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<title>florinubのブログ</title>
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<title>ハ?ジョンウ所属事務所、ドラマを制作…MBCで来年3月に編成確定</title>
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<![CDATA[ “大勢”(テセ：『勢いに乗っている』『ホットな』の意)ハ?ジョンウの所属事務所ファンタジオが、本格的にドラマ制作に乗り出す。初作品として来年3月の編成が確定されたMBC新水木ドラマ「悪賢い離婚女」(仮題)を制作する。<a href="http://www.cubanposters.net/" target="_blank">アディダス スニーカー</a><br><br>ファンタジオはここ数年、ドラマと映画制作のための土台を作り、ようやく地上波ミニシリーズの制作にとりかかる。ハ?ジョンウ、ヨム?ジョンア、キム?ソンス、チョン?ギョウン、チョン?ギョンホ、チョ?ユニなどを抱える単純な俳優マネージメント会社を乗り越え、コンテンツの企画と制作、生産まで事業領域を拡張し注目されている。<br><br>ドラマ「悪賢い離婚女」(演出：コ?ドンソン、脚本：イ?ハナ、制作：ファンタジオ, IOKメディア)は、離婚後白馬の離婚者とのロマンスを夢見るが毎回失敗を重ねる中、財閥になり戻ってきた元夫とよりを戻そうとする離婚者ナ?エラの悪賢く凄まじいラブコメディーである。全16話で制作され、来年3月に放送される予定だ。<br><br>特に「内助の女王」などで結婚に対する現実的な視線を提示し、放送当時多くの女性視聴者から全幅的な呼応を得たコ?ドンソン監督の作品とあり、さらに期待が高まっている。<br><br>MBCでの編成を確定している中、主演と助演のキャスティングが行われており、撮影準備も始まっている。<br><br>同ドラマは、現在放送されている「メディカルトップチーム」の後番組「ミスコリア」に続き来年3月に初放送される予定だ。 <br><a href="http://www.cubanposters.net/" target="_blank">www.cubanposters.net</a><br>
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<link>https://ameblo.jp/florinub/entry-11689677397.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Nov 2013 18:33:52 +0900</pubDate>
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<title>今度は「四万十川」を葛飾区で撮影…フジの捏造でスポンサー離れも加速</title>
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<![CDATA[ 　人気バラエティー「ほこ×たて」を巡り、やらせの内部告発、動物虐待が相次いで発覚したのは２週間前のこと。渦中のフジテレビがまたもや大失態だ。先月２３日放送の「風の見た自然たち」（ＢＳフジ）で視聴者からの問い合わせで映像捏造が発覚、番組が打ち切りとなったのだ。<a href="http://www.amyraaron.com/" target="_blank">レディース ダウン</a><br><br>　今年２月から毎週水曜に放送していた５分間番組。この放送回の目玉として流れた高知県四万十川流域に生息するカワセミの映像がデッチ上げで、実際は東京?葛飾区の公園で撮影したものだったというから驚きだ。冒頭に四万十周辺の広大な自然を空撮した映像が映し出され、そのまま俳優?小泉孝太郎のナレーションとともに、餌をとらえるシーンや縄張り争いを繰り広げる様子に迫ったもの。担当したカメラマンが撮影の経緯を制作会社やＢＳフジに伝えていなかったというが、視聴者は“四万十オールロケ”と疑う余地のない内容だった。<br><br>　国内証券最大手「野村グループ」の一社提供番組。スポンサーありきの企画だが、ＢＳフジは翌週の３０日放送で謝罪のテロップと番組終了を早々と発表し、「広告主の方へは事態が発覚した時点でご説明に上がった次第です。事実と異なる映像を放送したことを重く受け止め、終了しました。深くお詫びいたします」（ＢＳフジ広報局）という。<br><br>　すでに番組で放送した過去の全映像も調査。この回以外に捏造は「一切ない」と確認済みだというが、同番組は政財界から注目されサラリーマンの支持も高い「プライムニュース」放送終了直後の枠。制作費を出した上に捏造騒動に巻き込まれたクライアントはとんだ災難である。<a href="http://www.amyraaron.com/" target="_blank">メンズ ダウン 人気</a><br><br>「広告主として信頼性のある番組であることを要望していただけに大変残念に思います。当番組は放送終了との放送局側の判断ですが、今後は視聴者の信頼を取り戻す番組づくりを期待しております」（野村グループ広報部）とはもっともな話。<br><br>　世論調査や広告に詳しい上智大学メディア?ジャーナリズム研究所の渡辺久哲教授が、こう苦言を呈する。<br><br>「このようなケースは広告主に過失があったわけではなく、イメージダウンにつながることは考えにくい。とはいえ、企業イメージや戦略に関わってくる話。立て続けに問題が起こっている状況下で当事者のフジは打撃でしょう。テレビ局は公共の電波を使って放送する免許事業。テレビ全体に対する視聴者の信頼が揺らぐことが心配されます」<br><br>　このままでは視聴者はおろか、スポンサーのフジテレビ離れにも拍車がかかる。フジテレビは、自分で自分の首を絞めている。<br><a href="http://www.amyraaron.com/" target="_blank">www.amyraaron.com</a>
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<link>https://ameblo.jp/florinub/entry-11689388224.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Nov 2013 16:00:58 +0900</pubDate>
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