<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>fk082457さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
<link>https://ameblo.jp/fk082457/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/fk082457/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>中国旅行</title>
<description>
<![CDATA[ 中国の北京へ！<br>万里の長城、イワン園、明の十三陵、天安門広場、故宮博物館、に行って来た。何より驚かされたのは、北京の経済成長率。しかも、まだまだ国が成長しようとしている。これを感じると日本が悲しくなってくる。<br><br>日本に足りない物はこの成長に対する貪欲さだ。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fk082457/entry-10500004194.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Apr 2010 21:08:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>西日本一人旅</title>
<description>
<![CDATA[ 一日目<br>深夜新宿発→夜行バス→名古屋→電車→伊勢→大阪<br><br>名古屋は名古屋城位しか一人で行く所が無かったけど、時間があったら徳川園は行きたいかも。<br>伊勢神宮は中々良かった。もう少し日本神話とか勉強していれば、もっと良かったのだろう。<br>大阪は前回よりも楽しめた、その土地を感じる事が重要だとわかった。<br><br>二日目<br>大阪→京都→神戸<br><br>大阪で大阪による。<br>京都は一瞬に寄っただけ。<br>神戸は、シュールな異人館や中華街、デートが楽しそうな港。今度はデートしに来たい。<br><br>三日目<br>神戸→姫路→岡山→倉敷→広島<br><br>途中の明石の海に惹かれた。今度は淡路島に行ってみたい。姫路城の美しさは今回の五つの城の内で一番。当初行く予定の無かった所に場面で行けるのは一人旅の醍醐味。<br>岡山も中々、岡山城と後楽園。後楽園はハイシーズンに行ってみたい。<br>倉敷もハイシーズンに行ったらもっと良いのだろう。ただ街の美しさは良かった。<br><br>四日目<br>広島→新幹線→博多<br><br>広島は本当に良かった。宮島の美しさと、原爆の悲しさ。この別々の顔が広島の魅力だと思う。原爆資料館は涙が出そうになるほど訴えかけられた。人類全てが訪れるべき。今度はしまなみ海道にも行ってみたい。<br>博多の屋台は何か風情があった。川沿いの屋台と下手くそなサックスの演奏が良い雰囲気を作っていた。<br><br>五日目<br>博多→太宰府→博多→飛行機→東京<br><br>博多で一日潰すのは無理があった笑<br>太宰府天満宮は梅が咲きかけていて綺麗だったのでまたおとずれてみた。海辺の公園はほのぼのしてて良かった笑<br><br>東京は人の多さにビビった！<br><br><br>感想<br>日本にはまだまだ知らない所が多かった。また色々なところに行ってみたい。しまなみ海道、山口、奈良。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fk082457/entry-10464045069.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Feb 2010 23:55:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ショーシャンクの空に</title>
<description>
<![CDATA[ 莫大な繰り返しの時間の中で自分で考えず生きるて行く事は簡単だ。<br>しかしその繰り返しから放り出された時、人は生きる力を失う。<br><br><br>一人で強く生きる為には信念のようなものが必要なのだろう。その展において主人公は罪を犯してないと言うプライドが脱獄の後も平然とさせていたのだろう。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fk082457/entry-10458189846.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Feb 2010 21:41:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>人間失格（小説）</title>
<description>
<![CDATA[ 人間不信、あいての反応を予期出来るから敢えて道化のように振る舞う。誰にでも心にある弱さだと思う。しかしミンナはそれを克服しようとするか、それでも尚生きようとする。<br><br><br>しかしこの主人公はその弱さを遂に克服しようとさえしなかった。<br><br>人間失格。最後まで弱さを克服しようとせずに逃げ続けたことこそがそれの気がする。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fk082457/entry-10457401712.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Feb 2010 22:58:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>中国なしで生活できるか</title>
<description>
<![CDATA[ 日中貿易の真実を書いた本。<br><br>いかに中国食品の危険性がマスコミによって歪曲されているかがよくわかる。<br>また日本の産業が第三次産業しか残ってないのかも。<br>日中関係を改善する方法は２つの国の経済が互いに依存しあう所にあう気がする。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fk082457/entry-10456898720.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Feb 2010 10:56:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ALWAYS三丁目の夕日</title>
<description>
<![CDATA[ 昭和33年の東京を舞台に戦後を必死に生きる様々な人間模様を描いた作品。<br><br>タイトルにもある通り、いつの時代にも人間愛や家族愛、友情など夕日の様に変わっては行けない物があると伝えたかったのだろう。<br><br>☆☆★
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fk082457/entry-10455866683.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Feb 2010 01:41:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>LEON</title>
<description>
<![CDATA[ 心優しき静かな殺し屋は、少女との出会いにより愛を知る。<br><br><br>しかしそれは殺し屋としては致命的になり身を滅ぼす一歩となる。<br><br>殺しと愛矛盾した２つの物を内に宿した時人はそのままではいられないのだろう。<br><br>ジャンレノの作品を見たくなる映画。<br><br><br>☆☆☆★
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fk082457/entry-10455863518.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Feb 2010 01:37:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>武士の一分</title>
<description>
<![CDATA[ 例え死んだとしても、己と大事な人の名誉だけは守ろうとする侍精神の話。<br><br>生き恥をさらすぐらいなら死んだ方が良いという考え方のこの映画はたそがれ清兵衛とは違う武士道を描く。<br><br><br>キムタクの盲目の演技が意外に上手かったが、山田洋次の作品ではいつも主人公に使える者がその作品の雰囲気を表している気がする。<br><br>☆☆☆
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fk082457/entry-10455861403.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Feb 2010 01:26:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>BROTHER-ブラザー-</title>
<description>
<![CDATA[ 監督・主演　北野武<br><br><br>日本での兄弟やくざ、アメリカの実弟、日本時代からの舎弟、最後に生き残る黒人の男。北野武を巡る様々な兄弟の生き様と死を描いた物語。<br><br><br><br>様々な兄弟が死んでいくなかデニーだけが生き残る。この作品が言いたかったのは杯よりも血よりも濃い物があるとか、そーゆう事なのか？という疑問が残った。<br>それとも、黒人と黄色人種ともに白人に敗北した種族は兄弟になりうるということなのか？<br><br><br>★★☆
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fk082457/entry-10448493187.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Feb 2010 00:22:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>食い逃げされてもバイトは雇うな　上巻</title>
<description>
<![CDATA[ 今回も会計の話。<br>さすがに二個続けてこの話は飽きる。<br>それでも色々得るものもあったが、少し新鮮味は感じなかった。<br><br><br><br>けど数字の使い方については新しい観点を得た気がする。一つの数字を多角的に見る。全ての事に当てはまると思うが、この様な視点はホントに大事だと思った。<br><br>★★☆<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/fk082457/entry-10442775760.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Jan 2010 22:25:34 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
