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<title>Carnaval-FJ#のブログ</title>
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<title>バック対全面ランダム練習</title>
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<![CDATA[ <p>○・・・こちら</p><p>●・・・相手</p><br><p>○　サーブ（下・ナックル系統）</p><p>●　バックへツッツキ（切る、切らない、回転量はランダム）</p><p>○　ストレート（相手フォア側）へバックドライブ</p><p>●　以降、全面へランダムにブロック</p><p>○　以降、相手バック側へフォアorバックでドライブ</p><br><p>留意点</p><p>・○側：三球目だけ、相手フォアで、それ以外は相手バックへ</p><p>・どちらかの打球がネットインしたら、以降フリー</p><p>・○側の打球が、相手コートのバック以外（決まったコース以外）へインしたら、以降フリー</p>
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<link>https://ameblo.jp/fjiiii/entry-11497977357.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Mar 2013 20:35:15 +0900</pubDate>
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<title>三ダブルスの大会</title>
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<![CDATA[ <p>３ダブルスの大会があった</p><p>三人で三組のダブルスを組む団体形式（XY、XZ、YZ）</p><br><p>結果は優勝。夜７時までかかった。</p><br><p>ただ、課題も多く見つかった</p><p>・チキータレシーブは効果があり、決勝の相手からもノータッチを取れたが、安定して入らないこと。</p><p>・チキータを多用するが故に、相手もロングサーブを多用してきたこと</p><p>・そのロングサーブを、俺が全くレシーブできなかったこと（話にならない。）</p><br><p>元々ロングサーブを打つのは得意じゃないが、</p><p>コースが分かってるダブルス時においてでも、これほどまでに打て無いとは思わなかった。</p><br><p>ファオでもバックでも、ロングサーブをレシーブエースできるようにならなければダメである。　</p><br><p>、</p>
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<link>https://ameblo.jp/fjiiii/entry-11497956241.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Mar 2013 20:02:44 +0900</pubDate>
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<title>東京選手権雑感</title>
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<![CDATA[ <p>３月１４日、東京選手権本戦に一般の部で出場した。</p><p>一回戦は関東の一部私立大学の一年生。</p><br><p>「組合せを作った人は、俺の実力を知ってるんじゃないか？」</p><p>と勘ぐるような絶妙な強さ加減の相手で、各セット１点か２点ぶん、俺より強いほど。</p><br><p>結果は-7,-11,-8でストレート負け</p><br><p>ラケットにJTTAのマークが無いこと、</p><p>ラバーが平面じゃなく、デコボコしてること</p><p>サーブの出し方（ちゃんと手をひらけ、指の部分にボールを置くな）</p><br><p>と、執拗なチェックを受けた。</p><br><p>特にサーブに関しては、６点ごとのタオルの時にも小声で言われるほどで</p><p>思い切ってサーブが出せなかった。</p><br><p>課題は二つ</p><p>・左回転のサーブを受けたときにレシーブが甘くなる</p><p>・浮いたチャンスボールを簡単にミスる</p><br><p>やはりレシーブが問題</p><p>重点的に練習せねば。</p><br><br><p>それにしても、</p><p>大正大の飯野　対　鶴岡東の八木橋の試合がシビレた</p><p>（右利きの）バッククロスでのドライブの引き合いが、瞼の裏から離れないのである</p><br><p>大槻くん、ジュニアで第一シードの堀に勝って８に入った。すごい</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/fjiiii/entry-11493173468.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Mar 2013 19:50:22 +0900</pubDate>
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<title>東京選手権のチケットが来たこと</title>
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<![CDATA[ <p>アリーナに入るためには必要なんですかね？たぶん。</p><br><p>クウェートオープンは、張継科が優勝</p><p>国際大会に復帰した水谷は馬龍に負けたがやっぱり強かった。</p><p>フォア前チキータからのバッククロスへのバックドライブ強打はしびれた</p><br><br><p>以下、クウェートオープンの雑感</p><p>・水谷がストレートに強いバックドライブを打てるようになってた（馬龍戦）</p><p>・張継科はYGを出したあと、３球目は回り込まない</p><p>・馬龍がバックサーブのYGを多用してた（決勝のみ？勝利を諦めてなのか）</p><p>・トキッチのコース取りはあまりにクロスばかり</p><p>・方博に勝った韓国のカットマンは村松より強くないだろうか？</p><p>・中国選手がカット性ブロックを使うようになっている（許シンは裏面で）</p><br><p>ところで、</p><p>許シン対オフチャロフ戦での許シンの回り込みは理不尽さを禁じ得ない</p><p><a href="http://www.youtube.com/watch?v=blD1Q6omi_w">http://www.youtube.com/watch?v=blD1Q6omi_w</a></p><br><p>中国人（主に馬龍と許シン）の試合動画を観てると</p><p>よく思うのだが、</p><p>「絶対そのコースに打たれる」</p><p>という確信めいた予感でもあるんだろうか？</p><br><p>疑問を禁じ得ない。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/fjiiii/entry-11474302368.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Feb 2013 00:28:27 +0900</pubDate>
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<title>地区の卓球大会</title>
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<![CDATA[ <p>全日本の最終日</p><p>住んでいる地区においても卓球大会が行われた</p><p>シングルは優勝、ダブルスは３位だった</p><br><p>決勝では２ゲーム先行され、そこから逆転した。</p><br><p>以下、反省点</p><p>①フォア対フォアの引き合いから、相手のバックを先に突くことができなかった。</p><p>②三球目を回り込んで相手のバック側へフォアドライブを打ったとき、</p><p>相手に回り込まれ、カウンターの４球目を食らい、打つ手が無かった</p><p>（故に回り込みをある程度捨て、両ハンドで攻めるしか無かった）。</p><p>③バックでレシーブする場合、フォア側に強いバックドライブを打つことができなかった。</p><br><p>特に１－１で迎えた場面で②を徹底して食らい、あっさりセットを落としたことで</p><p>半ば強制的に戦術転換を余儀なくされた訳だが、</p><p>この展開を、これからの課題にしなければならない、との思いが、試合中にもかかわらず頭に強く留まった。</p><br><p>つまり、レベルが決して高いとは言えないこの大会で②を食らい、</p><p>戦術転換せざるを得ないということは、</p><p>今後全国大会やら、レベルが高い大会に出る場合、</p><p>俺の回り込み三球目がカウンターされる可能性が非常に大きいことを示唆している、</p><p>と、このセットで感じた訳である。</p><br><p>克服方としては</p><p>①相手が回り込んだら、ガラ空きとなるストレートに瞬時に打てるようにする</p><p>②三球目フォアドライブをシュート気味に打てるようにする（回り込んだ相手が詰まるはずである）</p><p>③バックを強化する</p><br><p>３月の東京選手権本戦までに強化しようと思う。</p><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/fjiiii/entry-11453445024.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Jan 2013 23:27:39 +0900</pubDate>
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<title>卓球ブログを始めるにあたって</title>
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<![CDATA[ <br><br><p>世間で良く目にする卓球ブログは、</p><p>用具に特化した、いわゆる用具厨といわれる人たちによる</p><p>用具のレビューブログが多く、</p><p>技術面とか、強くなるための自分の課題を綴る</p><p>いわばプレイヤーとしてのブログが少ないように感じる</p><br><p>そのため、中級者が、中級者なりの卓球理論や技術も踏まえて適当に書いていく</p><p><br></p><p>卓球面の自己紹介<br></p><p>右利き　中国式ペン裏裏ドライブ型<br><br>ラケット ：　オフェンシブウッドNCT（STIGA）<br>フォア面：　Grip-s WRM特注（ティバー）<br>バック面：　VO＞01（VICTAS）<br><br>卓球歴　：　小学１年から<br>戦型変遷：　ペン表速攻型（小１～）<br>　　　　　　　 　 ↓<br>　　　　　　　ペン粒守備型（中１～）<br>　　　　　　　　　↓<br>　　　　　　　ペン裏（片面）攻撃型（高１～）<br>　　　　　　　　　↓<br>　　　　　　　ペン裏裏攻撃型※両面高弾性orテンションラバー（高２～20歳くらい）　<br>　　　　　　　　　↓<br>　　　　　　　ペン裏裏攻撃型※フォア面粘着ラバー（20歳くらい～現在） <br></p><p>というもの。</p><p>段は取得しておらず、これがコンプレックスのひとつである。</p>
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<link>https://ameblo.jp/fjiiii/entry-11445332841.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Jan 2013 12:32:07 +0900</pubDate>
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