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<title>flemellali1981のブログ</title>
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<title>さよならのあとで</title>
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<![CDATA[ おひさしぶりのブログ山盛りだった日々を少しずつ振り返って～職場の近くの武雄図書館2週間ほど前のこと、東京からのお客様と武雄図書館に行ってきました。写真家のお客様が写真を撮ってる間すぐに目に入ったこの本目が離れず、立ち読みして即買ってしまった。「さよならのあとで」たった8文字から目が離れず、心がはなれずそういえば、以前も「さよならのあとで」という分厚い小説を読んだような・・・と思いながら自宅に戻って探してみると「愛のあとにくるもの」だったぜんぜん違うけど　なんだか似てるこんなのが好きなんだな♪「死はなんでもないものです。」この言葉ではじまる詩とってもよくわかるとっても。何の努力もいらずに自然に私の口の端にのぼるあなたの名前なんども繰り返してみるいつもそばにいてくれて守ってくれてありがとう体を持ってるときも魂に戻った今も体験させてくれてありがとうこの意識のときに出会えて良かったねいっぱいいっぱいありがとう「さよならのあとで」　詩　ヘンリー・スコット・ホランド 　絵　高橋和枝　発行：夏葉社さよならのあとで　死はなんでもないものです。　私はただ　　となりの部屋にそっと移っただけ。　私は今でも私のまま　あなたは今でもあなたのまま。　　私とあなたは　　かつて私たちが　　そうであった関係のままで　　これからもありつづけます。　　私のことをこれまでどおりの　　親しい名前で呼んでください。　　あなたがいつもそうしたように　　気軽な調子で話しかけて。　　あなたの声音を変えないで。　　重々しく、悲しそうな　　不自然な素振りを見せないで。　 　　　私たち二人が面白がって笑った　冗談話に笑って。　　人生を楽しんで。　　ほほえみを忘れないで。　私のことを思ってください。　　私のために祈ってください。　　私の名前がこれまでどおり　　ありふれた言葉として呼ばれますように。　　私の名前が　なんの努力もいらずに自然に　　あなたの口の端にのぼりますように。　　私の名前が　少しの暗いかげもなく　　話されますように。　人生の意味は　　これまでと変わってはいません。　　人生はこれまでと同じ形でつづいています。　　それはすこしも途切れることなく　　これからもつづいていきます。　私が見えなくなったからといって　　どうして私が　忘れられてしまうことがあるでしょう。　私はしばしあなたを待っています。　　どこかとても近いところで。　あの角を曲がったところで。　すべてはよしです。　my precious ～すべてが愛でありますように～...
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<link>https://ameblo.jp/flemellali1981/entry-11955870803.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Nov 2014 12:04:58 +0900</pubDate>
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<title>小田原サマーオープンダブルス</title>
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<pubDate>Sun, 19 Oct 2014 16:06:06 +0900</pubDate>
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<title>TOKYO　LADY　STYLE</title>
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<pubDate>Fri, 12 Sep 2014 14:55:24 +0900</pubDate>
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<title>息子との夜道の散歩</title>
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<![CDATA[ 夜１１時頃、近所のコンビニに牛乳を買いに行ったその帰り道で、赤ちゃんを抱きながらとぼとぼ歩く男性を見た。不審者？人さらい？と思ったが、よく見るとスリングが・・・。どうやら、赤ちゃんを寝かしつけるために夜道を散歩する、お父さんのようだった。その瞬間、かつての我が家を思い出した。息子は添い乳をしなければ決して寝ない子だったが、一度寝ても１～２時間で目を覚ますので、妻はほとんど休めなかった。あるとき、疲労とストレスでたまりかねた妻がギブアップ。代わりに私が息子を寝かし付けることになったが、もちろん添い乳するわけにもいかない。抱っこしていれば一応泣きはしないものの、真夜中というのに目はパッチリ。全く寝る気配がない。狭い家の中を歩き続けるにも無理がある。やむなく、私は夜道を散歩することにした。まだ寒い時期だったので、カゼを引かせぬよう温かい服を着せ、慣れないスリングに息子を入れて外へ出た。冬の夜道は、思っていた以上に静かだった。営業しているお店などないし、所々に街灯が灯っている程度。寝かし付けるのだから、明るい所や騒がしい所を歩くわけにもいかない。ひたすら歩けども、息子の目はしっかり見開いたまま。眠る様子がまったくない。今になって考えてみれば、そんな時間に、怪しい場所を歩いて、子供の気持ちが落ち着くはずがない。眠らなくて当たり前なのだが、そんなことには全く気付かず、ふらふらと一時間ほど歩き続けていた。何人かとすれ違ったが、よほど怪しい人物だと思われていたことだろう。結局、私は早々とギブアップして、家に逃げ帰ってしまった。見かねた妻が、最後のひとふんばりで息子を寝かし付けてその日は終わった。使えないパパだった。この一件を通じて、母親の負担の大きさを改めて実感した。毎晩の添い乳と、たった一回の夜の散歩をそのまま比較するわけにはいかないが、今回、パパは逃げ帰り、ママは受け止めた。覚悟が違うのだ。毎日１～２時間ごとに起こされるような生活を、半年も１年も続けるなんて、男には到底耐えられない。体力の差ではなく、子育てに対する心構えの差が表れるのだ。育児に積極的な男性を「イクメン」と呼ぶが、果たしてこの差は埋まるのだろうか。いや、埋まる、埋まらないを気にする前に、まずパパが心がけることは、ママの日頃のがんばりに気付き、敬意を表することだと私は思う。ウツなママでもいいですか？...
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<link>https://ameblo.jp/flemellali1981/entry-11912700081.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Aug 2014 19:00:56 +0900</pubDate>
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<title>ばれちゃった系の武田信玄１８代末裔の武田アンリ</title>
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<![CDATA[ ばれちゃいましたね。 ブログ自体はしかも詐称が多かったみたい。真偽は本人のコメントがまだなのでわからないがブログが削除されているだけに武田アンリさ...フィリピンチャットの裏事情。プラスコネタ。...
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<link>https://ameblo.jp/flemellali1981/entry-11897706152.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Jul 2014 20:53:48 +0900</pubDate>
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<title>セミナー</title>
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<![CDATA[ 明日は岸田美由紀先生のていしん(刺さない鍼)のセミナーを受けに東京まで行ってきます！僕の目指している治療法を行っていらっしゃるので、この貴重な経験を生かして皆様に還元出来たら良いなと思います！往診・訪問・出張専門リリーフ鍼灸治療院寝たきり・脳梗塞・脳卒中後遺症・片マヒ・弛緩性マヒ・認知症腰痛・神経痛・五十肩・むちうち・リウマチ・頚腕症候群など様々な症状に関して名古屋市全域・天白区を中心にお電話ひとつでうかがいますTEL 　　070-5642-7105診察時間 9:00～20：00定休日　 日曜日・祝日担当 　 廣澤（ひろさわ）リリーフ鍼灸治療院～日々の出来事～...
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<link>https://ameblo.jp/flemellali1981/entry-11897335225.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Jul 2014 02:04:49 +0900</pubDate>
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