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<title>鳥取ダンス生活</title>
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<description>スタジオフレアの日々と成長記録とか</description>
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<title>2月11日  人間性</title>
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<![CDATA[ ダンスの魅力として重要なのは何個かあると思います、キッズダンスでは何かなと考えた時、子供らしさの中の個性であり、子供らしからぬ技術なのかなと思ったりします。<div>その個性を磨く、技術を磨くものの中で重要なのは何かなと考えた時に、大事だなと思ったのは、</div><div>人間としての人間らしさなのかなと思います。</div><div>子供は言うたらずっと成長期で、生まれてから時間が経つごとに1人の人間を作っていきます、その人間として個性を際立たせるのはやっぱり表情で、笑顔が可愛い子や、目力が強い子、その子のイメージや雰囲気がダンスに出ると思います、最初はそういうのは出しにくいかもしれませんがやっぱ表情に動きが寄せてきてるのはよく感じます。</div><div>逆に人間らしい子たちの中に野生的な子や、もっと飛び抜けたものを持ってる子、例えばスキルが凄い子や、逆に周りに溶け込んで、みんなを際立たせてチームを底上げする子もいたら面白いと思います。バランサー的な役割かな、この子がいるといないのでは大分変わるかなと思います。</div><div><br></div><div>表情豊かに、感受性が高い子になるにはやっぱり楽しむことかなと思います、やっぱり生きてるなかで一番感じる事ではないかなと思います。</div><div>子供は特に楽しいは出しやすいと思います、悲しいとか怒りとか負の感情は溜め込んだり、嬉しいとかは照れて出せない子もいますしね。</div><div><br></div><div>本に厳しい家庭で育った子は自分が幸せになる事を恐れる、自分は幸せになってはいけないと暗示がかかってる子が多いらしいです、脳科学の論文のかな？</div><div>そういう子は多分周りのことよりも自分の事でいっぱいいっぱいでしょうね、子供のうちからそこまで気を張らないといけないのかなは思いますが、集中力はすごくなるとおもいます。でも表現とかは出しにくいのかな？その子次第なのかな？</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><div id="F4AFD8B4-6CF6-48B8-A19B-69D69EACED20"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180211/06/flair2016/63/0f/j/o0320023214129210885.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180211/06/flair2016/63/0f/j/o0320023214129210885.jpg" border="0" width="400" height="290" alt="{F4AFD8B4-6CF6-48B8-A19B-69D69EACED20}"></a></div><div id="F4AFD8B4-6CF6-48B8-A19B-69D69EACED20"><br></div><div id="F4AFD8B4-6CF6-48B8-A19B-69D69EACED20">完全にこの考えなんだよね、でもまだバカボンのパパの境地は遠いなー、ここまでは来れる気がしない</div><div id="F4AFD8B4-6CF6-48B8-A19B-69D69EACED20">これって真理だよね、哲学？</div><div id="F4AFD8B4-6CF6-48B8-A19B-69D69EACED20"><br></div><div id="F4AFD8B4-6CF6-48B8-A19B-69D69EACED20">思うようにはならないからすぐ諦めて次に取り掛かるのか、思うようにならない場合なるまで努力するのか。どっちがいいんだろう？</div><div id="F4AFD8B4-6CF6-48B8-A19B-69D69EACED20">なんかこういう時は悩むよりも直感がいいらしいです、直感は経験と知識で潜在的に決めるらしく、悩めば悩むほど間違った選択をしやすいらしいです。</div><div id="F4AFD8B4-6CF6-48B8-A19B-69D69EACED20">優柔不断はドツボにハマりやすいらしいですよ。</div><div id="F4AFD8B4-6CF6-48B8-A19B-69D69EACED20"><br></div><div id="F4AFD8B4-6CF6-48B8-A19B-69D69EACED20"><br></div><div id="F4AFD8B4-6CF6-48B8-A19B-69D69EACED20">句読点の位置がおかしかったり読みにくさはほんとすみません、学がないもので、そのうち勉強します🙇</div><div id="F4AFD8B4-6CF6-48B8-A19B-69D69EACED20"><br></div><div id="F4AFD8B4-6CF6-48B8-A19B-69D69EACED20">漫画名言集はいっときやります。</div><div id="F4AFD8B4-6CF6-48B8-A19B-69D69EACED20">漫画も面白いですよ、ちなみに毎週ジャンプとマガジン買って、サンデーとスクウェアは立ち読みしてます。</div><div id="F4AFD8B4-6CF6-48B8-A19B-69D69EACED20">あとウェブはジャンププラスととなりのヤングジャンプは見てます。</div><br><br></div><div><div id="5F5B1EF9-C443-43B6-A8C5-2AEFD6DACBC8"><div id="2CCB9FBB-D60F-40E5-84AE-1212F29E9F9C"><br></div><br><br></div></div>
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<pubDate>Sun, 11 Feb 2018 01:46:10 +0900</pubDate>
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<title>2月10日 絵</title>
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<![CDATA[ <div id="CBC86378-9990-450F-A6B2-2E93CA66BD6C"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180210/13/flair2016/6c/57/j/o0480027014128735304.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180210/13/flair2016/6c/57/j/o0480027014128735304.jpg" border="0" width="400" height="225" alt="{CBC86378-9990-450F-A6B2-2E93CA66BD6C}"></a></div><br>デッサン＝ルーティン<div>線＝振り</div><div>面＝グルーブ？？</div><div>絵＝ダンス</div><div>マンガ＝youtubeとか？</div><div>描く＝踊る</div><div><br></div><div>無理やりダンスに当てはめるとこうなる笑</div><div>いい感じに当てはまるね。</div><div><br></div><div>『光一のダンスの欠点はきっと</div><div>ガキの頃からだ</div><div>youtubeのダンスを何回も何回もマネして踊ったんだろう</div><div>振りでしか踊れないクセは</div><div>youtubeのダンスからきてるものだ</div><div>ルーティンは振りではなくグルーブで踊るものだ</div><div>ダンスが好きだったせいでルーティンが上達しない</div><div>皮肉なものだ』</div><div><br></div><div>面白いなー</div><div><br></div><div>まぁどんなものでも、何かに当てはめる事ってできます、例えばロールプレイングゲームで最初はレベルはどんどん上がりますが、レベルが上がるにつれ1レベル上げるのに経験値って沢山必要ですよね、ダンスに似てませんか？基礎のステータスがその人の基礎力で、魔法や技はその人の武器でありスキルだったり、装備を買うをレッスンを習うとか、なんとなく当てはめる事が出来ます。</div><div>こういうのってお笑いとか歌とか舞台とかダンスをつなぐこともできるし、要するにここはステージングの話でつなぐ事が出来ますし、前回言ったし今回もですけど絵でもつなぐ事が出来ます、こういうのって言葉のマジックでどちらかというといい意味での騙しのテクニックだと思います。</div><div><br></div><div>今回の漫画は左利きのエレンという漫画なんですけど、要するに、振り付けに頼るとダンス感がなくなってルーティンがダンスとして際立たないと、まぁそんな感じになる訳です、これは人に伝える技法としては良く出来ていると思います。</div><div><br></div><div>自分はレッスンの時に多くは語る気もないですし、言葉でまるめこむのは好きではないです、感情を込めて語って信じ込ませるのは簡単ですが、それはどうかなと思います、時には自分で考える事も大事ですし、人それぞれ悩みのポイントが違うと思います、それに理不尽な事も沢山ありますし、その時に右向け右では面白くないし簡単ですが、何か理不尽な事や問題が起こった時に、それぞれ違うアクションを起こしてもいいのかなと思います、たとえそれで苦労したり遠回りしてもそれは絶対に将来役に立つし、成長するきっかけになると思ってますし、自分もそれで、この子はこう考えるんだとか気がつくきっかけにもなると思いますし勉強にもなると思います。</div><div><br></div><div>どんなジャンルでもそうですが、突き詰めていけばもの凄い深いもので、海や湖も、深ければ深いほど底は見えないですし、普段見えるのは水面と数メートルぐらいだと思います。</div><div>その人がクリアであればあるほどより深く見えるもので、その人を知ろうと思わなければ見えないものです。</div><div>人に見せるという芸術の分野は特にベースは同じなのかなとすごく思います。</div><div>絵とかでも、綺麗と美しいとかで見る人もいれば技術に感動する人もいます。</div><div>漫才とかでも面白い、笑える部分で楽しむ人もいれば、話術や滑舌などの技に惹かれる人もいます。</div><div>歌でも、メロディーや歌詞に惹かれたり、心を打つ歌声に感動したり、ダンスとの一体感ががかっこよかったりとかあると思います。</div><div><br></div>
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<pubDate>Sat, 10 Feb 2018 12:01:08 +0900</pubDate>
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<title>2月9日 ダサい</title>
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<![CDATA[ <div id="2D88712F-6350-49C4-B86A-19BCC65ED4CC"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180209/15/flair2016/d3/e0/j/o0480036014128188584.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180209/15/flair2016/d3/e0/j/o0480036014128188584.jpg" border="0" width="400" height="300" alt="{2D88712F-6350-49C4-B86A-19BCC65ED4CC}"></a></div><div id="2D88712F-6350-49C4-B86A-19BCC65ED4CC"><br></div><div id="2D88712F-6350-49C4-B86A-19BCC65ED4CC"><br></div><div id="2D88712F-6350-49C4-B86A-19BCC65ED4CC">頑張るというのはがむしゃらでカッコ悪い事です。</div><div id="2D88712F-6350-49C4-B86A-19BCC65ED4CC">頑張ってる人を笑う人や冷ややかに見る人は無視していいです、どうせ笑った事なんて覚えてないので。</div><div id="2D88712F-6350-49C4-B86A-19BCC65ED4CC">笑う人はその人の良さを見ていない、その程度の視野しか持ってなく、あなたには興味がなく、自分の事だけが好きな人です。</div><div id="2D88712F-6350-49C4-B86A-19BCC65ED4CC"><br></div><div id="2D88712F-6350-49C4-B86A-19BCC65ED4CC"><br></div><div id="A25FF4AA-E056-4974-B88D-384A3ECDC9CB"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180209/15/flair2016/e6/96/j/o0300019914128188586.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180209/15/flair2016/e6/96/j/o0300019914128188586.jpg" border="0" width="400" height="265" alt="{A25FF4AA-E056-4974-B88D-384A3ECDC9CB}"></a></div><div id="A25FF4AA-E056-4974-B88D-384A3ECDC9CB"><br></div><div id="A25FF4AA-E056-4974-B88D-384A3ECDC9CB">歩きやすく安全な道は、誰かが作ったレールの上をただあるくだけです。</div><div id="A25FF4AA-E056-4974-B88D-384A3ECDC9CB">険しく危険な道は、色々なものに注意しながら壁や障害物を取り壊しながら前に進んでいきます。</div><div id="A25FF4AA-E056-4974-B88D-384A3ECDC9CB">そして、次に来る人が楽に安全に進めるように道を切り開いていく事も大事です。</div><div id="A25FF4AA-E056-4974-B88D-384A3ECDC9CB">危険な道とは、行き止まりもあり、遠回りもあり、スタートまで戻ることもあり、挫折することもあると思います。</div><div id="A25FF4AA-E056-4974-B88D-384A3ECDC9CB"><br></div><div id="A25FF4AA-E056-4974-B88D-384A3ECDC9CB">ダンスでも先輩たちが、ダンサーの人たちがダンスだけで食べていけるよう頑張ってくれました、その時代の葛藤は自分も少し知ってるつもりです。</div><div id="A25FF4AA-E056-4974-B88D-384A3ECDC9CB">振り付けの仕事やショーの仕事で、お金の交渉をしっかり行って、今プロとして食べていけるようになったのは先輩達の努力の賜物です。</div><div id="A25FF4AA-E056-4974-B88D-384A3ECDC9CB">自分がスタジオの中から先生を育てて、ダンスだけで食べていけるように今頑張っているのも、小さな道の一つです。道は沢山あっていいと思いますし、現在は道と道をつなぐ作業をずっと続けています、大阪や広島東京にも道を作ってます、その道を使って何か将来に繋がればなと思います。</div><div id="A25FF4AA-E056-4974-B88D-384A3ECDC9CB"><br></div><div id="A25FF4AA-E056-4974-B88D-384A3ECDC9CB"><br></div><br><div id="407A58B0-BADF-4964-BEDE-D8BDE123210B"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180209/15/flair2016/8e/76/j/o0480035414128188592.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180209/15/flair2016/8e/76/j/o0480035414128188592.jpg" border="0" width="400" height="295" alt="{407A58B0-BADF-4964-BEDE-D8BDE123210B}"></a></div><div id="407A58B0-BADF-4964-BEDE-D8BDE123210B">躓くのは当たり前です、恥ずかしいと思うのは多分人にいいように見られたいとかだと思います。</div><div id="407A58B0-BADF-4964-BEDE-D8BDE123210B">躓いたのを笑うレベルの人は、多分これから先の人生で何もあなたの為に何かを与える事はないと思います。</div><div id="407A58B0-BADF-4964-BEDE-D8BDE123210B">そんな人を気にして生きるのは馬鹿馬鹿しいとおもいませんか？</div><div id="407A58B0-BADF-4964-BEDE-D8BDE123210B"><br></div><div id="407A58B0-BADF-4964-BEDE-D8BDE123210B">自分は無理なら立ち上がらなくてもいいともいます、立ち上がる理由がない、わからないなら無理に立ち上がる必要はないです。</div><div id="407A58B0-BADF-4964-BEDE-D8BDE123210B"><br></div><div id="407A58B0-BADF-4964-BEDE-D8BDE123210B">立ち上がる理由があるなら、ほっといても立ち上がるとおもいます、立ち上がらないといけないと思います、もし、立ち上がる力が弱かったり、怖かったりした場合だけ手を貸します、その人は必ずしも強い人とは限りません、逆に弱い人の方が立ち上がると思います、それは仲間を大事にする人で、その仲間の事をよくかんがえてよく見ている人が多いからと思ってます。</div><div id="407A58B0-BADF-4964-BEDE-D8BDE123210B"><br></div><div id="407A58B0-BADF-4964-BEDE-D8BDE123210B"><br></div><div id="407A58B0-BADF-4964-BEDE-D8BDE123210B"><br><br><iframe width="398.0" height="223.875" src="https://www.youtube.com/embed/qkqpYvdHRfQ" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><iframe width="398.0" height="223.875" src="https://www.youtube.com/embed/z8rly_GCRoA" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br></div><div id="407A58B0-BADF-4964-BEDE-D8BDE123210B"><br></div><div id="407A58B0-BADF-4964-BEDE-D8BDE123210B"><br></div><div id="407A58B0-BADF-4964-BEDE-D8BDE123210B"><br></div><div id="407A58B0-BADF-4964-BEDE-D8BDE123210B"><br></div>
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<pubDate>Fri, 09 Feb 2018 04:10:23 +0900</pubDate>
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<title>2月8日 天は二物を与えず</title>
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<![CDATA[ <div>というのは嘘かな</div><div><br></div>ただの天才かと思った人<div><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">『坂口有望』16歳</span><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">声 喉&nbsp;</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">作詞</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">作曲</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">容姿</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">何個持っとんねん、多分全部天性のものでしょうね、ほぼ習ってないと思われ</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><div class="mf-section-1 collapsible-block open-block" id="content-collapsible-block-0" aria-pressed="true" aria-expanded="true" style="margin: 0px; padding: 0px; border: 0px; line-height: inherit; vertical-align: baseline; background-image: none; clear: both; width: 382px;"><ul style="margin: 0px; padding: 0px 0px 0px 1em; border: 0px; font-style: inherit; font-variant-caps: inherit; line-height: inherit; vertical-align: baseline; background-image: none; list-style: square outside;"><li style="margin: 0px 0px 10px; padding: 0px; border: 0px; font-style: inherit; font-variant-caps: inherit; line-height: inherit; vertical-align: baseline; background-image: none;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">小学4年生の時からミュージシャンを目指す。中学1年の時に、<a href="https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AE%E3%82%BF%E3%83%BC" title="ギター" style="margin: 0px; padding: 0px; border: 0px; font-style: inherit; font-variant-caps: inherit; line-height: inherit; vertical-align: baseline; background-image: none; text-decoration: none;">ギター</a>を持ったらカッコ良さそうという先入観でギターを始める</span></li><li style="margin: 0px 0px 10px; padding: 0px; border: 0px; font-style: inherit; font-variant-caps: inherit; line-height: inherit; vertical-align: baseline; background-image: none;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">2015年1月 中学2年生のときに曲作りを始めた。初のギター弾き語りライブは三国ヶ丘FUZZのステージで行った</span></li><li style="margin: 0px 0px 10px; padding: 0px; border: 0px; font-style: inherit; font-variant-caps: inherit; line-height: inherit; vertical-align: baseline; background-image: none;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">2016年9月14日 タワーレコードから1枚目のインディーズシングル「おはなし/地球-まる-」をリリースした。</span></li><li style="margin: 0px 0px inherit; padding: 0px; border: 0px; font-style: inherit; font-variant-caps: inherit; line-height: inherit; vertical-align: baseline; background-image: none;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">2017年7月26日 メジャーデビュー</span></li></ul><div><br></div><div><br><iframe width="398.0" height="223.875" src="https://www.youtube.com/embed/4ApBbfHe2WE" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><iframe width="398.0" height="223.875" src="https://www.youtube.com/embed/hAAx7rAJUVg" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><br><br><br><iframe width="398.0" height="223.875" src="https://www.youtube.com/embed/oYBzZTZU2Ck" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);"><br></span><iframe width="398.0" height="223.875" src="https://www.youtube.com/embed/iWCFWo3m8aA" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">ギターを見てもどんだけ努力したんだろなと思ってしまう。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">そして、勝ったりしてテンション上がったり調子に乗った時に聞く曲。すぐ調子に乗るので抑えるために聞きます</span></div><div><br><iframe width="398.0" height="223.875" src="https://www.youtube.com/embed/w_WZ5kSFCUs" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><br></div><div>三線がねー、やっぱ落ち着くんですよ</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>もう一曲、これも聞くと落ち着きます。</div><div>これは大体歩く時とかによく聞きます</div><div><iframe width="398.0" height="223.875" src="https://www.youtube.com/embed/Kp7eSUU9oy8" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br></div><div><br></div><div><br></div><div>勝った時ほど感謝やリスペクトを忘れずに、負けた時ももちろんリスペクトと感謝を忘れずに。</div></div><h2 class="in-block section-heading collapsible-heading open-block" tabindex="0" aria-haspopup="true" aria-controls="content-collapsible-block-1" style="margin: 0px 0px 0.5em; padding: 0.5em 0px; border-width: 0px 0px 1px; border-bottom-style: solid; border-bottom-color: rgb(234, 236, 240); font-family: 'Linux Libertine', Georgia, Times, serif; font-weight: inherit; line-height: 1.3; vertical-align: baseline; background-image: none; clear: both; word-wrap: break-word; word-break: break-word; width: 382px; display: table; outline: 0px; cursor: pointer; position: relative; color: rgb(34, 34, 34); -webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);"><div class="mw-ui-icon mw-ui-icon-arrow mw-ui-icon-element  mf-mw-ui-icon-rotate-flip indicator" title="" style="margin: 0.7em 0px 0px -1em; padding: 0px; border: 0px; font-style: inherit; font-variant-caps: inherit; line-height: 1.5em; vertical-align: baseline; background-image: none; position: relative; min-height: 1.5em; min-width: 3.5em; text-indent: -999px; overflow: hidden; width: 3.5em; max-width: 3.5em; float: left;"></div><span id=".E4.BD.9C.E5.93.81" style="margin: 0px; padding: 0px; border: 0px; font-style: inherit; font-variant-caps: inherit; line-height: inherit; vertical-align: middle; background-image: none; display: table-cell;"></span><span class="mw-headline" id="作品" style="margin: 0px; padding: 0px; border: 0px; font-style: inherit; font-variant-caps: inherit; line-height: inherit; vertical-align: middle; background-image: none; display: table-cell; width: 302px;"><br></span><span style="margin: 0px; padding: 0px; border: 0px; font-style: inherit; font-variant-caps: inherit; line-height: inherit; vertical-align: middle; background-image: none; display: table-cell;"><br></span></h2></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div>
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<pubDate>Thu, 08 Feb 2018 04:30:38 +0900</pubDate>
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<title>2月7日   氷河期</title>
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<![CDATA[ 2030年に氷河期が来る予定です。<div><br></div><div><a href="https://search.yahoo.co.jp/amp/tocana.jp/i/2017/02/post_12275.html/amp/%3Fusqp%3Dmq331AQECAEYAQ%253D%253D">https://search.yahoo.co.jp/amp/tocana.jp/i/2017/02/post_12275.html/amp/%3Fusqp%3Dmq331AQECAEYAQ%253D%253D</a><br></div><div><br></div><div>最近の論文では2015年からすでにミニ氷河期が発生してるとも言われてます。</div><div><br></div><div>とりあえず最近寒いですよね、地球温暖化もなんのそのって感じがしますが、この寒いのも地球温暖化の原因と言われてます。要するに</div><div><br></div><div>温暖化で氷が溶ける</div><div>溶けた氷が流れ出す</div><div>水温が下がる</div><div>異常気象が起きる</div><div><br></div><div>みたいな流れらしいのと</div><div><br></div><div>氷が流れ出る</div><div>氷は太陽の光の反射率が海面よりも高い？みたいな感じで空気が温められてジェット気流が起きるみたいなのとか</div><div><br></div><div>まぁ色々言われてますが、いわれたらそうかーって思う内容です。</div><div><br></div><div>氷河期が来る理由は太陽の活動が落ちるからです、60%ぐらいでしたっけ？</div><div>まぁノスタラダムスの大予言よりは信憑性はあるのでなんか準備でもできないのかなと思います。</div><div><br></div><div>そんなこんなで発表会練習がんがんやってますー！</div><div>今週末からはエンディングとチャリティーの練習でバブリーダンスします！</div>
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<pubDate>Wed, 07 Feb 2018 03:21:36 +0900</pubDate>
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<title>2月6日 勉強</title>
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<![CDATA[ <br><div><div id="98AFE4B0-8A09-4D36-B33A-2208FDC192B3"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180206/07/flair2016/48/6a/j/o0280025514126173741.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180206/07/flair2016/48/6a/j/o0280025514126173741.jpg" border="0" width="400" height="364" alt="{98AFE4B0-8A09-4D36-B33A-2208FDC192B3}"></a></div><br>勉強やりたくないですよね、宿題やりたくないですよね、子供だったら思うこともあると思います、勉強が好きな人もいます。</div><div><br></div><div>一つ思う事があって調べたのですが当たってたのでここで書きます、英語を幼少期からする人がいますが、個人的には英語よりもまずは日本語じゃないって思ってます、日本人としての知識で英語をするのは良いと思いますがバイリンガルレベルまでいくと覚える言葉も2倍になるので子供の容量でできるの？と疑問に思って調べた事があります。</div><div><a href="https://ijuusya.com/bairingaru-nou.html">https://ijuusya.com/bairingaru-nou.html</a><br></div><div><br></div><div><br></div><div>自分の生徒でめちゃめちゃ頭がいい子がいて、その子は小学生の時は授業中に習った事は必死で覚えて勉強して、塾とかに通わなくて良いようにして、それ以外の時間はダンスに没頭してました、休み時間に宿題したり、ダンスがない時に予習したり本読んだり、大体1学期が終わる頃にはその学年の教科書は全部読み終わって把握した状態だったらしいです、こういう子に限って凄いねって言っても、全然ですと言いますし、自称不器用らしいです。</div><div>それでもメインでやりたいのはダンスらしくて、もちろんそういう子なんでめちゃめちゃ集中力がありましたが、ダンスが真面目すぎるので崩すのが大変でした、また親が両親共、教師で固い人かなと思ったけど、かなりフランクで面白い親です、ダンスに関しても理解ある人で逆に勉強は大きくなって進む方向が決まってからの勉強の方が大事と考える人です。</div><div><br></div><div>自分は高卒で、大学受験はしてません、ダンスがしたかったですし、ラーメン屋で働くのが楽しかったのでもうこれ以上の勉強はいいかなと思ったのでやめました、これも一つの覚悟を持ってその時はやったと思います、もう覚えてませんが、、勉強も部活がきつくて疎かになったというのもあると思います。</div><div><br></div><div>上記バイリンガルについても、勉強についても、向き不向きや、合う合わないもあると思うので、鵜呑みにするのは危険です、ただやりたい事があるなら、もっと時間を有効に使う事と今ではなくて1年後2年後先を見て行動するのが大事と思います、勉強もどんどん難しくなるので大変でしょうが、それよりも自分がどうなりたいのか、どうすればなれるかをしっかり考えれば自ずと道は開けてくるかなと思います。</div>
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<pubDate>Tue, 06 Feb 2018 06:07:06 +0900</pubDate>
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<title>2月5日 成功と失敗</title>
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<![CDATA[ <div id="AEF441F5-8DCA-42A2-9ABD-ECA8055611C9">雪やばいです。</div><div id="AEF441F5-8DCA-42A2-9ABD-ECA8055611C9"><br></div><div id="AEF441F5-8DCA-42A2-9ABD-ECA8055611C9">まじで。</div><div id="AEF441F5-8DCA-42A2-9ABD-ECA8055611C9"><br></div><div id="AEF441F5-8DCA-42A2-9ABD-ECA8055611C9"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180205/07/flair2016/fd/f5/j/o0480085414125551575.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180205/07/flair2016/fd/f5/j/o0480085414125551575.jpg" border="0" width="400" height="711" alt="{AEF441F5-8DCA-42A2-9ABD-ECA8055611C9}"></a></div><div id="AEF441F5-8DCA-42A2-9ABD-ECA8055611C9"><br></div><div id="AEF441F5-8DCA-42A2-9ABD-ECA8055611C9">この考えはダンスを教えてる身としては、考えさせられます。</div><div id="AEF441F5-8DCA-42A2-9ABD-ECA8055611C9">失敗した経験は結局は失敗でしかなくて、失敗した結果成功するまでは何も無い</div><div id="AEF441F5-8DCA-42A2-9ABD-ECA8055611C9"><br></div><div id="AEF441F5-8DCA-42A2-9ABD-ECA8055611C9">人間関係で失敗したとして、そこでこうすれば成功したとか、こうすれば良かったとかと思うと思います。</div><div id="AEF441F5-8DCA-42A2-9ABD-ECA8055611C9">それをこうすれば成功するとかこうすれば良いとか語るのは幻想でしかなくて、想像でしか話してないと言うことだと思います。</div><div id="AEF441F5-8DCA-42A2-9ABD-ECA8055611C9"><br></div><div id="AEF441F5-8DCA-42A2-9ABD-ECA8055611C9">ダンスの先生というのは、実力がなくても先生と崇められたり、相手が子供や初心者の人を相手にしてて、真剣に聞いてくれるのであたかも自分がすごい人間だと勘違いする人が多いです。</div><div id="AEF441F5-8DCA-42A2-9ABD-ECA8055611C9">なんでダンスの先生限定かというと、ダンスの先生は実力や実績を無視して教えることが出来ますし、実際は簡単な振り付けで話が上手くてレベルが高くない先生の方が人気が高いです。</div><div id="5984BC5A-3F9A-4488-B806-0856F27B976A">そしてそういう人ほど、自己防衛で自分を大きく見せたり、自分を過大評価します、そういう先生を見抜くのは初心者の方にはほとんど無理です、見抜けるのは情報量が多い人やセンスがいい人だと思います。</div><div id="5984BC5A-3F9A-4488-B806-0856F27B976A"><br></div><div id="5984BC5A-3F9A-4488-B806-0856F27B976A"><div id="5FBD34E6-D919-4325-8912-B22C9D117F2B"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180205/07/flair2016/67/c9/j/o0480085414125551586.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180205/07/flair2016/67/c9/j/o0480085414125551586.jpg" border="0" width="400" height="711" alt="{5FBD34E6-D919-4325-8912-B22C9D117F2B}"></a></div><br><br></div><div id="5984BC5A-3F9A-4488-B806-0856F27B976A">ダンスで成功って何でしょうね、多分やり尽くしたした人達かな？コンテスト、ショー、舞台、その過程で苦しんで何度もスタートラインに立った人達で、その結果、行き着いてのし上がった人達かな。</div><div id="5984BC5A-3F9A-4488-B806-0856F27B976A"><br></div><div id="5984BC5A-3F9A-4488-B806-0856F27B976A">失敗はよくしますが、後悔は特にないです、結局時間が経てば好転する事が多いです、挑戦した結果の失敗は糧になると思いますし、まぁでも反省は毎日嫌という程してます。</div>
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<link>https://ameblo.jp/flair2016/entry-12350241024.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Feb 2018 06:12:47 +0900</pubDate>
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<title>2月1日 努力</title>
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<![CDATA[ <div id="DA28E9A9-7B2D-4AE2-B7C1-44639B823C2A"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180201/08/flair2016/f1/fd/j/o0480069414122940639.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180201/08/flair2016/f1/fd/j/o0480069414122940639.jpg" border="0" width="400" height="578" alt="{DA28E9A9-7B2D-4AE2-B7C1-44639B823C2A}"></a></div><br><div>努力と才能、よく言いますよね。</div><div>その人一人一人に何かしらの才能があって、どれが自分の本当の才能なのかは努力した結果しかわからない部分もあります、才能を磨くのは努力で、才能がない部分で努力しても伸び悩むかなと思います。</div><div>得意不得意で得意な部分を伸ばすのも努力で、不得意な部分を克服するのも努力が必要で、ダンスの場合はある程度オールマイティにこなさないといけない部分って沢山あるから大変です、その中で得意な部分はその人の才能であり個性で、苦手な部分は伸び代であり個性です。</div><div>ダンスが上手い人、あまり上達できない人、ここに差はないと思っています、大事なのはその人の気持ちで、ダンスが好きなら苦手な部分が多いは伸び代が多いって解釈でいいんやないかなと思います。</div><div><br></div><div>まぁでも上手くなりたいよねと思いますし、子供でも結構プライド高い子はいると思います、出来ないことが恥ずかしいとか思うかもしれませんが、それって前向きに練習したいと思う気持ちに変われば凄い力になると思います。</div><div>嫌な気持ちでも、嬉しいとか楽しいしかとかの気持ちでも後ろ向きに考えるとダメだけど、</div><div>（嫌な気持ちなら諦めたり、勝って嬉しかったりしたら調子に乗ったり）</div><div>逆に全部前向きに考えたら無駄な事って何もないと思います、負けたとして今までの練習が無駄だったと思う時もあるかもしれませんが、負けたからこそ負けた人の気持ちが分かるしそれは人としての成長だと思いますし、悔しさが次に向けての練習に繋がればまたそれだけでメンタル的にも肉体的にも成長していけるかなと思ってます。</div><div><br></div><div>その時は悔しがるのはいいですし、落ち込むのもいいと思います、真剣に考えて頑張ったのなら負けたとしても周りは応援してくれますし、時間が経って落ち着いてからしっかりその時を振り返って次に繋げれは大きく成長していけるかなと思います。</div>
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<pubDate>Thu, 01 Feb 2018 07:39:48 +0900</pubDate>
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<title>1月31日 KATOさんワークショップ</title>
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<![CDATA[ <div id="AE167D36-74A9-4AAA-9415-7F8572CCD985"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180131/04/flair2016/9a/a3/j/o0480034014122239063.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180131/04/flair2016/9a/a3/j/o0480034014122239063.jpg" border="0" width="400" height="283" alt="{AE167D36-74A9-4AAA-9415-7F8572CCD985}"></a></div><br>2月15日に来られます、詳しくはホームページ確認して下さい！<div><br></div><div>ダンスが上手くなり人は是非受けてみて下さい！沢山のヒップホップダンサーを育てた方です、難しいって思うかもしれませんが、しっかりみっちり教えてくれるのでその日に完璧にできなくても、課題が見つかると思います、定員20名ってありますが大体25にんぐらいまでいけます（修正忘れてました）</div><div><br></div><div>できる事をただやるだけと、できない事にチャレンジするのでは後者の方が圧倒的に伸びます、ワークショップは振りを覚えたりよりも、何か一つのでも新しい考えを取り入れるのと、基本的に自分で練習するときの練習方法とか気をつける事をしっかり教えてもらう時間です、最初は勇気がいると思うけど是非チャレンジして下さい！</div>
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<link>https://ameblo.jp/flair2016/entry-12348825298.html</link>
<pubDate>Wed, 31 Jan 2018 04:16:17 +0900</pubDate>
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<title>1月30日 ジャッジ</title>
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<![CDATA[ 日曜日に大阪でコンテストとバトルのジャッジをしてきました。<div>コンテストは全体的に高いレベルで6.7チームの中から選ぶ感じでした、んー難しかったですし決めきれず、審査もかなり難航しました。バトルも難しかったですがミスとかはひどくなければ見逃して加点の中から決めるようにしました。</div><div>コンテスト38チーム一気にみて、バトルも65人フルトーナメント休憩なしでも結構見れるもんです、かなり疲れましたが、、</div><div>前日から体調悪く、朝は熱があったのですが、解熱剤が効いて最後まで集中して見ることができました。</div><div><br></div><div>問題のジャッジムーブは全くダメでした、上手く踊れたとかそういう問題ではなくて、頭の中と体が全然リンクしてなくて、思ったように動けないというか、体が遅れてしまう感じでした、そうなったらグダグダですわ、40歳過ぎてからの衰えるスピードがちょっと早過ぎますね、最後ちゃんとまともに？踊ったのがブラベリーですかね、そこから毎日レッスンやってたにも関わらず、ここまで落ちて行くのはちょっと嫌な感じですねー、別に自分が下手でも何でもいいんですけど、思ったように踊れないのはなんかもう潮時なんかなと思いました。先輩たちがダンス辞めて行く（実質にはプロとしての引退で遊びで踊ったりはしてます）のがわかる気がしました。</div><div>まぁここから先の選択肢として、何個かあると思います。</div><div>1.完全に引退</div><div>2.現状維持</div><div>3.一から鍛え直す</div><div>4.割り切って教えるだけに努める</div><div>5.別の形でダンスに関わる</div><div>まぁこんなもんですかね、4.2は近い気もしますが</div><div>今はまぁ2が40%、5が30% &nbsp;3が15% &nbsp;4が10% &nbsp; 1が5%</div><div>さすがに今、振り作りながら、事務関係や、パンフレット、チラシを作りながら打ち合わせやらでバタバタしてるのに1から鍛え直すのは時間的に無理かな。</div><div>割り切って教えるだけってのも、そこはダンスのシーンとしてなかなか許されるもんでもないと思います。</div><div>現状維持は逃げに感じます。</div><div>完全引退はまぁ今は無理かな。</div><div><br></div><div>別の形でダンスに関わるは、一応今一番は大阪でキッズ向けのコンテストをやりたいという気持ちはどんどん強くなっています、一つのブランドを立ち上げるのと同じで今その準備をしています、何か自分にしかできない事やアイデアをほぼ毎日考えてます、それを鳥取からするのか大阪に拠点を移すのかはわかりませんが、もちろん今教えてる子たちが第一に優先して行きますが、もし動けるようになったり、需要がなくなった時は挑戦したいと思ってます、大阪でもコンテスト、バトルは乱立していますが、何かオンリーワンな事ができたらいいなと思います。</div><div>大阪でやる利点は、繋がりが増えたり、シーンがどうなってるのかとかわかりやすくなるかなと言うのと、ジャッジの交通費がかからない、東京名古屋からも呼びやすいとか利点はあります、その繋がりを鳥取にもっていけたらなと考えてます。</div><div><br></div><div>自分が踊れなくて、まぁ何か言われるのは全然いいです、言う人は言うし、言われてるやろなと思うのでいいのですが、自分が自分らしく動けないのはやっぱ嫌ですね、27？28？ぐらいで怪我してからダンサーとしてはダメになったけどそれでもまだそこそこやれる感じはあったけど今回はさすがに潮時を感じました。</div><div><br></div><div>ちなみに凹んでるとかは全くなくて前向きに考えてます、やりたいことをやるのから、やれる事をしっかりやっていくに変わっていくだけです。</div>
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<link>https://ameblo.jp/flair2016/entry-12348675670.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Jan 2018 08:03:12 +0900</pubDate>
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