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<title>Flash 3D 試行錯誤</title>
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<description>Flash3Dをあれこれ試そうとしています。せっかくなので備忘録のつもりで公開していこうと思います。</description>
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<title>フレームを指定してのアニメーション再生</title>
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「ボーンを指定して動かす」というのをやってみようと思ったのですが、いくら探してもボーンを指定するクラスというのが見つかりませんでした。その代わりと言っては何ですが、「フレームを指定してアニメーション再生する」という方法がみつかりました。参考ページhttp://www.kyucon.com/blog/archives/000440.htmlで、作ってみたのが以下です。（画像をクリックしてみてください）このキャラは、「ゆるキャラ」もしくは「アザラシになるはずだった何か」ということにしておいてください
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<dc:date>2010-07-01T14:32:08+09:00</dc:date>
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<title>COLLADAオブジェクトを部分的にクリック→アニメーション</title>
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COLLADAオブジェクトで、ある場所をクリックするとそこが動き、別な場所をクリックでそこが動く、というような挙動をテストしてみました。（画像をクリックしてください）テスト用オブジェクトはイスに変えました。イスの、シートから上をクリックすると、そこだけが一回転し、足の部分をクリックでそこだけ一回転します。テクスチャがうまく出ないときもたまにありますので、リロードしてください。で、やり方なのですが、本当は、一つのオブジェクトでメッシュノードの名称でクリックできるようにしたかったのですが、Light
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<dc:date>2010-06-25T17:48:18+09:00</dc:date>
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<title>COLLADAオブジェクトのクリックでアニメーションを制御</title>
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前回の予告通り、オブジェクトをクリックしてのアニメーション制御をテストしました。やってみたらけっこう大変でした；まずは完成したものを見てください。（画像をクリックしてください）さて、何が大変だったかといいますと、オブジェクトのマウスイベントを設定するのがえらく面倒でした。いや、正確には「COLLADAオブジェクトの」ですね。といいますのも、スクリプトで作成したプリムなどのオブジェクトのマウスイベント設定はそれほど大変じゃないんです。【スクリプトで作成したオブジェクトのマウスイベント設定】1, B
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<dc:date>2010-06-24T18:07:02+09:00</dc:date>
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<title>アニメ付きデータをUnwrapでCOLLADAに</title>
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さて、Unwrapのライセンスコードが届きましたので、さっそくUltimate Unwrap2.0をインストール、さらに、COLLADAで書き出すためのプラグインをインストールしました。いろいろと機能はありそうなのですが、とりあえずDirectXからCOLLADAに書き出すためにだけ使うので、細かい使用方法はスルーしちゃいます。復習しますと、LWからアニメ付きでDirectX書き出し（.x）→ Ultimate Unwrapで読み込み、COLLADA書き出し（.dae）→ Paperviewで読
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<dc:date>2010-06-23T13:55:31+09:00</dc:date>
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<title>LightWaveからアニメ付きでCOLLADAへ</title>
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さて、LightWaveからボーンアニメーション付きのデータをCOLLADA書き出しし、Papervisionで動くかどうか、のテストをしてみました。すでにいろんな方のブログを読んで、これは無理らしいと知っていたのですが、どんな症状になるのか試してみました。先の投稿の時に使ったPCのオブジェクトにボーンを仕込みました。そして、閉じた状態から開き、さらにまた閉じる、という、ボーン2本のいたってシンプルなアニメーションをつけてみました。サイズが異様に小さく出る、などの症状が出ましたが、それはサイズで
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<dc:date>2010-06-22T13:28:44+09:00</dc:date>
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<title>COLLADAオブジェクトに画像テクスチャとシェーディングを設定</title>
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さて、COLLADAオブジェクトに、画像テクスチャを貼り、なおかつライトによるシェーディングを設定できるか、という件です。まず、昨日の要領で、LWのサーフェイス名にマテリアルを割り当て、マテリアル設定ができるようにします。いつまでもサイコロのサンプルというのも何なので、以前に仕事で使ったPCをサンプルに使います。var mat1:BitmapFileMaterial &#61; new BitmapFileMaterial(&quot;collada/pc.jpg&quot;,true)&#59;var materials:Mat
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<title>preciseでDAEオブジェクトのテクスチャの歪みを補正</title>
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さきほど自分で作った宿題ですが、なんとか解決できました。まず、問題の歪みですが、先程の投稿の中でアップしたサンプルデータですが、カメラを寄せて表示すると、以下のようになります。「４」と「６」の文字が歪んでしまっていますね。で、これに「precise」という設定を使って補正したのが以下です。（画像をクリックしてください）さて、preciseを設定する方法なのですが、precise.マテリアル名 &#61; true&#59;と書くわけなのですが、先程の投稿で書いたように、LWでUVマップと画像が設定されていた場合
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<dc:date>2010-06-17T18:10:05+09:00</dc:date>
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<title>UVテクスチャを貼ってみる</title>
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さて、オブジェクトにUVマップでテクスチャを貼ってみます。UVの向きに矛盾などないか検証するため、さいころのように各面に番号を貼り付けます。LWモデラーで面ごとにUVを貼ります。それを、Papervision3Dで読み込みます。（画像をクリックしてください）特に問題なくテクスチャーが貼られているようです。ちなみに、昨日のサンプルで設定していたFlatShadeMaterialを外しています。dae.load(&quot;collada/base_poly.dae&quot;,material)&#59;この赤字部分を外しま
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<title>LightWaveオブジェクトの読み込み</title>
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さて、今日までに、Papervision3Dのある程度のお約束事は学習してきていますが、その辺の細かなスクリプトの書き方などを掘り下げるのはちょっと後にし、かねてから気になっていたLightWave3Dのオブジェクトの読み込みについて試してみようと思います。すでにこのテーマについて実験されている方は結構多いようですが、ほとんどの方は「うまく再現できない」とおっしゃっています。こちらに書かれているように、アニメーションがうまくいかない、とのことです。http://www.ahiru.org/arc
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<title>papervision3dへのパスについて</title>
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さて、今日から実際にトライアルしている内容を書き記していこうと思います。まずは、パスについて。私が参考にしている書籍に付属のデータでは、Papervision3Dのライブラリを、sample/lib/orgというように格納してあり、sample/各フォルダ/サンプル.fla(.as)からimport org.papervision3d.view.*&#59;というように呼んでいました。ちなみに、この一式を「Papervision3D」というディレクトにまとめて作業していました。これで、最初のうちは問題な
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<dc:date>2010-06-16T17:27:05+09:00</dc:date>
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