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<title>2012年に向けて☆心磨き☆</title>
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<description>メンタルケア＆タロット占い師のorikaです。そろそろ２０１２年のアセンションについて、ブログで書いていこうと思います。２０１２年１２月２２日まで、あと５年！心を磨いて、素晴らしい未来へ旅立ちましょう♪</description>
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<title>ダライ・ラマからのメッセージ</title>
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<![CDATA[ <strong>２００５年に　ダライ・ラマ　が贈ったメッセージ<br><br><br><br><br></strong>読み終わった後は　<br>お友達に教えてあげて下さい。<br>これはペイフォワードです。<br>安らかに読んで下さい。<br>読んだら　<br>96時間以内にお友達に　<br>転送してみて下さい。<br>あなたが　<br>どんなに警戒心の強い人でも<br>　”Faith（確信）”さえあれば、<br>驚くほどの素晴らしいことが<br>　あなたに起きますよ！<br>　本当です。<br>心を静め読んでみてください。<br><br><b><br><br><br>｢生き方」インストラクション</b><br><br><br>　①　 大きな冒険を伴う大いなる愛と行いを大切にしなさい<br><br><br>　②　 失うものはあっても、与えられた教訓は失わないこと<br><br><br><br>　③　 ３Rに習うこと<br>　　　　　　　　　* 身を敬い（Respect）<br>　　　　　　　　　* 相手を敬い（Respect）<br>　　　　　　　　　* 自分の行動全てに責任（Responsibility）を持ちなさい<br><br><br><br>　④　 求めているものが手に入らなくても、実はそれが幸運である事もあるのです<br><br>　　　<br>　⑤　 ルールを学ぶと正しいルールの破り方も学べます<br><br><br><br>　⑥　 些細な争いで大切な関係に亀裂を入れてはいけません<br><br><br><br>　⑦　 間違いだと気付いたら、すぐに過ちを正す行動をとりなさい　　　　　<br>　　<br>　⑧　 一日の中で、一人で過ごす時間を持ちなさい<br><br><br><br>　⑨　 変化に寛大であれ。しかしながら自分の価値を失うなかれ<br><br><br><br>　⑩　 時には沈黙が一番の答えである、という事を忘れないこと<br><br><br><br>　⑪　 正しく気高く生きなさい。<br>　　　 年齢を重ね過去を振り返る時に、<br>二度に渡って人生を楽しめるようになるでしょう。<br><br><br><br>　⑫　 あなたの家庭にある愛に満ちた空間こそが、<br>あなたの人生の基盤なのです<br><br><br><br>　⑬　 愛する人との間に相違が生じたら、<br>今起きていることだけに対処すること。<br>　　　 決して、過去は持ち出さないこと。<br><br><br><br>　⑭　 自分の知恵を分かちあいなさい。<br>それが不滅を実現する道なのです<br><br><br><br>　⑮　 この地球に優しくあれ<br><br><br><br>　⑯　 一年に一度、まだ見知らぬ土地を訪れなさい<br><br><br><br>　⑰　 互いが必要とする以上に愛しあうところには、<br>最高な関係が存在しています<br><br><br><br>　⑱　 手に入れるために諦めたことが<br>自分の成功だと判断しなさい<br><br><br><br>　⑲　 愛に臨み、自由気ままに扱いなさい<br><br><br><br><br>このメッセージを大切な人に転送しましょう　<br><br><br><br>　　０－４人　：　あなたの人生は上向きます<br>　　５―８人　：　あなたの人生は自分の望む通りになります　<br>　　９―14人　：　３週間以内に少なくとも５つの驚きが訪れます<br>　　１５人　　：　あなたの人生は劇的に向上し、<br>未だかつて無い程の願いが形となって現れます<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/floraorika/entry-10091947625.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Apr 2008 10:21:17 +0900</pubDate>
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<title>生命エネルギーを高める</title>
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<![CDATA[ <span class="mw-headline">生命エネルギー（チャクラ）を高める</span> <ul><li>一番簡単なチャクラを高めるための方法は、"長く深く呼吸すること"であるようだ。 </li><li>長く、深く、静かに、ゆっくりと、おだやかに呼吸を繰り返すことによってチャクラが少しずつ上がっていき、最高のレベルでは眉間にある「第三の目」まで達する。 </li><li>チャクラが上がっていくと身体の感覚が敏感になり、散歩をすると今まで感じなかった風の心地よさを感じ、歩く土の感触の柔らかさを感じ、皿を洗えば今まで気づかなかったお湯の暖かさなどを感じるようになる。 </li><li>最高のレベルまで達すると、嬉しくて泣きたくなるぐらいの最高で素晴らしい内面の体験が出来るらしい。 </li><li>想念を解放してチャクラを上昇させることに成功すると、それまで生きてきて「モノを獲得すること」や「何かを達成すること」で得てきた喜びなどとは比較出来ないくらいの「本当にただ存在しているだけで幸せ」という至福の体験が出来る。これにはお金やモノなどの外的な要素は一切必要なく、そういう意味では幸せになるために人間は本当に平等である。ただしこれはあくまでその人の内面での体験であるので、いくら他人に外から説明したところで理解されることはまずない。 </li></ul><p><a name=".E7.9E.91.E6.83.B3.E3.82.92.E3.81.99.E3.82.8B"></a></p><h3> <span class="mw-headline">瞑想をする</span></h3><ul><li>瞑想は必ずしも足を組んで座って行う必要はなく、それぞれの人が一番リラックス出来てやりやすい姿勢で行えば良い。 </li><li>瞑想を行うことによって、あらゆるものに内在している「すべて」である知性（宇宙的な魂）と連絡をとることが出来る。それには雑念という霧の向こうに、普段は見えない道を見つけ出さなければならない。その深い霧はじっとじっと待っていることによって、霧が薄くなり、やがて晴れ間が覗き、前方にあるものがちらりと見えてくる。 </li><li>具体的には、浮かんでくる思考はすべてやり過ごし、意識を「自分の身体や思考すべてを何もかも自然にゆだねる」ということだけに集中させる。この"自分のすべてをゆだねる"ことが成功すると、比較的簡単に瞑想状態に入ることが出来る。 </li><li>そして人工的な音(車の音・電車の音・人間の歩く音など)は無視し、自然の音（風の音・雨の音・虫の鳴く音・鳥の鳴き声など）にただ単に耳を傾けていると、自然(地球)の意識と自分の意識がつながってくる。 </li><li>地球はすでに人間よりはるかに高い波動のレベルに達していて、この地球の意識とのシンクロを重ねていくことによって、私たちの波動のレベルを地球の意識が勝手に少しずつ引き上げてくれる。 </li><li>瞑想の質の高さが最高レベルになると、セックスをはるかに上回るエクスタシーを感じることも出来るらしい。 </li></ul><p><a name=".E5.A4.A9.E3.81.AB.E5.BE.B3.E3.82.92.E7.A9.8D.E3.81.BF.E3.80.81.E6.97.A5.E3.80.85.E3.82.92.E6.84.9F.E8.AC.9D.E3.81.97.E3.81.A6.E7.94.9F.E3.81.8D.E3.82.8B"></a></p><h3> <span class="mw-headline">天に徳を積み、日々を感謝して生きる</span></h3><ul><li>単純に「下心なく分かち合う」という意味。 </li><li>お金がある人は寄付をする、お金がなくとも物がある人は物を渡す、物がない人は知識を渡す、知識がない人は労力で渡す。ということのようです。 </li><li>どうしても下心が発生してしまう人は、下心自体の感情や想念を完全に解放すれば良い。 </li><li>「いただきます」「ごちそうさま」の本来の意味を理解し、感謝の心を持って食事をする。 </li><li>心がなければ、言ったところで全く意味はなく、また行動が伴わなければそれもまた同じである。 </li><li>新たなカルマを作らないために肉を控え、戦前の日本の食生活のような野菜中心の食生活にする。 </li></ul>
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<link>https://ameblo.jp/floraorika/entry-10073343154.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Feb 2008 15:18:49 +0900</pubDate>
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<title>ひとつであること</title>
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<![CDATA[ <h3> <span class="mw-headline">「ひとつである」ことを理解し、原因として生きる</span></h3><ul><li>地球の水の循環（雨が降り、それが集まって川が流れ、海になり、そして海の水が蒸発して雲になり、雲が雨を降らせ、また川をつくるという循環）は、この世とあの世の魂の循環に非常によく似ている。 </li><li>川は偉大である。自然の流れのままにまかせて何万年もずっと流れている。流れを速めようという欲もなければ流れを変える力も出さない。しかも大きく美しい。よろこばれ、そして恵みを与えている。私たちが「この世」を生きること自体が、この川の流れの祝福と非常に良く似ている。 </li><li>私たちは水蒸気という目に見えない気体の世界から生まれ、1滴のしずくとしてこの川に落ちてきた存在である。生まれ落ちてきた際に、元々は気体であった自分は忘れ実感できることはなく、死ぬ時には川の上から蒸発しまた気体になって戻っていく。 </li><li>そしてその川の流れは、やがて海という「大いなるひとつ」であるところにまで到達することとなる。 </li><li>私という存在が川に降ってきた１滴の水のしずくであるのならば、「その川の、またはその川とつながる別の川・湖・海の、どこからどこまでが"私"であり"他人"であるだろうか？」「生まれてきて死にゆく目的は何であるのか？」「"幼くして死ぬと不幸"で、"長生きすれば幸せ"なのか？」「"働かざるもの食うべからず"で、生まれついてから寝たきりで目も見えず喋ることも出来ないのならば、その人が生きていく価値はないに等しいのか？」「他人を傷つけ、その血で川を汚すことは果たして自分自身の利益につながることなのか？」「互いに憎しみあい殺しあうことは、どんな意味を持つのか？」「生まれ落ちてきた場所が違ったり生まれ持った能力が高い低いという理由だけで、金持ちであったり貧乏であったり、生き続けることが簡単であったり難しかったりすることは、人種差別や奴隷制度と何が違うのか？」「金持ちになることや高い地位になることが、川の左側を流れるか川の右側を流れるかぐらいの違いしかないとするのならば、果たして必死になって追い求めてゆく価値があるのだろうか？」そうした問いにひとりひとりが自分自身の答えを出し、自由な意思を持って生きてゆくことが重要である。 </li><li>さらにこの水の循環モデルの中で、川の流れを支えている大地（＝地球・宇宙・動物・植物・モノ(物質)）というのが、もともと水蒸気であった魂が形を変えて凍っただけの"氷"であったならば、「気体・液体・固体の、どこからどこまでが"私"であり"私以外"であるだろうか？」「川を支えているその氷の大地を、どのように扱えばいいだろうか？」「川の流れを形作っている氷を削りすぎ、決壊させてしまったらどうなるだろうか？」そういった問いも重要である。 </li><li>この「すべてがひとつである」ということは、「神との対話」「迷ったときは運命を信じなさい」という本の中で物理的にも概念的にも説明されている。 </li></ul>
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<link>https://ameblo.jp/floraorika/entry-10073342894.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Feb 2008 15:17:42 +0900</pubDate>
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<title>ストレスを浄化する方法</title>
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<![CDATA[ <span class="mw-headline">ストレスを浄化し、想念を解放する方法</span><ul><li>まず手放さなくてはいけないのは、"アセンションに失敗したらどうしようという不安"、"とにかく助かりたい"という感情である。 </li><li>不安や恐れは恐れている対象を引き寄せる結果になり、「助かりたい」というエネルギーを出していると「助かりたい」という経験をすることになる。例えば、ノアの方舟があり乗った側と乗れなかった側があるとして、どちらが「あー、助かった。」と体験し、どちらが「ちょっと待って。助かりたい」と体験するか？思いや感情は、願った言葉通りに実現し体験することになるようです。 </li><li>浄化する方法は簡単で、机やテーブルの前に座り（イメージで）自分の中から解放したい感情や想念を抽出して取り出し（イメージで）目の前に置く。想念や思い・感情の強さによってその大きさはサッカーボールぐらいであったり、もっと大きい場合もある。そしてそのイメージを「どんな形をしているのだろう？」ぐらいの気持ちで意識を向けてただ単に眺めていると、その大きさがどんどん小さくなっていくのを感じる。最初はサッカーボールぐらいの大きさであったものが、眺めているうちに野球のボールぐらいになり、それが卓球のボール・パチンコ球・ゴマの粒・もっと小さい粒に変わっていき、最終的に"完全になくなった"と感覚的に感じると、すでにその想念や感情・ストレスはなくなっているのに気づく。 </li><li>想念とは「その人が持っている物事に意味を与えるモノサシ」のこと。例えば、気温が10℃というのは真夏であれば「うわ、寒い」と思うが、真冬であれば「今日は暖かい」に変わる。10℃という物事に対して意味を与えているのは、その時に当人が持っているあやふやなモノサシに過ぎない。これは、「金持ちなら幸せ」「地位が高い」「善と悪」「容姿が良い悪い」「彼氏彼女がいなければ不幸」「太っている痩せている」「バカにする/される」「搾取する/される」「復讐する/される」すべて同じである。 </li><li>「ストレスをゼロにする」とは、こういった想念や過去に溜めてきた感情・トラウマ・ストレスなどを解放し、生まれたての赤ちゃんのような白紙の状態に戻すことを意味する。 </li><li>白紙に戻すと言っても赤ちゃんのようになるわけではなく、単に想念にエネルギーを与えなくなるだけである。想念にエネルギーを与えていると、何か物事が起こったときにその想念からエネルギーが自分自身にはね返ってくる。例えば、「優越感・劣等感」というモノサシにエネルギーを与えていると、男の場合であれば友達の年収が自分よりも高ければ卑屈な感情や人によっては憎しみの感情が自分自身にはね返り、自分より年収が低ければ良い気分になって返ってくる。これはテストの点数でも地位の高さでも同じであり、女性の場合であれば「若さ」や「美貌」「いい男にモテるモテない」「ブランドもののバック」にあたると思われる。 </li><li>一説によると人間の身体はもともと永遠に生きることができるように設計されているのだが、この地球では生きていくうちに余分な想念をどんどん取り込んでいき、無意識にその想念にエネルギーを使ってしまうために肉体は衰え100年ぐらいで死んでしまうのだと言う。 </li><li>想念をどんどん解放していくと、どんな物事が起こってもその物事からプラスの感情に振れることもマイナスの感情に振れることもなくなってくる。結果として必然的に、釈迦の説いた「煩悩を無くし中道を行く」という道に通じていくことになる。 </li><li>方法は他にいくつもあり、津留晃一氏が開発した津留式浄化テクニックというもっと簡単な方法もある。</li></ul>
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<link>https://ameblo.jp/floraorika/entry-10073342687.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Feb 2008 15:16:26 +0900</pubDate>
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<title>アセンションが起きると</title>
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<![CDATA[ <span class="mw-headline">アセンションが起きるとどうなるか</span><ul><li>地球のアセンションが成功した時には、地球そのものは今の地球の青と太陽のオレンジ色を合わせた黄緑色に輝く。 </li><li>人間は、地球と一緒に次元上昇することに成功した人間と出来なかった人間とに分かれ、次元上昇できた人間は地球とともに上昇した次元の世界で暮らすことが出来るが、それにともなう変化を受け入れられなかった人間はもう地球上に住むことが出来なくなり、以前と変わらぬ三次元の身体を持ったままほかの惑星に住むようになると言われている。 </li><li>その人の身体/精神/魂がアセンションの変化についていけるかどうかは、ため込んでいるストレスがゼロかどうか（浄化し切っているかどうか）によって決まるそうである。 </li><li>この宇宙は<a title="パラレルワールド" href="http://blog.ameba.jp/wiki/ãã©ã¬ã«ã¯ã¼ã«ã">パラレルワールド</a>（未来は複数あって探偵ゲームのようにプレイヤーが自由に選択肢を選ぶことができ、何を選んでいくかによってそのプレイヤーのエンディングが違ってくる世界）になっているため、それぞれの人間ごとに神が決めた絶対的な運命というのは存在せず、従って地球のアセンションが成功するかどうかも神が決めた絶対的な運命は存在しない。（このことについては、「神との対話」第２巻を参照のこと）むしろ神への隷属ではない個々人の自由意志を尊重するのが神本来の役割であるので、ひとりひとりが次元上昇できるかどうか、ストレスをなくしていくかどうかはその人自身が選択して行動しなくてはならない。そしてアセンションの変化にも耐えられるレベルの高い意識を持った人間の数が、人類のなかでどれくらいの高い比率になっているかが、地球のアセンションが成功するかどうかのキーポイントになっているようだ。 </li><li>この「神は個々人の自由意志を尊重する」という絶対的なルールによって、「アセンションが必ず起こる」ことが100％確証出来てしまう出来事が人類全員の目の前に現れてくる事はまずありえない。なぜなら100％確証できる出来事が起こってしてしまうと、「自由な意思・選択」は損なわれ、「強制」になってしまうからである。神が自分自身のルールを破ることはない。したがって絶対に起こると確認出来ないからといって「何もしない」という選択をしてしまうと、本当にアセンションが起こり始めた時にはすでに手遅れという状況になってしまっていることが予想される。 </li><li>地球のアセンションが失敗した場合には、現在のように人類全体を誰もコントロール出来ない文明社会が続き、やがては自滅の道へ進んでいくシナリオがほぼ決まっていて、あと一歩進んでしまうとそれを避けられない段階にまで既に人類は来てしまっているらしい。（「神との対話」第３巻を参照） </li><li>地球がアセンションをストップした（失敗した）場合には、1999年にノストラダムスの予言がはずれた時と同じく「何事もなかったかのように」そのまま時間が過ぎていくと考えられる。 </li><li>アセンションを成功した人間は、意識的には「私は神と伴にある」ということを確信して、行動できるようになる。想念の妨害やイデオロギーの束縛から解き放たれ、人間同士の摩擦がなくなる社会に住めるらしい。 </li><li>身体的には自分が透明になったように感じる。自分の肉体を貫いて光が通過していくのを感じまたそのように視覚するが、鏡に自分の姿を映した時や他人の目にはまったく以前と変わらない人間として映るらしい。 </li></ul><p>五次元上昇説では、以下のようになるとも言われている。</p><ul><li>離れた場所に行くときには、目を閉じて生きたいと思う場所のことを考えるだけでその場所に行ける。 </li><li>何かを思考すると、一瞬でそのことが現実となる。 </li><li>食欲は消えうせ、肉体的な疲れを感じることもない。 </li><li>テレパシーで、自分の考えを送ったり、相手の考えを受け取ったりすることが出来る。 </li></ul>
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<link>https://ameblo.jp/floraorika/entry-10073342414.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Feb 2008 15:14:38 +0900</pubDate>
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<title>アセンションについて</title>
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<![CDATA[ <ul><li>アセンションはすでに1987年から次第に始まっており、2012年の冬至にピークを迎え、2020年頃までに終息をすると言われている。 </li><li>そのピークに向けて、本物の霊能者や超能力者が指導的役割を果たすために活躍し始めているらしい。 </li><li>2000年～2005年までの5年間は"混乱の時"であり、2006年～2010年までが"浄化の時"であるとされる。<br>（2006年まで、ライブドアの社会問題や誤発注による証券市場の混乱 ・ イラク戦争 ・ 狂牛病問題 ・ 記録的大積雪など、確かにそれらしい社会現象が重なって起っている） </li><li>次元上昇する位相が、四次元世界である説と五次元世界であるという2つの説がある。 </li><li>古代マヤ文明のマヤ暦の日付が2012年12月22日でストップしているという事実も、偶然の一致ではないと思われる。 </li><li>地球という惑星自身の集合意識はすでにアセンションをすることを決定しているらしいが、それが成功するかどうかは人間の集合意識（人間ひとりひとりの意識や観念があつまったもの）のレベルが高い波動を持っているかどうかによって左右されるらしい。 </li><li>地球はすでに1987年から地球自身の波動を上昇させ、現在ではすでにかなり高いレベルまで達しているらしいのだが、人類だけが低いレベルを保ちつづけており、それが地球のアセンションの足を引っ張っているのだという。 </li><li>波動のレベルが高くなっていくにつれ、イモムシがさなぎになりやがて蝶になっていくのと同じように、休眠遺伝子のDNAを活性化し５次元の世界でも生存していけるよう少しずつ体が変化していくのだという。 </li><li>クラゲの巨大化や人間に育てられている養殖ウナギの1割が背骨の曲がった状態で成長してしまうなどの現象も、このDNAの変化・人間の波動レベルの低さと何らかの関係があると考えられる。 </li><li>今までに地球は<a title="アトランティス" href="http://blog.ameba.jp/wiki/ã¢ãã©ã³ãã£ã¹">アトランティス</a>文明や<a title="レムリア" href="http://blog.ameba.jp/wiki/ã¬ã ãªã¢">レムリア</a>文明の時に何度かアセンションを試みたが、いずれの場合もそれら文明の人類が、現代の社会のように「他者と自分は別々である(ひとつではない)」「自分さえ良ければいい」という意識を捨て切れなかったため、アセンションに失敗したらしい。アセンションに失敗してしまったため、それらの文明は自分達の文明の発達によって自ら自滅するに至ったと言われている。 </li><li>太陽系の他の惑星は、すでにアセンションに成功しており、今回地球がアセンションすることで太陽系のアセンションが完成すると言われている。五次元世界の火星や金星には生命体が存在しているらしいのだが、私達は三次元の世界にいるために宇宙人を見ることは出来ないだけのようだ。 </li><li>今回のアセンションでは、日本がその中心と定められているらしい。人種差別がなく、異なった宗教が争うことなく共栄しており、争いを好まず和を重んじる日本人の精神性が成功につながりやすいからだそうです。日本人は来るべき大変化においてきわめて重要な役割を担っており、日本人はそれに目覚めさせられるのを待っている状態にあるようです。 </li></ul>
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<link>https://ameblo.jp/floraorika/entry-10073341854.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Feb 2008 15:11:43 +0900</pubDate>
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<title>宇宙人ってホントにいる？</title>
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<![CDATA[ <p>「宇宙人ってホントにいる？」</p><br><p>アメブロのブログネタメールに、こんなタイトルのメールが来ていました。</p><br><p>宇宙人は本当にいます！</p><br><p>私は確信を持っています。</p><br><p>小学生のころ、オレンジ色に光る、UFOを見ました。</p><br><p>家族と食事に行った帰り、家までの坂道を歩いていると、空にオレンジ色の小さな物体が</p><br><p>浮かんでいました。</p><br><p>「あれはなんだろう？きれいなオレンジ色・・・」</p><br><p>そう思いながら見ていると、その物体はギザギザに動いて消えました。</p><br><p>UFOは、見る必要がある人には姿を現すそうです。</p><br><p>あの時のUFOは私に「宇宙人はいるんだよ。」ということを、伝えるために私に姿を見せたのだと</p><br><p>思います。</p><br><p>今、地球はアセンションに向けて変化の時を迎えています。</p><br><p>それを宇宙人たちは、地球の近くで見守っているのだそうです。</p><br><p>宇宙人は進んだ科学技術などを持っていて、文明も地球よりもかなり進んでいますが、</p><br><p>宇宙法で、地球のことを簡単に手助けしてはいけないそうです。</p><br><p>地球の人々が自分自身で早く色々なことに気が付いてくれるように、</p><br><p>気づきのお手伝いは多少してくれているようです。</p><br><p>例えば、アセンションについての本や記事を書く様なときに、インスピレーションを与えてくれるとか・・・。</p><br><p>「アミ　小さな宇宙人」という本を書いた、エンリケ・バリオスさんは、実際に宇宙人に会って、</p><br><p>いろいろな体験をしたようです。</p><br><p>その体験を、「アミ　小さな宇宙人」という本に書いたのですが、そのまま大人の体験として</p><br><p>書いてしまっては、怪しまれてしまい、信じる人も少ないので、</p><br><p>小さな子供の体験として、ファンタジー小説として書いたそうです。</p><br><p>この本には、たくさんのすばらしいことが書かれています。</p><br><p>わかる人にはわかるようです。</p><br><p>まだ読んでいない人は、是非一度読んでみてくださいね。</p><br><p>私たち地球人の中には、他の星から来た魂も多くいるようです。</p><br><p>プレアデス、シリウス、アンドロメダなど。</p><br><p>地球で何度も生まれ変わり、自分が他の星から来た魂だということは、すっかりと忘れているようです。</p><br><p>でも、いつかなにかのきっかけで、パンドラの箱が開いて、理解する日が来るのだと思います。</p><br><p>その魂たちは、このアセンションを向かえる地球を体験するために、地球へ生まれ変わって</p><br><p>いるのだそうです。</p><br><p>そして、このアセンションを無事に多くの人が乗り越えられるように、周りの人や多くの人に</p><br><p>「愛」の大切さを伝えているのです。</p><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/floraorika/entry-10066098463.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Jan 2008 10:46:05 +0900</pubDate>
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<title>黙示録の預言</title>
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<![CDATA[ <p>私は、今もこれからも、特定の宗教を持つつもりはないのですが、</p><br><p>幼稚園はカトリック系、小学生のころはプロテスタントの教会の日曜学校へ行っていたりと、</p><br><p>キリスト教に馴染みがありました。</p><br><p>そして、小学生の頃に知った「ノストラダムスの大予言」がなんとなく気に掛かりながらも、</p><br><p>日々を楽しく過ごしていました。</p><br><p>高校の入学してすぐに、Ｙ子というとても明るくて面白い子と友達になりました。</p><br><p>ある日、Ｙ子との会話の中で、「ノストラダムスの大予言」の話題になりました。</p><br><p>するとＹ子は「聖書にも、これからのことが預言されているのよ。」と教えてくれたのです。</p><br><p>Ｙ子はキリスト教系の新興宗教のクリスチャンで、聖書の研究をしているのだと、私にうち明けてくれました。</p><br><p>Ｙ子から教えてもらったことは、新約聖書の黙示録は、これから起こりうることが書かれていて、</p><br><p>その内容は、終わりが近づくと、世界的な戦争（第一次、第二次世界大戦）、疫病、飢饉、</p><br><p>地震などの災害などの問題が起こること、そして、第一次世界大戦を経験した人が、すべて亡くなる前に</p><br><p>終わりの時（ハルマゲドン）が来るだろうと、預言されていたのです。</p><br><p>私はこの話を聞いたとき、聖書が預言の書であったことに驚き、もっと知りたくなりました。</p><br><p>それからＹ子と一緒に聖書の研究を始めました。</p><br><p>神は終わりの時に、善良な人を救うので、心を正しく持ち、罪を改め、人々にこのことを知らせなさいと</p><br><p>その宗教は教えていました。</p><br><p>そして、終わりの時が過ぎると、地上は天国のようになり、人々はお互いに愛し合い、</p><br><p>戦争も、飢饉も病気もなくなり、ライオンはもう鹿などを襲わなくなり、平和な世界が訪れる・・・。</p><br><p>愛のあふれた、争いのない平和な世界。</p><br><p>この世界こそ、私が求めていた世界だと、強く思ったのです。</p><br><p>私が知り合った、その宗教の方たちは、皆さん善良でとても優しい方ばかりでした。</p><br><p>ただ、やはり宗教は人を縛りますから、この宗教の信者以外は神は救わないというような</p><br><p>考えには、ついていけませんでした。</p><br><p>でも、わたしの愛読書「アミ　小さな宇宙人」の内容にも重なるものがあり、一部は本当に</p><br><p>信頼してもいい情報なのだと感じています。</p><br><p>黙示録が伝えている（ハルマゲドン）とは、２０１２年のアセンションのことなのかもしれません。</p><br><p>そして、将来的には、この地球が愛と平和の惑星になるのだと、私は信じています。</p><br><p>今は「夜明け前が一番暗い」状況なのかもしれません。</p><br><p>世間では、家族が同じ家族を殺したり、考えられない事件も多発しています。</p><br><p>江原啓之さんも言っていましたが、２００８年は膿を出しきる年だと。</p><br><p>悪いものをすべて出し切って、その後にはすばらしいことが待っていると信じています。</p><br><p>悪く見えるけれど、だんだんと良い方向に向かっている気がしているのです。</p><br><p>半年くらい前、テレビの番組で動物の素晴らしい映像を見ました。</p><br><p>アフリカで、メス虎が、仲間とはぐれた子鹿を襲うことなく、隣りに寄り添って、まるで守っているかの</p><br><p>ような行動をしたのです。</p><br><p>普通なら、襲って食料にしてしまうのに・・・。</p><br><p>この映像を見たときに、私たちの住む世界も、だんだんと良い方に変わってきているのかもしれないと</p><br><p>感動しました。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/floraorika/entry-10062555057.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Dec 2007 09:38:36 +0900</pubDate>
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<title>宇宙の基本法は「愛」</title>
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<![CDATA[ <p>２０１２年まで、あと５年！</p><br><p>これからどうなってしまうのか、不安な方も多いかと思います。</p><br><p>でも、不安な気持ちで過ごすことよりも、私たちにはやることがあります。</p><br><p>この５年間をどうやって過ごすか、これがとても大事なのです。</p><br><p>私たち人間にとって、一番重要なことは、宇宙の基本法は「愛」ということを知り、「愛」を</p><br><p>実践していくことだと思うのです。</p><br><p>来年２００８年は、一人一人の経験の中で、自分の内面の暗い部分を出し切り、様々な経験を</p><br><p>通して、自分自身がどう考え、どう行動していくかか、キーだと思うのです。</p><br><p>大変な経験から、逃げてはなりません。素晴らしい経験は、多いに楽しみましょう。</p><br><p>全ては自分自身の成長のためなのです。</p><br><p>今生で、輪廻転生を卒業する魂が多いという情報を得て、この情報は２０１２年のアセンションと</p><br><p>大いに関係があると感じました。</p><br><p>このアセンションをうまく乗り越えた魂は、素晴らしい未来へと旅立つことが出来、</p><br><p>乗り越える事が出来なかった魂は、また地球と同じような星に生まれ変わり、同じ経験をやり直す</p><br><p>ことになるようです。</p><br><p>まずは身近なところから、「愛」の実践を始めてみませんか？</p><br><p>周りの人々に、感謝の気持ちを感じてみませんか？</p><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/floraorika/entry-10061690904.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Dec 2007 15:01:20 +0900</pubDate>
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<title>２０１２年１２月２２日</title>
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<![CDATA[ <p>今日からはアセンションについて、書いていこうと思います。</p><br><p>「アセンション」・・・それは、私たちが住んでいる地球が、次元上昇するということらしいのですが、</p><br><p>私にも、はっきりと確信が持てる情報をお伝えすることができません。</p><br><p>ただ、２０１２年１２月２２日までに、なにかが起こることだけは、確信を持っています。</p><br><p>それが、人それぞれの体験なのか、地球全体の体験なのか・・・？</p><br><p>２０１２年まであと５年！</p><br><p>もうあまり時間がありません。</p><br><p>人の人生には、それぞれの課題があります。</p><br><p>その課題を乗り越えて、心を磨いていくことで、アセンションを乗り切って次ぎのステップへ進めるのです。</p><br><p>私が「アセンション」という言葉を知ったのは、いつのことだったのかはっきりとは覚えていませんが、</p><br><p>小学校の頃、「ノストラダムスの大予言」のことが、テレビなどで放映されたのを観て、</p><br><p>「地球は本当に滅亡してしまうのだろうか？私達はどうなってしまうのだろうか？」</p><br><p>と不安になったことを覚えています。</p><br><p>この疑問は、私の今世での課題に繋がることだったのだと思います。</p><br><p>これからこのブログで、私の経験やアセンションについての情報をお伝えしていきたいと思います。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/floraorika/entry-10060140846.html</link>
<pubDate>Fri, 14 Dec 2007 09:43:32 +0900</pubDate>
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