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<title>ロゴス</title>
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<description>徒然なる私的なBARISTA考察・揶揄</description>
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<title>見えない氷</title>
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<![CDATA[ 氷山の下にどれほどの見えない氷を蓄えられるか<br>それが力となる<br><br>映画や芝居や絵画を見る<br>本を読む　音楽を聴く　<br><br>大事なのは技術を支える感受性<br><br><br>愛すること　傷つくこと　悲しむこと　後悔すること<br><br><br>でも時々見えない氷には不純物も堆積してしまいます<br><br><br>慣れ　放漫　自惚れ　怠惰　そこから産まれる小さな不注意<br><br>迷わないのは努力を忘れた奴だけだ
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<link>https://ameblo.jp/fk416/entry-11369936236.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Oct 2012 01:07:46 +0900</pubDate>
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<title>孤高を目指す</title>
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<![CDATA[ 誰よりも高く飛びたいなら、誰よりも低く身構えるのさ<br><br>やるしかないのにそんな簡単なことのわからない人間が多すぎる<br><br>何がどうしたって真似の出来ない生き方になるなら、それが僕としてのバリスタ<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/fk416/entry-11310690926.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Jul 2012 16:07:00 +0900</pubDate>
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<title>師の跡を求めず、師の求めたるところを求めよ</title>
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<![CDATA[ 尊敬する存在・・・<br>それは己を高めてくれる成長させてくれる存在<br>ゆえにその人物の良きところを学び己に取り入れる行為自体は必要<br>その行為は己が成長するための過程であって、己を偽るための衣として使うな<br>自分自身の値打ちを称賛に値するものに結びつけ、自分の存在意義を見いだそうとしてもそこには何もない<br><br>名誉や称賛の中に自分の存在意義はない。それらは全て自分によってなされたかもしれないが、決して自分そのものではない。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Tue, 15 May 2012 16:04:00 +0900</pubDate>
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<title>立ち位置</title>
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<![CDATA[ 常々、BARISTA 川島史樹が何者たりえるのかと思い悩みます<br><br><br>自分を知るということは全てを成し完璧になることではない<br><br>己に何ができ、何ができないかを知ること<br><br>自分が何者か知ることは決して諦めることではない。<br><br>己ができないことを「許すことが出来る」ようになることだ<br><br>己が本来できたであろうことを蔑ろにしないためにも<br>本当の自分を見つめ直し認めることだ。<br><br><br>中２病からの脱却、具現。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Thu, 19 Apr 2012 16:26:00 +0900</pubDate>
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<title>突き進む</title>
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<![CDATA[ Innocence<br><br>会社名決定<br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/fk416/entry-11212305448.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Apr 2012 16:40:00 +0900</pubDate>
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<title>マシンの前に立つ</title>
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<![CDATA[ 一昨日はひさびさにエスプレッソマシンの前にたって仕事をしました。<br>「やはり」だなと感じました。<br>お店の造りが違ってもスタイルが違っても何も変わらない、全てを注視しイメージを創造する。<br>それが「ある」と信じれば生まれるかもしれない<br>だが「ない」と思えば永遠に手に入らない<br><br>愛・真理・希望・夢・理想・自由<br>どんなに手を伸ばしても届かぬ空の色<br><br>僕はお店のなかでそのイメージを最大限に創造する。そして届けていく。お客様の中に見いだす。<br><br>高い志と眼<br>僕の仕事のツールです<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/fk416/entry-11187542129.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Mar 2012 15:40:00 +0900</pubDate>
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<title>寺山修司</title>
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<![CDATA[ 君は荒れ果てた土地にでも<br>種を蒔くことが出来るか？<br>君は花の咲かない故郷の渚にでも<br>種を蒔くことが出来るか？<br>君は流れる水の中にでも<br>種を蒔くことが出来るか？<br><br>たとえ世界の終わりが明日だとしても<br>君は種を蒔くことが出来るか？<br>恋人よ、種は我が愛<br><br><br>これからの自分に必要な詩だと感じて・・・アップしてみました<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/fk416/entry-11170388573.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Feb 2012 15:57:00 +0900</pubDate>
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<title>抽象度</title>
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<![CDATA[ 僕のサービスのベースとなるのは<br>高い抽象度です<br><br>Google　earthでいったら、成層圏ぐらいから地球をみてる感じ？！<br>それぐらいの高度です。<br>知識やテクニックを度外視して、<br>サービスマインドはやはりグローバルに通ずるスタイルをとりたいと思っています。　<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/fk416/entry-11165611365.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Feb 2012 15:11:00 +0900</pubDate>
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<title>MY STYLE</title>
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<![CDATA[ 「BARISTA 」 にもやはりスペシャリストの一面がある<br><br>スペシャリストの仕事とは？<br>僕はこう思います。<br>「伝承」だと<br><br>伝えていく力・伝える力<br>継続と刹那　　<br><br>２つの伝承がスペシャリスト「BARISTA」としての仕事のひとつだと考えます。<br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Tue, 24 Jan 2012 16:08:00 +0900</pubDate>
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<title>動機3</title>
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<![CDATA[ 前にもブログで書きましたが、最近も特に強く思う事があります<br>「お客様には来店する“動機”がある」と。<br>というよりも、<br>お客様には来店前後のストーリーがある。それを思い描きながらサービスをするといった方が正確でしょうか。<br>（僕は現在、横浜にあるイタリアンレストランで働いています）<br><br>ファミリー、恋人同士、ご夫婦、会社の同僚、仲間同士、それぞれに目的・動機があって来店し、レストランという非日常的空間で食事をするわけです。また、非日常的空間ではありますが、お客様の日常を扱っていると言えます。<br>「BARISTA 」 という部分に話の主旨を戻しますと、<br>前述したサービスのあり方の中でカウンターの中からでも【コマンダー】としてアクセントをつけていく存在が僕の「BARISTA 」であります。<br>サービスは一期一会であってはいけないと思っていますし、「BARISTA 」 の提供するサービス・商品がお客様の前後のストーリーを紡ぐ糸のようでもあり、記憶に触れる鍵でもあり。<br>それを“最大公約数的に”やるのが僕の「BARISTA 」 としてのスタンスです。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/fk416/entry-11106724837.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Dec 2011 15:46:00 +0900</pubDate>
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