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<title>まろんの語り場</title>
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<description>興味のあることを深める場にしたいです。いろんな事、語りたい！気づきたい！</description>
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<title>真のリラックスとは何ぞやを知る！</title>
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<![CDATA[ 疲れがたまると、首が回らないぐらい痛くなる。久々にそんな症状になり、イテテ(&gt;_&lt;)と過ごしていた。<br><br>ふと、umiのいえのまきこ先生のコメント内の"頭蓋仙骨療法"という言葉にピンと来た私。<br><br>常に心身が張り詰めている私にとって、いま、必要な施術だと直感。<br><br>ググると、雑司が谷に施術をしてくださる方がいらっしゃるという。ちょうど延長保育を申し込んでいた日の日中が空いている。申し込むと、先生からOKのお返事が^o^<br><br>先生のご自宅の一室が診察室。痛点を丁寧に探し、場所が定まると、ゆっくりと手を当ててくださる。痛み、激しい動きはゼロ。<br><br>全身、ポイントに手を当て、最後は頭、顔。<br>包まれるような感覚で、体験した事のない深いリラックス状態に陥った。<br><br>自分では意識が飛び飛びと思ってたけど、「イヤ、ずーっと飛んでたよ（笑）」と、先生。施術終了後、実に40分、ぼへーーーーッと横たわっていた事にビックリ。<br><br>立って肩を回すと、痛くない。ずっと気になっていた左脚付け根の痛みも取れている*\(^o^)/*<br><br>身体は少しずつ動き続けている。不調になると、その動きが滞ってしまう。それを、手を当てて微妙なさじ加減で動きをフォローしてあげているのだそう。う～ん、人体の不思議！(◎_◎;)<br><br>先生曰く、要は骨盤内の緊張をほぐすのが大切、と。気逆には、スクワットをしたり、丹田を常に意識するだけで全然違いますよ、と。<br><br>真のリラックス状態のあとは、だるくなる人もいるそうだけど、私はスッキリ型^o^。一度体験すると、普段がいかにパツパツに張り詰めていたかがわかる。上半身が固まって来たら、フッと力を抜くようにしよう(*^_^*)<br><br>貴重な体験を有難うございました！<br>
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<pubDate>Thu, 17 Apr 2014 14:03:14 +0900</pubDate>
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<title>親子マジック講座@アナザーキッチン</title>
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<![CDATA[ 今日は私も子供達も何日も前から<br>楽しみにしていたマジック講座(^o^)<br><br>長女のクラスで手品をやる友達が<br>いると聞き、ちょっと遠征だけど<br>行ったら絶対楽しいハズ！と、<br>申し込んだ(*^_^*)<br><br>場所はアナザーキッチン。<br>ゆるベジ、あな吉手帳術などを<br>提唱しているあな吉さんの本拠地。<br>ご自分がイイ！と思うものを講座に<br>柔軟に取り入れるあな吉さんの<br>自由な発想がステキだな。<br>ご本人もいらして、一緒に<br>楽しんでいらっしゃいました。<br><br>講師のカルロス西尾さんは<br>角刈りマジシャン。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140328/23/fktm1018/b0/5d/j/o0480072212890251090.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140328/23/fktm1018/b0/5d/j/o0480072212890251090.jpg" alt="photo:01" width="300" height="451" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>声楽もやられていて美声。<br>通る声と優しいお顔と雰囲気、<br>三波豊和さんに似てると思ったのは<br>私だけ(^_^;)？<br><br>さて内容は、マジック披露あり、<br>種明かしあり、練習ありと<br>盛りだくさん。<br><br>さすがの技にみんなで<br>おーーーー！！！と<br>歓声をあげたり、<br>種明かしに<br>なるほど～～～～と感心したり。<br><br>小学生男子がどんどん前のめりに<br>なり、先生にピッタリ近づいて<br>目をキラキラさせてて可愛かったナ(*^_^*)<br><br>我が家の女子たちも<br>すっかりワールドにハマり、<br>帰りがけにマジックのネタを<br>東急ハンズで仕入れて帰宅（笑）。<br>しばしマジックブームが続きそう。<br><br>申し込んでおいた<br>ゆるベジ弁当は春色(^o^)<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140328/23/fktm1018/ad/04/j/o0480064012890251122.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140328/23/fktm1018/ad/04/j/o0480064012890251122.jpg" alt="photo:04" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>帰りに角刈りな植木を見つけ、<br>思わず先生を思い出しました（笑）<br><br>貴重な体験を有難うございました♥<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/fktm1018/entry-11807315109.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Mar 2014 23:31:30 +0900</pubDate>
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<title>ネジ締めボディメイクレッスン、三回目^o^</title>
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<![CDATA[ 昨日はネジ締めボディメイクレッスン、三回目でした^o^<br><br>千明先生の熱心なご指導のもと、体の隅々までたっぷり動かしました(*^^*)。<br><br>凝り固まった身体をほぐすうち、普段いかに身体を使わず動かしていないかを痛感。自分ではキビキビ動いているつもりだけど、動きに偏りがある。有酸素運動をしつつ体の中を締め上げる事で、細胞ちゃんたちが喜んでいるのを感じた(*^^*)<br><br>合間に千明先生と話していて印象的だったのが、自分の身体がどうすれば快適なのか、常に考えていらっしゃる事。そして、自分がベストでいられるように、何よりも自分の休息を大事にしています、と話されていた事。予定をパンパンに詰め込んでしまう私。改めて自分にとっての「快」を意識したいな。<br><br>そして今回、気づいた事がある。このレッスンの着地点。それは、このメソッドを自分のものにして、快適な身体を作るのはもちろんのこと、行く行くは娘二人に、快適な身体を作る方法を伝えたいという事。出来れば、生理の始まるタイミングにあわせて。<br><br>私自身、母からは体の事は何も教えてもらえずに育ってきた。憚りあるものとして、多くを語ってくれず、それがどんなに心細かったか、、、、<br><br>生理は男子に内緒の話ではないと思う。むしろ、一緒に考えたり感じたりしていけたら、どんなに豊かな事だろうって。<br><br>インストラクターの千明先生から、このメソッドを伝えたい！という使命感をとても強く感じる。私にとって、教えを請いに行くのは、技術の習得はもちろんの事、教える先生の生き方、思いを学びたいから。千明先生しかり、食のM's Kitchenマサさんしかり。そして、狂言の万作先生しかり。。。<br><br>うわべだけの軽い話はもうたくさん。自分が何を受け取れるか、それを次にどう繋いで行くか。人生の限られた時間、自分がやれる事を精一杯やりたい。ただ、それだけ。<br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/fktm1018/entry-11755841054.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Jan 2014 01:31:39 +0900</pubDate>
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<title>ネジしめボディメイクレッスン、ふたたび(*^^*)</title>
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<![CDATA[ 昨日はネジしめボディメイクレッスン第二回目の参加でした(*^^*)<br><br>一回目では分かるような分からないような、という感じだった骨盤底筋群を引き締める感覚。<br><br>それが、千明先生の、ペットボトルホルダーを使ったり！、言葉を尽くしての具体的なイメージ提起により、ハッとしました。<br><br>身体の内面を、点ではなく、面で支える感覚。<br><br>もっと腹筋、背筋、内転筋が、身体の内側に向かってギュッと引き締まった感覚。<br><br>私、ダラーッとこの辺りの筋肉が緩んでるわ！Σ（ﾟдﾟlll）<br><br>だから痩せてる割におしりが広がってるんだ！！！<br><br>今回、ヨガの先生をやってらっしゃる方も生徒としてジョインされていて。<br><br>千明先生が途中、ヨガポーズならどう伝える？と、数回振って、みんなでやってみたりした。<br><br>その、異文化的アプローチが、本質をあぶり出した！<br><br>あと、前の列でエクササイズされていたリーダーのおしりのしまり方を見て、これまたハッとして（どこ見てるんだって(^^;;）。<br><br>リーダーのおしり、周りの筋肉全体で支えてる形をしてたんです（笑）！<br><br>狂言の袴を先生に着付けて頂いた時、身体の芯がビシッと固定される感覚があり、思わず目を見開いてしまった事があるんですが。<br><br>昔の人はもっとビシッと身体を締めていたんだな。<br><br>足をおっぴろげて電車の椅子に座る人がいるけど、マナーがなってないのももちろんだけど、筋肉が緩み切っているから足の閉じようがないんだね、、、<br><br>うーん、自分の中で漠然と考えていた事がつながっていく快感(*^^*)<br><br>自分の事は自分で何とかしたい！<br><br>来年も楽しく探究して行こう^o^<br><br>先生、皆様、有難うございました(*^^*)<br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/fktm1018/entry-11732221814.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Dec 2013 13:24:21 +0900</pubDate>
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<title>しずかなクリスマスを待ち望む喜び</title>
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<![CDATA[ 次女の通うカトリックの幼稚園。Xmas前の、しずかなワクワク感に包まれています(*^^*)。<br><br>Xmasの準備期間である待降節を迎えるにあたり、園でアドベントの集いが行われました。その数日前に参観があった際、ちょうど神父様の子供達へのXmasのおはなしを聞く機会を得ました。<br><br>まず、年中、年長さんがホールに集められ、こころ静かに神父様のおはなしが聞けるよう、先生方が工夫をして子供達をカームダウン。<br><br>園児が何十人もいるとは思えない、しぃん、としたホールに、神父様が登場。「神父様、今日は風邪引いてるから、小さい声で話すねー」と、いつもの天然トーク？のあと、本題に。<br><br>Xmasって何だろう？の問いには、<br>子供たちが<br><br>「イエスさまの誕生日！」<br><br>と即答。<br><br>そうだよね、<br>今年のXmasは、<br>イエスさまの<br>2013回目のお誕生日だよ。<br><br>じゃあ、<br>イエスさまは、<br>今も生きてるのかな？<br><br>みんな、「？」<br><br>死んだ人のお誕生日は<br>お祝いしないよね。<br><br>イエスさまは、<br>いまも生きています。<br><br>神さまは、<br>天から人間に<br>言葉を投げかけていたけど、<br>うまく伝わらなかった。<br><br>もっと人間と仲良くなりたい。<br><br>そうだ！<br>神の子が人の子として生まれ、<br>人間と一緒になればいいんだ！<br><br>こうして、<br>イエスさまは、<br>人の子として生まれ、<br>育ちました。<br><br>イエスさまは、<br>33歳ぐらいの時に<br>十字架にかけられて<br>亡くなったと言われています。<br><br>神の子が死んだら、困る。<br><br>人間たちと<br>ずっと一緒にいたいから、<br>二度とお別れしなくていいように、<br>神さまはイエスさまに<br>永遠の命をお与えになりました。<br><br>クリスマスは<br>イエスさまのお誕生日。<br>世界中の人が<br>物をプレゼントしたら、<br>イエスさまの家が<br>物でいっぱいになってしまう。<br><br>すぐ近くの誰かにやさしくする、<br>いい事をする。<br><br>それが、<br>イエスさまにとって<br>一番嬉しいプレゼントです。<br><br>ゲームを買ってもらうより、<br>フライドチキンを食べるより、<br>何かいいことを一回、<br>自分で考えてやってみてね。」<br><br>みんな、<br><br>「ハイ^o^！」 <br>「たくさんいい事したい！」<br><br>かわいい声が飛び交っていました。<br><br>クリスマスまでもう少し。<br>しずかにその日を迎えたいナ(*^^*)<br><br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131128/22/fktm1018/8e/3b/j/o0480064012764208989.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131128/22/fktm1018/8e/3b/j/o0480064012764208989.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/fktm1018/entry-11714140431.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Nov 2013 22:48:11 +0900</pubDate>
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<title>ネジしめボディメイクレッスン初体験^o^</title>
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<![CDATA[ 今日は、念願のネジしめボディメイクエクササイズ初参加^o^<br><br>ずいぶん前に、インストラクターの千明先生のブログに偶然行き当たり、骨盤底筋を鍛えるエクササイズが紹介されているのを読み、<br><br>「コレは絶対イイはず！！！」<br><br>と、通えるクラスを探すも、どの教室も好評につき満席😭<br><br>藤が丘のココチでクラスが開催されていると知り、ココチのXmas会に伺った際、ココチ主宰のマリさんに「やりたいんです！」と直訴😅。ネジしめレッスン藤が丘クラスの主宰の方につないで下さいました♥<br><br>エレガントな風貌の千明先生。<br>しっとり系？の予想に反し、お会いしてみたら、とってもテンションが高いお方^o^<br>初めて会う私にも、頻繁に名前で呼んで声をかけて下さり、お心遣いに感激♥<br><br>既にレッスンを始めて一年以上のメンバーの皆さまも、新参者の私をあたたかく迎えて下さり、とっても有難かったナ(*^_^*)。<br><br>ウエアに着替え、ハイテンションな音楽に合わせ、骨盤底筋を締める！締める！！締めーる！！！<br><br>思ったより何とかレッスンについていけるのは、狂言の稽古で身体性を意識しているからかも知れないな(*^_^*)<br><br>よいポーズがとれると、先生から「ナイス！」と声が飛ぶ。<br><br>ストレッチを織り交ぜながら、一時間半、たっぷりコアを締めまくりました^o^<br><br>和式トイレでなくなった今、骨盤底筋は退化の一途をたどっていて、十代でも尿もれで悩む人がいるとか！(◎_◎;)<br><br>自分で自分の体を何とかしたい私。先生に教えていただいて、いかに自分の体内に無関心だったか思い知らされました。<br><br>目から鱗が落ちたのは、自分の軸を意識するワーク。自分の体内を仁丹の球が通るのをイメージしながら軸を感じる練習。何だか、放っておいた自分の体と会話したような気持ちになり、じぃんとしました。<br><br>終了後は、靄が晴れたように体がスッキリ！<br>是非また通わせて頂きます✨<br><br>千明先生、クラスの皆様、有難うございました(*^_^*)
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<link>https://ameblo.jp/fktm1018/entry-11707012858.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Nov 2013 16:31:36 +0900</pubDate>
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<title>苦手意識とどう向き合うか</title>
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<![CDATA[ 今日ランチしに行ったインドカレー屋さんで、<br>インド人の店員さんに<br><br>「コンニチハ(*^^*)」<br><br>と挨拶されたら、スミレ、<br><br>「こんにちは」<br><br>と、普通に挨拶していた(*^o^*)。<br><br>元気系のおこちゃんなら当たり前の光景なんだけど、今までずーっと、挨拶を返すことができないスミレを見続けて来た私にとっては、内心「ヨッシャ～～～(;_;)」と叫びたい嬉しさがあった。。。<br><br>最近つくづく感じる。何か不得手な事があったとする。それは、そのものが持つ楽しさの本質を味わうことなしに、自分の心のシャッターが閉じてしまっている状態だと…<br><br>私の場合は、花。英語。和裁。全部今までは苦手～！と敬遠して生きてきた。<br><br>でも、、、「苦手な気持ちを克服する」、という風にアプローチするのではなく、苦手、という感情をまずは脇におき（制限を外す）、まっさらな気持ちで。そのものを楽しむつもりでやってみる。アレ？意外と出来る、とか、実は楽しい(*^o^*)、みたいな気持ちが味わえたらしめたもの(*^^*)。<br><br>スミレの挨拶も同じ。今まで、いかに挨拶させるかにこだわっていた私。でもそうではなくて、挨拶したら気持ちいい、笑顔になる。そういう楽しさの本質を味わう経験こそが大事なのではないかなって。。。<br><br>やや辛のインドカレー。以前は全く受け付けなかった娘たちも、いつの間にか食べられるようになっていた。知らず知らず、成長しているんだな、、、成長の跡を感じた、嬉しい日曜日だった(*^^*)。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/fktm1018/entry-11543466309.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Jun 2013 22:42:40 +0900</pubDate>
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<title>食を選ぶ、生き方を選ぶ。</title>
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<![CDATA[ 今週金曜に、マクロビ教室「M's Kitchen」の食に関する勉強会に、幼稚園のママ軍団（笑）で行きます。<br><br>そのメンバーの一人のママさんと、朝、ちょっとの間、一緒になった。<br><br>「もう一人、一緒に行くお友達が、食べ物をガラッと変えたら、子供の性格がガラッと変わったって。<br>私もやってみようと思って～」<br><br>的会話を、ほんの三分程度交わしてバイバイした。<br><br>でも、何だかすごく、自分の中で響いた。<br><br>今まで、色々話を聞いたり本を読んだりして、半端な知識は得た。<br><br>でもやっぱり、ついつい添加物の多いお菓子を食べさせたり、ついついファーストフード店に行ったり。自分でも、自分の主張と相反したことしてるよな～とモヤモヤして。<br><br>でも、もうとにかく、毎日、何か少しでもいいから、実践しよう、と。そしたら自分が納得するから。<br><br>アタマで考えるだけ、は、もうやめた！<br>とにかく、動く！やってみる！<br><br>その上でなら、たまにはファーストなランチも、自分をちょっと緩めるために行くのはアリなんじゃないかな。惰性で食べるのでなければ。<br><br>何でもかんでも禁止してしまったら息が詰まってしまうものね。<br><br>私の身近には、食に、生に、全力で向き合い、それを仕事にしている大きな存在「M's Kitchen」がある。全部が全部、主宰の方のようには出来なくても、いただいたレシピを再現したり、M's Kitchenの活動を応援することは出来る。<br><br>とにかく、日々、自分が納得するように生きたいな(*^^*)<br><br>M's Kitchenマサさんの言葉<br><br>「食を選べない人間は、<br>生き方も選べない」<br><br>コレ、座右の銘です(*^^*)<br><br>一人で孤独にガンバるより、仲間と励まし合いながらやった方が、深まるし、広がる。<br><br>共感し合える仲間と出会えて幸せです！<br><br>まずは、金曜の勉強会、ガッツリ聴いて来ます(^o^)
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<pubDate>Wed, 22 May 2013 23:51:11 +0900</pubDate>
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<title>私が狂言の面白さをみんなに伝えたいワケ</title>
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<![CDATA[ 私自身、狂言に出合った<br>初めての初めては、<br>多分当時の小学生が<br>ほぼそうであったろう、<br>小学五年？の国語の教科書。<br><br>担任の先生が、カセットテープで<br>狂言「附子 ぶす」の音声を<br>聞かせてくれた。<br>でも…音響の悪いラジカセで、<br>ただでさえ聞き取りにくい<br>狂言のセリフが、<br>ウォンウォン響いて印象激悪！！<br><br>私含む悪ガキどもで<br>「なんだこれ！つまんねー！！」<br>的なヤジを飛ばしていたと思う<br>（ひどい…）。<br><br>それが、高3の秋。<br>高校の芸術鑑賞会で、<br>野村万作萬斎（当時武司）師一行が<br>やって来る！と。<br>でも、<br>小学校の時の<br>激悪ファーストインプレッションが<br>あった私。<br>見事に古典アレルギーが<br>発症していた。<br>この時も、サボるつもりでいた（爆）。<br><br>それが、母の<br><br>「狂言なんて一生で一度観るか<br>観ないかのものだし、行ってきたら」<br><br>という、<br>非常にサラリとした一言で、<br><br>それもそうだな…<br><br>と、ふと思い直し、<br>会場へ向かった。<br><br>最初の、狂言師による<br>解説の時から、<br>あまりに面白くて、<br>ひとりで<br>椅子から転がり落ちるぐらい<br>笑った。<br><br>こんな世界があるなんて！！！<br><br>雷が落ちるって、<br>こういうことを言うんですね。<br><br>以来、私の頭の中は、<br>どうしたら狂言師になれるのか。<br>あの若い人の誰かと結婚すれば<br>なれるのか（甚だしい誤解（笑））。<br>いや、<br>まずは自分で見に行ってみたい！<br>と、狂言のことばかり。<br><br>そして大学入学。<br>たくさん配られた中の<br>サークルのチラシに<br><br>「狂言研究会  講師  野村武司」。<br><br>もう、これは運命だなと（笑）。<br><br>即日、学校の地下にある和室に行き、<br>入部の意思を伝えました。<br><br>ずっぽりと狂言の面白さにハマった<br>私は、稽古を重ね、卒業してから<br>結婚するまでは狂言の事務所でも働いた。<br><br>狂言に出合ったことで、一味違う<br>人生を歩むこととなった。<br><br>正に、<br>人生が変わってしまう出逢いになったのです。<br><br>こんな経緯があるので、<br>ファーストインプレッションの<br>大切さが、身に染みて<br>よくわかるわけです。<br><br>あの、小学校の時の授業で、<br>もしも、狂言の手ほどきを<br>もう少し丁寧にしてもらっていたら、<br>古典アレルギーは発症して<br>いなかったかもしれない。<br><br>私は幸い、高3の時に、<br>アレルギーを跳ね返すほどの<br>体験が出来たから良かった。<br>でも、大抵の人は、<br>アレルギーを持ったまま<br>一生を終えてしまうかも知れない…<br>それが、たまらなく悔しい！！！<br><br>一度出来上がってしまった<br>「苦手」「嫌い」な壁を崩すのは<br>本当に大変。<br><br>だからこそ、<br>何とかして、<br>古典芸能の楽しさ、豊かさを、<br>自分の手で伝えることが<br>出来ないだろうか、<br>と、模索しているわけ。<br><br>…とかいいながら、<br>慎重に考えていた<br>長女の狂言鑑賞デビューは、<br>昨日、何とも半端な結果に<br>終わってしまった。<br>LIVEの舞台って難しいなあ～<br>と痛感しました(^_^;)<br><br>これをまた反省材料にして、<br>舞台芸術としての<br>狂言の面白さを、<br>伝える努力を続けます！！！<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/fktm1018/entry-11525782644.html</link>
<pubDate>Tue, 07 May 2013 10:11:54 +0900</pubDate>
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<title>指示出し人生、や〜めた！！！</title>
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<![CDATA[ Facebookに書いた、子供達への指示出しはもうや～めた！の話ですが。<br><br>一日、とにかく子供達の様子を見て、強制的な感じのする指示出しは、やめてみました。<br><br>集中して遊んでいる時にふと訪れる切れ間を見つけて、<br><br>「さ、お風呂入ろっか(*^_^*)」<br><br>みたいな声かけのみ。<br><br>今までの、<br><br>・私が勝手に決めたタイムスケジュールに、<br>・強制的に従わせるべく、<br>・上から指示を出す<br><br>のは、一切やめ。<br><br>子供達は、日々のタイムスケジュールはもう頭に入っている。<br><br>自分がやり始めた読書や遊びに、「満足感」を持ちたいだけなんだ。<br><br>それを全く無視して、早く早くと声をかけ続けるのは、<br><br>子供達がわかっていることをやれないだろう、やれないだろう、と、<br><br>あなたを信じてないよ、<br><br>と声かけし続けてるのと一緒なんだよ。<br><br>そりゃ、自己肯定感下がるよね(&gt;_&lt;)<br><br>私はとにかく、速やかに事が運ぶ準備だけ、しっかり頑張るよ！<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/fktm1018/entry-11521113108.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Apr 2013 10:07:28 +0900</pubDate>
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