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<title>flojackさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>恋？</title>
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<![CDATA[ <img class="accessLog" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dflojack%26ENTRY_ID%3D10275617290%26ENTRY_END_DATE%3D2009%2F06%2F10" width="1"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="今、恋してる？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=4394">今、恋してる？</a> 参加中<br> 恋したいー(&gt;_&lt;)！！<br>と、ものすごーく思うけど、旦那がいて子供二人いて何を今更*￣0￣)ノ…と言われるのがオチだ…。<br>  でも旦那に冷められ拒否され…(私も)。<br> 家族を持つってそういう事を失う事なのか？  いや、結婚してても“旦那のこと好き”って人はいるし｡<br> 今までの過程に問題がありすぎたな…。<br>相手を尊敬出来るって気持ちが、長く恋を継続させる秘訣かな？と思った。<br><br><br> はぁー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!" class="m"> ドキドキ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ" class="m">したい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/flojack/entry-10275617290.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Jun 2009 00:28:45 +0900</pubDate>
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<title>思いやり</title>
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<![CDATA[  他人への思いやりが欠けている今時代、素敵な紳士がいました。<br><br> コンビニに、子供一人を抱き、もう一人の子供と共に入ろうと入り口に向かうと、男性客がドアを開けてアタシ達が入るのを待ってくれていた(@_@)。<br> <br> コンビニを出ようとした時、今度は別の男性客がドアを開けて、アタシ達が出るのを待って閉めてくれた。<br><br>出入りにコンビニのドアは子供を抱っこしていると重いのである。 <br><br><br> 人への思いやり…こんなにもあったかいもんなんだとほのぼのしながら家路に着いた一日だった。見習いたいものです。
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<link>https://ameblo.jp/flojack/entry-10199001250.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Jan 2009 23:28:38 +0900</pubDate>
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<title>上司と部下</title>
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<![CDATA[  人間は相性の合う人、そうでない人とまったく眼中に無い人が周りに居る。学校や職場など…。<br> 相性が合わない人が上司だとこれまた厄介(;_;)    会話してるだけで、アタシの目の横がヒクヒクと神経がバカになる。身体までもが拒絶反応を起こすのです。<br> ただ相性が合わないだけならやり過ごせるが、上司の言動と行動の伴わない所や、自分の気に入っている部下にだけ仕事を与えたり意見を求めたり…。アタシの何が気に入らないか知らないが、それを仕事にまで感情を持ち込む所は許せん！！ <br> 他の職場でも有り得る事かもしれない。でも、上司に可愛いがられるキャラじゃない自分が憎い…(;_;)
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<link>https://ameblo.jp/flojack/entry-10196983161.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Jan 2009 22:38:42 +0900</pubDate>
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<title>夫婦とは？</title>
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<![CDATA[ 先日、旦那に「何か問題が起こってもお前には正直に話せない」と言われた。<br> その“問題”とは、今回も金銭的な事だったのだが(過去にも一度ある)、普段から会話の少ない夫婦ではあり、付き合っている頃から何でも話し合う仲ではなかった。 しかし、夫婦となった以上、家庭に関わる事位は話してくるだろうと思っていた…。バカだった。事が起きてからは遅いのだ(@□@)!!  <br><br> 大事な事ですら話せない夫婦って？  あたしは夫婦とは思えないし、だいたい友達だって、腹わって話す仲じゃなきゃ友達だとも思わない。 結婚当初に誓った「ウソは無し、正直に話し合う夫婦になろうね」は夫の心の中には忘れさられた言葉だった。「俺、元々こういう性格だし、これから一緒にやってく自信ない」とまで言われた。 問題を起こした張本人から離婚宣言されたのだ。 アタシの口から言われるより先に言って楽になろうとでも思ったのか…?  「別に離婚はイイんだけど、今後アタシと子供達に迷惑かからないように借金返してからね」と言ってやった!!
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<link>https://ameblo.jp/flojack/entry-10166622530.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Nov 2008 23:00:51 +0900</pubDate>
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<title>2008/10/09</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/52/29/10099519914.jpg"><img alt="20081009132301.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/52/29/10099519914_s.jpg" border="0"></a></div>死ぬっしょ！<br><br><br> これはヤバい！！<br><br><br> 入れようとするとデロりんと出てくる。タバスコみたいにひと振りとか調節できない(+_+)<br><br><br> これを食べた人はパタパタと倒れてた(゜□゜) <br>(ウソだけど)<br><br><br> そのくらい辛いっ！！
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<link>https://ameblo.jp/flojack/entry-10149251774.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Oct 2008 13:33:27 +0900</pubDate>
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<title>痛みは続くよどこまでも</title>
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<![CDATA[  ―一週間間後―         <br> 通院するよう言われてたので、『消毒か？座薬か？何されるんだ？』恐怖を覚えつつ行くと…<br> 「抜糸しますから」 <br>痛みが引いてもう痛いの無いんだと思ってたのに。   やっぱり痛い(;□;)!!  2ヶ所抜糸され帰宅。<br><br><br> 座るたびにに痛みが…『一週間以内にまた来院して下さいって言われたが…？』 お風呂の後の軟膏をお尻に塗りながらふと思う…指をちょっと入れて軟膏をぬりぬ…!!  「えぇぇ…」まだ糸が触れるぅぅぅ(;□;)!!<br><br> 『そうだ、そういえば4ヶ所縫ったんだ、てことはまた抜糸なんだぁ(;_;)』   <br><br>(;д;)いつ終わんのぉー!
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<link>https://ameblo.jp/flojack/entry-10145069405.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Sep 2008 00:58:31 +0900</pubDate>
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<title>痛み…</title>
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<![CDATA[  手術から帰ってからは、「今日はおうちでゴロゴロしてあまり動かないように」と先生に言われた通り、保育園から連れ帰った子供らを無理やりお昼寝タイムにさせゴロゴロというか寝た。 だけども子供らにゴハンは食べさせなきゃないし、お風呂だって…<br>簡単に済ませ、休んでは洗濯を干し、休んでは子供らをお風呂にいれ、この日のために買った低反発の円座は大活躍(^.^)  旦那は仕事で遅いため手伝ってくれる人はいない(;□;)<br> 夜は痛くて眠れない(あ？昼寝したからか！) 「先生、座薬くらいくれたってえーやん(´д｀；)」確か温めるとイイはず… そんな時に神のお恵み？ ﾎｯｶｲﾛ!!最近あることすら忘れてたのに… 貼るﾔﾂだからぺったんことパジャマの上からお尻に貼った。ジワ～んと温かくなる…でもズキズキ痛い。あっちを向き、こっちを向き…どーやっても痛い。時計は夜中をまわり4時…「眠い…痛いぃ…」もはや痔の痛みではなく手術の痛みなのだと分かっていても、「いぼ痔のﾔﾂめ～」(｀□´)〃 恨んでしまうぅぅ…。
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<link>https://ameblo.jp/flojack/entry-10141816243.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Sep 2008 00:46:53 +0900</pubDate>
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<title>治療</title>
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<![CDATA[ 肛門科で手術が必要と言われ、入院か外来でレーザー治療どちらか選ぶよう先生から言われた。<br> 仕事&amp;子育てしてるアタシにはレーザーを選ばざるおえなかった。<br><br> 色んな人から体験談を聞き、さらにサイトを開きお勉強   (あ～さらに恐怖が増す)<br><br>そして、今日。その時がきた。<br>  局所麻酔をこれから取り除くいぼ痔くんに注射<br> チクッ、チクッっと4箇所ほど注射してからいよいよレーザー   「シュー、シュー」と機械の音…「今からレーザーあてますよー」麻酔かけたから痛くないはず…と思いながらも手に力が入る……<br><br>「いっだぁぁーι(◎д◎)」思わず声が… 「あーゴメン、ゴメン麻酔また追加しますね」少し慌てて先生が注射する   そしてまた照射。何かが焦げる匂いと肛門にジリジリともぎゅーとも言い表せない痛みが押し寄せる。 (ホントに麻酔してます？い、痛すぎる…。)照射の後傷口を縫われ終了。 握った手が固まり、手を開くのも大変だった。痛み止めの座薬を入れられ、後は炎症おさえる薬や痛み止めの飲み薬を処方され帰ってきた。(途中、子供達を迎えに保育園によって)<br> 歩くのも痛くて辛い(;_;) お産した後みたいにお股にナンカ挟まったようなぎこちない歩き方。 <br> でもこれでいぼ痔くんともおさらば  いぼ痔に悩まされた日々から解放されると思えば… <br> 痔で悩まれてる方…生命に関わらない病気とはいえ、恥ずかしいからとはいえ、放っておいては後が大変です。早めの受診をお勧めします。<br>『肛門科』という体の部位一ヶ所を専門として病院があるということは、それだけお肛門サマに悩まされてる人が世の中には沢山いるという事なのだと感じた今日この頃であります。
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<link>https://ameblo.jp/flojack/entry-10141198570.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Sep 2008 17:39:00 +0900</pubDate>
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<title>お別れできなかった</title>
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<![CDATA[ 『いぼ痔』くんと別れを決めた次の日、アタシは肛門科へ行った。<br><br> 病院の玄関前には塀があり、いかにも“プライバシー保護用”みたくなってて、「でも駐車場から玄関まで行くのに見られるっしょ！」と心の中でツッコミを入れつつ、ドキドキしながら入っていった。<br><br>待合室には年齢層高めの方々が座っていて、一瞬アタシの方をチラっと見る<br>さらにドキドキが増す。<br><br>受け付けで質問表を渡され『いつ？』『痛さは？』『出血は？』と2ページにわたる質問攻め。受け付けを済ませ1時間半ほど待たされようやく診察室へ…。でも待たされる…。「帰りてェー」「でも治したい」思いが交差する…。<br><br>ようやくアタシの診察になり先生はアタシが書いた質問表を見ながら「じゃあ診ますから3番のベッドに横になって」先生は見た目も声も優しく、少し緊張がほぐれる<br><br>診察台のベッドに横向きに、指示された通りお尻を出し待った…。先生が来て、「じゃあ先に指を入れて診ますね」優しい声とはｳﾗﾊﾗに先生は容赦なくアタシの肛門にグイっグイと指を入れてくる「ウゥ…」と声を出しそうになるのを我慢。その後肛門鏡を入れてアタシの『いぼ痔』くんを見るなり、「あー、コレ手術だね…」  …つづく。<br>
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<link>https://ameblo.jp/flojack/entry-10138200886.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Sep 2008 23:34:42 +0900</pubDate>
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<title>君の名は…</title>
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<![CDATA[ 君の存在を消してしまいたい…<br><br><br>でも自分じゃどーしようも出来ない<br><br><br>アタシの心とは裏腹に、君という存在は膨れあがってく…“ズキズキ”と、心も身体も君に支配されてる<br><br><br>仕事さえ手につかない    そんな“存在”<br><br><br>君の事を書こうか迷ったけど…明日お別れを決めたから…<br><br><br>そんな君の名は…<br><br><br><br><br><br><br><br>『いぼ痔』(´д｀)
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<link>https://ameblo.jp/flojack/entry-10137447095.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Sep 2008 01:09:51 +0900</pubDate>
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