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<title>ヤマモトヒロキ　ヤレバデキルコとか言って見る＼(^o^)／</title>
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<title>木を隠すくらいなら燃やしてしまえ。</title>
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<![CDATA[ <br>　夢は叶えるものであって、語るものではないのですが語らしてください。<br>　僕の夢はおじいさんになったら山の中に小さな民宿を建てることです。その民宿で友達を呼び、バーベキューや近くの川で釣りをして一晩中笑い、語り合う。一緒に住んでいる奥さんとは些細なことで喧嘩もしたり、些細なことでともに喜び合います。辛いことがあったり、仲間が悲しんでるときはギターを弾いて一緒に歌い励まし合います。長い休みがあったら子供の家族が遊びに来て孫達と遊びます。僕はそんな夢があります。<br>　因みに、僕はギターなんぞ弾けません。触ったこともありません。<br>
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<pubDate>Fri, 30 Apr 2010 00:56:22 +0900</pubDate>
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<title>キャベツの値段の高騰とか関係無しに、俺のロールキャベツの評価は高い。</title>
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<![CDATA[ <br>　僕は技を手に入れた。それは、１日中家にいるからこそ身についた技なのかもしれない。僕の技…。それは、目をつぶったままおしっこができること。人は、馬鹿にするかもしれない。鼻で笑うかもしれない。だが、僕は便器への角度、便器の大きさ、息子から標的までの距離。すべて正確に極めた。<br>　それが何の役に立つか？と人は聞くだろう。考えてほしい。何か考え事をしていてふと息子から目をそらしてしまっても大丈夫なのだ。素晴らしい。その技のすごさには宇宙すらも感じる。<br>　俺はこの技を実戦でも通用するか試そうと決めた。慣れ親しんだ我が家の便器に別れを告げ、僕は家を出た。４月というのに風は冷たい。コンビニの個室トイレは広い。まさに戦いの舞台としては相応しい。僕は一回深呼吸をする。そして、目を閉じた。チャックを下ろす。社会の窓から息子を出すのに手こずった。スウェットからジーパンにはき変えた自分を悔やんだ。一歩前へ出る。ここは順調。そして、自分の息子を持ち、角度を合わせる。ここでも目を閉じたままだ。勘だけが頼りだ。そして、発射。「たたたたた」嫌な音が鳴る。まさか!?と思い目を開ける。トイレの床には、黄色い水溜まり。いや、尿溜まりだ。<br>　僕は、そそくさとその店を出た。<br>
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<pubDate>Fri, 23 Apr 2010 22:13:08 +0900</pubDate>
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<title>憂鬱って書けるだけでインテリジェンス。</title>
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<![CDATA[ <br>　最近日中暇です。暖かい日もあれば、寒い日もある。寒い日は外には出たくないもんですね。今日は寒い日。家にいると最近の宮根さんの勢いしか感じません。<br>　冗談はさておき、僕は最近料理に凝ってます。え？どーせ冷蔵庫の残り物チンしたり、インスタントだろって！そんなことはありません。ちゃんと今日はおそばを茹でました。一昨日はワカメスープを作りました。僕はお父さんとお母さんが作りました。最後に下ネタに走ったことはお詫びしますが、今週のジャンプのワンピースが休載で焦っているってことです。<br><br>
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<pubDate>Fri, 16 Apr 2010 01:06:43 +0900</pubDate>
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<title>来世の顔は福山がいいです。</title>
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<![CDATA[ <br>　春。<br>　出会いと別れの季節。毎年この季節を繰り返し、人は成長していくと僕は思います。<br>　そんな中、新入生や新社会人は東京というコンクリートジャングルを今日も進んでいるんだろう。<br>　そんな中僕は今日も暇人でした。暇過ぎて録画してあったドラマを２回見ました。それぐらい暇でした。なので、これからの目標を定めようと思ってこれからの目標を書いてみました。<br>　まず１つ目の「とりあえず外に出る」のあとに「外に出る目標を見つける」そして、そのあとに「車の免許をとる」…出来たじゃん！<br>　最後に書いた「彼女を作る」は難しいです。<br>
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<pubDate>Mon, 12 Apr 2010 22:51:15 +0900</pubDate>
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<title>車の扱いと女性の扱いは同じ。</title>
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<![CDATA[ <br>　こんにちは、苦しゅうない。<br>　僕は、この春からアルバイトをしています。俗に言うバイトです。<br>  僕は、店長に「ヤマモト君はなんでバイトしてるの？」と聞かれました。僕は「お小遣です。僕自分の将来のためにあまり親に頼りたくなくて」そう言うと店長は「将来何になりたいの？」僕は「漫才師です」と言うと「じゃあ、未来の有名人だ。サイン書いてよ」と言うと店長はティッシュペーパーを一枚出してきました。僕はボケだと思って「いや、ティッシュじゃないですか」とつっこむと店長はボールペンを出しました。「ティッシュに書いたらモワってなるじゃん」てつっこんだら「じゃあ、いいよ」えぇーっ!?マジボケ!?天然!?僕の心がモワってなりました。<br>
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<pubDate>Tue, 06 Apr 2010 16:26:44 +0900</pubDate>
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<title>ちんちくりんだよ、ちん竹林。</title>
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<![CDATA[ <br>　こんにちは、埼玉。<br>　僕はいつも元気です。欲しいのは現金です。キレイな女性にされたいのは監禁です。冗談はこのくらいにして、最近はモチモチのパンが流行ってるね。米粉パンとか、ポンデリングとかね。でも、女性の肌の方がモチモチしてることに世間はまだ気付いていないのか!?世の女性達よ、そのモチモチした肌を触らしてくれ！110円だすから！<br>
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<pubDate>Sat, 27 Mar 2010 18:20:23 +0900</pubDate>
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<title>晩ご飯のカレーライスはお腹がい っぱいであまり入りませんでした。</title>
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<![CDATA[ <br>　最近更新していなかったことを友達に言われたのではないですが、書きます。<br>　いつもなら、起きるのが遅いヤマモトですが今日は早起きしました。６時半頃に起きたはいいが、ゴロゴロしていると洗面所で父が顔を洗っていました。いつもならお湯でバシャバシャとして終わりの父が今日は何かが違う。なんと、ヤマモトの洗顔薬を手で優しく愛撫をするかのように、意味ありげに鏡をニヤニヤと見ながら泡立てていました。それはまるでCMの岩尾さんの様に。ま、まさか、これは、キムタクになるやつ!?顔全体に泡が行き渡り、顔を水で流し泡が取り除かれると、父でした。<br>　その時にヤマモトの視線を感じた父が振り向き、目が合ったときの雰囲気は何とも言えません。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/flontale/entry-10472202054.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Mar 2010 01:36:57 +0900</pubDate>
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<title>妄想が趣味です。</title>
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<![CDATA[ <br>　ヤマモトが夜にひとりで町を歩いていると見たことのある女性が不良じみた男、数人に無理矢理手を引かれていた。ヤマモトは助けなきゃと思いその男の手を放した。<br>「なんだテメェ!!俺たちはその女に用があんだよ」<br>数人の内の一人が喋る。<br>「彼女嫌がってるじゃないですか」<br>それを言った瞬間には既に相手の右手が頬に飛んできていた。それから次々に体に嫌な衝撃が響いていた。ヤマモトは実際には２分程のことなのだが、気が遠くなる程殴られている気がしていた。<br>「君達そこで何をしてるんだー」<br>「やべぇ、逃げろ!」<br>警察がきたのだ。<br>「私たちも逃げるよ」<br>めちゃめちゃに殴られたヤマモトを知らん振りして彼女はヤマモトの手を取り走った。<br>　これが彼女とヤマモトの初めての出会いだった。走って着いた先は彼女のマンションだった。全力で走ったのと殴られたおかげで目は虚ろだったが、なんとか表札は見えた。<br>『黒木』<br>頭の中で横にいる彼女の顔と黒木という名字を照らし合わせる。<br>「黒木メイサ!!」<br>「ちょっと静かにしてよ!近所の人が来ちゃうでしょ」<br>そう言うと強引にヤマモトを部屋の中へと押し入れた。<br>　「好きなところ座って。今救急箱持って来るから」<br>というと彼女はどこかへ消え、小さな箱を持ってまた戻って来た。<br>「染みるけど、じっとしてて」<br>彼女はマキロンをティッシュに染み込ませてヤマモトの傷口に当てた。<br>「案外、普通の部屋に住んでるんですね」<br>ヤマモトは傷の痛みに耐えながら言った。<br>「まぁね、ここ安いし」<br>「芸能人て、もっと広いとこに住んでると思ってましたよ」<br>「芸能人ぽくない部屋って意味？」<br>彼女が意地悪な顔をしてヤマモトに聞く。<br>「いやぁ、僕はそんな意味で言ったんじゃ(汗)」<br>「あはは、分かってる。ちょっと意地悪しただけ。そうだ！ご飯食べていかない？今日買い過ぎちゃったのよ」<br>「いいんですか!?」<br>「さっきのお礼もしたいし」<br>そう言いながら、彼女はすでにエプロンをまとっていた<br>。<br>　ヤマモトは待ってる間何をしていいのか分からずにいた。初めて来た家、ましてや女性の家である。ヤマモトは何をしたらいいのか分からずに彼女に話し掛けた。<br>「すぐにケンカとかしないんですね？」<br>「えっあたし!?」<br>不意を突かれたのか、彼女は驚いた。<br>「そうね、ドラマとかだと多いけど、ほら、あれは演技だし」<br>「意外でした」<br>「損だよね、私目が鋭いからなんていうか強そうな役ばっかでプライベートもそうなんじゃないか、ってなるんだよね」<br>「でも、似合ってますよ」<br>「ありがと、こういう仕事してると生の声ってなかなか聞けないから」<br>「僕、黒木さんの作品ほとんど見てますよ。クローズも嵐の二宮君と一緒だったやつも風のガーデンも、仁侠ヘルパーも」<br>「ありがとう、じゃあこれ運んで」<br>気付いたら食欲をそそる匂いが立ち込めていた。<br>「料理上手なんですね」<br>「沖縄料理だけだけどね」<br>「そっか沖縄出身なんですよね」<br>「そうよ、おばあちゃんに習ったの」<br>「あー、だから」<br>と言ってテーブルに置いた大量のゴーヤチャンプルに目をやる。<br>「ゴーヤ苦手だった？」<br>「いえ、大丈夫です」<br>「そう、よかった。じゃあ座って。飲み物ビール…はまだ早いか、麦茶でいい？」<br>「はい、いただきます」<br>「私はビール、っと」<br>嬉しそうにそう言って、両手に缶ビールと麦茶の入ったグラスを持ってイスにかけた。「あれ、ご飯は？」<br>「ごめん、お米切らしちゃってて、パンならあるけど…」<br>「ゴーヤだけで大丈夫です」<br>彼女はどうやら、炭水化物はあまり取らないらしい。それからいろいろなことを話した。お芝居のこと、好きな芸能人、休日の過ごし方や家族のことまで。気付いたら、日付が変わっていた。<br>「いけない、もうこんな時間。家族の人大丈夫？」<br>「大丈夫です。今日家には誰もいないと思うし」<br>ヤマモトは嘘をついた。本当はさっきから携帯が何回も光っていた。この時すでにヤマモトは彼女のことを好きになっていた。<br>「そう。じゃあ、泊まってく？」<br>「え!?」<br>「私はソファで寝るから、寝室使って」<br>「いいんですか？」<br>「いいんですか、も何も電車ないでしょ？歩いて帰る気？」<br>「でも、今日知り合ったばかりの、それも男を泊めるなんて…」<br>「じゃあ、寒い中一人で歩いて帰るの？それにあなたは私を襲いそうにもないし」<br>「じゃあ、お言葉に甘えます」<br>「よろしい」<br>「じゃあ、泊めていただくお礼に皿洗いしますよ」<br>「ありがと、じゃあ頼んじゃおっかな。その間に私はお風呂入って来るわ」<br>「了解です」<br>　ヤマモトがお皿を洗っていると気になることがあった。全ての食器がペアである。それはお皿ならまだしも、箸やマグカップまで。<br>「あー、いい風呂だった」<br>彼女が出て来た。ヤマモトは思い切って聞いてみた。<br>「なんでマグカップが２個あるんですか？」<br>「え!?あーそれは昔の人のやつ。捨てられなくて」<br>「あー」<br>ヤマモトは何もなかっようにうなずいていたが内心焦っていた。<br>「獅童さんのやつなの」<br>獅童さん?<br>「ちょっと前に噂になってたでしょ？覚えてない？」<br>「え!?あっ中村獅童!?」<br>「うん。…ちょっとだけね、ここに一緒に住んでたの」<br>「へぇ、でもなんで」<br>ここまで言ってヤマモトは聞いちゃいけないものを聞いてると気付いたが遅かった。<br>「それは…」<br>彼女は一度黙って再びゆっくりと話し出した。<br>「彼といたりね、喋ってたりするとちらついちゃうの。前の奥さんが。それでね、比べちゃうのよ、自分と。それが疲れちゃって、私から別れよ、って話したの。彼何も悪くないのよ」<br>「ごめんなさい、変なこと聞いちゃって」<br>「なんであなたが謝るのよ。私は大丈夫だから、あなたはもう寝なさい。お風呂入ると傷染みちゃうから」<br>「はい、おやすみなさい」<br>彼女のベッドに入ったもののヤマモトは寝付けなかった。さっきのことが頭から離れない。気付いたら朝だった。<br><br><br><br>てか、全部妄想だからね！<br>黒木メイサさんごめんなさい。<br>
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<pubDate>Tue, 09 Feb 2010 14:07:40 +0900</pubDate>
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<title>チーモンチョーチュウに最近はまっております。</title>
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<![CDATA[ <br>　最近関西弁にあこがれとるので、関西弁でブログ書いてみようと思うとります。誤字脱字は気にせんといてください。<br>　今日もひとりで寂しく起きたん火傷、朝ご飯食うたらごっつ眠くなってきても打てまた眠っても歌。10時半にやっと起きようと思う単やけど、何もする気起きんでぼーっとしてしまいましたわ。11時から勉強し始めたんはええけど、身が排卵わー。なんとか体起こそう思って、コーヒー飲んで真剣にやり始めて気付いたら１時過ぎてて冷凍のピザ食って録画してたアメトーク見ててやっぱ関西弁ええわー思って、また勉強してました。ちょいちょいゲームもやって今に至ります。<br>　漫才とか見てても関西弁のが迫力が違いますねー。東京にも何で矢ねんに変わる言葉ほしいですねー。それに関西弁やと漫才に勢いが加わりますからねー。ええわー関西弁。本間あこがれる。<br><br><br><br>　ごめんなさい。こんな駄文で。最後まで読んでくれた方ありがとう。<br>
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<pubDate>Fri, 05 Feb 2010 17:34:54 +0900</pubDate>
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<title>どぅ、どぅ、どぅおぅりゃあ～</title>
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<![CDATA[ <br>どぅおぅりゃあaaaaaa～<br>近所のコンビニのバイトの女の子可愛いじゃねぇかぁ!!!<br>どぅおぅりゃあaaaaaa～<br>お近付きになりたいじゃねぇかぁ!!!<br>どぅおぅりゃあaaaaaa～<br>だから毎日同じ時間にミルクティー買いに行っちゃうじゃねぇかぁ!!!<br>どぅおぅりゃあaaaaaa～<br>でも、今日いなかったじゃねぇかぁ!!!<br>どぅおぅりゃあaaaaaa～<br>シフトどうなってんだぁ!!!<br>どぅおぅりゃあaaaaaa～<br>久々にパジャマから私服に着替えたのに意味ねぇじゃねぇかぁ!!!<br>どぅおぅりゃあaaaaaa～<br>あわよくば、ちょっと話せたらとか思っちゃったじゃねぇかぁ!!!<br>どぅおぅりゃあaaaaaa～<br>完全に暇人じゃねぇかぁ!!!<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/flontale/entry-10449871285.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Feb 2010 20:16:37 +0900</pubDate>
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