセンスも入れたい。そういうウェブを取り巻くシステムをまずしっかりと知りたいんです。お金を払うという本気でね。それに、年5000円の趣味なんて安いもんでしょ。<br><br>完成版じゃないけど、ひとまずローンチさせて、改善改善していきます。ウェブは生き物ですから、成長させていきます。<br><br><br>３．<span style="text-decoration: underline;">特にありません</span><br><br>どーーーーーん！！<br><br><br>--------------------------------------------------<br>つまるところ、アメブロの「次」を僕は見出したかったのです。<br><br>見たことの無い海に飛び出したかった。それだけです。<br>大学3年／2008年の僕に、アメブロがそうであったように。<br><br>本当は誕生日にローンチさせたかったんだけど<br>サーバー代未納で差し止められました。<br><br>「ご利用ありがとうございました！」のadminからのメールにもめげず<br>カード払いでやっと復活したので、今日となったのです。<br><br><br>今後とも5UP並びにPress Libreをご愛願くださいませ！<br>そして、たまにはコメントください。。<br><br>宜しくお願い申し上げる。<br><br><br>Press Libre　（　<a href="http://presslibre.com/">http://presslibre.com/</a>　）<br><br>Author : Yusuke Yamanaka<br>
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<pubDate>Fri, 10 Sep 2010 22:49:21 +0900</pubDate>
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<title>ハッピーバースデー俺</title>
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<![CDATA[ 9月3日。ハッピーバースデー、俺。<br><br>そして親への感謝と<br>友達に感謝！<br><br>社会人になって丁度5ヶ月が過ぎたところ。<br><br>楽しいこと、苦しいこと、嫌なこと、しんどいこと<br>幸せなこと、ついてたこと<br><br>たくさんありました。いや、あります。<br><br>今はネガティブなことが多くても<br>徐々にポジティブにしていこう。<br><br>焦りつつ、焦らず。<br><br>そんな感じです。最近は。<br>（まあ正直全然良くはない）<br><br>それでも<br><br>今までの努力のおかげで？<br>祝ってくれる人はたくさんいるし<br><br>少し幸せを感じました。<br><br>自分を律して<br>うまく波に乗ろうかね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/fiveup/entry-10638501057.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Sep 2010 22:29:24 +0900</pubDate>
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<title>書きたいことがたくさんある</title>
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<![CDATA[ 帰国しまして。<br>予想通り駆け足で、忙しくだいぶ疲れました。（バカンスなのに）<br><br>旅のこと、最近見た映画、読んだ本、身の回りのこと、<br>今思って感じてること、たくさんあるんだけど、一旦ストップです。<br><br>それでも何も書かないのはちょっともったいないので、<br>少しだけ、旅のお話とストップの理由。<br><br>---------------------------------------------------------------------<br><br><span style="font-weight: bold;">インドネシアのこと</span><br><br>日本との時差は－2時間（バリは－1時間）。イスラム教徒と仏教徒が主。<br>顔立ちはベトナムのような中国系というよりはタイ系。僕に似ています。<br>旅行者は直行便が出ているため、台湾や中国人が多い。バリは西洋人が多。<br><br>物価は思ったほど安くなく、1食500円前後。1泊なら1500円は超えます。<br>タイ・ベトナムなんかに比べるとコストパフォーマンスは悪くて、インドを経験してしまうと最悪でしょう。$15出して水シャワーなんて悪夢でしかない。<br><br>全体的に人はおとなしくて、客引きも少なく、バリ以外は無いと言っていいほど。<br>なんだか興味を持たれないのも少し寂しいところです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100822/02/fiveup/5e/7b/j/o0800045010706757957.jpg"><img border="0" style="width: 422px; height: 237px;" alt="5UP-nesia" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100822/02/fiveup/5e/7b/j/t02200124_0800045010706757957.jpg"></a><br><br><br><span style="font-weight: bold;">ボロブドゥールのこと</span><br><br>ボロブドゥールはやっぱり壮大で、石段を登っていくような形になるのでなんだか遺跡と距離が近い。頂上からの景色は凄く良くて、遠くを見れば森と空、周りにはストゥーパと仏像なわけです。<br>ジャワ島中部ジョグジャカルタからバスで1時間半。アクセスは良です。<br>ジョグジャは空港もあるためバリからの日帰りもできますが、街自体も結構面白そうだったので、パスするのがもったいなさそうでした。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100822/02/fiveup/88/4d/j/o0800044910706757956.jpg"><img border="0" style="width: 419px; height: 232px;" alt="5UP-nesia" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100822/02/fiveup/88/4d/j/t02200123_0800044910706757956.jpg"></a><br><br><br><span style="font-weight: bold;">バリのこと</span><br><br>クタとレギャンにおりました。高級リゾートというよりは、庶民的なアジアンリゾートです。<br>ただし小さな町２つが全域繁華街なので、カオサンを何倍も大きくしたような規模感。<br>レストラン＆バーあり、マッサージあり、ショップあり、土産物屋あり、といった感じ。<br>そこかしろにマッシュルームの看板が溢れてアブナイ雰囲気もありますが、気張らず居れるのはいいところ。<br>サーファーが本当に多くて、波が穏やかでビギナーにはもってこいだそう。サーフスクールやショップも多いです。（CROCSもあった）<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100822/02/fiveup/f5/2d/j/o0800044910706757958.jpg"><img border="0" style="width: 414px; height: 229px;" alt="5UP-nesia" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100822/02/fiveup/f5/2d/j/t02200123_0800044910706757958.jpg"></a><br><br>インドネシア全体としても、危ない目には全く逢わず。<br>なんて旅行しやすいのかと思いました。お勧めできます。<br><br>---------------------------------------------------------------------<br><br><span style="font-weight: bold;">ブログのこと</span><br><br>前回のブログでも触れたように、ただ今2つ目のブログを鋭意作成中であります。<br>理由は簡単。自分の為のメモであり、どうしようもない内容のものと、誰かのお役に立つような情報をこれ以上ごっちゃにできないと思ったからです。<br><br>５UPはよりパーソナルな方に。<br>もう一つはよりパブリックな方に。<br><br>まずは旅行記と書籍・映画の紹介に、気になるビジネスニュースを加えます。<br>情報交換や意見交換ができたらと思います。そちらもぜひよろしく。<br>
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<link>https://ameblo.jp/fiveup/entry-10626496770.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Aug 2010 01:36:06 +0900</pubDate>
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<title>いろいろストップオーバー</title>
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<![CDATA[ おはようございます。<br>あざす。<br><br>お久しぶりになってしまいましたが、とりあえず近況をば。とりきん。<br><br>3ヶ月病にかかっていましたが、若干回復気味です。<br><br>-----<br><br>人は唯一責任と達成によってやりがいを感じ成長すると感じたり<br><br>もう本当にいろいろ依存するのをやめて、サバイブしようと思い、<br><br>何をしようかと考えたところ、英語(→人生サバイブ)、web(仕事サバイブ)なのです。<br><br>まず第一歩として、オフィシャルウェブを置く。(ブログになると思うけど)<br>今までは編集とアウトプットのためにブログを書いていましたが、ウェブ自体の構成、アクセス数とアフィリエイトのマネージもハンドルしたい。(アフィリエイターになる訳ではありません。仕組を整えて理解したいのです)<br><br>それから、メディアについても思うところがありました。<br><br>メディア(特にトラディショナル)のジャーナリズム精神はどうなんだろうと。<br><br>デッドラインや枠があるから、質は保障されないんだと大学の頃、どっかの教授は言っていたけど、まさにそれです。9割はバラエティだと思っといた方がいい。<br><br>何事も、パレートの法則です。<br>大事で、意味があるコアは2割。楽しいこと：嫌なこと、大事なもの：無駄なもの、仕事から人間関係まで全て当てはまる。(もしくはそう思わないとやってらんないのかも笑)<br><br>要は、大事な2割をきちんと掴めということです。seize the 20！<br><br>仕事の内容は細かくは話せませんが、大事なエッセンスを最近肌で感じました。<br>エンドースメントによるPR。人脈やネットワークはもちろん、メディアへの露出さえもそれはエンドースメント。<br><br>ここがかなり広告と違うと感じた。広告の発想はリーチ。=どれだけの人に何回「届いた」か。<br><br>パブリシティは、どれだけエンドースメントを置けたか。発信者がどれだけのメッセージを伝えられたか。そしてその効用はフローによるその場だけではなく、ストックすることで後に使うことができる。ほら、こんなこと言って/書いてるでしょ。と。<br><br>もしかすればインターネットによる既存メディア崩壊と叫ばれる現代でこそ、そのネットにストックされるのかもしれない。<br><br>-----<br><br>そんなことをつらつら考えた訳ですが、またそれぞれ詳しく深堀りします。<br><br>ひとまずは本日よりインドネシア。<br>ジャカルタ→ジョグジャカルタ→バリと駆け足で行ってきます。6日間でフライトは乗り継ぎ含め7回！落ちないよう祈ります。<br><br>こっからの富士山は大丈夫かな。<br>お迎えもできず申し訳。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/fiveup/entry-10619090061.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Aug 2010 08:45:23 +0900</pubDate>
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<title>【書評】スローな未来へ 「小さな町づくり」が暮らしを変える</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=11035579" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">スローな未来へ~「小さな町づくり」が暮らしを変える~/島村 菜津<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51UwWvS7kCL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥1,680</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl><br>★<br><br>『バール・コーヒー・イタリア人』と同じ著者が書いた<br>「町づくり」をテーマにした本。<br><br>キーワードは、食・人・コミュニティ。<br><br>唯一無二が端的に現れる「食」を通し<br>人を集め、コミュニティ化させ、町を作る。<br><br>アイデンティティを大切にすればするほど、<br>内部の人を勇気付け、外部の人を魅了する。<br><br>そういった町づくりの事例を、イタリアと日本から。<br><br>-----<br><br>ヒッピー的な廃退的なスローさではなく<br>自然に生きる人間らしさを良しとする人々の取り組みを紹介する。<br><br>経済合理性や、物欲を満たし続ける現代生活もいいけど<br>こういう素朴な暮らしも素敵じゃないの。<br>地方はもはやそこに沈没する「リタイア」ではなく<br>そこでまた生活する「カムバック」の場所だよと教えてくれる一冊です。<br><br>ゆったりスローライフがいいよねっていう甘い寝言じゃなくて<br>様々な工夫や格闘をとおして、「人間らしさ」を勝ち取っていくプロセスにも見えました。<br><br>-----<br><br>人の１+１って、2以上でしょ。（親和性があれば）<br>そこに僕は無限の可能性を感じています。<br>
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<link>https://ameblo.jp/fiveup/entry-10607321332.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Aug 2010 20:35:49 +0900</pubDate>
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