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<title>藤原のブログ</title>
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<title>いつでも</title>
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<![CDATA[ 立ち上がって前に進むしかないんだ多分
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<pubDate>Sun, 29 Apr 2012 02:25:07 +0900</pubDate>
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<title>あまり</title>
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<![CDATA[ 言葉に頼るのはよくない
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<pubDate>Wed, 07 Mar 2012 02:53:14 +0900</pubDate>
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<title>弱い人間</title>
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<![CDATA[ ベトナムの少年が頭に銃をうちつけられてます<br><br>死ぬより怖いことは無いと思います<br>でも怖いことはいっぱいあります<br><br>出会えて良かった人達がいます<br>出会わなきゃ良かったと思う人もいます<br>人は何時でも素直で有るべきです<br>生まれる前から<br>何にも見えない真っ暗闇<br><br>「言い残す事はなにかあるか？」<br><br>充血した目の兵士が告げる<br><br>「できる事なら、母さんに会って 愛していると伝えてくれ」<br><br>bang<br><br><br>
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<pubDate>Thu, 01 Mar 2012 02:45:41 +0900</pubDate>
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<title>戯言</title>
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<![CDATA[ インターネットと言う物は便利で世界中の人達と繋がれる。<br>先日夢見た街に来た。5年も掛かった。世界はとても便利になった。僕は子供から大人になった。年を重ねる度に不安は募った。世界中の物にはもともと正しいも間違いもないと信じる事で正当化しようとしたけど、そんなくだらない事を信じる行為が正しいのか間違いなのかわからなかった。そんな気持のまま、幼い頃の僕に勝手に期待を抱かれた街に、そうやって過去の子供に責任をなすりつけるような最低な大人の俺が来た。最低な俺は何も失わずに何かを手に入れようとしたけど失う以前に何も持ってなかった事に気付いた。失わないように気を使う物なんてガラクタより役に立たなくて意味の無い物だった。Twitterやmixiは僕にそんな幻覚を見せてた。簡単に言うと、僕は育った街を離れた時点で、サイト上でしか絡まない人達とはもう縁が切れてしまっていた事に気付いた。(深い浅いに関わらず) つまり僕は過去の手紙も捨てられなければ、要らないアドレスも消せない。過去の想いも、苦い思い出も、ほんの小さな出来事も、過去の自分も 捨てられない人間だった。つまり僕の時間は過去でとまっていた！と言ってしまうのは5年間を全部否定してしまうようで怖くて悲しくて辛いから認めたくない。<br>僕はにとっては厄介で自分の為にならない長所だ。<br>そしてそれは俺にとっては短所だ。<br>どんな繋がりでも思い出でも大切にしてたつもりだった。<br>それらは全部僕の為で、<br>僕が失うのが怖かったんだ<br>つまり、つもりだった<br><br><br>普通の人から見たら、というより客観的にどう考えても自分でも思うけど、ただの、俺の、考え過ぎ。で終わりの話かもしれない。<br><br>こんな物思いに耽れる事が<br>どうか幸せなんだ、と思えるような<br>残酷な夢をみさせてほしい<br>これ以上の幸せは<br>もう知りたくない<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/fjhrmst/entry-11178504275.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Feb 2012 05:36:25 +0900</pubDate>
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<title>皆バラバラ</title>
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<![CDATA[ 時間という物のせいで<br>皆バラバラになってしまった<br>仲良しだった2人は喧嘩し、<br>仲良しだった僕らは離れ離れになった。<br>もしかしたら人生はそういうものなのかもしれない<br>孤独に向かってるんだろう<br>僕はいつででもたまに思い出す<br>君も思い出してくれるのか<br>それもわからないまま<br>時間は流れるんだろう<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/fjhrmst/entry-11177437518.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Feb 2012 22:41:19 +0900</pubDate>
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<title>2日目</title>
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<![CDATA[ 僕は何してるんだろう<br>何がしたいんだろう<br>何もせずに1日が終わってしまった<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/fjhrmst/entry-11176717548.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Feb 2012 06:51:28 +0900</pubDate>
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<title>1人ぼっち</title>
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<![CDATA[ おばあちゃんは<br>1人じゃない<br>って<br>何回も<br>何回も<br>涙浮かべて言ってくれた<br>ダメだったら<br>帰ってくればいいって<br>俺には帰る場所がある<br>応援してくれる人達がいる<br>1人じゃない<br>1人じゃない<br>皆がいる
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<link>https://ameblo.jp/fjhrmst/entry-11174912538.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Feb 2012 11:50:06 +0900</pubDate>
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<title>島根最後</title>
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<![CDATA[ 片付けたつもりでもまだ部屋がごちゃごちゃしているせいか<br>後、数時間で出発とは思えない。<br>明日もここで寝てるような気もする<br>このまま死ぬまでこの部屋に居る未来もあったと思う。<br>決断一つでここまで人生を変えるのは初めての経験で<br>不安でいっぱいだ。<br><br>最近は昼とか暖かくなってきた気がする<br>この街の渋滞が可愛らしく思える<br>あまりに東京は現実的じゃない(東京からしたら島根が非現実的)<br><br>平気な顔して僕より2つ下の大学生等が県外に出るのは、<br>一応まだ学生であるからで<br>何するかもわからずに県外に出るのとは違うからか<br>それとも卒業して2年間で出会った人達と別れるのが辛いせいか<br>
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<link>https://ameblo.jp/fjhrmst/entry-11173794513.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Feb 2012 02:51:09 +0900</pubDate>
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